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それが別段普遍的韓国人の当然の行為って訳じゃなし

「韓日の懸け橋」 新大久保駅で亡くなった李秀賢さんしのぶ写真展=ソウルで開幕

【ソウル聯合ニュース】2001年に東京のJR新大久保駅でホームから転落した人を救おうとして亡くなった韓国人留学生、李秀賢(イ・スヒョン)さん(当時26)をしのぶ写真展が14日、ソウルの日本大使館公報文化院で始まった。

写真展は日本国際交流基金ソウル日本文化センターと釜山韓日文化交流協会の共催で27日まで行われる。

 会場には李さんの生前の写真や両国政府が授与した勲章などが展示された。

 息子の遺志を受け継ぎ、日本に留学するアジアの若者を支援してきた李さんの父親、李盛大(イ・ソンデ)さんが今年3月に亡くなり、5月に日本で盛大さんをしのぶ会が開かれるなど、「日韓関係に波がある中、李さんが再び脚光を浴びている」(同センターの別府将史副所長)という。

 会場を訪れた大学生の呉常赫(オ・サンヒョク)さんは「李さんの生前の姿を見て心がぐっと締め付けられた」として、「李さんの勇気ある行動を受け継ぎ、お互い協力すれば、悪化している両国関係も少しずつ良くなるのでないかと思う」と話した。

 25日には同院で李さんを追悼する曲を発表した歌手のチュ・ガヨルさんのチャリティー公演や李さんをテーマにしたドキュメンタリー映画「かけはし」の上映会が行われる。同映画が韓国で上映されるのは初めて。
ろろ、
 日本で語学研修中だった李さんは酒に酔って線路に転落した男性を助けようとして電車にはねられて死亡した。当時、李さんの死は日本で大きな反響を呼んだ。事故後、李さんの両親は日本人らが募った弔慰金などを基に日本で勉強しているアジアの留学生を支援するため「李秀賢顕彰奨学会(現・エルエスエイチアジア奨学会)」を設立し、これまで800人以上に奨学金が支給された。


こんな事は、所詮は一個人の良し悪しが問われる話であって、かような善行があったからと言って、日韓の架け橋だなんて大げさだ。たまたま一外国人によって行われたのに過ぎない。むしろ、なにがしかの悪行の方こそ、羽目を外した一個人の行為に過ぎないと言う風に見られるようにならないとねぇ。実際は、そうした悪行の方がはるかに多く、目立っちゃっているのですよねぇ。もはやそれは単なる一個人の行為にとどまらず、特定の国の、あるいはそれ以上に外国人とはそう言う物だと言う認識が強まってしまっているのですよ。

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そんな意識では差別は懸念ではなく必然となろう

アジア5か国在住者の8割「日本で働きたい」 理由は「年収が高い国で働きたい」「最先端の技術を学びたい」

ディップは6月14日、「日本での就業意向調査」の結果を発表した。調査は今年5月にネット上で実施し、中国・ベトナム・フィリピン・インドネシア・タイのアジア5か国に在住する500人から回答を得た。

出入国管理法の改正により、2019年4月に新たな在留資格制度が導入され、今後さらなる外国人労働者数の増加が見込まれる。日本で働く外国人労働者は、2008年(48万6398人)から2018年(146万463人)の10年間で約3倍になっている。
日本で働く懸念点、7割が「外国人ということで差別をされるのではないか」

日本で働きたいと回答した人は約8割。国別でみるとフィリピン(95%)で最も多く、ベトナム(84.6%)、インドネシア(80.7%)、タイ(79%)、中国(78.1%)と続く。

働きたい理由を聞くと、「自国より年収が高い国で働きたい」(74%)、「最先端の技術を学びたい」(73.6%)、「働く環境が清潔な国で働きたい」(72%)が7割超となった。以降、「日本という国が好き」(69.2%)、「日本で働くことがキャリアアップにつながる」(65.2%)と続く。

