FC2ブログ

プロフィール

DUCE

Author:DUCE
趣味:緑地や山のほうへのハイキング
映画、ドラマ:戦争映画や時代劇が中心。アイドルやトレンディドラマの類は興味なし
外国関連:中国、韓国、北朝鮮と言った反日三馬鹿国は嫌いです。

竹島はわれらが領地なり

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

ブロとも申請フォーム

ブログ内検索

RSSフィード

リンク

キター!

キター

plugin by F.B

天気予報


-天気予報コム- -FC2-

暇に飽かせてのゲームなんだろう

「毎日来てるのよ!一度もマスクなんて見たことない」ドラッグストア従業員を消耗させる迷惑客


新型コロナウイルスの影響で、依然としてマスクの供給量は足りていない。世間の不満の矛先は、身近な”町のドラックストア”などの小売販売店に向けられがちだ。東京都でドラッグストアに勤務する30代女性のキャリコネニュース読者からは、

「視線が怖いです。商品の入荷があった際に、品出しをしていると、じっと手元を見てくるお客さんが多くて気持ち悪いです」

といった声が寄せられている。さらに女性は、

「電話で『何とか買わせてくれ。5枚で9000円でもいいから』とか言ってきたり、入荷の有無をいちいち電話してくる人たちがいてストレスです」

という。実際にドラックストアで起きている客の迷惑行為について、3人の店員の投稿を紹介する。(文:鹿賀大資)

マスクがないのに「いいからその場所まで案内してくれ」

静岡県の40代女性が勤める店舗では、トイレットペーパーなどの紙類は陳列されるようになったが、除菌スプレー類の入荷はまったくない。マスクの入荷に限ってはまちまちだという。そうした状況もあってか、

「店の中で3時間も座りこんだり、売り場周辺をウロウロしたりする人がいる。いつも同じ人が毎日来るので迷惑。『入荷未定。朝からは販売しません』と貼り紙をしてあるのに、朝から並んでいる人もいます」

という状況だ。それにも関わらず、「いいからその場所まで案内してくれ」と聞かない客も多いという。

女性は「私たちのことを信用していないのか、いい迷惑。おかげで時間内に仕事が終わらず、ただでさえ残業禁止なのに」と困惑している。

「レシートを受け取る際も、私の手に触れないように取り上げて、怒って帰る」

北海道の20代女性は、電話で客から問い合わせを受けたときのことについて綴る。客にマスクの入荷日が未定の旨を伝えると、「なぜ入荷日がわからないのか? 店長を出せ」とその後2時間もクレームを受けたという。それとは別に、

「『マスク入荷はしていません』というポスターが店舗前に出てない日は、開店前に100人近くの行列ができるため、通常の業務に入る時間が遅くなる」

とのことだ。

東京都の30代女性は、心ない客が多いため「精神的に参っています」という。

「開店前から並ばれる毎日だったり、張り紙を書いても何度も何度も聞かれたり。中には『どうしてあなたたちはマスクしているの』と嫌みを言う客も。さらに『毎日来てるのよ!一度もマスクなんて見たことない』とお金をトレーに投げつけるように置き、レシートを受け取る際も私の手に触れないように取り上げて、怒って帰る……」

女性は「品出しをしていても質問攻めで仕事にならない。もう少しニュースなどでドラッグストアの現状を伝えてほしい」と訴えている。



こんな有様じゃぁ、ドラッグストアの皆さんの方ですっこんでいたいですよねぇ。ごねるやからの方こそ、そんなに言うのであれば、外に出ないですっこんでいたら良いのです。真に出なくてはいけない人は、そこまでしてマスク購入に血道を上げられる余裕なんかないと思うのですよ。
どうも自分には、こうした連中が、何やら、ゲーム感覚でマスク購入に躍起になっているのではないかと勘繰ってしまうのですよ。
なんにしても、単に在庫潤沢な状態において購入するよりも、よしんば店員を恫喝するように形になろうとも、そう言う事が「必要」な状態で購入する方がハードルが高い物だからねぇ。真に必要と言うのである人の場合は、むしろそう言う暇がない可能性が高いのに対して、彼らの場合は、必要と言うよりは暇である事の方が上を行っている物だから、時間に糸目を付けないで済むだけにそのような行動に出ているのですよ。
真に必要だと言うだけならば、店員がないと言った時点であきらめろ。


クリックお願いします。<(_ _)>


クリックをよろしくお願いしますです。(人∀・)タノム


韓国(海外生活・情報) ブログランキングへ

ブログランキング・にほんブログ村へ 


人気サイトランキングへ








スポンサーサイト



配達も営業もしない特定局こそもっと淘汰されるべき

日本郵政、郵便局員1万人の削減検討 地域の郵便網はどうなってしまうのか?


