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よしんば先住民族の権利と言えども不当利益に利用されないとは限らないからな

「サケ漁はアイヌの権利」 許可得ず、道職員が阻止試みる


北海道紋別市で30日、アイヌ民族の畠山敏さん(77)が、サケを捕ることは先住民族の権利だとして道の許可を得ず、川で儀式用のサケを捕獲しようとしたところ、道職員が止めようとする一幕があった。

 昨年には道警に阻止されており、畠山さんは「許可を取らなければいけないというのは和人(アイヌ以外の日本人)の考え方だ」と反発。漁を実行する考えだったが、体調不良のため、この日は見合わせた。31日早朝にも再開し、同日開かれる先祖供養の儀式に間に合わせたい考えだ。

 専門家は「漁業は先住民族の文化で、権利の一つとして保障される。許可が必要だというのはおかしい」と指摘する。



さて、どうした物か。百歩譲って、それを先住民族の権利として認めるにしても、曲がりなりにも法外となってしまうのではいかがな物か。許可不許可の是非を論ずる権限がもっぱらアイヌと言うか、アイヌと称するやからに占有されてしまうと言う事になってしまうのではないでしょうか。その行き着く先は、アイヌないしはアイヌのシンパの中にも、不当利益を追求しようとするやからがいて、早い話が、民族の文化と言う主張の陰に隠れて、公然と密漁へと発展してしまう事だってあり得るでしょう。
よって、よしんば先住民族の文化だからと言っても、野放図にそれを認めるのは良いとは言えません。アイヌ自身にとっても好ましい事とは言えないでしょう。


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イスラム教徒の同性愛に思う③

「イスラム教徒の同性愛に思う」第回目です。第3回目です。
自分にとって、イスラム教は信仰の自由がないと感じられる物のひとつとしては、異教徒間の結婚を認めないと言う傾向が強い傾向があると言う事です。仮に異教徒がイスラム教徒と結婚しようと欲するのならば、自身もイスラム教徒にならなくてはならないと言う事で、同時に生まれた子供もイスラム教徒でなくてはならないと言う事でもあります。
まあ、そんな話も、イスラム教中心の国の中でさえあれば、イスラム教自体が義務ないしは常識と言う風に割り切って、それでも良いでしょう。しかし、イスラム教が必須でもないよその国に居ついてまでそうした宗教にしがみつくと言うのはいかがな物でしょうか。
一方では、そこで生まれた我が子にとってはそここそが祖国だとしれっと言うくせに、宗教に関しては依然としてイスラム教にしがみついて、それを我が子にも押し付けると言うのはどうも感心しないのです。自分自身で禁煙する気がなく、かつホタル族みたいな事をしたくないために、我が子にまでたばこの味を教えるような悪しき行為のように感じらます。
何しろ、イスラム教は、単なる信仰の範疇を逸脱して、生き方にまで影響を及ぼすのです。既に述べたように、それでもイスラム教が必須な環境の中にとどまっている分には良いでしょうが、そうでないよその国に居ついてまでも、現地の環境に合わせる事なく、もっぱら既存の宗教観に基づいて生きようとする。それでも、もっぱら内輪の中だけで済ませて、外部の物にはそれをかかわらせないで済ませる自制が働けば良いのですが、悪びれる事なく、外部の人間にもそうした生き方で付き合わされては迷惑と言う物です。
さて、イスラム教では棄教自体が禁忌に入るようですが、その一方では心の内にまでは立ち入らないと言う事が認められているようでして、とまあなんともいい加減な部分が存在しています。信仰ならば、むしろ心の内こそしかるべき状態にあるべきなのに、どうも上っ張りさえ装っておけば良いと言う事らしいのです。
彼らの生き方の1つとして、無責任の気があるのではないかと思われます。よしんば自身の過失によってよその害をなしても、言い訳に終始して謝罪をせず、あまつさえアラーのせいにして逃げてしまう。時間に関しても、何やら光画部時間状態、つまり2時間程度遅刻しても構わないと言うような体をなしている有様で、事によったら彼らがイスラム教を棄教しないとしたら、そうした無責任な生き方を体現しているのではないでしょうか。


