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外国関連:中国、韓国、北朝鮮と言った反日三馬鹿国は嫌いです。

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痛い目を見るのは中国人だが

日本の武士風衣装を着てうろついていた男性がボコられる―中国


中国のSNS・微博(ウェイボー)に7日、日本の武士風衣装を着てうろついていた男性が熱心な市民に捕まってボコボコにされ、ついには「私は中国人だ」と叫んだとする動画が投稿され、注目されている。

中国では4月にも、和服を着て踊っていた女性2人が周囲にいた人の怒りを買い、多くの人が押し合いになる騒動に発展し、警察が介入する出来事が報じられた。

この動画について、ウェイボー上では「どんなコスプレをしようとその人の自由だが、中国人として日本人のふりをするのだけはだめだ」「中国人民の感情を害した」「自業自得だ」「(武士風衣装を着ていたのが)日本人だったら、たぶん手を出す勇気はないだろう」などのコメントが寄せられた一方で、「どんな理由があっても、人を殴るのはよくないと思う」「人を殴る者は厳罰に処されなければならない」との声もあった。(翻訳・編集/柳川)



中国では、一方では札付きの反日教育が行われている物だから、それを真にと言うのだろうか、受けた人は、一概に日本を悪だとして、日本風に外観を整える人間を、そのように制裁する事を正義だと思ってやっているのでしょう。
それに対して少なからず違和感があるのです。そう言う外観を整えたがる人間と、日本のアニメーションに耽溺する人間とどう違うのでしょうか。いわんや、日本へ旅行に出かけたがる人間の数多さ。そう言うのは何とも思わないのでしょうか。
まあ、考えようによれば、日本に来れば、そのような打擲から逃れられると言う事でもあるのですがね。


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大型連休の負担に道路は耐えられない

高速道路崩落で48人死亡、復旦大教授「春節以外の大型連休廃止を」―中国


中国南部、広東省梅州市で大型連休初日の1日未明に高速道路の路面が突然崩落し、多数の車が巻き込まれる事故があった。これを受け、上海市の名門大学、復旦大学の唐世平(タン・シーピン)教授は6日、自身の微博(ウェイボー)を更新し、「今回の惨事を受けて、国が大型連休制度(春節を除く)を完全に廃止する決意を固めることが期待される。ほぼ毎年、大型連休中に何らかの事故が発生している。大型連休制度はもともと内需喚起策であり、そろそろ改める頃だ」と投稿した。

唐氏の投稿について、ウェイボー利用者からは「(大型連休は)数少ない旅行ができる時なのに」「大型連休がなくても山崩れや交通事故は発生する」「一家だんらんできる大型連休を待ちわびている人がいるのを知らないのか」などのコメントが寄せられた。

1日の事故では、48人が死亡、30人が負傷した。

今年の労働節(メーデー)休暇は5月1(水)~5日(日)の5連休で、春節(旧正月、今年は2月10~17日)、国慶節(建国記念日、10月1~7日)に次ぐ大型連休。(翻訳・編集/柳川)



( `ハ´)/ 春節以外の大型連休廃止を提唱するある。

(@_@;) ??(゚ Q。)??

意味が分からん。大型連休と道路の崩落とは関係ないじゃないですか。にもかかわらず、大型連休の廃止を以てその対策とするとは改めて意味が分からん。しかも、その大型連休に春節は含めないようですが、ますます以て意味が分からんのです。
それとも、大型連休が存在すると高速道路のメンテができないと言う事なのでしょうか。それとも、大型連休と言う、短期間に大量の負担が課される現象に高速道路が耐えられないからとでも言うのでしょうか。それが一番つじつまが合いそうな話ですが。


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中国の場合は他人に頼むまでもない

日本は子どもに不寛容?トイレ問題が中国でも論争に=「日本社会は冷たい」「中国なら…」


日本で話題になっている「トイレ」の順番待ちをめぐる論争が、中国のネット上でも注目を集めている。

発端は女優の片岡凛が今月13日にX(旧ツイッター)に投稿した内容だった。片岡によると、トイレ待ちをしていたところ「子どもが漏れるから先に入らせてほしい」と先頭の中年女性お願いした人物がいたものの、中年女性は「私が漏らしたら誰が拭いてくれるの?排便に大人も子どももない」と断ったという。

