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竹島はわれらが領地なり

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覚悟だけじゃだめだ

民進・野田佳彦幹事長、小西洋之氏に「よく指導していきたい」 「国外亡命覚悟」ツイートに苦言

民進党の野田佳彦幹事長は24日の記者会見で、共謀罪の構成要件を厳格化した「テロ等準備罪」を新設する組織犯罪処罰法改正案をめぐり、小西洋之参院議員がツイッターに「成立すると国外亡命を考えなければならなくなる」と投稿したことについて「とかく表現が過激になりがちなので、全体としてこの問題を含めてよく指導していきたい」と述べた。

 小西氏は19日に投稿したツイッターに「正直なところ、安倍内閣の解釈変更が法論理も何もない不正行為であることを暴き、すなわち違憲の絶対証明を行い、今なお信念に基づきこれを追及している私は、共謀罪が成立すると本気で国外亡命を考えなければならなくなると覚悟している」と書き込んでいた。


考えようによれば、このように考える人間が出て来るようになれば、我が国もちったあまともになって来たなあと感じる話です。これまでだったら、こんな奴でものうのうと日本に居つけると言う世界的な大不思議な状態だったのですからねぇ。さんざん我が国をののしっておきながら、それでいて自分にとってより好ましい国に移住すると言う選択をしないで済ませられると言うのが、これまでわが国にとって、世界的に見て異常な現象だったのです。
我が国は決して害虫のような人間が鎮座できるような国であってはいけないのです。

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どうせ「インターナショナル」一筋なのだろう

国歌斉唱 強要するな
道徳教科書 宮本徹議員が批判

日本共産党の宮本徹議員は10日の衆院決算行政監視委員会で、新しい学習指導要領による小学生向けの道徳教科書で、教科書検定による修正後に国歌斉唱を強要するような記述があることを指摘し、国による特定の価値観の押しつけだと批判しました。

 宮本氏は、生徒らが国歌斉唱している写真とともに「国歌がながれたら、みんなでいっしょに歌います」と書かれた教育出版作成の教科書を示し、「在日韓国人や宗教上の理由で歌いたくない人もいる。歌わない自由があることや内心の自由についての記載がない」と指摘。国旗・国歌法の審議(1999年)における「義務付けはしない」「無理強いは内心の自由にかかわる」との国会答弁に反すると迫りました。

 松野博一文科相は、「国歌斉唱を強制しているものではない」と強弁しました。

 宮本氏は、「このままではみんなで『歌います』ということだけを教え込むことになる。憲法よりも学習指導要領を上に置いた教科書検定になっている」と厳しく批判しました。

 宮本氏はまた、同じく東京書籍作成の教科書のなかで、子どもが住む近所のお店がパン屋さんから和菓子屋さんに修正後、検定に合格したこと指摘。「国による特定の価値観の押しつけだ。道徳教科化の帰結であり、道徳教科化をやめるべき」だと求めました。


国旗、国歌が外国人にだに強制されていると言う風に決めてかかるのは共産党の常とう手段と言うべきか、そう言う風にしたいのでしょう。むしろ、連中の方こそ、国歌を歌わないで済ます事を万人に強制したいのでしょう。
しかしそのような発想の元では、国民が外国へ出かけて行った場合、現地の国歌に対する対応と言う物がおのずと考慮されないと言う事になるのではないでしょうか。
所詮左翼にとっての外国人との共生と言うのは国内においての事であって、外国なんぞはもっぱらスターリングラードの様に決めてかかっている物だから、なおの事外国に対する尊重もあった物ではないのでしょう。奴らにとっては自国も外国もあった物ではない。もっぱら共産主義の元に収れんするのみでしかなく、どの国の国歌も与り知らずで、「インターナショナル」一筋なのでしょうかねぇ。
自分としては、強制とまでは行かずとも、日本に居つくからには、外国人と言えどもそうした物に対して好意的に考えてしかるべきと思うのですがねぇ。それができないのであれば、日本人からののしられる前に、自主的にこんな国に居つくべきではないと思うべきであります。


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もはや警告の段階かと

日本政府が韓国渡航で注意呼び掛け 米国は動きなし

【ソウル聯合ニュース】韓国の交流サイト(SNS)で「4月に米国が北朝鮮を攻撃する」との「朝鮮半島危機説」が急速に拡散するなど朝鮮半島の緊張が高まる中、日本の外務省が韓国を訪問する国民に対して朝鮮半島に関する情報に注意するよう呼びかける海外安全情報を発表した。一方で米国政府は韓国への滞在・旅行を予定している国民に何ら指針を出しておらず、対照的な姿勢を見せている。