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イスラム教徒の同性愛に思う②

「イスラム教徒の同性愛に思う」第2回目です。
政治的な事情、少数民族、異教徒のようなケースで迫害されている場合は、そうした国から出て行けば、迫害からは逃れられるでしょう。
しかし、今回テーマとしたイスラム教徒の同性愛の場合は、それとは違うような気がします。それは決して異教徒の類ではなく、単なる宗教上の戒律に外れた、いわば犯罪者が、自身の犯罪のやり倒しを目指すような物でしかないのではないでしょうか。
そもそも、それだけ戒律で厳しい事が明らかになっているのであれば、同性愛にふける事はおのずと忌避してしかるべき事ではないでしょうか。それは国家が定めた法律であるだけでなく、自らの信仰に根差す事でもあるのです。信仰上からしても、一種の犯罪でしかなく、亡命と言う言葉でごまかして良い物ではないでしょう。
よしんばよその国に居ついても、ここでは日本ですが、わが国では単に同性愛を犯罪としないと言うだけの事でしかなく、同性愛が歓迎されているかと言う事とは別問題なのです。
また同様に別問題となって来るのが、信仰上の問題が絡んでいる以上、よその国に居ついても、イスラム教において同性愛を禁忌としている事に関して何の解決にもならないと言う事なのです。
「亡命」にまで至ったと言う事は、そこまでしてまで同性愛に徹すると言う、ある種の覚悟が問われるはずでして、そうなって来ると、イスラム教の棄教を宣言して、同性愛を禁忌とする制約から解放を目指すしかないと言う事であります。
さて、イスラム教では、棄教もまた禁忌の範疇にあるようでして、どうも自分には、この宗教には信仰の自由がないのではないかと言う思いが強くなっております。そうした宗教に人間の心を豊かにするのかと言う点ではなはだ疑問でして、むしろ宗教の奴隷の体をなしているように感じられるのであります。
まあ、そんな宗教でも、元の国の中で行う分には勝手次第でして、自分としては知った事てはないのですが、そうした宗教をわが国に持ち込むとなると話は別でして、少なからず歓迎できる物ではありません。要するに、そんな宗教に付き合わされるのはまっぴらごめんだと言う事なのです。


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イスラム教徒の同性愛に思う①

同性愛迫害 難民認定 政府が初 出身国で逮捕、保釈中


日本政府が昨年、同性愛への迫害を理由にした初めての難民認定を出したことが、出入国在留管理庁への取材で一日分かった。認定された難民は、出身国で同性愛行為を理由に逮捕、収監され保釈中に来日していた。

 難民支援の関係者は「こうした認定は海外では一般的でようやく前進」と評価する一方で、元々日本は難民認定が厳格すぎるとしてさらに改善を求める複雑な反応が出ている。

 三月には、日本人男性の同性パートナーとして日本で暮らす台湾人男性への国外退去処分を法務省が撤回、在留特別許可を出したことも判明している。自治体が同性カップルなどを公認する制度と合わせ、性的少数者の権利を尊重する動きが広がっている。

 入管庁は関係者の保護のためとし、この難民認定について出身国や人数、性別、詳細な認定理由を明らかにしていない。同庁によると、この出身国では同性愛行為は禁錮刑の対象になる。

 難民認定を受けた人は同性愛行為を理由に逮捕、収監され保釈中に出国した。帰国すれば逮捕の危険があり「特定の社会的集団の構成員であることを理由に迫害を受けるおそれがある」ケースとして認定した。

 認定NPO法人「難民支援協会」の石川えり代表理事は、国際社会では性的少数者への迫害を理由とした認定は一般的とし「このケースでようやく一歩前進したものとして歓迎したい」とコメント。日本は難民認定の基準が厳格だが、今後も国際基準に沿い、より多くの難民を認め、審査を待つ間の生活保障も支援金などで拡充させるべきだと指摘した。



