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熱海城は純然たる観光施設としての「城」

「熱海城」でがっかり、でもリピートしたいと思った理由―華字メディア


華字メディア・日本華僑報は20日、「“熱海城”が観光客を引き付けるポイントは“城”ではないかもしれない」とする蒋豊(ジアン・フォン)編集長のコラムを掲載した。以下はその概要。

もともと2022年6月の初島旅行で熱海城の見学は予定に入っていなかった。最初に行く予定だったのは熱海市内の「起雲閣」。タクシーの女性運転手に感謝しなければならない。私たちが乗り込み、目的地を伝えると、彼女は突然スイッチが入ったかのように熱海について語り出した。まるで病院の医師のように、「まず熱海城に行って、それから起雲閣へ」という処方箋も出してくれた。

私は日本の城の歴史に興味がある。中国で「城」といえばある地域を示す(中国語で“城市”は都市を指す)が、日本では建築物を表す。日本では最盛期に大小1万以上もの「城」があったと言われている。おしゃべりな女性運転手さんのアドバイスを受け入れ、急遽予定を変更して熱海城に向かった。

静岡県にある熱海市は、中国の有名な「山城」(山に囲まれた地域)の重慶市に似ていると言われる。しかし、私は熱海市は「坂城」(坂の多い地域)だと思う。至る所に坂があるからだ。熱海市の最も高い場所に位置する熱海城だが、それでも標高100メートルほど。錦ケ浦山頂にある。

外観5階、内部9階の熱海城を見上げたが、古城の面影は感じられなかった。よくよく聞いてみると、私が生まれた年の1959年に建てられたものだということが分かった。今日まで63年の歴史しかないことになる。これを知り、内心ではややがっかりした。この日は天気が悪く、小雨が降っていた。「天守閣」から見られるという東京スカイツリーも見えなかった。

「熱海城」の1階には「武家文化資料館」、2階には「日本城郭資料館」、4階には「なぞ絵・遊び絵」が展示されている。5階には「江戸体験コーナー」、6階が標高160メートルの「天守閣」だ。注意深い読者は「3階には何があるのか」と聞くだろう。3階には何もないわけではなく、入り口に「18歳未満の方はご遠慮ください」と書かれた看板がある。ここで展示されているのは「浮世絵」と「春画」だ。

還暦を過ぎた私はもちろん、中に入って見ることができる。その内容は、「イメージ」と「リアル」という二つの言葉で表現するしかない。大和民族の昔の性生活の放縦(ほうしょう)と放埒(ほうらつ)を、ここで見ることができる。私は、熱海城を訪れるかなり多くの18歳未満の青少年が「禁止令」に足を止められ、18歳になってからその中にどんな「禁断の果実」があるのかを見に来るのではないかと予想している。もしかしたらこれが熱海城の集客の一つの手段なのかもしれない。

帰り際、タクシーの女性運転手の話を思い出した。熱海城を建設した時、周囲に208本の桜が植えられたという。毎年3月末から4月初めにここに登ると、一面に広がる「桜の海」を見渡すことができ、遠くに目をやると海と空が一色になる奥深い景色を眺めることができるそうだ。これには、リピートしたいという思いが心の中からあふれてきた。(翻訳・編集/北田)



戦国時代ならば、伊豆にも韮山城や沼津城のような城があった物ですが、江戸時代ともなると、伊豆は幕府直轄地になって、代官支配になりましたから、近世ならではの城はありません。いわんや熱海藩なんて物があろうはずなどなく、熱海城と言うのは純然たる観光施設としての建築物でしかありません。
そう言えば、下田の方にも同様の観光施設としての城があって1度行った事がありました。


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鉄道が登場する映画から

ウクライナで装甲列車を運用 対空機関砲搭載の「ボルガ」


モスクワ、ロシア、6月24日(AP)― ロシア国防省は6月23日、ウクライナ国内での作戦に運用している特別装甲列車の映像を公開した。
 「ボルガ」と呼ばれるこの装甲列車の主な使用目的は、線路の修復と威力偵察行動。そのため列車の車体は火力攻撃から兵士を守るため鋼鉄板で装甲されており、低空防空用の対空機関砲を装備している。
 行く手の線路上にある障害物や、待ち伏せ攻撃の可能性などは、上空を警戒飛行する戦闘ヘリコプターとの交信で、リアルタイムで情報を入手できるという。
 ウクライナ国内の鉄道のレール幅は、ロシア軌間と呼ばれる5フィート軌間(1524ミリ)の広軌を採用しているので、ロシア国内から兵員機材を載せて直接ウクライナに乗り入れ、運用することは可能だ。