 米国務省の海外危険情報に関するサイトには12日(日本時間)現在、46件の警告(warning)と注意(alert)が掲載されているが、韓国に関する内容はない。

 北朝鮮に対しては、2月7日付の旅行警告を通じて「逮捕・長期拘禁の深刻な危険があるため、全ての北朝鮮旅行を避けることを強力に要求」している。

 旅行警報のリストのうち、最新のものは今月11日のパレスチナ・ガザ地区とニジェールに対する旅行警告だ。

 米国務省とは異なり、日本の外務省は11日、「海外安全ホームページ」で「北朝鮮は核実験や弾道ミサイル発射を繰り返していることから(中略)朝鮮半島情勢に関する情報には、引き続き注意してください」とし、「韓国への滞在・渡航を予定している方、また、すでに滞在中の方は、最新の情報に注意してください」と呼びかけた。

 一方で「現在、韓国については、直ちに邦人の皆様の安全に影響がある状況ではなく、危険情報は出ておりません」との説明を掲載した。

 日本政府が安全保障情勢を理由に韓国への旅行者に対し注意を呼びかけるのは異例で、韓国内の不安感をあおる要素となる可能性もある。

 自国民に対する海外旅行の指針は当該国家の政府の自主的な判断によるため、是非を問うのは難しい。しかし相手国の安保・治安状況とそれを扱う政府の力量に対する評価を含むだけでなく、関連産業などの経済的利害も絡むだけに、友好国に対してこのような措置を取る際には慎重さが求められる。

聯合ニュース


こういう時に限って友好国とはちゃんちゃらおかしい。普段からして友好国と言うのにふさわしい態度を取っているとは言えない状態で、いざと言う時になおのこと下駄を預けられるかと言う点では怪しい物です。韓国なんぞはあてにならないからこそ、なおの事、自助努力的な発想に徹さなくてはいけないと言う事なのですよ。
そもそも韓国の場合は、てめえの事すらまともにできるか問うかと言う点で怪しいのですよ。それだけにはなからてめえの分まで他人頼みになってしまって、その結果、在韓邦人を引き上げる船が用意されても、その中に少なからず韓国人が本来日本人のために用意された席を横どって、自身のトンスラのためにそれを利用してしまうと言う事が十分考えられるのです。

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韓国にしてみればしてやったりだ

駐韓日本大使ら、約3カ月ぶりに韓国帰任へ

長嶺安政駐韓日本大使が4日、韓国に帰任する方針ということが分かった。

岸田文雄外相は3日、日本に一時帰国させていた長嶺駐韓日本大使と森本康敬釜山(プサン)総領事を4日、韓国に帰任させる方針を明らかにした。

岸田外相は帰任の理由について朴槿恵(パク・クネ)前大統領の逮捕や5月9日に大統領選が実施されることを踏まえ、「情報収集に一層力を入れ、十分備える必要がある」と説明した。

これに先立ち、日本政府は1月9日、釜山総領事館の前に慰安婦を象徴する「平和の少女像」が設置されたことへの対抗措置の一環として、駐韓日本大使などを日本に一時帰国させていた。


韓国にしてみれば、いにしえから、何かにつけて日本は必ず折れると言う「実績」があった物だから、このことで今度もまたその倣いが繰り返されたとして、ますます妙な自身を持ってしまう事になります。どうせ、先月までは打つ手なしの状態でいたくせに、こんな事ではますます韓国にとっても良い事とは言えません。ますます自力で何もやろうとしなくなる。こうなっては、後々我が国が韓国に対して強硬姿勢を取る必要が出たとしても、大使の帰還は使えなくなります。今回の「実績」によって、韓国にしてみれば、そうした事があっても、一時的な事だとして高をくくって来る事でしょう。そうなると、今度の手段は国交断絶しかないのですが、できれば韓国からそのように仕向けたいですから、容易にできる事ではありません。

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征服者のいくさに協力させられるのはいいのか

「侵略されても、戦わずに占領を受け入れる」というご意見 ←いや、逆に戦争になっちゃうから

「もしどこかの国が攻めてきても、戦うべきではない。武力を行使するべきではない」
「もし日本がどこかの国に侵略されたとしても、戦うくらいなら占領を受け入れる」

このようなご意見をちょくちょく耳にします。
なんらかの政治的意図を持って敢えてこういう発言をするならいいんですが(良くないですが)、「反戦のために」「平和のために」本気でこう考えている方がまだたまにいらっしゃいます。

