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自力で在留資格を獲得しない奴らにそんな資格はない

<離婚届>知らぬ間に外国人被害 支援団体がリーフレット

外国人の相談支援に取り組む民間団体に「日本人配偶者に無断で離婚された」という相談が相次いでいる。離婚届に書き込むだけで子どもの親権者を決められ、夫婦双方の意思を直接確認しなくても届を受ける日本の協議離婚制度は世界的に珍しく、外国人に知られていないとみられる。支援団体は多言語で制度の仕組みについて注意を促すリーフレットを作成し、今週から配布を始めた。

 リーフレットを作成したのは、公益財団法人とよなか国際交流協会(大阪府豊中市)など、関西の7団体や弁護士、大学教授らでつくるグループ「リコン・アラート」。相次ぐ相談を受け、2年前から事例の研究や防止策の検討を続けてきた。

 離婚全体の約9割を占める協議離婚は、夫婦が署名した届を役所に出せば成立する。署名の真偽は確認されない。

 相談は圧倒的に女性が多く、夫が自分の署名をまねて書いた離婚届を出した▽保険など他の書類とだまされて署名させられた▽離婚届だけで親権者も決まるとは知らずにサインした--などの例がある。勝手に出された離婚届を無効にするには裁判手続きが必要で、日本語に不自由な外国人には負担が重い。

 被害に遭った外国人女性には、子どもの親権者を夫に指定されて子どもと会えなくなった人や、「日本人の配偶者」としての在留資格を失い、帰国せざるを得なかった人もいるという。昨年度、無断離婚に関する相談を延べ109件受けた交流協会の吉嶋かおり相談員は「一方的に離婚された方が負担を強いられるのは理不尽で、子どもの権利も守られていない」と憤る。

 リーフレットでは勝手な届け出を防ぐ「不受理申出制度」や離婚届の内容も紹介。▽日本▽英▽中国▽韓国▽フィリピノ(フィリピン)▽タイ▽ベトナム▽インドネシア▽ロシア▽スペイン▽ポルトガル--の計11カ国語約3万枚を作成した。同じ内容と支援者向けの情報を網羅したウェブサイト(https://atoms9.wixsite.com/rikon-alert)も開設している。

 ◇他国にない制度

 二宮周平・立命館大教授(家族法)は「日本の協議離婚制度は一方的な届け出が可能という、他国にない特殊な制度。子どもが不利益を被らないよう、国が責任を持って多言語での情報提供や相談対応を進めるべきだ」と話す。【反橋希美】

 ◇紙一枚、親権も奪われ

 「たった一枚の紙が人生を変えてしまった」。西日本在住の30代の外国人女性は嘆く。

 2005年に日本人男性と結婚し、2児を出産。だが徐々に男性は働かなくなり、暴言を吐くように。女性は10年に離婚調停を申し立てたが、決められた日に男性は現れず、調停員から「離婚は成立している」と言われた。慌てて取り寄せた戸籍謄本で、男性が親権者を自分にして離婚届を出していたことが分かった。

 帰宅後、言い争いから男性は女性に激しい暴力を振るい、警察ざたに。女性はシェルターで保護されたが「勝手に離婚届を出された」との訴えは聞き入れられず、子どもたちは児童相談所で保護された後、親権者の男性側へ引き渡された。

 女性は離婚無効を確認する調停を起こしたが、夫に「調停を取り下げれば子どもに会わせる」と言われ、子どもを心配するあまり取り下げることに。だがその面会交流も1カ月前から途絶えた。

 女性は「私は絶対に離婚届にサインしていない。子どもたちが心配」と声を詰まらせる。

 【ことば】協議離婚制度

 夫婦が離婚に合意している場合、それぞれが署名、押印した離婚届を自治体に提出すると離婚が成立する制度で、離婚全体の約9割を占める。本人が提出する必要はなく、署名の真偽などは確認されない。提出に同席しなかった当事者には通知が郵送されるが日本語のみだ。一方的な届け出を防ぐには、事前に離婚届の「不受理申出書」を提出する必要がある。


