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自ら無用な障害に飛び込んだのに過ぎない

大学講師「韓国は恥ずかしい国」 恐怖感じたレイシャルハラスメント 〝30秒で泣ける漫画〟の作者が描く

レイシャルハラスメントを知っていますか? ツイッターに投稿した漫画「男ってやつは」が〝30秒で泣ける〟と話題になった漫画家・吉谷光平さんが描きました。

【漫画】「レイハラ」はこちら。〝30秒で泣ける〟と話題になった「男ってやつは」も掲載

漫画の内容は
 A:いや~ 君仕事できるね! 新人なのにすごいよ!!!

 B:ありがとうございます!!! 初任給は祖国の両親に日本のモノを送ろうと思ってます!!!

 A:そこく? 君、日本人じゃないの? それを先に言ってよね ほら、外国人に慣れてないお客さんも多いし……

 B:(レイハラってやつか というよりただの差別だよなぁ)

元のニュースはこちら
 学校や職場で、自分のルーツや国籍に向けられた配慮のない言葉やふるまいに苦しんでいる人たちがいます。海外で認識が定着している「レイシャルハラスメント」です。

 レイシャルハラスメントとは、特定の人種、民族、国籍にかかわる不適切な言動や行為のことです。侮蔑的発言や日本人しかいないことを前提とした会話や事業、ミスや考え方を特定のルーツに結びつけた評価なども含みます。上司から部下への関係だけでなく部下から上司、顧客から従業員、同僚同士などあらゆる関係性で起こりえます。

 京都府内の私立大に通う在日コリアン3世の女性は、幼稚園から高校まで朝鮮学校に通い、本名を名乗っています。大学の講義で、非常勤講師が「韓国は恥ずかしい国」「韓国は近代国家ではない」などと繰り返し、強い恐怖を感じたといいます。教室にいてはいけないような気がして涙がとまらなくなったそうです。


それが何か。朝鮮学校通っておきながら、何ともまあ中途半端な進路を進む物ですなぁ。朝鮮学校通ったのであれば、韓国だって敵なんじゃないでしょうか。韓国にけちが付いたとしても別段わがごととして考える必要なんかないじゃないですか。結論として、そのように悪しく解釈するような環境にいる方が悪い。日本にいる事も、その他強制でもないし、ましてや朝鮮学校系の大学だってあるのに、それまでの経歴からすれば日本の大学へ通う必要なんかないじゃん。
我が国を悪しくみなす事を当然視する国を祖国とする教育をしている学校へ通った事を何とも思っていないくせに、どうして韓国を悪しくみなす発言にのみ傷つく権利があると言うのだ。要するに、自らそうした障害を回避する努力を怠って、もっぱら他人にばかりそうした障害を作るなと要求するようで虫が良すぎると言う物です。

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韓国では案外しょぼい行為なんだろう

日本で女性の顔に体液塗り付けた韓国人の男が御用=韓国ネット「国の恥を日本でさらすとは…」「韓国から追放してくれ」

2017年8月31日、千葉県柏市内の路上で通行人の女性の顔に体液を塗り付けたとして、韓国籍の男が逮捕・送検された。この事件は韓国でも報じられ、大きな反響を呼んでいる。

日本の報道によると、千葉県警柏署は30日までに、暴行の疑いで広島市の自称会社員ビョン・チャンウ容疑者(26)を逮捕し、地検松戸支部へ送検した。ビョン容疑者は2014年10月21日午後10時過ぎ、柏市内の路上で、歩いていた女性(当時30)の顔を手で押さえ、顔面に体液を塗り付けるなどした疑いが持たれている。

警察は被害女性の通報を受け現場に駆け付けたがビョン容疑者はすでに逃走しており、その後の鑑識捜査を経て約3年がたっての逮捕に至った。女性とビョン容疑者に面識はなかった。

ビョンは容疑を認め犯行理由について「欲求不満だった」などと供述しているという。

韓国ではマネートゥデイが報じたこの事件にネットユーザーからは1000を超えるコメントが寄せられ、「恥ずかしい。日本の刑務所でできるだけ長く腐るんだね」「さすが韓国男。しっかり罰を受けるように」「どうしてこう問題を起こすのは男ばかりなの?それも韓国の男が圧倒的に多いのはなぜ?」など非難の声が多くの同意を集めている。

