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男名?女名?48

「男名?女名?」第48回目です。
英語名として存在しているパメラの略称としてパムでして、デボラの略称はデブとなります。デブと言うのは、我が国的にはよろしくない言葉ではありますが、それはあくまで日本での話でして、例によってと言うべきか、英語においてはたまたま最初の3文字だけに省略したからそのようになっただけの事であって、別段日本で周知の通りになっている意味にはなりません。
一方、男名にあるリチャードの愛称として(到底それでは略称とは言えません)、ディックがあります。こっちの方は、日本語的にはどうと言う事のない、単なる外国での言葉以外の何物でもないのですが、英語の中においては別に変な意味も持っています。
そしてドイツ語においてディックと言うのは、太いとか厚いとか言う意味の形容詞として用いられています。実際、第一次世界大戦で使用された口径42センチの曲射砲の通称が「太っちょベルタ」と称されていました。つづりは「Dicke Bertha」でして、ドイツ語の都合に基づく、格変化語尾付きながら、曲がりなりにも、dick が使用されていました。


長くなったので、続きは次回といたします。(^0^)/^^^^^


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みにくい心・追加3

今回の「嫌韓替え歌集」は、「ヤッターマン」のオープニングのふたつ目「ヤッターキング」を元歌とする「みにくい心」の9番から10番までをお送りします。
( ゜∀゜ノノ"☆パチパチパチパチ

9番
まともな勤勉持たぬのだ よこしま心
ゆすりたかりじゃ負けないぞー だいかんみんこーく
理性も 恥もなく 世界の果ての果てー
どこでもたかりだ 姦酷 よそに寄生だー
ゆすり! たかり! 物乞い! ぐずり!
よそ金狙うぞアチョー しーきりに泣いて 物乞うぞー
世界の迷惑! 世界の鼻つまみ!
くたばれ! 失せろ! かーんこーくじーん

10番
決して独創持たぬのだ 進歩をしない
パクリなーら負けないぞー だいかんみんこーく
理性も 恥もなく 世界の果ての果てー
なんでもパクるぞ 姦酷 ひたすらパクリー
パクリ! 物まね! マーキング! パクリ!
愚かなパクリだアチョー パークリをしーてもでーき損ない
世界の迷惑! 世界の鼻つまみ!
くたばれ! 失せろ! かーんこーくじーん


今回の替え歌はいかがでしたかな?(´∀`)アハハン♪

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断交なければまたぞろ親日派が出てくるぞ

次の「韓国」大統領候補が「親日派あぶり出し」宣言、日本は「非韓3原則」で対応を


大統領候補レースで断然トップ
今年に入って日本に秋波を送り続ける文在寅

 3月1日、韓国は抗日運動記念日である三一節の102周年を迎えた。文在寅(ムン・ジェイン)現大統領は「日本との対話」に言及して親善を主張したが、次期大統領候補の李在明(イ・ジェミョン)京畿道知事は同じ日、「親日派をあぶり出して日帝残滓を清算する」と宣言。候補レースで断然トップを走ることもあり、看過し難い内容だが、日本政府にはあくまでも冷静な対応が求められる。

 韓国では3月1日の三一節102周年記念日に、さまざまな行事が開かれたが、なかでも次期大統領最有力候補の李在明京畿知事が、「親日派あぶり出し」を訴えた記念演説が注目されている。

 李知事は演説で、

《大韓民国は解放後も既得権を維持していた親日勢力の反発で、親日残滓清算の機会を失ってしまった》

《その影響はいまもあり、忘れそうになると毒キノコのようによみがえる。親日残滓の妄言などもあり、彼らをまともに清算できなかった》

《今年を京畿道の「親日清算元年」とし、歴史を正しく立て直す》

 と語った。

 具体的な計画も述べている。

《親日人士257人の行跡を知らせる親日記念案内板の設置、日帝が強制改称した地名の調査、親日残滓アーカイブの構築》

《既得権のため共同体を見捨てた勢力が再び権勢を奮うことのないよう努力する。韓国で親日派が再び活動しないようにする》

 実は、李知事がこういった演説を行うのはこれが初めてではない。

 これまでも三一節記念演説で、

《2度と親日派が存在する国にならないようにする》

《親日派の清算を通して独立国家のありようをアピールする》

 と話し、反日感情を煽りに煽ってきた。

 李知事の一連の発言が“危険”なのは、李知事の「影響力」のためである。

 李知事は、反日で政権を獲得した文在寅大統領の後を継ぐ次期大統領として脚光を浴びている。

「韓国パッシング」
「親日残滓清算で、3・1運動精神を維持する」と李在明

 文在寅大統領の任期が残り1年2ヵ月あまりとなった先月7日、世論調査会社が行った次期大統領候補の好感度調査で、李知事は32.5%の支持を得て1位となった。

 2位の尹錫烈(ユン・ソクヨル)検察総長は17.5%で、2倍近い差がある。総長は4日に辞任を表明し、それがどのように影響するか不明ではあるものの、李知事が大統領になれば、韓国内の反日感情がこれまで以上に盛り上がることは間違いなさそうだ。