全国の郵便局に配置する郵便局員の数を1万人削減するプランの検討が始まると報道されています。地域によっては、郵便局は唯一のインフラとなっていますが、今後、郵便局はどうなってしまうのでしょうか。

「公益事業の維持」と「利益追求」 日本郵政グループのジレンマ

 現在、全国の郵便局には約19万人の局員が働いていますが、この人件費をどう捻出するのかが持株会社にとっては大きな課題となっています。日本郵政は2015年に株式を上場しましたが、一方で、郵政公社時代から続いている全国一律の郵便サービスの維持が義務付けられており、事業を統括する日本郵政グループは、公益事業の維持と上場企業としての利益追求のジレンマを抱えることになりました。

 当初、日本郵政グループは、郵便局を通じてグループ会社であるかんぽ生命の保険商品の販売を強化することで、郵便局の収益を確保しようとしました。ところが、現場の局員に過剰なノルマを課した結果、不正販売が横行し、社会問題にまで発展。保険販売の強化で郵便局の収益を維持するというプランは白紙に戻ってしまいました。

 このままでは人件費がグループの経営を圧迫することは明白であり、とうとう労働組合と人員削減について協議を開始することになりました。

 近年、手紙やハガキなど郵便物の取扱量は減少の一途を辿っており、全体の業務量も低下傾向にあるため、業務を効率化すれば5%程度の人員を削減しても配達業務には影響が出ないとしています。

 今年1月に日本郵政の社長に就任した元総務相の増田寛也氏は、全国の郵便局網は維持する方針を明らかにしています。しかし過疎地域などでは実質的に毎日の配達が困難になっているところもあり、ここに人員削減が加わると、地域の郵便網に影響が及ぶ可能性は否定できません。

 郵便のサービス維持をめぐる問題は、そもそも政府が公益事業としての義務を残しながら、株式を上場させたことに端を発しており、会社内部だけで根本的な解決を図るのは困難です。全国一律のユニバーサルサービスを維持する場合、相応のコストがかかるのは当たり前の話であり、もしそれを国民の総意として実施するのであれば、コストについては税金で負担すべきものです。

 こうした議論がおざなりになったまま、郵便局のリストラが進めば、最終的には利用者の負担という形で跳ね返ってきます。かんぽ生命の不正販売という重大問題を起こしてしまった以上、郵便のあり方については、政治主導で決着を図る必要がありますが、今の政権にその覚悟はなさそうです。



当事者としては、安易に昨今郵便物つが減少しているなどとは言わないで欲しい物だ。それらははがきや定型封筒も、定形外郵便物も一緒くたで1通は1通と言っているのであって、面積、体積、目方がかさむ物に関してはかえって増えているのです。そういう違いも考慮して欲しい物だ。
一方では、配達員だに営業を強いる有様ですが、考えようによれば、それはプロパーの営業の無能の尻ぬぐいでしかなく、それくらいならば、プロパー連中こそ、休日出勤をして営業をしたらどうか。こちらはめったに祝日が「休み」になる事はないと言うのに、プロパー連中、とりわけ特定局、奴らは年末だに黒くなければ(要するに平日以外の事)万事休みにしてしまう。むしろ、あいつらの方こそ、それくらいならば、我々配達の助っ人ととして動員されるべきではないか。そう言う風に役に立たないで、片務的によその連中に営業を付き合わせているだけの連中こそ真っ先に淘汰されるべきでしょう。


クリックお願いします。<(_ _)>

クリックをよろしくお願いしますです。(人∀・)タノム



韓国(海外生活・情報) ブログランキングへ

ブログランキング・にほんブログ村へ 


人気サイトランキングへ

















はた迷惑な「チャレンジ」である

新型コロナで暴走する消費者「開店前に自動ドアをこじ開けて”今日マスクあんの?”」「店員は2か月疲れ切っています」


新型コロナウイルスの影響でマスクや手指消毒液の欠品状態が続いている。また紙製品が品薄になるというデマでトイレットペーパーの買い占めも起こった。そのしわ寄せはドラッグストアやスーパーなど小売り現場の従業員に来ている。

「マスク、除菌関連の商品が不足 開店前からの行列」(ドラッグストア/埼玉県/40代女性)
「品出しを何度しても間に合わない。品出しをしている途中で商品の在庫は聞かれるし、探せばあるのに探しもしないで聞いてくる人がここ1~2か月ですごく多くなった」(スーパー/埼玉県/20代女性)