片岡は「もののけ姫の犬みたいな声でしっかり断ってた」「東京を感じた」などとつづっている。

この出来事をめぐり、日本のネット上で「世知辛い世の中になったものだ」「おばさんの発言は正論」と賛否が分かれ、「ひろゆき」こと西村博之氏ら著名人も言及するなど、波紋を広げている。

そうした中、フェニックステレビ(鳳凰衛視)東京駐在記者の李●(リー・ミャオ、●は水3つ)氏が中国のSNS・微博(ウェイボー)でこの騒動を取り上げた。李氏は日本のネットユーザーの代表的なコメントとして「合理的な範囲内で譲ってあげるべき」との声がある一方で、「一番前の人の同意が得られたとしても、後ろに並んでいる人たちはどうなる?。全員に同意を取るべき」という声も出ていると紹介し、「日本は本当に子どもに対して不寛容だ」と感想を述べた。

中国のネットユーザーからは「中国ではこんなことはあまり起きない。ほとんどの人が譲ってくれる。それも喜んで。もちろん、ごくごく少数の人は断るかもしれないけどね」「子連れで日本旅行に行ったことがあるけど、本当に子どもに優しくなかった。差別的な目で見られたこともあった」「子どもと張り合おうとするのは自分の心が子どもである証拠。大人は大人の器量を持つべき」「少子高齢化でもともと子どもが少ないんだから、もっと優しくしてあげればいいのに」「日本社会は冷たい」「やっぱり人はそんなに薄情ではいけないと思う」などの声が上がった。

一方で、「外で他人に迷惑をかける人は嫌い」「道徳の押しつけはやめよ。これは親の責任であって子どもに寛容かどうかとは関係ない」「準備していなかった親が悪い」「日本のネットユーザーは間違っているのか?誰彼構わず列に割り込ませていたらどうなるんだ」「小さなことで騒ぎ過ぎでは?秩序を守ることに年齢は関係ない。そうでなければ混乱する」「人には我慢できないこともある。譲らないのも間違いじゃない」との意見も出るなど、日本と同様に賛否が割れている。

このほか、「日本は中国の先を行っている。20年後の中国もこうなるよ」「中国なら子どもを外に連れ出して(野外で)させればOK。そういうの何度も見たことがある」「ポイントはトイレの渋滞問題をどう解決するかということじゃないのかい?」といったコメントも書き込まれていた。(翻訳・編集/北田)



中国ならと言うのはちゃんちゃらおかしいですね。
引用記事の終わりの方にもあるように、中国の場合は、「どこでもトイレ」状態ですからね。いざとなったら、どこか空いている場所へ連れて行って、そこでさせると言うケースがありますからね。そこがよしんば電車の通路だろうとね。それに「頼れる」のであれば、別段他人に順番を譲ってくれと頼む必要などない訳でして、彼らが日本人よりも子供に寛容なのかと言う事では判定の付けようがないじゃないですか。



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国産があてにならないからな

【観察眼】“神薬”が“毒薬”に、岐路に立つ日本の製造業


日本メディアの報道によると、小林製薬の「紅麹」の成分を含むサプリメントを摂取したことが原因で腎臓の病気などを発症し、入院した人の数は4月4日時点でのべ196人に上った。また、同じ原因ですでに5人が死亡しているという。

この問題は、中国にも波紋を広げている。小林製薬の製品は、ECプラットフォームを中心に中国でも多く販売されているためだ。問題の発生を受けて、中国国内でも問題の商品を緊急に撤去され、返金対応が行われている。しかし、補償面では日本と差がある。小林製薬は、日本の消費者に対しては金券2500円の賠償を約束しているが、中国本土の消費者に対する賠償はまだ話し合いの段階にとどまっている。

問題になった「紅麹コレステヘルプ」などの3商品は、いずれも「コレステロールの吸収を抑える」ことを売りに人気を集めていた。しかし、このサプリメントの複数の服用者に腎機能の異常が表れた。紅麹が腎臓にもたらしうる影響としては、1995年にフランスの科学者が、紅麹菌が生成するカビ毒・シトリニンが腎臓障害を引き起こすことを発見していた。しかし、小林製薬は2020年に紅麹菌の全ゲノムを解析し、シトリニンを生成しない紅麹菌を突き止めたと発表。これを踏まえて、2021年から問題の商品を順次発売していた。同社は、今回の原因になったのはシトリニンではなく、2023年7月から10月にかけて製造された原料に想定外に含まれていた、青カビ由来の強い毒性を持つとされる物質「プベルル酸」である可能性が高いと説明している。

