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わが子の行為に無責任な親

【動画】子ども5人が他人の車の屋根に上り大暴れ、車がボロボロになるも保護者は賠償拒否!―中国


中国河南省鄭州市で子ども5人が他人の自動車に乗るなどして遊び、自動車を損傷させるも、保護者が賠償を拒否するトラブルが起きた。2日付で頭条新聞の微博(ウェイボー)アカウントが伝えた。

同アカウントによると、同市で7月28日、市民が駐車場に止めていた自動車の上で子どもが飛び跳ねるなど約1時間半にわたり遊び続けた。車の屋根やボンネットはへこみ、複数個所の損傷が発生。修理代は1万元(約15万円)以上に上るという。車載カメラに子どもが遊ぶ様子が録画されていたため、持ち主の男性は子どもの保護者を探し出し、賠償を求めた。

しかし、保護者は誰一人責任を負おうとせず、「保険で賄えばいいじゃないか」などと言い出す始末。さらには「子どもが飛び跳ねたぐらいで車は壊れたりしない」などと主張する保護者まで。保護者との交渉で何の結果も得られなかった男性は、裁判所に訴訟を起こすことを決めたとのことである。

このトラブルに、中国のネットユーザーからは「あまりにひどすぎる」「この保護者の頭の上で子ども5人に遊ばせてみたらどうか」「子どもが言うことを聞かない以上に、保護者の道徳観念が底なしにひどい」「こんな親だから、子どもをちゃんと教育できないんだ」「訴訟を起こして、被告が出廷しようがしまいが裁判官にしっかり裁いてもらい、強制執行なり資産の凍結なりしてもらうといい」など、保護者に対する非難のコメントが殺到している。

また、法的手段に訴えようとする男性の姿勢を評価、支持するとともに「ぜひ、裁判の結果を知りたい」と続報に期待するユーザーも見られた。(翻訳・編集/川尻)


中国では、わが子の教育に関して、相当金をかけると言う事が往々にして行われていますが、それは別段わが子の将来のためと言うよりも、親たる自分自身の将来のためと言う事の方が正解のようですね。老いた自分自身を養ってもらうために、わが子に対して先行投資をしているのであって、別段彼らたるわが子の将来のためじゃないと言う事なのです。
だからこそ、かように、わが子のけしからん事にしても、自分に災いが降りかからないで済む分には他人事でしかないのです。
そんなありさまですからね。我が国にしてみれば、そんなわが子に対して無責任な連中なんかを受け入れたくないのですよ。


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中国は無駄が多すぎると言う事じゃないのか

資源も人材も少ないはずの日本に「なぜ世界トップレベルの自動車企業がたくさんあるのか」=中国


世界の自動車市場で日系車の評価は非常に高い。2019年の新車販売台数は、フォルクスワーゲンが首位だったが、2位はトヨタグループ、3位は日産連合だった。なぜ日本は自動車産業が強いのだろうか。中国メディアの百家号はこのほど、「日本は資源も人材も、その絶対量は中国ほど多くはないのに、なぜ世界トップレベルの自動車企業がたくさんあるのか」と題する記事を掲載した。

 記事はまず、中国でも日系車の人気が高いと紹介。優れた耐久性と燃費の良さが高く評価されているのだという。中国にも自動車メーカーは数多くあるが、世界的に人気のあるメーカーは今のところないといえるだろう。なぜ中国は日本のような優秀なメーカーが出てこないのだろうか。

 記事は、日本の自動車産業の成功の要因は「日本人の性格」と「日本の環境」にあると分析。日本人には1つのことにこだわり、「作るなら最高の物を作ろうとする精神性がある」ためという。そのため、昔はパクリと言われた時代もある日本の自動車だが、それぞれの企業が独自の技術を掌握したとその企業努力を称賛した。

 また、日本は資源が限られているため、資源を無駄にしないように燃費が良くて寿命の長い車を開発してきたのだと分析。これは、自動車に限らず家電もそうだと指摘している。さらに人口14億人を擁する中国に比べれば、日本は圧倒的に人口が少ないが、それも人材育成に力を注ぐことで将来性のある企業に成長したと指摘し、中国との違いを指摘している。