また、「韓国人ということだけど、かばう気にはなれない」「国内でやってきたことを他の国でも問題ないと思ってやったらしいが…」「韓国から追放してくれ」「韓国に入れないようにして」といった厳しい声も。

さらに日本で犯行を犯したことについて「国の恥を海外でさらすとは、しかも日本で」「こんなことで慰安婦問題はどうするんだ?」とのコメントもあった。(翻訳・編集/吉金)


国の恥ですか。韓国の場合はもっととんでもない事をやっているのでしょう。それからすれば、こんなのはたかがのような気がするのですがねぇ。彼らにしてみればたかがだからこそ、そのようなリアクションをしでかしているのではないでしょうか。もっと大それたことをやっていれば、相手が日本だから英雄視された事でしょう。今回のようなしょぼい内容ではとても英雄視する気にはなれないとして、国外追放すべしですか。我が国からすれば、韓国そのものこそ入国禁止すべしなのですがねぇ。

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日本鎮座ありきで家族のつながりを言うのに過ぎない

イラン人退去取り消し 逆転判決 家族に配慮

家族が日本にいるのに強制退去とした名古屋入国管理局の処分は違法として、名古屋市港区のイラン人男性(34)が国に処分の取り消しなどを求めた訴訟の控訴審判決が28日、名古屋高裁であった。藤山雅行裁判長は男性の訴えを認め、請求を棄却した1審・名古屋地裁判決を取り消し、強制退去処分の取り消しなどを命じた。

判決によると、男性は2010年、他人名義のパスポートで不法入国。名古屋市内で知り合ったブラジル人女性と14年に結婚し、長女を含めた家族3人で市内に住んでいた。15年3月、名古屋入管に出頭し、妻らとの同居を理由として在留を希望したが、同年8月に強制退去処分を受けた。

 藤山裁判長は「強制退去させれば日本で生活の基盤を持ち、日本で暮らすことを希望する家族と離れて暮らすことになり、家族に重大な不利益を及ぼす」と指摘。その上で「家族の不利益を軽視し、男性に不利な情状のみを重視した処分は裁量権を逸脱している」と述べた。

 名古屋入管は「判決内容を精査し、適切に対応したい」とコメントした。


>家族と離れて暮らすことになり

ふん。それが嫌なら、イランでもブラジルでも移住すればよいのです。単に不法滞在がちょんぼだと言うだけで、よその国で合法的に暮らす分には構わないのです。もっぱら日本にいられない事のみを以て不利益としているだけの事でして、日本鎮座がかなえば離婚なんかへのかっぱなのでしょう。それら外人共にとっては、離婚そのものよりも在留資格の方が大事なのです。そうした奴らとの国際結婚で家族崩壊に至る事なんかは知った事じゃないのですからな。

((( ̄へ ̄井) フンッ

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インドと北朝鮮が等しく見られるはずがない

〈高演義先生の情熱教室 18〉お笑いニッポン外交

「公平・公正」はいずこに? そして「二重基準」の罪悪

長く生きていると、ときに不思議なことに出くわし、あきれ返ることがある。

9月中旬、日本国安倍首相が世界に名だたる核保有国・インドを訪問、莫大な経済援助を申し出た。「北朝鮮包囲網」作りの代金である。これには無論日本国民と在日朝鮮人の血税も含まれている。

出発直前、いつものように空港でコメント――「国際社会」と協力してあの国の政策を変えなくては、と。(よその国のことまで心配してくれてありがとう。ただし、朝鮮がニッポンに「政策を変えて明日から社会主義をせよ」などと内政干渉したことなんて一度もないからね。)

インドといえば、核不拡散条約(NPT)非加盟を堂々と表明し独自の核開発を続けている国だ。そんな国に、大国ニッポンは原発、インフラ援助、投資・融資と、これでもかとばかりに寄り添っていく。

一方、朝鮮民主主義人民共和国はというと、これまたNPTから堂々と合法的に脱退、自主的核開発を徹底した自衛的原則にのっとって行ってきた。

まったく同じ核開発国である。なぜ安倍クンはインドに対するように朝鮮にも援助を試みないの?