そもそもそれがけしからんと言う前に、どうして日本人配偶者がそのような事をしたがる、やってしまったかと言う事を考えるべきですな。どうぜ少なからずが、日本に居つきたいがためだけで、愛のない結婚をいとわないやからだったからなのですよ。夫側の暴力と言うのも、そうした本音がばれたからの意趣返しである可能性が高く、一概に妻の側を被害者として同情できないのです。

>「日本人の配偶者」としての在留資格を失い、帰国せざるを得なかった人もいるという。

例によってこんな記述がありますからねぇ。ますますもってそれらの女どもの心底が胡散臭いのですよ。どうでも日本鎮座を目指したいのならば、結婚などせずに、独自に在留資格を獲得する事ですな。
ここでは一方的に被害者ぶっていますが、では、夫や子供にぶら下がるだけで日本鎮座を継続して、妻や(日本国民の)母親としての役目を怠る事は良いのでしょうか。記載しないでいるだけで、裏でそのようなけしからんケースの方こそ非常に多いのではないでしょうか。

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「親孝行」のためにたかられてはかなわん

<コラム>中国人夫の一言でけんかに、日本人の想像を絶する中国人の「親孝行」

結婚したばかりのころ、中国人夫に「中国がお正月だから中国の両親にまとまったお金を送金する」と言われたことがある。当時は私も夫も20代前半で、私たちの生活を脅かすような提案であった。まだ中国の文化をよく理解していなかった私はどうしてそんなことをするのか信じられず「なんでそんなことしなくちゃいけないのか」とけんかになったものである。

私の答えに対する夫の答えは至ってシンプル。「長男だから」ということであった(と言われてもまだ納得できなかったが)。子どもが親の面倒を見るのは中国では至極当たり前のことである。夫は「たとえ自分にお金がなくてご飯が食べられないような状況になっても、親がご飯を食べられるならそれで良い」と言い放った。小さなころから「中国語で一番大切な言葉は『尽孝(ジンシャオ、親に恩を返す)』だ」と言われて育ってきているので親に対する孝行の気持ちが日本人の想像を絶するくらい強いのである。

結婚したばかりのころはこの「親孝行問題」で夫と何度もけんかをした。中国では親孝行が大事で親もそれを大いに当てにしていることを頭で理解していても、「親の生活と私たちの生活のどちらが大切なんだ」とたびたび悲しくなったものである。夫としては「どちらも大切。でも親を見捨てることは絶対しない」という感じであった。当時はすんなりとは受け入れがたい考えであったが、今はなんとか乗り越えた。私が精神的にも経済的にも当時より自立して余裕を持てるようになったことが原因であろう。今では「夫が両親を支えなければならない時は、私が夫を助けてあげよう」とさえ思っている。独立することで精神的な強さと自由も手に入れたのかも知れない。

それと関連して、中国の親の子どもに対する期待もものすごく大きい。中国人は一般的に子どものころから寝る間も惜しんで勉強をして、良い大学に入って良い仕事を得ようと日々奮闘する。親も自分たちの老後がかかっているので一生懸命サポートする。しかし、そんななか大学受験に失敗してしまったとき…張り詰めていた糸が切れてしまい、最悪の場合は命を絶ってしまう。そんな事件も中国では少なくないのである。

もちろん社会の構造の違いも1つの原因であるが、親の大きな期待に応え続けなければいけない中国人は、背負っているものが重すぎるのではないかと思うときがある。親孝行をすることは良いことなのだが、子どもが親より先に自ら命を絶ってしまう親不孝ほど悲しいものはないのだから。



「三国志」において劉備が「妻子は衣服のごとし」と言っていましたからなぁ。なるほどこんな有様だと、結婚しても妻はよそ者として割を食わすのも仕方がないと言う風に考えている訳ですな。
それにしてもこんな事が当たり前だと、こうした連中とはますます決して結婚してはならない。少なくとも、日本においてはと言う結論が出てしまいます。中国人と結婚したけりゃ、中国で暮らすべし。こんな有様だと、親孝行の美名のためにどんなやばい事だってやるか分かった物ではなありません。そもそもこの記事からして、この夫婦は別段中国で暮らしていると言う風には書いていないようですからね。

