fc2ブログ

プロフィール

DUCE

Author:DUCE
趣味:緑地や山のほうへのハイキング
映画、ドラマ:戦争映画や時代劇が中心。アイドルやトレンディドラマの類は興味なし
外国関連:中国、韓国、北朝鮮と言った反日三馬鹿国は嫌いです。

竹島はわれらが領地なり

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

ブロとも申請フォーム

ブログ内検索

RSSフィード

リンク

キター!

キター

plugin by F.B

天気予報


-天気予報コム- -FC2-

親がやった事だから

「子どもがやったことだから」では済まされない! 本屋で1冊万引すると、店側の損失はどれくらい?


本が流通する仕組みとは?


まずは出版流通の仕組みについて理解しておきましょう。出版社によって作られた本は、通常取次会社に卸されます。取次会社は本の卸問屋のようなもので、書店の多くは出版社と直接契約するのではなく、この取次会社と契約することで本を仕入れているのです(委託制度)。

そうして書店は本が売れた場合には取次会社に卸値を支払い、売れ残った場合には取次に返品します(再販制度)。このような委託制度と販売制度があるため、本はどの書店でも同じ価格で販売されているのです。また、仮に本が売れ残ってしまっても、本屋は損をしないようになっています。

ただし、委託制度と再販制度にはメリットだけでなくデメリットもあります。それは、卸値の高さです。先述したように、本は書店で売れ残ってしまった場合、取次会社を経由して出版社に返品されます。このことは、出版社にとってはあまりに不利な契約条件だといえるでしょう。そのこともあって、本は他業種と比較しても比較的高い卸値で出版社から取次に卸されます。(以下略)


今回はタイトルにあった「子供がやった事だから…」でいいでしょう。最近は、ヤフーニュースでも似たような話が出て来て、その言葉で親が逃れるんじゃなかろうかと思わせる内容の物となっています。
それで思い付いた事として、外国人問題の場合は、往々にして、記事の表面ではそのように書かれる事はないのですが、その真意は、さながら「親のやった事だから」と言う風になっているのではないでしょうか。
そこでは俗に言う「子供に罪はない」と言う事なのですが、その実態は「親にこそ罪はない」でして、不法滞在と言う親の犯罪で、子供にとばっちりを食わすなと言う意味合いで「子供に罪はない」なのです。しかし、それは改めて、「親にこそ罪はない」と、さながら親の所業を、子供の所業のようにあしらっているのです。


クリックお願いします。<(_ _)>


クリックをよろしくお願いしますです。(人∀・)タノム


韓国(海外生活・情報) ブログランキングへ

ブログランキング・にほんブログ村へ 


スポンサーサイト



別段余計に儲かる訳じゃなし

「日本では日本語を喋る努力をしろ」外国人接客への投稿で炎上店主が「お詫びと休業のお知らせ」


 毒舌アカウントとして大衆酒場店主「黒かどや」さんが22日までにX(旧ツイッター)を更新。外国人客への接客についての投稿で批判を受けたとして、店舗の一時休業を発表した。

【写真】まだ余裕があったころの炎上店主の状況

 訪日外国人観光客が増加する中、黒かどやさんは20日、「昨日は白人のカップルが入店してきたから『日本語が分からないと対応できない』と伝えたらポカンとして『no english menu?』と英語で聞いてきたから『ない』と日本語で答えてやった。ここは日本だ。俺も英語の国に行ったら英語を喋る。日本では日本語を喋る努力をしろ。無理なら通訳を連れて来い」と投稿。この投稿の表示件数は22日午前9時現在で1700万件を超えている。

 続く投稿では「当店も昔は日本語の分からない外人客の相手をしてあげてたんだよな。でも注文を取るのも時間掛かるし面倒臭いし結局断るようになったのはアイツら手間が掛かる割にカネを使わないんだよな。チップも置いていかないし儲からないから相手するのをやめたのだった」と経緯も説明。