これまでもいろんなところで何度か書いてることですが、今回は改めてこのご意見について。

「なにをされても戦わない」。
これ、一見とてもカッコ良いです。
非暴力っぽくて、とてもカッコ良く見えます。
反戦、平和に直結してそうな気がします。

でもこれ、逆効果なんです。
非暴力どころか、“自国”が暴力的になってしまいます。
さらには反戦どころか、新たな戦争を起こしてしまうことにもなってしまいます。

もし、どこかの国が日本を侵略しようとしたら。
―仮に、日本を侵略しようとする国を「X国」とします。

X国が日本を侵略しようと、X国軍が日本に武力攻撃をしたら、現状の法律では自衛隊が防衛出動をし、状況によっては武力行使をすることになります。
でも、もしここで「戦わない」を選んだ場合。

フツーに考えれば、「戦わない」を選んでも、X国軍による武力攻撃で日本人の生命や財産に大きな被害が出ると思いますが、ここでは大ラッキーなことに「日本人の生命や財産になんの被害もなく」、X国による日本の占領が完了したとします。
そしてさらに大ラッキーなことに、その後の「元・日本人」の生活にもなんの影響もなかったとします。
フツーに日本語がしゃべれて今までの学校やお仕事が続けられて、土地も追いやられることなく暮らせたとします。

それでも、ひとつ大きな変化があります。
それは、
【X国が占領した、「元・日本」であった私たち「元・日本人」が暮らす土地を、X国軍が防衛する】
ということです。

X国だって、せっかく占領が完了した土地をやすやすと手放したりしません。
やすやすと手放すくらいなら、そもそも占領しませんから。
X国がせっかく占領した「元・日本」の土地を、別のY国やZ国なんかが狙って攻めてきたら困りますから。
「元・日本の土地を元・日本人に返せ」と別のどこかの国や組織の軍が介入するかもしれませんし、日本を取り戻そうとする元・日本人によるクーデターも、X国にとっては心配でしょうし。
いや、元・日本人は「戦わない」ことを選んだんだから、クーデターの心配はないのかな?

まあ、とりあえず、X国はせっかく占領した「元・日本」であった私たち「元・日本人」が暮らす土地が、ちゃんと「X国による占領」の状態で保てるように、X国軍によって防衛します。

X国軍は、X国の法制によって運用されます。
憲法9条なんかありません。
というか、X国に占領されたら、日本と一緒に日本国憲法も消えてなくなってます。
集団的自衛権がどうのとか、駆け付け警護がどうのとか、それどころじゃない法制です。
他国を侵略することをOKとする法制なんですから。
「『自衛隊』を『軍』にするのしないの」という話題が度々紛糾しますが、問答無用でX国軍が“自国”の“軍”となります。

もしY国やZ国が、「元・日本」であった私たち「元・日本人」が暮らす土地を攻めてきたら、X国軍は容赦なくドンパチします。
「元・日本の土地を元・日本人に返せ」と、どこかの国や組織の軍が介入してきたときも、X国軍は容赦なくドンパチします。
日本を占領するために武力攻撃したくらいですから、容赦なく武力を使います。

それは、武力と武力による小競り合いなんてものではなく、大きな戦争に発展してしまうかもしれません。
反戦、平和のために「戦わない」はずだったのに、「元・日本」であった私たち「元・日本人」が暮らす土地が戦場になってしまいます。
反戦、平和のために「戦わない」はずだったのに、戦争が起きてしまいます。

元・日本人が「俺たちは戦わないんだ!」とどんな大声を上げたって、もうここは元・日本人の国ではありません。
元・日本人の意思なんて関係なく、X国の都合で戦争でもなんでもやれちゃう国になってしまってます。
他国を侵略することをOKとするようなX国が、日本を占領することでさらに大きくなったという結果になってしまいます。

「X国が日本を侵略しても、戦わずに占領を受け入れる」とは、こういうことです。
占領を受け入れるとは、X国のすべてを受け入れるということです。
他国を侵略することをOKとする法制により運用され、侵略のための武力攻撃を実行したばかりのX国軍が、私たちの国の軍となるんです。
私たち元・日本人は、こんなX国軍によって“守られる”ことになるんです。

だったら、最初から自衛隊が日本を日本のまま守ってた方が良くないですか?
万が一武力攻撃を受けたら武力行使をする選択肢を捨てず、しかしそんな大変なことにならないよう、まず武力攻撃を受けないように日本を守ってた方が良くないですか?