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彼らなりにも祖国には感謝が必要だ

〈民族教育の「生命水」が届くまで(上)〉教育援助費と奨学金送付60周年に際して/呉圭祥
戦後復旧の最中、「驚きの配慮」


今年の4月19日は、在日朝鮮人運動と民主主義的民族教育発展にとって大きな契機となった教育援助費と奨学金が初めて祖国から送られてきてからちょうど60年になる記念すべき日である。これまで教育援助費と奨学金は163回にわたり送られ総額は480億599万390円にのぼる。

在日朝鮮人の中で、また教育関係者の中で教育援助費と奨学金に関する話は幾度となく語られてきており、また回想記や随筆なども多々あると思う。しかしながら、60周年という節目に改めて顧みることは意味あることと考える。

筆者も16年間の民族教育を受け、その後も朝鮮大学校の教員としてまた現在も非常勤講師として教育事業に従事している一人として、また大学時代に祖国から送られた教育援助費と奨学金によって奨学生、給費生の扱いを受けた一人として教育援助費と奨学金を送ってくれた金日成主席に対する感謝の気持ちは現在も変わることはない。それは筆者ばかりではなく多くの在日同胞の率直な気持ちであろう。本稿では、祖国による教育援助費送付までの経緯と教育援助費を受け取った後の出来事などを2回にわたって記す。


ある意味では正しい発想ですな。朝鮮学校の存在意義と言う物を考えれば、祖国のそうした行為に対して感謝すると言うのは自然な事です。それに引き換え、日本からの諸所の援助などは、彼ら的には当たり前な物でしかなく、どんなにあっても感謝するのには当たらないと言う事なのです。
そして日本相手だからこそ、何かしらの手段でごねる事が出来ても、祖国が相手ではそうも行かない訳でして、こちらの方はもっぱら祖国の行為だか、余裕によって、と言っても、そこには祖国に住まう同胞の犠牲の上にと言う事もあるのでしょう。それを思うと、在日ってのは半島に対しては支配階級の側なんだなあ。
そのような立場に立てるからには、祖国に対してはある種の感謝が必要なのだと。

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日本定住が当たり前ならば⑮

「日本定住が当たり前ならば」第15回目です。
今回は「村野瀬玲奈の秘書課広報室」からの引用であります。

国籍法改正の趣旨を理解せず反対の理由だけを探す態度はいただけないと思います。(1)

国籍法「改正」について書いた前の記事、 『「すべて人は、国籍をもつ権利を有する。」(世界人権宣言第15条) (国籍法改正について)』の続きです。前の記事(とそのリンク先)では、なぜ今回の「国籍法改正」がなされようとしているのかについて書きました。また、誰にも「国籍」を持つ権利があることも説明しました。

そこで今回の記事です。この法改正について賛成か反対かの結論を下す前に、内容を理解すべきであることについてはすべての人の同意が得られるでしょう。そして、今現在、何が問題になっているのか、何を改善しようとしているのか、それを理解することが必要です。

そこでまず、国会議員からの説明を聞きましょう。河野太郎議員(自民党)のブログの二つの記事からです。

「未婚の日本人父とフィリピン人母との間に生まれ、出生後に父から認知を受けた子ども」に日本国籍を与えられない事態が2008年6月4日の最高裁判決で違憲とされたことをもう一度思い出してください。両親の婚姻の有無、認知が出生前か出生後かによって日本国籍が与えられたり与えられなかったりすることの不平等さが問題にされているのだと頭において以下をお読みいただければと思います。