 こうして見ると中国は、日本よりも条件に恵まれている点が多いと言えるだろう。しかし、人材育成を行い、基幹技術を掌握しなければいつまでたっても日本企業に肩を並べられるような世界的な自動車メーカーは出てこないだろう。やはり中国の自動車メーカーは日本から学ぶべきことが多そうだ。(編集担当:村山健二)(イメージ写真提供:123RF)



資源が少ないと言うのはともかく、人材が少ないと言うのがいかがな物か。早い話が人間の頭数を言っているだけでしかないじゃないですか。その様な単なる頭数で物が考えられるのであれば、ある意味苦労はしないと言う物でして、今どきのある国の人口が、かつての日本やドイツよりも上回っていると言う事例を発見する事はできるものの、そうした国が必ずしも当時の日本やドイツよりもましとは言えない場合が少なくないんじゃないでしょうか。
単に頭数が多くて解決するのは、質より量を充実させるのであればの話でして、言うなれば中国はそうした頭数稼ぎに血道になっていると言うべきではないでしょうか。
質もまた問われるべしと言う事だからこそ、頭数では及ばない日本がかような状態になり得たと言う事を理解しないとねぇ。


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如意光が欲しいと思う時

中国ラブドール業界好調、平和の使者としてトランプに贈る案


新型コロナウイルスのパンデミックで、世界経済は大幅に落ち込んでいるが、そのよう状況下でも好調な業種がある。その一つが中国のラブドール製造業者だ。

 ネット上では「中国は新型コロナ禍で嫌われているようだが、ラブドールを『平和の使者』としてトランプ米大統領やポンペオ米国務長官に贈ったらどうだろうか」などとの声も掲載されている。香港の英字紙『サウスチャイナ・モーニング・ポスト』が報じた。

 中国経済は今年2月の公式製造業購買担当者指数が史上最低に急落し、1月と2月の輸出は合わせて同17.2%縮小し、株式指数は連日年初来最低と暴落を続けてきたが、このところ徐々に落ち着きを見せている。

 このなかでも、ラブドールの製造業者はパンデミック以来、世界中から注文が急増しており、中国経済の中でも数少ない業種として注目を浴びているようだ。

 中国東北部山東省のメーカー「Libo Technology」では2月以降、生産ラインのスタッフを約25%増の400人体制にし、24時間体制で稼働。従業員は世界中からの殺到する注文をこなすために、毎日12時間働いているという。

 広東省東莞市に拠点を置く「Aibei」は毎月に約1500体ものラブドールを生産しており、価格は2200元~3600元(約3万3000~5万4000円)で、売り上げは前年同月比で50%以上増加した。

 東莞市でも大規模な工場は月に約2000体を生産しており、小規模な工場で約300~500程度生産しているだという。同市の業界関係者は「いくら生産しても、現段階では、米国とヨーロッパからの注文に追いつけない」と語っている。

 Aibeiの総支配人である陸氏はサウス紙に対して、「中国文化は比較的保守的なので、ラブドールはほとんど市場に出回っていない。工場で生産されたすべての製品はほぼ輸出向けで、米国とヨーロッパが最大の市場だ」と指摘している。

 ネット上では「ラブドールは平和を促進するための素晴らしいツール。戦争ではなく愛を作るものだ。いつも中国を批判している欧米諸国向けにどんどん製造して輸出すべき」との意見も出ている。


同じラブドールも、日本でならば、相当高額になると言う物ですが、それに対してここで見る分だと中国の物はかなり廉価になっているようでして、これだったら、お買い得と考える人も出てくるでしょうが、それなりに裕福な人間ならば、別段ドールに依存する事なく、生身の「ドール」でも良い人もいる事でしょう。
まあ、裕福でない人間にしても、いろいろハードルが高い部分もある事は、おととし書いた物です。とりわけ同居者がいる人間にとっては、そうした同居者のひんしゅくや保管場所と言う点で厄介な物でして、この点でも、如意光が欲しい所ではないでしょうか。もっとも、それですらも、完全秘匿を目指すのであれば、取りに行くと言う方向にしかならないのですがねぇ。