外国人が感じる、日本で働く上での懸念点を聞くと、上位2つは「外国人ということで差別をされるのではないか」(67.2%)、「日本語しか通用しないなど言語の壁があるのではないか」(67%)といったコミュニケーションに関することとなった。

3位以降、「求めている収入・待遇で就職できるか」(65.6%)、「希望する職種で就職できるか」(62.8%)と仕事条件・内容に関することが続いた。職業に関しては、日本人と比べ、「介護」や「外食(飲食店)」を希望する人が多かった。

日本以外の就業希望国を聞くと、1位は「アメリカ」(64.4%)。2位以降、「シンガポール」(62.4%)、「オーストラリア」(61.4%)、「イギリス」(54.4%)、「カナダ」(52%)、「ドイツ」(50%)と続く。


差別はともかく、
>日本語しか通用しないなど言語の壁があるのではないか
こんな事を懸念のネタにするとは何事か。そんな物は懸念なんぞではなく、あってしかるべき必然だと言う前提で物を考えるべきです。そんな糞みたいな「懸念」を抱くと言う事は、図々しく、元の国の言語のまんまで日本でも通用するとでも思っているのでしょうか。そんな発想を当然に考えているとしたら、差別と言うのも、懸念ではなく必然的に訪れる物として意識すべきですな。
我々だって、安易にそんな面倒くさい状態を受け入れてまで外国人を抱え込みたいとは思わないのです。


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産み急ぎ①

先月、川崎市で実習生が、自分が生んだ子供を遺棄した事を取り上げた次第ですが、我ながら愚かしいと思った事として、その事は既に1月にも取り上げていて、その時は、単に中国では捨て子は犯罪ではないのかと言う程度で済ませていました。本来ならばもっと深く突っ込んて置く必要のある事だったのです。
それに先行して、昨年末には実習生が妊娠しようものならば、帰国か中絶すべしと言う記事があって取り上げた物です。
それらの件において、支援団体はご多分に漏れず、非人道な発想だと指摘していますが、一方では実習生自身の不道徳に関しては何にも違和感も持たなかったのでしょうか。もっぱら権利ありきで、権利応分の責任と言う事が考慮されるべきだと思います。
そもそもそれらの実習生自身にしても、実習と言う事は建前に過ぎないにしても、何のための来日だったのかと言う点では無思慮のそしりは免れないでしょう。所詮は一定の期間しか日本にいられないと言う環境の元での話です。百歩譲ってそれを禁止にしないにしても、林修の逆さを行くべきではなかったのではないでしょうか。すなわち、「今じゃないでしょ」、と言う事です。
それは、普遍的にまずは結婚した上で、しかるべき居住地を定めて、子育てに不都合がない環境が存在した状態での妊娠じゃないでしょう。
子育てに不都合な環境を整える事をせず、結婚もせず、にもかかわらず妊娠する意味と言う物が分かりません。少なくとも当座は、そのような事をする必然性などなかったはずです。にもかかわらず、くだんの支援団体は、妊娠ありき、出産ありきで物を考えています。
結論を言うとすれば、実習生連中にしてみれば、元の国でまともに結婚してと言う事よりも、二もなく日本で出産すると言う事にこそ意味があると言う事なのではないでしょうか。よしんば母子家庭たろうとも、日本で暮らせると言う方が元の国でよりもましな暮らしが可能と言う勘繰りがあったのではないでしょうか。そして、支援団体と言うのも、そのようにあおり、そそのかしたと言う風に解釈するのが正解に近いのではないでしょうか。どうせ連中は日本が悪いと決めかかっている訳ですからね。


長くなったので、続きは次回といたします。(^0^)/^^^^^


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ずるをする実習生の存在こそ問題だ

成果にはなったのかな



不法就労、まさかの入管が要請か 「協力した」社長証言(朝日新聞)