 一方、文大統領は日本との融和ムードを表出するスタンスだ。

 今年の新年挨拶で、自らが覆した2015年の慰安婦合意を初めて肯定し、融和の動きを見せた。

 さらに今回の三一節記念式では、

《韓国政府はいつでも日本政府と向かい合って対話を交わす準備ができている》

 と話し、東京五輪を「南北日米」相互対話の機会にする意思を明確にしている。

 文大統領はかねて「抗日精神」で武装してきたが、今年になって「対話と疎通」「協力者」を演じるようになった。例えば、

《日本と韓国の間には不幸だった歴史があり、私たちはその歴史を忘れることができない》

《加害者は忘れることができても被害者は忘れることができない》

 としながらも、

《100年が過ぎた今、両国は互いにとても重要な隣人になった》

《私たちは過去の歴史を直視し、教訓を得なければならないが、過去に足を引っ張られてはならない》

《過去の問題を解決しながらも、未来志向的な発展にもっと力を注がなければならない》

 といったような具合である。

 韓国の政府関係者は、大統領の発言の背景に菅義偉首相の「韓国パッシング」基調があるとみている。

 昨年9月に就任した菅首相は、初の記者会見で韓国には言及せず、韓国人記者を呼ぶこともなかった。

 米国、イギリス、ドイツなど先進国で構成された「輸出規制協議体」でも、韓国を除外して反中外交路線を構築した。



この期に及んでいまだ韓国では親日派が存在し続けると言う不可解さを垣間見る話です。今の政権であるムンにおいても、決して親日派の糾弾がなされていないはずもなかろうに、これから大統領になろうとする人間はかように、親日派の糾弾をやると言う事で、選挙において優位に立たんと欲しているのです。
そうした現実からすれば、意識の上ではいくら親日派の糾弾を行っているはずのムンにしても、無意識に親日派を創出していると言う事になるのでしょう。
まあ、いまだ日本との関係が存在している以上、それを通じてなんかしらの利益を得る人間が存在するのは避けがたく、かつ、そうした人間を嫌っている人間からすれば、親日派として指をさしたくもなるでしょうな。
そうなってくると、やはり韓国として日本と断交するしか、新たな親日派の創出を阻止する事は出来ず、それがなくては、新たな大統領の下でも新たに親日派が創出される事は避けがたいのではないでしょうか。


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所詮はライバルを排除する口実に過ぎない

【コラム】自らが積弊になると積弊に言及せず=韓国(1)


「アンシャン・レジーム(Ancien Regime)」とは文字通り「旧体制」という意味だ。フランス革命前の絶対王政体制を指すが、単に封建制だけを意味するのではない。現実を反映できない古い制度と不条理な状況という含意が入る。

アンシャン・レジームを象徴する有名な風刺画が分かりやすく説明している。背負った聖職者と貴族の重みのため、農民は腰を曲げたまま鍬で支えている。農場ではウサギと鳥が野菜や穀物を盗んでいるが、どうすることもできない。

当時の第1身分の聖職者は約10万人、フランスの全体人口の0.4%だった。第2身分の貴族も40万人程度で1.6%にすぎなかった。この2%にすぎない階層がフランス全国土の40%以上を所有した。これだから2000万人にのぼる農民の状況は明白だ。言葉は身分が解放された自営農民だが、聖職者・貴族に対する各種義務と賦役のため農奴と変わらなかった。

事実上、耕作権だけを持つ農地に対する現物地代は言うまでもなく、道路税・橋梁税など各種税金に水車・パン窯など公共施設の使用料まで払わなければならなかった。これとは別に教会に十分の一税を出す義務があった。このため腰が曲がるほど耕して収穫しても、飢えを凌ぐのも難しかった。風刺画の下にこのような言葉がある理由だ。「このようないたずらがすぐに終わるという希望を持たなければいけない」。それがフランス革命だった。

◆拍手を受けた積弊清算

アンシャン・レジームは21世紀の大韓民国で「積弊」という名で呼ばれた。「長いあいだ蓄積した弊害」という説明で国語辞典にも出てくる一般名詞だが、人々に話されるようになったのは文在寅(ムン・ジェイン)政権に入ってからだった。執権初期から「積弊清算」を口癖のように話していたからだ。以前の政権の国政壟断に怒った市民のろうそく革命で政権を握っただけに(たとえ漁夫の利とはいえ)国民的な支持も受けた。