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日中韓それぞれの通貨事情

中国が日本や韓国のような高額紙幣を発行しないのは、犯罪が増えるだけだから=中国メディア


中国のポータルサイト・百度に8日、「どうして中国は、日本や韓国に学んで1万元や5万元の紙幣を発行しないのか」とする記事が掲載された。

 記事は、「実は中国も1万元、5万元の紙幣を発行したことがある」とし、建国前の1948年12月1日に第1世代人民元紙幣を発行した際には最高5万元の額面の紙幣が印刷されたと紹介する一方、この世代の人民元は程なく使われなくなったと伝えた。そして、以降は現在に至るまで人民元の最高額面が100元止まりであり、香港の紙幣も1000ドルが最高だとしている。

 その上で、中国にて万元単位の高額紙幣が発行されない理由について、市民の日常生活においてこのような高額紙幣を出す機会があまりなく、仮に使用した場合にお釣りを出すのが非常に面倒になるという点を挙げた。また、多くの人の月収が数千元であり、「万札」を使うに及ばない状況であることにも言及した。

 さらに、あまりに高額な紙幣が流通すると偽札の製造といった経済犯罪リスクが大きく高まることも大きな理由の一つであると指摘。偽造する側のコストは変わらない一方で、被害額や偽札対策技術コストが高まることになるとした。

 記事はまた、今や中国社会における脱現金化が進んでおり、実際に紙幣を用いる頻度がますます低くなっていることにも触れ「100元より大きい紙幣を発行する理由は全くないのだ」と結論付けている。(編集担当:今関忠馬)(イメージ写真提供:123RF)



卑近な例で言うのならば、自分の場合も一万円札を日々の生活で用いる事などめったにないと言う物でして、そうした「高額」な行為は、現金以外の手段でと言う方向に突き進んでいると言う事であります。その点では中国よりな日常とも言える訳ですかな。
さて、ここでは「日本や韓国のような」と言う記述がありますが、なるほど韓国の場合もある意味では高額紙幣が存在していると言えましょうが、日本と経済水準が違うと言う事も一因がありまして、よしんば10000ウォンでも我が国では1000円程度ではそれほど高額紙幣とは言えないんじゃないかと思える有様ですからねぇ。
まあ、韓国も中国寄りに非現金のウェイトが高いから、この点ではあまり気にする事はないのでしょうか。


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国民総山賊国家

【動画】豚肉が天から降ってきた?事故で積み荷が高架橋下に落下、近隣住民がこぞって奪う―中国


2020年8月9日、新浪新聞の微博(ウェイボー)アカウント・頭条新聞は、事故で積み荷の豚肉が高架橋下に落下し、近隣住民にその多くを略奪される事件が発生したと伝えた。

【その他の写真】

記事によると、江蘇省塩城市内の高速道路で10トンの冷凍豚肉を積んだトラックが後続車に追突された。この事故で、積み荷の豚肉の多くが高速道路の高架橋から下へ落下。これを見た近隣住民が三輪バイクや電動バイクなどで次々とやってきて豚肉を持ち去ったという。

残った豚肉は3トンちょっとに過ぎず、運転手は、「損失は約30万元(約450万円)になる」と述べている。保険会社は、残った約3トンの豚肉については保険金が出るものの、奪われた約7トンの豚肉については保険適用外だとしている。

このニュースに対し、中国のネットユーザーから「これは明らかに泥棒。刑罰を科すべき」とのコメントや、「すぐにでも『これは豚コレラの肉です!食べて死んでも責任は負いません』とスピーカーから流せばよかったのに」との意見が寄せられた。

また、「江蘇省のような豊かな土地でもこういうことが発生するのか」と驚くユーザーや、「この市では文明都市建設をしているところだったのにね」「これが江蘇人の民度。中国第2の国内総生産(GDP)はこうして作られた」など皮肉ともとれるコメントも少なくなかった。(翻訳・編集/山中)


ちなみに、かつてプレイした事のある、コーエー製「三国志」のパート1での物資移動は、途中で山賊に奪われる事が多いと言う事から、実際には武将の移動との抱き合わせで行うのが良いとされていました。ゲームの「ルール」としては、よしんばその武将が、兵士を率いる事がなくても、それで十分山賊の略奪から逃れられると言う事になっていましたが、どうも中国の場合は、万事移動に関しては、そうした護衛が必要になると言う事ではないでしょうか。
もっとも、そうした「護衛」がしかるべき護衛料と言う物を高く吹っ掛けると言う事も十分懸念しなくてはならないでしょうがね。



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