 技能実習先から逃げ出したベトナム人の不法就労を手助けした疑いで兵庫県警に逮捕された人材派遣会社の社長が「一斉摘発を狙う入国管理局に協力し、要請通りに雇用しただけ」と明かし、波紋を呼んでいる。神戸地検は社長の勾留を請求せず、社長を逮捕2日後に釈放した。入管は「一般論」と前置きした上で、「不法就労の事実が明らかな外国人について雇用を継続するよう指示することはない」とコメント。識者らは「要請が事実ならおとり捜査に近い」と指摘している。

(中略)

 荻野弁護士によると、事件の発端は昨年6月ごろ、約10人のベトナム人が会社に応募してきたことだったという。社長は応募人数の多さなどに不審を感じ、大阪入国管理局(現・大阪出入国在留管理局)へ同社役員と出向き、応募者らの在留カードのコピーを提出。その結果、在留カードが全て偽造と判明したという。

 すると、入管の担当者が「応募を断っても他社に応募するだけ」「しかるべきタイミングで一網打尽にしたい」と、積極的な採用を要請。社長はこれに応じ、その後に追加採用した人も含め、同年7月ごろには不法就労状態のベトナム人約30人を工場に派遣するようになったという。

 会社側は同月以降、ベトナム人摘発に向けた大阪入管との打ち合わせを会社内や入管神戸支局などで実施。同年9月11日、ベトナム人約30人を工場に運ぶ車両2台を事前に決めたルートで走らせ、同県加東市の加東署前で偶然県警の検問に出会ったことにして入管に摘発させたという。ベトナム人らはその後、入管施設へ収容された。

 過去にはハローワークの仲介で就職したにも関わらず詐欺行為で逮捕された人なんてのもいました。ハローワークが反社会的勢力への就業を斡旋していた結果ですが、今も類似の事例は探せば見つかるでしょうか。ともすると公的機関の勧めることならば安心と市井の人々は油断しがちですけれど、それは少なからずナイーブに過ぎると考えるべきなのかも知れません。

 さて今回、伝えられるところでは大阪入国管理局主導で不法就労が斡旋され、泳がせたところで入管が「偶然」を装い一斉逮捕に踏み切るという行為があったようです。事態の進展を注視したいところですが、神戸地検の動きを見るに相応の証拠はありそう、入管への疑いは事実である可能性が高いように思われます。

 能力主義を採用すると、会議が上手い人、プレゼンが上手い人ばかりが出世するとも言われます。似たような類で成果主義ならばどうでしょうか、果たして「成果」とはなんなのか、この辺りは大阪に限らず全国の入管に聞いてみると良いかもしれません。年功序列否定は日本社会のコンセンサスとして完全に定着して久しいですけれど、では年功に代わる評価基準はどうなのやら。

 努力を評価してはいけない、評価の対象は成果でなければならない――そう、したり顔で語る論者は少なくありません。こうした主張の中で無視されているものは色々とありますが、特に重要なのは「成果は機会ありき」ということですね。営業の成果はニーズの有無に大きく左右されますし、巡り合わせ一つで結果は大きく変わるものですから。

 野球の先発投手を勝ち星で評価するのなら、その「成果」は所属球団の打力にも大きく左右されます。それ以上に抑え投手ともなれば尚更のこと、セーブ数で評価するのなら「成果」は他人が機会を作ってくれるのを待つしかありません。セーブが付く機会が巡ってくるかは自分ではどうしようもないところ、十分に成果を挙げられるかどうかは本人の責任ではないわけです。

 ある程度まで「自分から」営業をかけられるポジションならまだしも、トラブル対応の類が仕事であればどうでしょう。何もトラブルが起きなければ――望ましいことのはずですが――トラブル対応の「成果」は「ゼロ」です。それでも「成果を出せ」と要求されたのならば、いったい何をするべきなのか。トラブルが起こらなければ、担当者は不要な人間と扱われてしまいます。

 もし消防署員の求められる「成果」が火事を消した件数であるならば、まずは火を着けることが最適解になります。そして警察官の「成果」が検挙数にあるのなら、成果を上げるためには違反・不法行為の発生を期待する必要があります。では入国管理局における「成果」とはなんだったのでしょうか。大阪の入管が何を動機として今回の行為に手を染めたのかは、追求される必要があります。