今回の問題が発覚するまで、小林製薬は高成長を続けていた。日本経済が衰退しても、コロナ禍でも、常に成長を続けた奇跡の一社と言えるだろう。同社のホームページによると、2023年12月期の小林製薬は売上高1734億円、利益203億円で、26年連続の増益となった。2015年以降、小林製薬は海外の代理店を通じた販売に力を入れ始めた。日本を訪れる観光客による「爆買い」の実績を背景に、中国市場の開拓に成功した。当時、日本へ行く中国人観光客の買い物リストには、額を冷却する「熱さまシート」、液体絆創膏「サカムケア」、消炎鎮痛薬「アンメルツ」など、小林製薬の商品が必ず含まれていた。同社の製品は、「日本に行ったら必ず買うべき“神薬”」とも表現されていた。その人気は衰えを知らず、小林製薬の売上のうち、中国による貢献は2019年から2023年までの5年間で84億円から136億円に増加した。

そんな中で発生した今回の健康被害問題は、「メイド・イン・ジャパン」の安心・安全なイメージが疑問視される新たなきっかけになってしまった。利益を求める余りに、品質を犠牲にしてしまった例は、日本でももはや珍しくなくなっている。スバルの排出ガス試験不正、神戸製鋼による技術データの改ざんなど、「メイド・イン・ジャパン」の看板は、かつてないほどに揺らいでいる。

筆者は20年前、日本で時計を購入した。日本製と中国製のどちらを買うべきか悩む私に、日本人の店員が「生産地よりもメーカーの方が大切です。品質にはメーカーの態度が表れます」と声をかけてくれた。なるほどと思い、その時はシチズンの時計を選んだ。日本は今、自身が何よりも大切にしてきたはずの、品質への保障と誠実な経営というビジネス上の倫理を再び考える時が来ている。(提供/CRI)



一方では、中国は日本の事を悪しく思っている物です。軍事や外交に関してはそう言う思惑が強くにじみ出ています。
別の所では逆に日本の事を高く持ち上げる事があります。この記事のタイトルにあるように、彼らにしてみれば日本製の薬は「神薬」なのです。
そう言う意味では、彼らも彼らなりに、こうした事件はさぞかしがっかりしている事でしょう。日本製の薬を「神薬」と称する背景には、国産の薬のいい加減さと言う物が存在しているからでして、そう言う背景からすれば、彼らにしてみれば、このような事件によって日本製に頼れないのであれば、薬なしの生活と言う物を強いられる事になりかねないのです。



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そうした中国ならではの害毒をまき散らすな

在日中国人が「経済が発展しても中国に帰る気になれない」と語る納得の理由


3年以上に及んだ新型コロナウイルスの流行で中国に帰省できなかった在日中国人は多いが、私の友人の張さんもそのひとり。張さんは今年の春節、実に4年半ぶりに、故郷に帰省した。張さんは日本に住んで30年。帰省の感想を聞くと、おだやかな張さんの表情が曇り、少し怒りを込めながら“本音”を語り始めた。

スーパーで販売されている食品の「やばさ」がその一つだ。野菜や果物が農薬にまみれ、“解毒作業”が必要だったという。

【前編】『「スーパーの野菜は解毒作業が必要」…在日中国人が帰省して衝撃を受けた「劣悪な食品事情」』

安全な野菜は一部の人たちの間だけにいきわたる

張さんが帰省したのは春節だったため、家族や友人らとレストランで食事をする機会も多かったそうだが、

「レストランの食材も同じですよ。でも、食べないわけにはいかない。それに、調味料の味が濃いので、ごまかされて、皆食べてしまうんです。空恐ろしいことですよ。私はもう50代だし、母親や兄弟も年ですが、兄の子どもたちはまだ20代。もっと若い子たちは生まれたときから農薬まみれの野菜や果物を食べているので、絶対に長生きできないと思いました。
注意している人もいますけど、毎日のことだから、注意しきれない。富裕層は自分の畑を持って、安全な野菜を栽培しているけれど、そんなことは一握りの人しかできない。本当に罪深いことですよ」

