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竹島はわれらが領地なり

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要するに腐れ縁だ

日中韓は奇妙な関係?国民の相互認識は「信頼できないけど協力必要」

2019年1月9日、韓国・世界日報は「『信頼度は低いけど協力せねば』…韓日中の互いの認識は」と題する記事を報じた。

記事はまず、「日中韓の3カ国が最近、各種の懸案をめぐって対立を深め、関係が急速に冷え込んでいる」とした。日韓は慰安婦問題や強制徴用問題に続き、今年は3・1運動および臨時政府樹立100周年など歴史的に重要な年を迎えている。記事は「韓国側は『日本の正しい歴史認識が必要』との立場だが、日本はレーダー照射問題を取り上げ『韓国たたき』に熱を上げている」と主張している。また日中については、「領土問題などで複雑な状態にある」とし、中韓も「THAAD(高高度防衛ミサイル)問題で関係が悪化し、両国間の信頼は完全に回復していない」と伝えている。

その上で記事は「このような軍事・外交的問題の中、3カ国の国民は互いに不信感を抱きながらも協力の必要性に共感している」と指摘。日中韓協力事務局(TCS)がKANTAR Publicに依頼して昨年7月に3カ国の国民3000人を対象に実施した相互認識調査では、日韓の中国に対する親密度は32.2%で、信頼度は27.8%(韓国31.4%、日本24.2%)にとどまった。中韓の日本に対する親密度は33.9%、信頼度は42%だった。日中の韓国に対する親密度は40.4%、信頼度は47.8%と3カ国の中では最も高かったという。記事はこれを受け、「韓国が最も親密で信頼できるパートナーとして認識されている」と伝えている。

一方で、回答者の82.2%が「3カ国の協力が必要」と回答。協力が必要な分野としては「環境および大気汚染に対する共同対応」「経済協力体制の構築」「環境にやさしいエネルギーの共同開発」などが挙げられたという。

北東アジア関係に詳しい外交消息筋は「ナショナリズムが絡み合い、3カ国の国民の相互信頼レベルは低いのが現実」としながらも、「3カ国協力への期待が高いことが分かり、高齢化・環境・原発の安全性・子どもの保護・犯罪の予防などの分野において、協力の拡大と広報の強化を通じて互いに信頼を高める必要がある」と述べているという。

これを受け、韓国のネット上では20~30代の男性ユーザーを中心にさまざまなコメントが寄せられている。3カ国の関係性を「まったく奇妙な関係だね」「小さな韓国は日中の真ん中で独りぼっち」「アフリカも欧州もまとまってるのに、アジアはまとまらないね。残念」などと表現している。

一方で中国に対しては「直接被害を与えてくるのは中国」「中国は外して。韓国の繁栄と自由を脅かす思想を持った国だから」、日本に対しては「協力はしなきゃならないけど、日本人は北朝鮮と韓国がうまくいくのが気に入らないみたい。どうする?」「まさに今日本は韓国を脅かしてる。きっと米国が自分たちの味方だと信じてるのだろう」などといった意見も寄せられ、中には「日本とは協力の可能性もある。独島(竹島)を韓国領と認めて過去の歴史を反省したら親密度も上がるだろう。でも中国は信じられない」との意見も。

ただし「憎くて嫌いでも仕方ない。お隣さんなんだから、しっかり協力しようよ」「北東アジアはもっと近づかなければならない」と呼び掛ける声も上がっている。(翻訳・編集/松村)


昨今では北方領土で日ロ関係が一騒動と言うほどでもないですかな。あれに関して、ロシアがもっと世界的に優秀国であったならば、その「一騒動すらも必要な゛得いでしょうねぇ。アメリカや西ヨーロッパ程の優秀さが感じられない物だから、ロシアなりに悪事恵を巡らせては、要するに日本に対してはったりをかませて、千島列島返還をちらつかせて、金をせしめようとしているのですが、もっと能なしであったならば、依然として領地問題はのらりくらりでしょうが、現に、ズバリな能なし国の韓国からして、竹島を不法占有している訳ですからねえ。ロシアがもっと能なしであったならば、韓国並みに日本にすり寄る度合いが高くなる事もあり得るわけですが、あいにくそこまで能なしじゃないから、この記事にあるような、腐れ縁でも不可欠だと言う風にまでは行かないで済んでいるのです。