入管が偽造カードを作って外国人にひそかに交付していたと言うのであれはいざ知らず、誰か別の得体の知れないよその人間によってその偽造カードが作成されていたと言うのであれば、格別入管がけちを付けられる話とは言えないでしょう。
なるほど、ある人間が自身の業績を高く認められためには、それに応じたけしからん事が起こってくれることを期待すると言う事はあるでしょうが、さりとて、ここではそうした期待を自ら創出している訳でもなく、不法滞在者が地下に潜伏している状態を野放しにしないでおくためには、ある程度の悪知恵が容認されるべきでしょう。
よその記事では、そうした脱走した実習生があたかも被害者であるかのような解釈をする所もありますが、偽装カードを持っていると言う事は実習生の中には少なからず、ずるをしてまで日本に居つこうと言う確信的なやからがいると言う事に他なりません。実習生のなり手にこそもっとしかるべき者を求めるこそこそ優先されるべきでしょう。
いんちきをするようなやからが相手では、もっぱら正々堂々だなんてのはきれいごとでしかなく、こちら側もいんちきで対応する事があっても良いでしょう。それで日本は汚いなどと言われても、そのような奴は元がいかがわしいのだから、無視すればよいのです。


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いじめの事実が都合良く利用されていないか⑤

「いじめの事実が都合良く利用されていないか」第5回目です。
アメリカでは、メキシコ辺りから、親に連れられて入国してくる子供が往々にしてドリーマーと称される事があります。要するに、その場合でも「子供に罪はない」と言う概念が強調されているようですが、その割には、それと同時に、あたかも子供がそのようにアメリカへやって来る事に関して、大して抵抗感なしにと言う風に解釈される傾向があります。自分としては、さように「子供に罪はない」と言う概念を持つのであれば、どうして子供がそうした事に対して大かれ少かれ拒絶感を持つのではないのかと勘繰らないのだろうと疑問を感じる所であります。
子供にも子供なりの利益認識があって、元の国から離れたくないと言う思いかあっても良いのではないでしょうか。この点は日本にも当然言える事でして、親に同道して来日した子供に関しても、往々にしてマスゴミは「夢を抱いて」などと調子の良い表現をする事がありますが、掛け値なしに夢を抱くのは親の方でして、子供の方はそのだしに利用されたのに過ぎないのです。
むしろ、そうした親のエゴに同調させられるために、陰では暴力沙汰に出くわしたのではないかと勘繰ってしまう所です。
人権派連中のやる事と言えば、往々にして、外国ではマンシュタインになり、国内でヒトラーになると言う有様でして、つまり、外国にあっては安易に日本に移す方向で人権を論じ、日本にあっては日本から出さない形で人権を論じる方向に出る訳です。
だからこそ、子供の教育に関して馬鹿親が徹底的に他人任せにすると言う、広い意味でのネグレストもまかり通るだろうし、そんな有様ならば、親の、必ずしも日本居住を望んでいない子供に対する暴力だって野放しなんじゃないでしょうか。
学校でのいじめだって、子供本人にとってはつらい事間違いなしでしょうが、それが元々来たくなかった日本から出ていけると言う方向に利用できれば必ずしも悪くない事なのかも知れませんが、人権派連中にしてみれば、日本と言う「要塞」に踏みとどまれ、撤退はまかりならんと言う風に考えている物だから、子供本人が日本居住に対して否定的に考えていると言う事は認めがたい事なのです。
彼らにしてみれば、子供本人が自分らにとって都合の良い方向で意識改革をしてくれないのであれば、よしんばいじめの事実があろうとも、見殺しにしているのではないでしょうか。
子供本人が、
「わたし(あるいはぼく)は日本に居つきたいのに、周囲の連中が邪魔をする」と言う風に意識改革をさせられて初めて「出撃」に至ると言う事ではないでしょうか。


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