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映画、ドラマ:戦争映画や時代劇が中心。アイドルやトレンディドラマの類は興味なし
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「三国志」プレイ体験談⑫

「「三国志」プレイ体験談」第12回目です。、
現実の世界、と言っても「三国志演義」自体が所々フィクションでして、完璧な史実とはいいがたいのですが、そうした世界における埋伏の計と言うのは非常に難しい物でして、ばれて埋伏者がひそかに始末されるか、あるいは気づかないふりをして逆に利用されるなんて事がありまして、容易ではありません。
ここで言う埋伏の計と言うのは、ある者が敵に降伏したふりをして、敵の内部に飛び込んで、内部かく乱を目指す物でして、敵からすれば、その人間の降伏が本物か偽かの判断が容易でない事から、容易にうまく行く物でない事は繰り返しても強調できる事であります。
しかしゲームの中では、その役目は単純な物でして、それだけに比較的容易にうまく行く物でした。「三国志Ⅳ」における埋伏で目指す物は、現地の情報提供と言う物もありますが、一番の目玉となるのが、いくさの時に「寝却って」元々の敵の兵力の一部を「横取り」すると言う物であります。
そこでは、必ずしも本気でいくさに勝つ必要はありません。よしんばそのいくさにおいて敗北するにしても、埋伏武将の「寝がえり」によって「横取り」した敵の兵力を失う事はなく、撤退させることができます。そのために逆転の発想で、ゲームの初期の段階においては、徴兵によらず、いわんや再度の施しなど必要としない兵力増強の手段として、埋伏が使える計略と言えるのです。
それは、隣接するよその君主が統治する都市に、誰か、忠誠度が高くても余り使い道のない武将が主に選ばれる所ですが、その武将を送り込んで、その君主に採用された後で、少数の兵力で攻め込むのです。そして、埋伏武将に対して寝返りの勧告を行います。普通の武将でも、忠誠度によっては寝返る事がありますから、運が良ければ、そのついでで、はなからのよその武将の寝返りを促して「連れ去る」と言う事も良いでしょうが、まずは埋伏武将に対する寝返り勧告を行います。これは確実に寝返ってくれるので、それが完了したら、撤退の時に捕まらないように、ある程度的との距離を取ってから、元の都市への撤退を行います。
このような事を行えば、その君主との敵対値が上がりますが、その代わり、こちらの兵力を増やして、相手の兵力の漸減も可能となります。まあ、その君主が多数の武将を「横取り」できる兵力もたかが知れていますが、初期はこれの繰り返しで相手の君主の兵力を減らしてから攻め込むと言うのが良いでしょう。

長くなったので、続きは次回といたします。(^0^)/^^^^^

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素人である時が良い事も

耳が良すぎる友人が映画を見ると?力を持つと『娯楽が失われる』という話

偉大な音楽家や有名なミュージシャンなどが持っていると言われる絶対音感。もちろん、音楽に関わりのない人が持っているというケースもあります。

絶対音感

ある音を聴いたときに、その音の高さを記憶に基づいて絶対的に認識する能力のこと。生活音などの音階も分かると言われる。
音楽を志す人間にとっては、是が非でも手に入れたい能力の1つでしょう。

しかし、「絶対音感を持っていれば幸せか」というとそうではないようです。例えば「不快な生活音や騒音がほかの人よりも気になって仕方ない」など、絶対音感を持っているからこその苦悩もあると言います。

2017年3月17日に投稿されたツイートで話題になっているのは、絶対音感ではなく絶対声優感。

絶対声優感

絶対音感を文字った造語。極端に耳が良いだけでなく、声優の声色や声質を熟知することで、セリフをひと言聞いただけで「声優が誰であるか」を言い当てられる能力のこと。インターネットでは「ダメ絶対音感」と呼ばれることも。

そんな特殊な能力を持つ友人がいるというTwitterユーザーのふきのとう(@yogurutoogisan)さん。

ある日、絶対声優感を持つ友人と映画を観に行って、その苦悩を垣間見ることになります…
「力を持ちすぎると娯楽が失われるかもしれない」


時代劇ならば、あらかじめ誰が悪党であるかと言う事に気づく必要はあるでしょう。この点では素人でもすぐに見つけ出す事は容易でしょう。なまじある程度通になってしまうと、かえって勘違いをしてしまうと言う事あり得ます。この俳優は悪役が多いと言う事が分かってしまうと、その人が出演するとそいつ今回の悪役だなと言う風に思ってしまう事もあった物です。
さて、「ビルマの竪琴」では主人公が竪琴演奏をありますが、別段中井貴一に実際に演奏させている訳ではなく、そもそもそこまで期待すると言うのは無理難題でして、別の人に演奏されていましたが、素人にはそのへんの区別が付けがたい所でした。素人には、中井貴一にそれなりの格好をさせれば、まあそれでも結構大変な事なのでしょうが、それでもうまく竪琴を演奏しているように見えて来るのです。
ただ、プロの音楽家ならば、指を見れば、あの指使いならば、こう言う音が出ると言う事を見抜いて、流れる音との微妙な違いに気づいたかも知れません。