インドと北朝鮮とを全く等価だと思っているのか? そっちの方がちゃんちゃらおかしい。いにしえから我が国を公然と敵視している国をインドと等しく見られるはずなどないでしょう。ましてやそんな国を援助の対象としないのは当然の事。
ここでは、在日朝鮮人の税金がインドには使われて北朝鮮には使われていないと言う風に、ある種の不公平感を漂わせる記述がありますが、そんなに北朝鮮に対する貢献がしたければ、日本から出て行って北朝鮮で暮せば良いのです。

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それで何が悪いか

日本による、日本人のための、日本人本位の「国際」を脱した「民際的国際」のススメ

私は、日本に来た時は、バブルの真只中だった。街中のネオンは、眩しかった。7万円と片道切符での来日。先が読めず、予定も立たない。案内役がいるわけでもなく、何もかも手探りで生きるしかない不安定な中にも、この国は、私などの外国人にとってひょっとして「天国」ではないかと思う瞬間があった。

<関連記事 笑い笑われ、落語はもはや日本の日常である。>

 「国際交流」。この言葉に出会ったのは、来日したあくる日だった。参加した国際交流イベント。周りの人に良くしてもらった。バブル時代は、国際の冠のつく催し物は多かった。私の記憶が正しければ、多い時は1日5件の国際系の集まりを梯子した事ある。そして行った先々で良くしてもらえた。

 自分がもっとも大事にしてくれると思ってやまなかったそんな「国際」に裏切られる日が訪れた。何処迄も外国人の味方だと思っていただけに、裏切られた時は深く傷ついた。

 大学卒業を間近に控え、就職活動を始めてすぐのことだった。「国際」の冠についている団体に就職を申し込んだら、断られた。そこで初めて聞いた日本語が出て来た。国籍条項。つまり、日本人でないとダメということだった。

 私などの単純細胞の人間には、国際と国籍条項の同居していることが理解出来なかった。しかしそのことが一つ発見をもたらしてくれた。日本の国際は、日本人本位ではないかということだった。つまり日本人が、日本人のためにやっている国際ではないかということだった。

 長い日本滞在の中で幾度となく国際の壁で傷ついたこともたくさんあったが、その度、心ある「民際」の中で大事にされ、今に至って生き延びてこられた。

 バブルも終わりほぼ30年。日本で国際という名の新たな活動が目立つようになった。今度は「国際貢献」である。国際貢献の下での技能研修生の受け入れが盛んになっている。

 バブルの頃などと比べ日本の背景も随分変わり、当時の日本人が持ち合わせていた心のゆとり、それに比例する優しさが、人口減、労働力不足に低賃金化の流れに沿って低下してきてはないか。そんな日本における国際活動における、日本人本位の傾向はますます強くなっているのではないか。つまり日本人が、日本人のためにやっている活動としての国際の傾向は強まっているのではないか。

 この時代における技能実習生制度の強化は、明らかに労働力不足を解消するための詭弁であると思われても仕方がない。その反面、大半の日本人の意向でもある、移民を受け入れず、労働力不足を解消させるために国家が考え出した苦肉の策でもあると言える。

 しかし、そこに存在する国際の傘の中の実体からはとても目を背けることはできない。厚労省が公表した「外国人技能実習生の実習実施機関に対する平成28年の監督指導」結果によると、監督実施済み5,672の事業場のうちの実に70.6%に当たる4,004の事業場において労働基準関係法令違反が認められた。

 違反の内訳の第1位は労働時間(労働基準法32条。第40条)違反は23.8%、第2位は、安全基準(労働安全衛生法第20~25条)違反は19.3%、第3位は割増賃金の支払(労働基準法第37条)違反は13.6%の順で、その他にも労働基準法や労働安全衛生法関連の違反が確認されている。

 2016年10月には技能実習生の過労死事件も起きた。技能実習生の逃亡事件も年々増えており、その数は2015年だけで5803人になった。全てではないが、受け入れ態勢の不備の原因として指摘されている。

 現状のままでは、長くに渡り爽やかなイメージが保たれていた国際の名が泣いてしまう。一人一人の日本人としての品格と国際を超えた民際感覚を発揮することが求められている。


(#゚Д゚)ヴォケ!


その国際化とやらがどんなものにせよ、まずは我が国が手間を食らって執行しているのです。それを思えば、我が国の利益優先で何が悪い。そんな事はよその国だって同様に考えているでしょう。我が国の利益度外視してまで国際化だなんて正気の沙汰じゃない。そのような最低限の道理も分からんのか。

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