(日本語翻訳・編集 アフロ)



映画で例えるのならば、フランス製の「鉄路の闘い」とユーゴスラヴィア製の「軍用列車大爆破」、そしてイタリア製の「脱走機関車」が連想される所です。
「鉄路の闘い」では、ドイツ軍の装甲列車が抵抗組織の襲撃をうまくしのぐ場面があったりしました。「軍用列車大爆破」の方は別段装甲列車と言う程度の物ではありませんでしたが、こちらの方も、軍用列車を有していたのは、その地を支配していたチェトニクでして、やはりこうした物は、自分の勢力圏の中で使用する物なのです。まあ、それでもパルチザンの襲撃でレールを爆破されてしまえば、その場で立往生するしかない物でして、ここに上げた以外でもそうした場面を有する映画は良くある物でした。タイトルでこそ「軍用列車大爆破」とはあった物の、最終的にはチェトニクの軍用列車は爆破ではなく捕獲と言う形で締めくくりました。
そして「脱走機関車」の方は、コンゴ動乱の中で活動した傭兵部隊がシンバと称する反乱軍が所有していた機関車を奪って敵中突破を図ると言う意図が終わりの方で出て来るのですが、これもレールを爆破された事で立往生。両サイドから突撃して来た何千ものシンバ兵の襲撃を食らって傭兵部隊は全滅と言う締めくくりとなりました。


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韓国人がいるから住にくいのではないか

「住みやすい都市ランキング」で大阪が10位に、ソウルは何位?=韓国ネット「いいところがない」


2022年6月23日、韓国メディア・韓国経済TVは、「『世界で最も住みやすい都市』の最新ランキングが発表された」と報じた。

記事によると、英経済分析機関エコノミスト・インテリジェンス・ユニット(EIU)は現地時間22日、「最も住みやすい都市ランキング2022」を発表。これによると、ソウルは100点満点中80点台を獲得し、評価対象の173都市のうち60位だった。

1位に選ばれたのはオーストリアのウィーンで、2位以下はコペンハーゲン(デンマーク)、チューリヒ(スイス)、カルガリー(カナダ)、バンクーバー(カナダ)、ジュネーブ(スイス)、フランクフルト(ドイツ)、トロント(カナダ)、アムステルダム(オランダ)という結果に。10位には同率で大阪とメルボルン(豪州)がランクインした。

昨年のトップ10にはアジア太平洋地域の都市が8カ所もランクインしていたが、今年は欧州や米州が躍進。新型コロナウイルスに関する規制緩和が進んだことで、欧州や米州の都市が文化、環境、医療などの分野で高い評価を受けたとEIUは説明しているという。

一方で「最も住みにくい都市」には、1位から順にダマスカス(シリア)、ラゴス(ナイジェリア)、トリポリ(リビア)、アルジェ(アルジェリア)、カラチ(パキスタン)、ポートモレスビー(パプアニューギニア)、ダッカ(バングラデシュ)、ハラレ(ジンバブエ)、ドゥアラ(カメルーン)、テヘラン(イラン)が選ばれ、医療や教育などの面で低く評価された。

この記事を見た韓国のネットユーザーからは、「殺伐とした国民性のせいで、韓国は住みにくい」「左派や労組だけでもなくなれば、ソウルはもっと住みやすくなるのに」「多様性と人間性が消え、物質万能主義と見栄だけが優待されるのがソウル」「いつも経済大国や文化大国、半導体先進国などと言って持ち上げるけど、そこに住む国民の幸福指数は底辺。こんなことだろうと思った」「物価も高いし、暴力団も多いし、空気は汚れてるし…。いいところは何もない」など、ソウルや韓国に対する不満の声が相次いでいる。

しかし「ソウルも治安はいいと思うけど」「金持ちになら韓国は勧める」など、一部では擁護するコメントも見られた。(翻訳・編集/丸山)


本文中にも、韓国人自身、自国に対して否定的な解釈をしています。すなわち、韓国人の存在自体が一番悪しき要因ではないかと思うのですがねぇ。日帝時代を思えば、韓国人中心で成り立つ以上はだめと言う結論になってしまうでしょう。しかし、そんな国でも、韓国人以外の人間には不向きと言うべきでしょうな。早い話が、韓国人はそこから出て来るなと言う事です。気安く、よその都市の住みやすさと言う物を詮索して、移住するなよ。