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「三国志」プレイ体験談⑪

「「三国志」プレイ体験談」第11回目です。
第4作目においては、統治する都市に鎮座する武将の数だけコマンドを執行する事が可能になった事もありまして、スタート時点でまず必要とされる、住民に対する施しを最初のひと月においても複数回行う事ができるようになりました。第1作目でも住民の忠誠度は、徴収する税の値に影響するので、これに関しては決して怠ってはいけない事なのです。施しを行う事によって、住民忠誠度を釣り上げる事ができます。ただ、施しによって釣り上げられるのは80までとなっており、それ以上は内政をつつがなく行う事で、住民にとって不都合な事態が生じないようにする事によって上げる事ができます。やはりとりわけその方面で重要視されるのは治水度でして、これを高めておく事によって、水害、疫病、干ばつを回避しやすくする事ができます。
ただし、だからと言って、初期の段階においては資金上での不都合からすべての項目に関して内政を充実させることは容易ではありません。いくささえ回避できればある程度ストックがあれば兵糧の需要はそれほど必要ないし、いざとなったら購入すると言う事ができる訳でして、何にもまして必要なのはお金だと言う事でして、そのためにはまずは商業の値を高める事が優先視されるべきと言う事です。
商業の値がある程度高くなって、お金の蓄積が充実したら、その後からでもそれ以外の項目である開発、治水、技術においても内政を推し進めて行く事が容易となります。
さて、そのように内政を行って、高い税収が得られるようにするのも、所詮は兵力を充実させたいからの物でして、経済的に余裕が出てくれば徴兵と言う事になるのですが、それをやると住民忠誠度が大幅に低下してしまい、その分、再び施しが必要になって来ると言う所がくせ者でして、その際、一回の徴兵でめいっぱい行うと、住民忠誠度は11も下がります。
そこから逆の発想で物を考えた所、一回で徴兵できる最大限の値の11分の1未満だけと言う、みみっちい形での徴兵であれば、住民忠誠度が下がらない事が分かった物だから、毎月最低限だけ徴兵を繰り返すと言う事で、住民忠誠度を下げずに少しずつながらも兵力増強が可能となりました。

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享受する側も低姿勢たるべし

「お客様は神様だって、客が言うな」有吉の発言に賛同相次ぐ 「自分で言う客は神様どころか邪神」

有吉弘行さんと言えば、歯に衣着せぬ物言いで人気を博している。時には毒舌ともいえる痛烈な批判もするが、3月8日放送の「有吉&マツコの怒り新党」(テレビ朝日系)での発言には、ネットから賛同の声が上がっていた。

出前の器を洗わない、食べ残しもそのままの客にブチ切れ

番組で紹介されたのは、宅配寿司の配達アルバイトをしている56歳男性の声だ。なんでも、寿司桶を洗わないで返す人が多いことに戸惑っているという。

「独り暮らしの学生とかならまだ理解もできますが、子供のいる家族でも平気でそのまま返してきます。しかも、食べ残しの食材やゴミまでそのままです」

とこぼす男性に、「どういうつもりなんだろう。昔の人ってみんな洗って返してたよね」とマツコ氏も嘆きを見せる。

さらに、10代から60代の男女500人に聞いたアンケートで、24%が出前の器を洗わず返していると判明。洗わない人たちの「俺の仕事じゃない」「洗う料金をもらっていない」という理由に、有吉氏の堪忍袋の緒が切れた。

「出た!客が偉いパターン!『お客様は神様です』お前が言うな。それはお店側が言うんだ。客が言うなよ。『私は神様だ』って、頭おかしいだろ」

と、勢いは止まらない。
「お客様は神様」の「お客様」は本来、一般的な商売の顧客は含まない

ツイッター上ではこの発言に賛同の声が相次いだ。

「素晴らしすぎる…本当にそれよ…」
「『お客様は神様だから俺様は神様』的なことを言う奴は間違いなく疫病神または貧乏神。どちらにしろ邪神」

一方で、地域によっては洗わずに返すことがマナーになっているところもあるようで、洗わず返す人が必ずしも悪いとは言えないようだ。

実はこの「お客様は神様だ」という言葉、本来の意味とは異なる用法で使われている。元は歌手の三波春夫氏が、歌う時の心境を語ったもので、オフィシャルサイトにもこう書いてある。