「入ってないの?」は「もう聞いてほしくないというのが正直な気持ちです」

長崎県の40代女性が勤めるドラッグストアには、「毎朝出勤する社員より早く並んでいるお客様」がいるという。その客から「整理券を出して欲しい」という要望を受けた。

「朝は多くの商品の品出しや開店準備、申し送り事項の確認とマスク販売以外の仕事は沢山あるのに……。毎朝殺到するお客様の対応でこの2か月疲れ切っています」

完売している消毒薬、除菌ティッシュ、体温計などについては売り場を見て、それでも従業員に「入ってないの?」「いつ入るの?」と聞いてくる人が多い。女性は「もう聞いてほしくないというのが正直な気持ちです」という。さらに、

「不特定多数の方と接してお話しします。体調が悪い方もいらっしゃいます。自分も感染するリスクは高くなりますし、さらに自分を介して他に感染させる事は絶対にしたくありません」

と不安な心境を明かす。女性は「しばらくマスク販売自体をやめるようして自治体からの各世帯への配布にして欲しいです」と綴る。
「毎日来てますがマスクしてません。買ったマスクはどうしているのでしょうか?」

ドラッグストアで働く北海道の40代女性は、店に殺到する高齢者に困っていると明かす。開店は朝9時だが、

「マスクや消毒用アルコールの入荷があるかないかも分からない状態なのに6時から待っています。朝早くからマスクの為に間隔も開けずに並んで、その列の中に感染者が居たらアウトな状況を毎日見ています」

という。

「先日は開店準備をしていたら開かない筈の自動ドアをこじ開けて『今日マスクあんの?』と聞いてきた年配女性が居ました。毎日最前列に並んでいる人です。マスクが買えた際には『あー買えた買えた』と隣の人と大きな声で喋り、手にしたマスクをレジに放り投げてきます」

この女性について、「毎日来てますがマスクしてません。買ったマスクはどうしているのでしょうか? 不思議です」と明かす。ほかにも”マスク入荷未定”の貼紙をしているにも関わらず、従業員に「本当にないの?」と聞いてくる人もいるという。

「聞かれると対応せざるを得ず、通常業務もままならない状態です。なのに『お客様は神様です』理論を全面に出してくるご高齢の方々、まずは自分の態度を改めて頂きたいのが本音です。若い方は入荷未定の紙を見て納得して何も聞かずに帰って行かれます」

そんな日々が祟って「自分の記憶がないだけで年配のお客様に暴言を吐いているんじゃ・……?と思う事があります」といい、

「店員も感情を持った1人の人間です。お金を払うから客が偉いではないのです。私個人としてはやはり医療従事者に真っ先にマスクが行き届いて欲しいと願うばかりです。コロナが終息する迄ドラッグストアや他の小売店舗で働く者達のストレスは計り知れません」

と綴る。



>毎日来てますがマスクしてません。買ったマスクはどうしているのでしょうか? 不思議です

今回の記事に関しては、今回に限った事ではなく、常に、こんな疑問が付きまとう話ですな。ただでさえ、並んでまで買うと言う事自体、相当な暇人もいる物だなあと言える有様だと言うのに、そこまでして苦労をしたのならば、それに見合う消費と言う物があっても良いでしょう。つまり、ここでは、常時、マスク着用で、しかも、頻繁に交換すると言う事です。
しかし、そこまでして購入しておきながら、マスクをしないでいるとしたら、単に、転売したのか、あるいは、別の心理でも働いているのでしょうか。
スケベな行為でも、相手の納得づくの中で行う事よりも、覗き、盗撮などのけしからん手段で行うやからが存在していますが、それは単に「ただ」で済ませるのみならず、何かしらの難しい行為に挑戦して、それを成功させる事に喜びを感じるやからもいるようでして、今回のマスク購入に関しても、案外そんな、わざわざ難しい挑戦の範疇で行っているのではないでしょうか。ふと、そんな事を思い付いた物でした。