当時からして、ここで言う国籍法改正は、自分にしてみれば国籍法改悪でしかありませんでした。ここで言う嫡出子と私生児との違いなどは、所詮は問題のすり替えでしかなく、日本人かフィリピン人のどちらかに分類されるかの瀬戸際だからこそ、かような主張をしようと言うやからが出て来たと言う事に他なりません。
この御仁は、偽装認知に関する話をしているようですが、思えば自分は余りその点に関しては意識してこなかったと思います。よしんばその子供がものほんの、日本人を父親とする混血児だとしても、認知しようがしまいが、その父親からして厄介払いしようと言う前提があったはずなのに、そのような状態で子供に日本国籍をあてがう事になんのメリットがあるのでしょうか。
ドラマの「それからの武蔵」では、後に武蔵によって倒される松山主水が、江戸で厄介になっていた屋敷の女中のお光をはらまさせておきながら、その子供もお光も厄介払いしてしまいました。そのような環境で、その子供にとって父親が主水である事を強調しても意味がないのではないでしょうか。むしろ、武蔵によって育てられた伊織が武蔵を父と称する事の方が筋が通っているのではないでしょうか。
改めて、父と言うのに値しない態度を取っている奴の血統に合わせて子供に日本国籍をあてがう事がどうして人権と言うのに値するのでしょうか。日本で暮らしたところで、別段母子家庭と言う状態が払しょくする訳ではないのです。
父親の血統に倣うのであれば、父親がフィリピン人で日本生まれだとしたら、その場合その子供は問答無用でフィリピン人とみなすのが正しいと主張してくれるのでしょうか。口を開けば差別と言うのがこうした御仁の発想でしょうが、自分に言わせれば、こうした御仁の方こそはるかに差別的としか言いようがありません。
連中にしてみれば、結局の所、フィリピンなんぞはスターリングラードかガダルカナルのような物と考えているようでして、冬の暴風作戦やケ号作戦のような感覚で、「国籍法改正」を考えていたのに違いありません。

長くなったので、続きは次回といたします。(^0^)/^^^^^

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どこでも大かれ小かれそんな物だろう

なぜ日本は外国人観光客を大歓迎しながら、在日外国人を差別するのか―華字紙編集長

2017年4月11日、中国のポータルサイト・今日頭条は、日本で暮らす外国人への差別がしばしば発生する理由に関する評論文を掲載した。

筆者は、華字紙・日本新華僑報の編集長である蒋豊(ジアン・フォン)氏。蒋氏は、世界で日本旅行の人気が高まっている一方、日本国内における外国人への差別が数多く発生していると指摘。法務省が3月に発表した調査結果で、在日外国人の3割近くが「差別的な言論を受けたことがある」と回答したことなどを伝えた。

その上で、「必死に外国人観光客を呼び寄せてお金を集めようとする一方、外国人にノーを突き付けるという日本社会の二面性は、実は意外なものではない」とし、二面性が成り立つ背景について論じている。

まず、「資源が乏しいことによる排他的な文化が日本社会に深く影響しており、表面的には謙虚で礼儀正しいが、内心には弱肉強食の競争心がなおも残っている」とした。次に、「経済発展を遂げた日本社会や日本人は長きにわたり優越感を抱いてきた」とし、「途上国に対して日本の基準を持ち出す日本人や日本の業界は多い。高圧的な心理はなかなか元には戻らない」と説明した。

さらに、「社会問題が山積して自らの生存や発展が危ぶまれる日本国内の状況が、台頭する外国との競争や大量の外国人流入に対する警戒心や排他的な姿勢を抱かせており、それが差別となって表面化している」と分析。最後に「日本が積極的に国際化の看板を掲げたいのならば、在日外国人の生存環境改善から取り組み、『心の病』を徹底的に治さねばならない」と結んでいる。(翻訳・編集/川尻)


観光と定住とを同列にできたならば、「おもひでぽろぽろ」の主人公も最後になって、自分の浅はかさを自己批判して、翌日まで逡巡すると言う事はなかったのですけどね。観光と定住とではおのずと違う事が求められるのです。観光客の感覚のまんまで定住されたら迷惑がられるのは当然です。
観光客に対してもそれなりの便宜を図ってやると言う事は良くある物ですが、定住者が相手では、それとは比較にならない便宜が必要になって来る事もあり得る訳でして、それを思えば、できればそうした連中なんぞ来て欲しくないと思う人間が少なからずいても決して不自然な事ではありません。

>在日外国人の生存環境改善から取り組み
こんな事を高飛車とまで行かずとも、当然の権利のように要求するようでは、ますますうざがられるのです。

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