プロフィール

DUCE

Author:DUCE
趣味:緑地や山のほうへのハイキング
映画、ドラマ:戦争映画や時代劇が中心。アイドルやトレンディドラマの類は興味なし
外国関連:中国、韓国、北朝鮮と言った反日三馬鹿国は嫌いです。

竹島はわれらが領地なり

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

ブロとも申請フォーム

ブログ内検索

RSSフィード

リンク

キター!

キター

plugin by F.B

天気予報


-天気予報コム- -FC2-

普段でも使用しないからますます敬遠だな

鎌倉「江ノ電」観光客殺到で通勤・通学で乗れない!連休中は住民優先



ゴールデンウイークの鎌倉・江ノ電(江ノ島電鉄)の混雑ぶりは異常だ。乗るのに1時間待ちもあって、これが目当ての観光客は仕方がないとして、住民は大迷惑だ。「早朝と夜遅く利用する」「GWは外に出ない」「他所へ旅行に行く」とやり過ごすのだが、通勤・通学など生活時間帯に乗らなければならない人も大勢いる。
乗客の7割が観光

そこで、鎌倉市は社会実験をすることになった。「江ノ電沿線住民等証明書」を見せると、駅外の乗車待ち行列をスキップして、改札を入ったコンコースに並ぶことができる。ただし、今回は実験なので、5月6日(土)鎌倉駅西口のみ。

司会の羽鳥慎一「江ノ電乗りたいものね」

野上慎平アナ「年間1700万人が利用するのですが、うち1200万人が観光客です」

乗客の7割が観光目的というわけで、観光客の反応はいかがか、鎌倉市は気をもんでいる。



そう言えば江ノ電なんて久しく乗っていなかったなぁ。「ブラタモリ」や「スラムダンク」のようなネタでしか関心を持たず、今では乗る事がなくなったから、普段でも関係ないかと言う風に割り切ってしまう物です。湘南モノレールですら、去年久々に乗った物ですが、それだからこそ、ある種の新鮮さを感じてしまった物です。神奈川県では珍しい部類に入る単線で、しかもパスモが使えない物だから、電車バスで珍しく現金を使用した物です。
ちなみに鎌倉へ行く事自体は決して久々と言う訳ではなく、自分の場合は、余人に比べて歩きのウェイトが非常に大きい物だから、一区間が短い江ノ電やバスは必要がないと。

クリックお願いします。<(_ _)>


クリックをよろしくお願いしますです。(人∀・)タノム


韓国(海外生活・情報) ブログランキングへ

ブログランキング・にほんブログ村へ 


スポンサーサイト

ねたみの心理29

「ねたみの心理」第29回目です。
人間は必ずしも合理的な生き物ではないために、往々にして感情の赴くままに、何かとねたみを生じる物です。その1つとしては何かしらの他人の成功に対して邪魔をしてやろうと言う思惑が働いてしまう物です。既に取り上げた事のある、仏教の用語にある法界悋気は、自分に無関係な事に関するねたみでして、こうした事は他でも往々にして現れる物です。だからこそ、自分の利害と無関係に他人の成功を邪魔しようと言う発想に至ると言う事も十分考えられると言う訳なのです。
前回から始めた話として、税金を滞納してしまって徴税を専門に行う役人の到来に対して、何とかやり過ごそうと言う人間が頻繁に現れる物です。大抵の場合は、滞納によって、納めなくてはならない税金はかなりの物になってしまっている事から、現金でしれっと払えると言う事はそうそうある物ではなく、何か金目の物を持って行かれると言うのが大抵の所ですが、たまに、滞納者の現状に比べれば大した事のない金額においてすらも、何とか納税をしないで済まそうと言う人間も出てきます。
その場合、純然に合理的な視点からすれば、大した負担である訳でなし、そもそも義務である以上は、少ない負担である内に払ってしまうと言うのが当然なのですが、そこは人間は必ずしも合理的な生き物ではないと言う事から、そう言う時ですらも、何とかばっくれようとあがく事がある物です。
それ自体は必ずしも、ほんのわずかな負担すらも逃れたいと言う強欲のなせる技とは限らず、そこにもある種のねたみと言う物があると言う事を指摘できます。
徴税する側からすれば、税金の取り立てはしかるべき任務でしかないのですが、やはりお金のやり取りである事ですから、納税する側からすれば、利益を得る奴と言う風にみなされる物なのです。そして、それは自分にとっては損をする側だと言う事です。
とりわけ滞納者からの税金取り立てなんて物は負担の多い物でして、徴税する側からすれば、成功、失敗と言う概念が生じてしまう物でして、そして取り立てる事が出来たと言う事は成功したと言う事に他なりません。そしてそれは納税する側からすれば、自分の損の上に、何かに成功したと言う場面に出くわしたわけでして、そこには一種の敗北感と言う物が生じて来る物なのでしょう。従って滞納者からすれば、「負けた」くないために、わずかな納税すらばっくれると言う事も十分あり得ると言う事なのです。