しかし積弊が本来の意味で使われていないことを人々が気づくのに長い時間はかからなかった。辞書的な意味に合わせて使っても、それが向かう方向はいつも一つの方向だけだった。自分たちの陣営の反対側だ。

政権発足直後に任鍾ソク(イム・ジョンソク)大統領秘書室長が各部処に発送した、「積弊清算部処別TF構成現況と運用計画を報告すべき」という公文書が信号弾だった。その後、前政権の行跡を消し、前政権の政策関連者の捜査などむやみな動きが全方向につながった。

部処ごとに政権に友好的な市民団体・労働界代表者らを主軸で委員会が発足し、公務員の前政権での行跡を高強度で調査した。この過程で上部の指示に従っただけの中・下位職の公務員までが懲戒の対象となった。捜査の依頼を受ける事例もあり、上官の誤りを陳述して免責を受ける事例もあった。

特にセウォル号事件は文大統領が芳名録に「ありがとう」と内心を打ち明ける(?)ほど執権に影響を及ぼしただけに、強力な再調査と捜査が行われた。この過程で検察の侮辱的な捜査を受けた予備役将星が自殺するという残念な事件までが発生した。彼は結局、大法院(最高裁)で無罪確定判決を受けた。

◆積弊追及がもたらした致命的な結果

政府の積弊追及は国内外的にはるかに致命的な結果を招いた。政府の政策に反対したり異議を提起したりする人たちはすべて敵対視された。いきなり親日派に追い込まれ、土着倭寇という名を着せられた。当然、韓日関係が犠牲になったが、気にかけることはなかった。

それはまた国家を分裂させた。反対陣営側の問題ばかりが積弊になり、清算対象になった理由だ。文大統領の熱烈支持者がその傷をさらに広げて掻き回した。大統領を少しでも批判すれば積弊勢力に追い込んだ。

市場を訪れた大統領に「商売にならない」と訴えた商人は、文大統領支持者の集中砲火を浴びた。「よくも大統領様に向かって…」ということだった。伽耶史の研究・復元を強調した大統領に「大統領が特定歴史研究を指示すべきでない」と批判した教授は突然、積弊勢力となった。前政権が施行した国定教科書に最も強く反対した人の一人だったが、「国定教科書当時はなぜ反対しなかったの」という声を聞くことになった。朴槿恵(パク・クネ)前大統領の逮捕状を発行して英雄になった判事は、チョン・ユラ事件を捜査した朴英洙(パク・ヨンス)特検にペットボトルを投げた女性の逮捕状を棄却した後、突然、清算対象に転落した。

支持者のこうした形態を自制させるべき文政権はそれをむしろ「薬味」と言って楽しんだ。中国の文化革命当時、紅衛兵の破壊的な形態を知らないふりで煽った中国共産党政府と変わらなかった。

最も大きな問題は、積弊清算を叫んだ政府が自らも旧態をそのまま踏襲したことだ。これは一般的に話す「ネロナムブル(=自分がやればロマンス、他人がやれば不倫)」とは区別しなければいけない。他人に突きつける基準に比べて自分に対する基準が限りなく寛容なのがネロナムブルなら、この場合は最初から問題と知りながらも過去の弊害と同じ形態を意識的に繰り返すものだ。
【コラム】自らが積弊になると積弊に言及せず=韓国(2)


これが真理だと言う事です。別に彼らとしても、本気で積弊を清算しようだなんて思っていないのです。言うなればライバルを排除して、自分自身がそれにとって替えられる状態にする事が本音でして、そのための大義名分として積弊と称しているだけでして、自分自身や仲間に関してはスルーするのが当然でして、それがあればこそ、積弊の範疇にあるだろう親日派と言う概念に関しても、一向になくならないのです。


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これからは軽い乗り物

久々にバイクに乗ろうとしたらエンジンがかからない!考えられる原因とは?