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別段第二次世界大戦ばかりがいくさって訳じゃなし

あれ? 日本もドイツも敗戦国なのに「日本だけが軍隊を保有していないのはなぜ?」=中国

日本には軍隊ではなく自衛隊があるが、ドイツには連邦軍がある。中国メディアの一点資訊は8日、同じ敗戦国なのに、「ドイツは軍を持つことができて日本にはできないのはなぜか」と題する記事を掲載した。

 日本もドイツも、第2次世界大戦の敗戦国として、戦後、軍は解体され、再軍備も禁止されたが、軍の保持に関しては現在では日本とドイツとでは違いがあると言える。記事はまず日本について、戦後米国の管理下に置かれたが、戦時中の経験から、米国は日本が再び軍事力をつけるのを恐れたと指摘。そのため、戦力の不保持を明記した平和憲法を作らせ、軍国主義の再燃を根絶したとしている。しかし、その後に朝鮮戦争が起こったため、やむなく軍ではないが自衛隊を編成されることとなったと伝えた。

 一方、ドイツは、日本と同様戦後は軍が解体されたが、東西ドイツを占領していた国々の変化により、東ドイツと西ドイツはそれぞれ「国家人民軍」、「ドイツ連邦軍」と命名されて軍隊を設置し、ドイツ統一後はドイツ連邦軍に統一されたと経緯を説明した。日本との違いは、ドイツの連邦軍は東西2大陣営の対立によってできたものだと説明した。

 軍を持たない日本も連邦軍を持つドイツも、自分の意思というよりも、それぞれを取り巻く諸国の状況の変化によりこうなったと言えるだろう。しかし、記事は、日本は軍を持ってはいないがドイツよりも警戒しなければならないと主張。ドイツは戦後反省と謝罪を示しているが、日本は「歴史問題から逃げて」憲法の改正までしようとしているからだとしている。

 名称は「自衛隊」となっているが、日本の防衛力は中国も警戒しているといえるだろう。とはいえ、ここ数年で中国は軍事力を増強しており、国産空母も開発した。日本としては「自衛」のための対応が求められているといえるのではないだろうか。(編集担当:村山健二)(イメージ写真提供:123RF)


あいも変わらず嫌な表現だねえ。彼らにとってはいくさとは第二次世界大戦しか頭にないのでしょうか。我が国だって、それだけが唯一な敗北ではないのですよ。西南戦争や、戦国時代の諸所の国内戦においても、どこかで誰かが何かしらの敗北を経験していて、そうした一方から見た敗北が国内史において記載されていて、我々は、そうした敗北も学んでいるのです。
ドイツだって、両大戦では敗者でしたが、普仏戦争においては勝者でした。両大戦では勝者側であったフランスも、普仏戦争での敗北は、そうした両大戦での勝利を以てしても取り返しのつかない部分もあったのですよ。そして中国にも、第二次世界大戦では勝者側だと嬉々満面のつもりでしょうが、過去には、普仏戦争並みの、今にまで引きずるような敗北があったのではないでしょうか。

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金のためなら自動車の走行お構いなしか

【動画】道路に大量の硬貨!人々が一斉に拾い始め大渋滞に―中国

2019年1月10日、新浪新聞の微博(ウェイボー)アカウント・頭条新聞によると、車道に落ちていた大量の硬貨を拾うため多くの人が殺到するという騒動があった。

記事によると、8日、河南省南陽市で、100メートル近くにわたって大量の硬貨が道路上にばらまかれた。これを知った人が車を止めて硬貨を拾い始めたため、道路は大渋滞に。ちなみに、中国の硬貨の最大額面は1元(約16円)である。

これに対し、中国のネットユーザーから「金を見ると人の本性が現れる」「こんなの拾ってもせいぜい100元か200元だろ。そんなお金にも困っているのか?」など、あきれた様子のコメントが寄せられた。

また、「小銭のために命を捨てるのか」「お金はいらないから命が惜しい人もいれば、命よりもお金を選ぶ人もいる」というユーザーもいて、批判的な声が多く上がっている。(翻訳・編集/山中)


トラックが転倒すれば、すぐ近場の人間が蝟集して、積荷を奪いにやって来る事が国技となっている連中の事です。そう言う事があっても決して不自然な事ではないと。
それにしても、ここでは、運転手が車を止めてとありますが、歩行者も自動車の走行お構いなしに蝟集すると言う事もかの国では大ありでしょうな。
それを思うと、大渋滞だけで済んだだけまだましなのかなぁ。そのような状態で人身事故が起こらなかったと言うのも、意外ですなぁ。

とにかく中国は(゚д゚)ス(゚Д゚)ゴ(゚A゚)イ…ヽ(゚∀゚)ノ…ゾォォォォォ!!