「このフレーズについては、三波本人の真意とは違う意味に捉えられたり使われたりしていることが多くございます」
「三波春夫にとっての『お客様」とは、聴衆・オーディエンスのことです。客席にいらっしゃるお客様とステージに立つ演者、という形の中から生まれたフレーズなのです。三波が言う『お客様」は、商店や飲食店などのお客様のことではないのですし、また、営業先のクライアントのことでもありません」

一般的な商売において、特にクレーマーが「お客なのだから何をやってもいいだろう」という態度でこの言葉を使うことには、快く思っていない様子だ。

いずれにせよ、お客様を神様ととらえるのはサービスの提供者側であり、お客自らが使う言葉ではない。それでもなお「自分は客だ」と言い張る神様には、周囲から冷ややかな目線が送られていることに気付いてほしいものである。


( ゚0゚)ノ ソウダソウダ

せいぜいの所が、「お客様は神様」と言うのはサービスする側の心得であって、決して享受する側がそれに甘えてはいけないと言う事です。
ちなみに時代劇なんかで、「金の事は心配するな」と叫ぶ悪家老が出てきますが、それは請求される立場の上で言っているのですから始末が悪いです。本来払ってしかるべき物を、そのような偉そうな態度ではぐらかしているのです。そう言う言葉は、受け取る側の立場で言う物なのです。払わなくてはいけない物を、手元不如意でしれっと行う事が困難になっていて低姿勢になっている者に対して鷹揚に言う。それが本来の形なのです。
また先日は、朝鮮学校生徒が、補助金が出ない事に関するデモの中で「金の問題じゃない」などと主張していましたが、それもまた連中の側が言う事ではありませんよねぇ。そのような主張をするのであれば、奴ら自身の方で我が国が提供しようとしても断固拒否してこそ筋が通ると言う物です。いったん補助金を出してもらって当然と思ってしまった以上は、連中にとって決して金の問題じゃないとは言えないのです。

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ねたみの心理24

「ねたみの心理」第24回目です。
前回も取り上げたように、両さんは欲深だから当時にねたみ深いところもあります。例えば休みなんかでも結構他人の休みに関してねたむことがあるようです。しかし、警察ともなれば、両さんの符丁で言うのならば「親方日の丸」でして、中小企業よりも休みは多いはずでして、むしろ逆にねたまれる側であるはずなのですが、両さん的には自分が受けている諸所の利益に関しては少なからず当たり前に考えるのみならず、やはり欲深ですから、それでも結構不満がる事がある物です。
よその日でどんなに休みがあろうとも、自分が働いている日に誰かが休みがあれば、その段階で大いにねたみの口実となる事が往々です。部長が休みの時など、部下ばかり働かせて、自分は休みだなんて虫が良いとして「堂々と」仕事をさぼると言う事があった物です。
両さんの場合は、そんな思いを抱く事をせずとも、しかるべき勤務日ですら、結構仕事をさぼる事が頻りですが、そんな事は歯牙にもかけず、他人の休みにばかり目が行ってしまっています。
それに対して自分自身に関して言えば、世間全体からすれば、休日出勤と言う物が存在してはいる物の、休みは多い方ですから、他人の休みに対してねたみを抱く側とは言えません。それがよしんば正月のようなイベントのある時期においてもであります。
ただでさえ正月特有の特殊な業務に従事していると言う事が当たり前状態になってしまっているし、そもそも自分にとっての正月と言えば、テレビで諸所の特別番組を見るくらいで、外に出かけると言う事がありません。だいたい寒い時期ですから、できれば出たくないのです。だから、一定数の休みさえあれば、必ずしも特定の日に休みたいと言う事は感じないのです。
さて、通年、会社としては休みなしでして、日曜日が出勤となる事は珍しくないのですが、そんな事は第三次産業では良くあることでして、別の日に休みがあればむしろそちらの方が使い勝手が良い訳でして、決してそのような事態に関して否定的に考える事はないのですが、いまだにそれを休日出勤的にみなして、勝手に違和感を抱く人が存在しています。自分としては、そちらの方がなんかアブノーマルに見られる事で時としてむかつく事であります。

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