長くなったので、続きは次回といたします。(^0^)/^^^^^

クリックお願いします。<(_ _)>


クリックをよろしくお願いしますです。(人∀・)タノム


韓国(海外生活・情報) ブログランキングへ

ブログランキング・にほんブログ村へ 


我が国が馬鹿を見てまで信頼を得たくない

日本「信頼できる」 タイ・仏は80%台も中韓は20%に届かず 新聞通信調査会の世論調査

公益財団法人の「新聞通信調査会」(長谷川和明理事長)は22日、米国、英国、タイ、中国、韓国、フランス6カ国の各約千人を対象に実施した世論調査の結果を公表した。日本が「信頼できる」と答えたのは、タイが89%と高く、フランスが80・4%、米国が76・8%と続いた。中国は16・9%で、韓国も13・9%と低かった。

 日本に関する報道内容で期待するのは、「科学技術」がタイを除く5カ国で1位だった。米国、英国、フランスでは「国際協力、平和維持活動」が2位で、中国では「ファッション、アニメ、映画」が、韓国では「政治、経済、外交政策」が,それぞれ2位だった。

 いずれの国でも80%以上が「報道の自由は常に保障されるべきだ」と回答する一方で「報道の自由を振りかざしている」と答えた人が半数を超えた。


前にシリーズで「褒める事と褒められる事」と言うのを書いた事がありまして、その中で特亜連中こそもっとも我が国を褒めたがっていると書いた事がありました。
褒めると言う行為は、所詮は褒める側にとって、相手が好ましい事をやってくれた事に対するリアクションであると指摘した物です。すなわち、特亜連中にしてみれば、こう言う事をやってくれたら日本も決して悪くないと思っているのですが、彼らの主観としては決して日本はそれをやってくれない。だから信ずるに当たらずと言う事なのです。
よって、我々としては連中の信頼なんぞなくて良いとますます割り切ってしかるべぎなのですよ。連中の信頼なんぞが高まるとしたら、我が国がとんでもない馬鹿を見させられる事をしてしまう事でしかありえないからです。

クリックお願いします。<(_ _)>

クリックをよろしくお願いしますです。(人∀・)タノム



韓国(海外生活・情報) ブログランキングへ

ブログランキング・にほんブログ村へ 


人気サイトランキングへ









朝寝、昼寝、夕寝

夜の睡眠は「5時間」でもOK グーグル、ヤフーが勧める「昼寝」の方法

グーグルやヤフーは社員に仮眠を推奨

睡眠の満足度をあげる方法は、夜だけではありません。日中の「仮眠」も重要です。『朝5時起きが習慣になる5時間快眠法』には、「中世のころには1日の睡眠を2、3回にわけてとっていた」「多くの動物も、1日に短時間の睡眠を繰り返す『多相睡眠」をおこなっている』という記述があります。

現在、日米のIT企業では、社員に仮眠を推奨する企業が増えています。たとえばグーグルは、米シリコンバレー・マウンテンビューの研究機関に「睡眠マシン」を導入しています。上半身をドームが覆い、睡眠を促す音楽が流れて、外部からの光と音を遮断。体を休めるのに最適の姿勢をとることができ、短時間でもぐっすり眠ることができるのです。タイマーをセットしておけば、振動でやさしく起こしてくれるので、寝過ごす心配もありません。

また日本では、昨年9月に社屋を移転したヤフーが、千代田区紀尾井町の新オフィスに「仮眠スペース」を設けました。従業員が好きな時に「昼寝」のために利用できるスペースで、予約制の「個室」もあるそうです。狙いは、従業員の集中力を高め、生産性を向上させること。就業時間のなかで「昼寝」をとったほうが残りの就業時間の効率が高まる、という考え方のようです。

こうした「昼寝」の効果に、科学的な根拠はあるのでしょうか。睡眠に詳しい東京福祉大学の栗原久教授は、「仕事中の仮眠にはメリットが多い」といいます。

「仕事を続けると脳が疲れて集中力や記憶力が低下して、間違いや事故のリスクが高まります。とくに、午後は疲労の影響が強まります。そこで、午後の早い段階で仮眠をとると、脳の疲労を解消することができ、仕事の能率を保つことにもつながるのです」

つまり仕事で高いパフォーマンスを発揮したい人ほど、仮眠を積極的に取り入れたほうがいいようです。具体的にはどんな環境で「昼寝」をしたほうがよいのでしょうか。栗原教授は次のように解説します。

「刺激が多いと脳は休まりません。通常、脳に入力される刺激の内訳は、視覚が85%、聴覚が10%、皮膚・筋肉感覚が4%、嗅覚・味覚が1%です。そのため、仮眠をうまく取るには、刺激がマイルドな淡い暖色系の照明、超音波(※1)を含む適度な音楽、心地よい香り、そして身体全体を均等に支えてくれる自分にフィットした寝具が大事です。すべてが整った環境を用意するのは難しいと思いますが、できるだけ脳への刺激が少ない場所を選ぶことで、仮眠の質は高まりますよ」