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秘かに脱走をあおっていないか

日本旅行で法外な保証金求める旅行会社、理由は「逃げる人が多いから」―中国

2018年12月17日、華商報によると、旅行で日本を訪れる中国人観光客が旅行会社から法外な保証金を求められるケースが相次いでいる。

ある女性が日本ツアーに参加しようと申し込んだところ、「30歳以下の未婚女性には保証金として5万元(約80万円)支払ってもらうことになっている」と旅行会社から知らされた。保証金は中国に帰国したことが確認されたら返金すると言われ、書類への署名も求められたと明かす。

当初は会社の口座に振り込むように言われたが、その後担当者から銀行では手続きに時間がかかるので、現金で支払ってほしいと言われ、女性はよく考えず言われたままに支払った。

ところが帰国後、保証金の返金を求めると担当者が入院したなどと言い訳をしてなかなか返金しなかったという。不審に思った女性は別の旅行会社にも聞いたところ、どの旅行会社でも「保証金は必要ない」と言われ、自分が詐欺に遭ったと気付いたという。

問題の旅行会社に話を聞いたところ、担当者は「日本に行って行方をくらます未婚の若い女性が多い」とし、「そのせいで会社に多額の損害が生じたため、保証金を支払ってもらうことにした」と話したという。

女性は当局に通報し、関係部門が介入。当局は契約の際には銀行を通じて支払いをするようにし、日本へ行くのに必要なのはビザだけで、保証金を支払う必要はないと注意を呼び掛けている。(翻訳・編集/岡田)


こう言うペテンが成立すると言う事は、それ自体が別の意味で問題だと言う事ですな。要するにそこまでしてまでも彼らにしてみれば日本旅行がうまみがあると言う事を立証させる物でして、日本と中国との比較が、中華と化外くらいの乖離があると言う事を自ら示していると言う事です。旅行にかこつけて、そうした化外の地からの脱走と言う事が、あながち的はずれの話ではないと。
所で、ここでは脱走によって旅行会社に損害が生じると言う事から、それに備えてあらかじめ保証金が必要だと言う事ですが、具体的にはどのような物なのでしょうか。考えようによれば、それもまた実習生を送り出す団体と同程度の物なのではないでしょうか。保証金を取って日本に放り出す。脱走自体が現実にあるとは言え、こう言う連中がひそかにそれをあおっているようにも感じられるのですよねぇ。

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積荷が小さければ国技があったろう

【動画】原因は信号無視?=木材を積んだトラックが横転し3人死傷―中国

2019年1月3日、中国の江蘇省無錫市で同日午前、木材を積んだトラックが横転する事故が発生し、1人が死亡し2人が負傷した。無錫市公安局がSNSの公式アカウントで詳細を明かした。

映像では電動アシスト二輪車をよけたトラックが横転する様子を確認することができる。トラックが横転したことで積み荷の木材が散乱し、対向車線で信号待ちしていた電動アシスト二輪車と乗用車が木材の下敷きになってしまった。電動アシスト二輪車の運転手が死亡し、同二輪車の後部座席に乗っていた人物と乗用車の運転手が負傷した。当局はトラックの運転手の身柄を拘束し、飲酒運転や違法薬物使用後の運転の可能性はないとしたうえで調査を進めている。

ネットでは「トラックはスピードを出し過ぎ」と責任を追及することがある一方で、「(トラックがよけた)電動アシスト二輪車が信号無視したのが事故の原因」との声も聞かれている。(翻訳・編集/内山)


不謹慎ながら、横転と来れば、積荷の略奪と言う国技が付き物の中国ではありますが、さすがに積荷が木材と言う、巨大な物では人力では手に余ると見えて、その種の国技が発動される事はなかったようです。そうでなくても、ここで゛は曲がりなりにも死人が出ていますからねぇ。そんな所ではどちらにしても、国技を発動するのには寝覚めが悪いのでしょうか。

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