それとも、他国を侵略することがOKなX国の法制で運用されてるX国軍に“守られる”方がいいですか?
日本の法制で運用されてる自衛隊よりも、侵略戦争いけいけどんどんなX国の法制で運用されてるX国軍の方がいいですか?
新たな戦争が起こる可能性を高めてまで、「戦わない」を貫きますか?

反戦、平和のためだったはずの、「なにがあっても戦わない」という覚悟。
でも、悲しいことに、その「戦わない覚悟」が、新たな戦争を起こしてしまう原因にもなるんです。

確かに、「戦わない」ことは「戦う」ことよりもカッコ良いのかもしれません。
でも私は、一見カッコ悪く見えてしまう「戦う」という選択肢を捨てずにいたいです。
戦争が起こらないように。
平和であり続けるために。

「自国を自国の手で守る」ってのは、自国の平和のためだけでなく、世界に新たな戦争を起こさないためにも必要なんです。
世界平和のためにも、自国は自国の手でちゃんと守らなきゃいけないんです。

若いみなさんは、「一見」なカッコ良さだけを追求するのではなく、「一見カッコ悪く見えてしまっても、大切なのは何なのか」をぜひ深く考えてください。
これ、「国を守る」だけじゃなく、「家族を守る」「友人を守る」にもつながりますからね。

あと、たまに「娘が乱暴されそうになっても殺されそうになっても非暴力を貫く」というご意見の方もいらっしゃいますが、個人としてのお考えはそれもいいと思います。
でも、国家には国民を守る責任がありますからね。

あと、「戦わない」派の方々は「憲法9条を守ろう」派の方々と同系のイメージがあるんですが、日本国憲法を守るにはまず日本を守らないと始まりませんからね。
日本が消えてなくなったら日本国憲法も消えてなくなりますから……ってこれはさっき書いたか。
「日本死ね」って日本が死んだら保育園も死んじゃうのと同じです。

あと、「戦わない」派の方々は「在日米軍撤退して欲しい」派の方々と同系のイメージもあるんですが、
「戦わずに占領を受け入れると、占領軍が現在の在日米軍以上に私たちの周りにわんさか存在することになる」
のはなぜOKなのか……ここんとこ、まだご意見を聞いたことがないので、ご存じの方がいらっしゃいましたら教えてください。

今回は、X国を例にひとつの「もしも」を考えました。
みなさんも、ぜひいろんな例を想定して、あれこれ考えてみてください!


所詮は、戦わないで済ますと言っても、自国を征服しようとした国に対してのみあらがわがないで済ますだけの事であって、そこから先はその征服者の胸三寸だと言う事なのです。征服者にしてみれば、万事自国にとっての利益のためにその国を利用するのみでして、その国がどんなに非戦を欲しても、あらかじめ定めた自国の利益に反する分にはそのような願いはしかとされると言うのが倣いだと言う事なのです。
第二次世界大戦において枢軸国の中でイタリア王国が最初に降伏をしましたが、それはあくまで連合国に対する降伏であって、イタリア半島でのいくさ自体を手じまいにする事では何の意味もありませんでした。ハンガリーでのいくさも1945年4月始めには終わったのに、イタリアではさらにひと月続きました。そしてそれは同時に、全てのイタリア人が連合国に対する敵対行為を手じまいにしたわけではなかったのでした。
連合国が進撃していない地域にあっては、社会共和国が成立していて、その国の元で少なからずのイタリア人が合法的に連合国に対する敵対行為を継続していたのでした。
一方、北のデンマークではドイツ軍の侵攻に対してはなから抵抗が無駄だとして降伏して、王室も政府も軍隊も存在が認められたのでしたが、所詮はドイツの得になる範疇での事でして、その軍隊の中から武装SSの義勇兵の募集もあったのでした。
さて、史実においても、軍事産業において少なからずの人間が、それは自国の軍需に関しての物でしたが、中には、それをあたかも犯罪の片棒かついたかのような感覚で、後世、いらざる贖罪感を吹聴するやからも出ましたが、自国が征服されてしまえば、征服者のために軍事産業に従事させられる事があるかと思えば、軍事基地の提供や、あるいは兵力の供出だって大ありでしょう。
要するに、よそ国同士のいくさに巻き込まれるのが嫌ならば、自前で防備をしなくてはならないと言う事なのです。


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