 一連の投稿は賛否を呼び、黒かどやさんは「これ賛否両論で面白いな。日本語が通用しない外国人観光客におもてなしをしたい人は勝手に親切にすればいいんじゃないの。俺は面倒くさいから日本語でしか対応しないだけ。進駐軍の時代じゃあるまいし居酒屋を営業するのに英語対応する義務なんてねえんだからさ。郷に入れば郷に従えだよ」とつづっていた。

 しかし21日夜には「お詫びと休業のお知らせ」として、「昨日軽い気持ちで呟いた内容に大変不愉快な思いをされた人が多いようで誠に遺憾です。今は精神的にも肉体的にも仕事をする気力がないので明日は休業させて頂きます」と報告。「営業再開は未定ですが、これからも日本語の読み書きができない白皙人種様に頼らない酒場を営んでまいります」とつづった。



確かに、これに関しては、この店主にも大いに言い分があると思います。もっともそうだと言うに値するのが、その外国人客がチップを出さない事ですね。日本に来ながら日本語を使用する気がないくせに、日本ではチップは無用で済ませられると言う日本での習慣にばかりはしっかり乗っかっているのはむかつく話です。
連中の、普段の国でチップが当たり前ならば、それもまた日本で当たり前にやって欲しい物です。それをやれば、日本語出来ない状態で来店しても、ちっとは名分が立つと言う物ですがねぇ。
他の店だって、英語等の語学能力を身に着けても、その分儲かる訳じゃないと言うのでは、そう言う連中を排除したくなったとしても異常ではないのですよ。


クリックお願いします。<(_ _)>


クリックをよろしくお願いしますです。(人∀・)タノム


韓国(海外生活・情報) ブログランキングへ

ブログランキング・にほんブログ村へ 


外国人の方で何の努力もしないで済ます必要があるか

外国人の安定雇用には日本人の「平等意識」を捨てよ


出入国在留管理庁の発表によれば、2023年6月末時点の在留外国人数が322万3858人と過去最高になりました。その後も在留外国人数は増加し続けています。

 この状況を踏まえ、日本の人手不足を考えると、在留外国人数は今後もつねに過去最高を更新する可能性が高いでしょう。

 一方で、日本の外国人労働者需要の拡大に対し就労希望者の出身国の経済成長は顕著であり、とくに先進国を中心に世界各国が人手不足に直面しています。

 人手不足の解消には外国人労働者は不可欠であり、その外国人に将来にわたって日本を選んでもらい、安定的に雇用できるか重要なポイントになってきています。

 このような状況下で、出入国在留管理庁は「外国人との共生社会の実現に向けたロードマップ」を策定するなど、日本が選ばれる国としての地位を確立しようとしています。

■共生社会=平等扱いではない

 「外国人との共生社会」とは、一言で言えば何でしょうか。多くの人が日本人も外国人も分け隔てなく、「平等」であることと答える人が多いかもしれません。つまり、日本人と同じ給与や待遇で採用することが「平等」であり、それこそ「外国人との共生社会」を実現することになると思っている人も多いでしょう。

 ところが、これ自体が間違っているわけではありませんが、文化人類学者で国立民族学博物館の田村克己名誉教授は、そんな日本人が考えがちな「平等」には、誤解が含まれていると指摘しています。

 それは、「平等」という言葉は「日本人目線」で用いられることが多く、それが海外の人々にとっては平等ではない、異なる意味を持つ場合と説明します。

 最近では、2024年1月1日に発生した田村氏自身が外国人と接して気づかされた一例は、能登半島地震で被災したミャンマー人たちのケースです。

 彼らは1次避難所で日常生活を送っていましたが、行政の配慮により、お年寄りとともに2次避難先のホテルに優先的に案内されました。これは日本人からすれば「平等」以上の対応であると思われるかもしれません。

 ところが、ミャンマー人たちは違う感情を抱いており、逆に「外国人だから見捨てられた」と感じたそうです。実際、1次避難所では食事を含めた支援を受けていましたが、2次避難所に移されたミャンマーの方々は、自炊のできるほかの施設に移ったミャンマーの方から食事の配達を受け、外食は回避できましたが、不自由な生活を余儀なくされました。(「ミャンマー関西」主催、能登半島地震・現地激励行動報告会〈被災ミャンマー人の状況について〉