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イスラム教徒は何とも罪深い宗教だろうか

「なぜ、名誉の名のもとに女性が殺されるのでしょうか?」 子の移住望んだ豪人女性、パキスタンで義父に斧で殺される

子供の目の前で繰り広げられた惨劇

<タスニームさんは死の1年前に、名誉殺人を非難する投稿をしていた。オーストラリアで子供に良い教育を与えたいという彼女の願いは義父の暴力によって打ち砕かれた>

●プロポーズを断り殺された女性の悲劇

またもパキスタンで名誉殺人の犠牲者が出た。被害者はオーストラリア人でパキスタンに住む30代のサジダ・タスニームさん。3人の子を育てる母親だ。

以前はオーストラリアのパースに住んでいたが、夫のアユブ・アフマドにパキスタンへ移り夫の両親と同居するよう強要されたという。(BBCウルドゥー放送)

タスニームさんは子供の教育方針をめぐり義父ムフタル・アフメドと揉めていたとされる。パキスタンにいるよりも、オーストラリアへ戻りより良い環境で質のいい教育を受けさせることを希望していた。

これにパキスタン人の義父は猛反対。孫が非ムスリムの国にいれば、自分たちのアイデンティティと宗教を失ってしまうから「異教徒の土地に孫を置くことはできない」と言った。子供たちの目の前であることもかまわず、口論を繰り広げた末に手が出た。

義父は、タスニームさんが子供を連れてパースに移住する計画を知り、パスポートを没収したのちに、斧で襲いかかったとされている。6月11日にパキスタン北部のサルゴダ市近郊の住宅で発見されたタスニームさんは猿ぐつわをはめられた状態で息絶えていた。

ガーディアン紙によると、その日の午後2時前にこの家を訪れた、タスニームさんの父親が、娘が義父によって斧で頭を殴られているのを見たと警察に話した。父親は「身の危険を感じ、動けなかった」そうだ。また、タスニームさんは毎日のように「オーストラリアを忘れろ」と言われ、義父から日常的に暴力を受けていたと言う。

タスニームさんの夫は事件当時、バーレーンでエンジニアとして働いていたため不在だったと伝えられている。

パンジャブ州警察は、タスニームさん殺害の容疑で義父ムフタル・アフメドを逮捕、起訴した。



こう言う事を書くのもなんですが、イスラム教徒たる物、それくらいの信念があってしかるべきでしょう。これに当てはまるのは、犠牲者の夫、そしてその父親です。そこまでイスラム教を貴ぶのであれば、イスラム中心の国、すなわちここではパキスタンから出てはいけないと言う事です。
その一方で、犠牲者の方の意識はいかがだったのでしょうか。パキスタンに比べればオーストラリアの方がクオリティの高い教育が受けられると言う思いがあったのでしょうが、それは同時にイスラム教と縁切りする事でもあったのでしょうか。それくらいの覚悟がなければ、断念すべき事でしょう。そのような中途半端な状態では居つかれる側の方でも大いに迷惑と言う物です。


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兄弟のレギュラー⑩

「兄弟のレギュラー」第10回目です。
欧米の感覚でならば、英語ひとつ取っても、「ブラザー」には兄と弟を区別する意味はなく、単に兄弟という事で対等の状態を意味しています。そんな感覚の元ではよしんば年長者だろうとも、「兄さん」となるはずなどないのですが、結局日本の価値観の方が優先する物でして、よその作品でも、登場人物がよしんば外国人どころか、エイリアンだろうとも、「勇者指令ダグオン」のような感覚で作品が進展する事は滅多にない物です。
盗作品の前期作たる「黄金勇者ゴルドラン」ではワルザック王国の2人の王子ワルターとシリアスがレギュラーとして登場していましたが、弟たるシリアスからすれば兄たるワルターは「兄さん」だったのです。
「北斗の拳」の場合は、ジャギの糞発言がある以上、言うまでもないと言える状態でしょう。非日的どころか非人間的な名前の持ち主が目白押しの状態とは言え、そこでも結局日本的な価値観が優先されている状態にあったのです。

長くなったので、続きは次回といたします。(^0^)/^^^^^

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