久々にバイクに乗ろうとしたらエンジンがかからない時の原因は?
エンジンがかからない場合の原因は多種多様

 しばらく放置していたバイクのエンジンがかからないという原因には、「バッテリー上がり」「キャブレター詰まり」「ガス欠」などが考えられ、なかでも自然放電による「バッテリー上がり」は大きな要因の1つと言えます。バイクに使われる鉛バッテリーの特性として、避けられないのが「自己放電」と「暗電流」です。

【画像】オシャレなボディカラーが揃ったホンダ「CB500F」の画像を見る(7枚)

 鉛バッテリーは例え何も繋いでいなくても、セル内部で電極と希硫酸による化学反応が発生し、常に自然放電してしまっています。一方で、「暗電流」はバイクの電装品のメモリーなどに使われる常時電源のことで、バイクを保管している時もすべての機能を維持するために電気を消費しています。

 こういった2つの原因から、バイクを長い間放置しておくことでバッテリーが上がってしまい、エンジンがかからなくなる可能性があります。そのため、バイクに乗る際はこまめに乗って充電したり、乗らないときはバッテリーをバイクから外して保管するよう心がけると良いでしょう。バッテリー自体にも寿命があり、メーカーによって異なりますが一般的に2~3年と言われています。この機会に自身のバッテリー寿命も確認しておくと良いでしょう。

 ほかにも、セルモーターが全く反応しない時にはキルスイッチが誤ってオフの状態になっていたり、セルモーターは回るけどエンジンがかからない場合には、車両のキャブレター内にゴミが溜まって「キャブレター詰まり」が発生し、ガソリンが届いていないことも考えられます。また、乗らなくなってから長期間経過していればタンク内のガソリンの劣化や、単純にガソリンが入ってないということも十分に考えられる原因のひとつです。

 バイクのエンジンがかからないと、故障への不安を感じるかもしれませんが、キルスイッチの位置やガス欠など、意外とイージーミスが原因というのも少なくありません。まずは焦らずに1つずつ丁寧に点検してみましょう。

エンジンがかからない時の対処法
エンジンがスタートしない場合キルスイッチがオフのときもあります

 バイクのエンジンがかからない時は、そもそもセルモーター自体が回らないのか、回るけれど始動(クランキング)しないのかなど、原因の特定方法も状況によって異なるため、どの部分に不具合があるのかを確認していく必要があります。

 まず、強制的にエンジン側への送電をカットする役割を担う「キルスイッチ」がオフになっているとセルモーターは稼働しません。おおむねハンドルの右側に装備されており、気づかないうちにオフになっている場合もあるため、まずはこのスイッチの状態を確認しましょう。

 次に、バッテリーが電圧不足でセルモーターが回らない時には、ブースターケーブルを使って救援車から電源を借りて始動する必要があります。最近は市販のモバイルバッテリーでも救援作業ができるようになっています。

 一方で、セルモーターが回る場合はタンクを開けてガソリン量を確認し、予備タンクがある場合はそちらに切り替えてみましょう。セルモーターを回しながらアクセルを少し開けてみて、反応があればガソリンの供給不足の可能性も考えられます、チョーク機能が付いてるバイクでは、チョークレバーを引いて始動すると、始動時の燃料不足が解消されて正常にかかる場合もあります。

 それでも上手くかからない場合は、キャブレター詰まりが考えられます。この場合はキャブレターの分解清掃をする必要となり、とてもデリケートなパーツのため、店舗に依頼して清掃してもらうのがおすすめです。インジェクション車でも、ガソリンを送るポンプ自体の故障か、燃料噴射口の詰まりが考えられるため、自身で作業することはできれば避け、店舗での点検整備を依頼してください。

 このような不具合を起こさないためにも、バイクにしばらく乗らない時にはバッテリーを外しタンク内の錆防止にガソリンをある程度入れておくように心がけましょう。エンジン以外にも、ブレーキの固着や故障を防ぐために前後に動かしてブレーキの確認を行ったり、チェーンも定期的に清掃や注油を行い、駆動系もスムーズな動作ができるような状態を保っておくことが大切です。

※ ※ ※

 バイクは普段から乗っていないと、気づかないうちに一部の機能に不具合が起こる可能性があります。バイクの構造上の問題で、オイルの循環やバッテリーの充電など、エンジンがかかることで機能を果たすものも少なくありません。

 このことをよく理解し、外したバッテリーは月に一度は充電し、エンジンをたまにかけておくだけでもバイクは長持ちします。オイルや水などの管理も乗らないときでも時期できちんと交換は行って、いざと言うときに困らないようにしておきましょう。



自動二輪は直接外気に触れる乗り物なので、どうしても寒い時期には乗るのにおっくうとなり、暑い時期に比べて使用頻度で劣る物ですが、それでもバッテリーが上がる事を阻止すべく、寒い時期でも時又短時間走行すると言う事をしていたのですが、先月になって「お陀仏」状態になり、ようやく3台目へのチェンジを意図した所であります。
30年以上前に購入した1台目に関しては、バッテリーを外して、頻繁に充電する事が出来た物でしたが、2台目では容易に取り外せる構造になっておらず、自ら充電する事はできません。
ましてやVFRは重い乗り物でして、おしがけも容易でなく、もはや潮時と言う事です。これからは高速さえ乗れれば、軽い乗り物にチェンジと言う事です。


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