平等意識が悪いのであれば、彼ら外国人が日本人よりも悪しき条件に甘んじさせる事もあり得る事も認めるべきです。
いちいち位外国人は○○だからで特別待遇をするのであれば、その分どこかで割を食らう部分もあるのだから、その分くらいは彼らの給与を下げる事もまた仕方がないで将。そのような事態になるのも、中には彼ら外国人の方でもっぱら甘えるばかりで何の努力もしないで済まして来た事にも一因があるのですからね。
それに対する便宜を会社の方でするのは勝手ですが、そのしわ寄せを日本人の従業員に丸投げするような事があってはいけないでしょう。その事で日本人の方で不満に思って、会社を出て行くと言う事もあり得ないでもないですからね。


クリックお願いします。<(_ _)>

クリックをよろしくお願いしますです。(人∀・)タノム



韓国(海外生活・情報) ブログランキングへ

ブログランキング・にほんブログ村へ 


別に美談でも何でもない

補助金停止で苦境に立つ朝鮮学校、ひねり出した意外な対策が大人気 日本人ボランティアも次々応募、でも「美談じゃない」学校なのに保健室の先生すらいなかった


さいたま市の埼玉朝鮮初中級学校には、朝鮮半島にルーツを持つ子どもたちが通う。公立、私立の学校に通う子どもと大きな差はないが、埼玉県は1982年以降支給されてきた補助金を、2010年に停止した。北朝鮮の拉致問題やミサイル発射が理由とされた。

朝鮮人労働者の追悼碑、県が撤去した根拠は「後出し」だった? 議会も「全会一致」で採択したはずが…13年後に態度が一変

 そのせいで学校の財政状況は苦しい。子どもの健康を守るための「保健室の先生」さえ2022年まで置けなかった。

 停止は子どもたちに直接関係のない政治事情によるもの。ただ、埼玉県は抗議の声に耳を傾けようとしない。県の人権・男女共同参画課の担当者でさえ、学校側に「不支給は人権の問題ではない」と発言する始末だ。学校側は「他の外国人学校は支給されるのに、朝鮮学校だけ不支給とするのは差別的だ」と主張しているが、県は応じていない。

 苦境に立つ学校が、運営費や先生の給料に充てるため定期的に開催しているのがキムチを販売するイベント「埼愛キムチ」だ。本場の味だけに評判は高く、注文が全国各地から寄せられる人気ぶり。さらに、運営には外部からボランティアも集まってきた。朝鮮学校と交流しようとしているのは、どんな人たちなのだろうか。(共同通信=赤坂知美)

 ▽盛況のイベント、でも「美談じゃない」

 「埼愛キムチ」は2カ月ごとの開催。サキイカやレンコン、ネギなどキムチの種類は多彩で、ユッケジャンうどんや冷麺も季節ごとに販売する。

 交流サイト(SNS)や口コミで話題となり、全国各地から注文が寄せられる。3月は約2500個を発送した。多いときには3千個を超えることもある。

 イベント当日は多くの人が集まり、明るい雰囲気だ。ただ、学校関係者は「決して美談じゃないんですよ」とつぶやく。補助金の不支給という問題が背景にあるからだ。

 ▽補助金停止、子どもの学びに影

 政治的判断が学校生活に落とす影を実感している人に話を聞いた。この学校で「保健室の先生」を務める裵佳音(ペ・カノン)さん(31)だ。

 裵さんは日本人だが、夫は在日韓国人。ルーツを学んでほしいと思い、息子の通学先に朝鮮学校を選択した。入学手続きで学校を訪問した際、校長からこんな相談を受けた。

 「保健室で働いてくれる人を探している」

 学校は前身時代から70年以上、保健室の先生がいなかった。裵さんが現役の看護師だと知っての依頼だった。

 日本で学校に通った裵さんにとって、保健室の先生が不在という現実は驚きだった。少し迷ったが、依頼を受けることに。「医療知識のある大人がおらず、けがや病気の子どもが1人で寝ていると思うと居ても立ってもいられなかった」