「昼寝」をとる時間帯にもコツがあるそうです。

「午前中に一仕事を終えて、昼食を済ませた12時から14時ごろは生理的に眠気が出てくる時間帯です。そのため、ランチ後に仮眠をとり、脳機能を回復させることが、午後の仕事の効率アップに有効となります。ただし、深い眠りは覚醒までの時間が長くなるので逆効果になりかねない。寝入りすぎてしまうのを回避するには、昼寝の前にコーヒーを飲んで眠り、カフェインの効果が強まる30分後くらいに目覚めるようにするのが効果的でしょう。昼食後の仮眠は生産性の向上に大きく寄与しますから、その仕組みづくりに真剣に取り組んだ企業ほど、成長できる可能性も上がると考えます」

栗原教授は「今後、社員に仮眠をすすめる企業はますます増えていくだろう」といいます。日々の忙しさにてんてこ舞いの皆さん。思い切って「昼寝」を取り入れてみてはいかがでしょうか。


要するに単に「頭数」さえそろえば良いと言う事ではなく、インターバルでの感覚も問われると言う事です。自分自身に当てはめて言うのであれば、日勤の場合は、昼間、と言っても12時45分からと言う事なのですが、それでもまだましな方でして、頻繁に訪れる夜勤の場合は、いったん出勤したら夕方まで休みがないと言う事なので、普通に昼寝ができないと言う所がきつい所でした。そこで窮余の一策として思い付いたのが、出勤前に少し寝ておくと言う事であります。それでも昼間の仕事が終わったら即刻寝たいと言う風に感じる事が全くないとは言え、それでも「朝寝」を行う事で、大抵の場合は、夕方まで持つ事ができるようになっています。

クリックお願いします。<(_ _)>


クリックをよろしくお願いしますです。(人∀・)タノム


韓国(海外生活・情報) ブログランキングへ

ブログランキング・にほんブログ村へ 









いずれにしてもまだまだこの程度では甘いのだ

韓国人に「ああ、ただただ日本で暮らしたい」と言わしめたヤマト運輸の“英断”―韓国ネット

2017年4月10日、宅配大手・ヤマト運輸の決定が、韓国で「日本最大の宅配業者の英断」として大きな注目を浴びている。

日本の複数の報道によると、ヤマト運輸はこのほど、主要取引先であるネット通販大手のアマゾンの「当日配送サービス」の引き受けから撤退する検討に入った。人手不足が深刻化する中で同サービスの継続が長時間労働の原因になっていると判断、段階的にサービスを縮小・廃止すべきとの声が社内外から高まっていたためという。ドライバーらの負担軽減を目標に掲げた同社のこうした「働き方改革」は、通販各社のサービス見直しにつながる可能性もある。

これを報じた韓国・イーデイリーは、合わせて「日本では高齢化や出生率低下により人手不足の問題が深刻になっている」と説明、宅配業界にとどまらずファミリーレストランでも深夜営業を廃止する例が増えていると紹介した。また、日本の2月の失業率がここ20年ほどで最低となり、求職者数よりも働き口が多い状況であることも伝えた。

これに強く反応したのが、未曽有ともいわれる就職難にあえぐ韓国の若者たちだ。記事には「ああ、日本に行って働きたい。ただただ日本で暮らしたい」「日本語を学び直さなきゃ」「うらやましい」といった声が寄せられ多数の共感を得たほか、「もうすぐ日本に引っ越す予定なんだけど、これは朗報だ」「日本語を勉強して日本に行こうと思ってる。非正規職でも韓国よりは稼げそう」とのコメントも。

また、過酷な労働環境で知られる韓国の宅配ドライバーに向け「日本に行けば給料が2〜3倍になりそうだよ」「配達のおじさんたち、日本なら大人気になりそう」と促す声、そして「韓国の無職の諸君、日本に行って働きなさい」「慰安婦問題なんてものがなければ、韓国の何万人もの無職がもう日本に渡ってるだろうな」といったコメントもあった。(翻訳・編集/吉金)


ただでさえ反日乞食のやからなんぞはお呼びじゃないと言うのに。その点は度外視するのにしても、安易にそのように考えるのもまずいですよ。所詮はそれは消費者の視点で物を考えればそのような考えに至るのであって、単なる観光客でいる分にはそれで良いでしょうが、定住するとなれば、逆に何かを提供する側にも立たなくてはならない訳でして、ここでは働く側の視点が論じられているのですが、どうも外国人はまだまだ認識が甘いと思うのですよ。

クリックお願いします。<(_ _)>


クリックをよろしくお願いしますです。(人∀・)タノム


韓国(海外生活・情報) ブログランキングへ

ブログランキング・にほんブログ村へ 


| ホーム |


 BLOG TOP  » NEXT PAGE