同性愛を犯罪として糾弾する国があるとすれば、中東のようなイスラム教中心の国に他ならないでしょう。こうした記事に関して、真っ先に思い付いた事として、こんな事を認めれば、中には同性愛をでっちあげてまで難民を称する人間だって出て来るだろうと言う事です。
まあ、ここでは百歩譲って、その同性愛がものほんだと言う前提で物を考えてみても結構胡散臭い所があります。
ちなみに、中国では日本軍の格好をする人間が出てきて、ひと問題になったと言う話がありました。中国では、そう言う人間を精日と称する訳ですが、深く掘り下げて行けば、そんな単純な事でもありますまい。よその、別段反日でもない国での事ならば、単なる個人の道楽として看過されて行った事でも、中国でやれば大問題だと言う事です。それは単なる個人の道楽で済まされる事ではなく、れっきとした政治問題に発展する行為です。
しかし、そう言う格好をする本人だって、自国がそう言う国だと言う事を知らないはずもないでしょうに、本音的に日本に対する思いがどこにあろうとも、そう言う事をするリスクと言う物が存在している事に関して無理解だったとは言えないでしょう。個人の道楽ごときで、非国民呼ばわりされるリスクを犯す物なのでしょうか。別段格別の信念があってそう言う行為にふけったと言うよりは、単なる子供の悪ふざけでしかないと思います。
さて、中国でならば、そのような単なる個人の道楽でしかないはずの行為だに、政治的問題となるだろう行為も、日本を含めたよその国で行う分ならば、既に述べたように、中には悪しき感情を抱く人間が出て来ないとも言えませんが、少なくとも、それが刑罰の対象となる事はないでしょう。
よって、別段中国人の移住を歓迎したい訳ではありませんが、そうした中国人にしてみれば、日本であれば、政治的問題として糾弾される事なく、「堂々と」日本軍の格好にふける事は容易だと言う事です。まあ、あまり「堂々と」コスプレに徹して、その事が中国に知れ渡るようであれば、帰国がかなわないような事態はあり得るでしょうけどね。


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違和感だらけの話⑤

「違和感だらけの話」第5回目です。
世界的に見ても、我が国は人権意識が高い方だと言う事が言える訳ですが、当然の事ながら全ての国が同様な人権意識があるとは言えません。むしろ日本は異常なほどに高すぎると言う事が指摘できるありさまです。よその国もこぞって日本並みな人権意識があったならば、そもそもこれまで取り上げて来た残留なにがしなんて話も成立しなかったはずです。
どの国も経済的水準や文化的な水準が均質とは言えず、個々人レベルではよりましな国に移ろうと欲する人間が大かれ少かれ出て来る物ですが、それでも政策上ではもっとそうした格差が小さくなるべきだと言う事が意識されてしかるべきだと思うのですが、こちらの方も決してそうなる事はないのです。
諸所の残留なにがしと称された連中も、日本の中での残留であったならば、それは決して残留と称される事はなかったでしょう。日本の中でならば、それはれっきとした差別の範疇として扱われるからです。日本の中にあれば、往々にして日本鎮座が当然と言う前提で人権が論ぜられるからこそ、残留などと言う、日本鎮座が特殊扱いされるような解釈がなされる事なく、単なる不法滞在ですら、どうにか日本滞在を正当化する方向で人権が論じられる傾向が多い国の中での事ですからね。
我が国において、外国での諸所の残留なにがしに関しても、日本に在ってこその人権であって、よその国にある事は人権に外れる事だと言う、ある種の独りよがりな発想に基づいて考えられた結果でして、そこには外国にはまともな人権など存在していないかのような思い上がった発想を見出する物であります。
外国にも外国なりに人権と言う物が意識されているはずでして、もっとそうした事を意識しても良いのではないでしょうか。ある意味、日本で盛り上がっている、そうした人権意識は場合によっては、よその国の反感を買ってしかるべき話なのです。もし、それらの国が日本並みな人権意識を持っていたならば、怒って、我が国がそうした残留者を引き取ると言った話が成立したとは思えません。
しかし、逆にそのように中国などでそのような、日本が「欲する」行為に対して反発したと言う話は全くないと言わないまでも、大して物ではなく、すんなり事が運んだ訳でして、そう言う視点からしても、それらの国の人権意識が低いと言う事を指摘できる話となっています。

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