この種の話は毎度の事ながら、確保要域指令なんだよな。子供が困っていると言う泣き言は多々あるけれど、それらの親はどうなんだと言う事に関しては決して問われる事がありません。
所詮は親と言う保護者の責任も問われるべき事なのです。子供を朝鮮学校へ通わせる。あるいは通う事を容認した責任と言う物があるでしょう。そう言う状態を作っておきながら、後は知らないじゃだめでしょう。お金は親が負担する。コミュニティが負担すると言う事が当然あってしかるべきでしょう。
日本人だって外国ではそう言う事が当たり前じゃないですか。国内においても同様の感覚で何が悪い。もっと彼らの自助努力と言う物があってしかるべきでしょう。日本人で、朝鮮学校に対する差別をしないで、などと言うやからは無責任なのですよ。


クリックお願いします。<(_ _)>

クリックをよろしくお願いしますです。(人∀・)タノム



韓国(海外生活・情報) ブログランキングへ

ブログランキング・にほんブログ村へ 


しかし、ある者にとってはイギリスだに蛮地なんだな

「パパ、送り返されちゃうの?」息子の言葉に英会話教師の胸は痛んだ


永住権を持つ外国人の永住資格を取り消せる規定を含む法改正に反対する在日外国人らが19日、東京都内で記者会見し、「不安でたまらない」などと訴えた。

【写真】在日外国人らが記者会見し、永住権の取り消しができるようにする政府案に反対した=2024年3月19日午前11時23分、東京都千代田区永田町2丁目、平山亜理撮影

 政府は、外国人労働者を受け入れる在留資格「育成就労」の創設を柱とした入管難民法などの改正案を15日に閣議決定した。従来の技能実習制度に代わり、就労1~2年で職場変更(転籍)を可能とする。一方、永住許可を得た外国人が故意に税や社会保険料を納付しない場合に永住者の在留資格を取り消せる規定があり、日本弁護士連合会が撤回を求める会長声明を出すなど懸念の声がある。

 19日の記者会見は、法改正に反対する弁護士グループが主催した。指宿昭一弁護士は「急病や失職で税金を払えなくなったり、在留カードの携帯を忘れたりしただけで永住権を剝奪(はくだつ)される事態が起きてはならない」などと指摘し、「永住者を一生不安にし、安定を与えない法律だ」と批判した。制度改正を検討した有識者会議では議論されなかった規定が突如、浮上したとも述べた。

 会見に出席した英会話学校講師で英国人のアダム・ブラウンさん(35)は、日本人の妻との間にいる11歳の息子から「パパ、送り返されちゃうの?」と聞かれ、「胸が苦しかった」と語る。「(外国人が)常に家族崩壊や強制送還におびえながら暮らす国を選ぶだろうか」と問いかけた。

朝日新聞社



>「不安でたまらない」

そんなに日本でルールを守る事が無理難題なのですか?嫌なのですか?そうした物を度外視して日本で好き勝手に暮らしたのですか?
自分としては、そんな外国人には、いて欲しくありません。別の記事では、日本に対してかなり愛着を抱いていると言う主張がなされていましたが、好き勝手にエゴにふけれるのであれば、なるほど、ある意味愛着を抱くでしょうね。だが断る。
中には家族と別れ離れになるのが嫌だと言う主張もありますが、家族そろって元の国に移ればいいじゃないか、と自分は冷たく言い放つのみです。
そう言う主張に対しては自分は決まって、逆の主張をしたいですね。来日に当たって、子供の意見が真剣に顧みられる事がどれだけあったでしょうか。子供の意志なんぞ度外視で強制的に同道させては、子供の教育に対する配慮なしで、ぶっつけ本番的に学校に放り込むと言う事例が少なくない訳だしねえ。
不法滞在などの強制送還の時ばかり、子供の意見と言う物を「誇示」するのは余りに片手落ちでずるいとしか言いようがありません。



クリックお願いします。<(_ _)>


クリックをよろしくお願いしますです。(人∀・)タノム


韓国(海外生活・情報) ブログランキングへ

ブログランキング・にほんブログ村へ 



| ホーム |


 BLOG TOP  » NEXT PAGE