張さんが憤るのは、単に野菜が農薬まみれというだけでなく、農家の人たちの考えだ。

「農家だけではないですが、残念ながら、中国ではどんな商売でも、お金さえ儲かればいい、という考え方の人が多いことです。経営者も社会のため、人々のためではなく、お金のため。農家の人も、消費者に美味しい野菜を食べてほしいとか、そういう理念はないんですよね。

兄によると、野菜がツヤツヤでおかしいという消費者の声が多いので、農家の人はわざとニンジンに泥をつけて、『掘りたての新鮮なニンジン』だと演出しているという話でした。もちろん、自分たち(農家)は、農薬まみれの野菜は食べません。それを聞いて、本当に悲しくなりましたね……」

他者の都合を無視した交通マナー

張さんの話は大気汚染や食品についてだけでなく、人々のマナーにも及んだ。中国に帰れなかった4年半の間、コロナ禍もあったが、中国経済は発展した。SNSなどで見るかぎり、故郷の友だちは皆、豊かになったように見えた。経済が低迷する日本にいる自分は取り残されているような気になることさえあった。

だが、張さんは言う。

「私も中国はよくなった、発展した、中国人のマナーはずいぶんよくなったと思って喜んでいたんですが、今回の帰省では、そう感じませんでした。私の街だけではないと思います。

まず感じたのは自動車を運転する人の運転マナー。信号が青だから渡ろうとすると、平気で信号を無視して走ってくる。信号よりも自分の目で確かめないとひかれてしまいますよ。それに、こちらでは駐車場があまり完備されていないこともあって、皆、道路脇に勝手にクルマを止めるんです。3車線の道路でも1車線しか使えないなんてこともしばしばで、とても歩きにくい。

コロナ禍の2022年11月、内陸部の新疆ウイグル自治区ウルムチの高層マンションで火事が発生し、10人が亡くなるという事故がありましたが、この無秩序な道路事情を見て、私はあのときのことを思い出しました。

コロナという特別な事情もありましたが、敷地内で住人がそれぞれ勝手にクルマを止めていたため、消防車がスムーズに敷地の中に入れなかった。当時、それも消火が遅れた要因のひとつと言われました。

犬を飼っている人も多いのですが、フンの処理をきちんとしない人がいるので、踏んでしまうこともありました。公園を散歩していると、おばあさんが公園の花を勝手に折って、それを手に孫と一緒にスマホで写真を撮り、そのあと、その花を道端にポイっと捨てているのを見たときには、この国はもうダメだという絶望感に包まれました。

あの行為を見ていた孫も大人になったら、同じことをするのだろうと思ったからです。春節なので爆竹を鳴らす人も多かったのですが、夜の10時、11時ならまだしも、早朝の4時、5時から爆竹を鳴らす人の神経が自分にはどうしても理解できない…」

「『自分さえよければいい』『他人の迷惑を考えない』というのは、自分に関係ないところで起きている場合はあまり感じないことですが、自分のすぐ身近なところで起きたときは、心底怒りが沸いてきます。

人々のマナーが悪いために社会全体の効率が悪く、監視カメラなど、本来必要のないものも必要になります。中国は経済的に発展し、名実ともに巨大な国になりましたが、中国人の心はあまり変わっていないのでは、と思いました。

北京や上海などの大都市の人は違うと思いますが、地方都市はどこも似たり寄ったりかもしれません。もちろん、検証していないのでわかりませんけど……。これはあくまでも私の個人的な感想です。

兄たちは私に、そろそろ引退して、中国に帰ってきたら、と勧めてくれたのですが、私はとてもそういう気持ちにはなれませんでした」

張さんはこう言うと、寂しげな表情で、私に笑いかけた。


この記事で見る分だと、中国の国内総生産が日本のそれを上回っているにしても、その恩恵は日本よりもはるかに多く、一部の人間だけが享受しているのみでして、その他大勢の人間にはその恩恵は巡って来ないのかと言う気分にさせられます。本来だったら、経済的な状況を見計らって、中国人も日本を見限って中国に戻り、はなから中国にとどまっている他の中国人共々、日本に対するマウントに終始できたかも知れませんが、必ずしもそのようにはなれないと言う事なのですね。
そう言う意味では彼ら大勢の中国人は気の毒とも言えなくないのですが、しかし、日本に居続ける事で、もっぱら日本で得られるメリットを享受するのみで、自ら日本のメリットを創出する側に立たないで、記事にもあるような、中国人ならではの「害毒」をまき散らすのであれば、到底歓迎できません。


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