クリックお願いします。<(_ _)>

クリックをよろしくお願いしますです。(人∀・)タノム



韓国(海外生活・情報) ブログランキングへ

ブログランキング・にほんブログ村へ 


人気サイトランキングへ


















英語で「歯」とは何ぞや

川崎市南部において走っている公共バスとして川崎市営バス、臨港バス、東急バスとありまして、それぞれがキャラクターを有しています。
それぞれのバスの後部には左側に「すり抜け危険」などの警告ステッカーか張られていますが、川崎市営バスでは、それらのステッカーにキャラクター(ノルフィン&ハローキティ)が使用される事がないのに対して、臨港バスでは左右ともにキャラクターたる「りんたん」が一緒に使用されています。
これも所詮は、ひとつの県すら網羅しないローカルな話でして、上方へ行けば、全く別の事を思い付く事でしょう。何しろ鶴見区と言えば大阪市にもある訳ですからねぇ。ここで取り上げる鶴見区とは横浜市の事でして、臨港バスの走るエリアのひとつであります。
そして、その鶴見区に「鶴」がある事から、鶴のひなと言う事で、臨港バスのキャラクターとして「りんたん」が登場した訳であります。自分的には、この卵型のキャラクターがかなりお気に入りでして、これがささ普段利用するバス足りえている事は、ささやかな幸せであります。
その反面、立川バスがそれであったならば悪夢としか言いようがないのです。おととし、昭和記念公園へ行く折の話しです。立川駅を降りてからは、たかがその程度の距離などは歩いて行くのですから、バスなどは必要ないのです。どうせ現地へ行けばべらぼうに歩くのですからね。さて、その道中において立川バスを見つけたのですが、自分的には非常にありがたくないラッピングがなされていたのでした。あんな物はのらねぇ!
さて、タイトルからかけ離れた話が長引いた所で、歯科医の広告と言えば、往々にして「歯」が土台となる物でして、あまつさえ、そうした「歯」に顔が付くと言うのがご定番となっていますが、床屋よりはちったあましな小規模企業の悲しい所でして、そうした「歯」に名前が付くはずもなく、自分の方で、そうしたキャラクター(と言うほどでもないのでしょうか)に対して勝手に「ツァーンくん」と命名しました。
ツァーンとはドイツ語の「歯」から取った物でして、今さらながら、それでは英語ではどう言うのかと言う所が気になる所でした。歯の治療に関する用語としての「デンタル」と言う言葉は有名なはずなのに、「歯」そのものを意味する言葉はちっとも有名ではないようでして、検索をかけてみたところ、tooth とありました。オードリー春日のいつもの言葉かよ。


クリックお願いします。<(_ _)>


クリックをよろしくお願いしますです。(人∀・)タノム


韓国(海外生活・情報) ブログランキングへ

ブログランキング・にほんブログ村へ 


人気サイトランキングへ












最も遅い雪

桜が咲く中、東京で大雪=中国ネット「雪の中の桜がこんなにも美しいとは知らなかった」


2020年3月29日、中国版ツイッター・微博(ウェイボー)に、東京で雪が降ったことを伝える投稿があった。

関東甲信では29日、関東沖の低気圧と上空の寒気の影響で雪や雨が降った。東京は朝から本格的な雪となり、東京の雪は今季6回目、3月では14日に続いて2回目となった。

東京在住という投稿者は、「東京自粛の2日目、朝から雪が降った。外へ出て雪の中の桜を撮り部屋に戻ったが、部屋は暖かい!こういう天気は外出禁止にぴったりだ。天は東京の『仏系』(こだわらない、淡白などの意味)感染予防を心配したのだろう」と投稿した。

これに対し、中国のネットユーザーから「少し寂しげな感じがするが、でも美しい」「静寂の中の美ですね」「雪の中の桜がこんなにも美しいとは知らなかった。ぜひ行って見てみたい」「なんて美しいんだ。東京がんばれ」などのコメントが寄せられた。(翻訳・編集/山中)


サムイヨー((((;゚Д゚)))ガクガクブルブル

昼前の出撃の時には大雪状態でして、非常に寒いのみならず、雪が顔面と言う皮膚に当たると痛いし、眼鏡に付いて視界を塞ぐ物だから、どっちにしてもスピードは出ないし、頻繁に停止しての「小休止」と言う物が必要になってしまった次第です。
そんな迷惑な現場までの道中の中にあって、普段ならば配達自体相当迷惑な存在足るタワーマンションの存在が、少なくと今回だけでも一番ありがたく思える日でありました。
そのひとつのマンションのためだけに要配達の物を大量に抱え込んでしまっているために、移動の道中としては、到底荷台のふたを閉められない状態でして、そうした状態をとっとと解消するためには、まず、そのタワーマンションから始めなくてはならないと言うのが、通常郵便休配日における自分の「日課」であります。
もっとも、いったん入ってしまえば、その中では雨雪から逃れられると言う点では好ましい環境にあるのみならず、大方、そのような悪しき天候ゆえに、外出したがらない人が多かったと見えて、要対面の物の配達に関しても、少なくとも持って行った分に関しては全て対面がかなって、持ち戻りがないで済んだと言う好結果にもなりまして、しかも、そのタワーマンションの配達を行っている間に雪の方もやんでしまって、その後の、外気にさらされる配達に関しても、大して負担にならないで済むと言う良い状態になっていました。


クリックお願いします。<(_ _)>


クリックをよろしくお願いしますです。(人∀・)タノム


韓国(海外生活・情報) ブログランキングへ

ブログランキング・にほんブログ村へ 


人気サイトランキングへ












| ホーム |


 BLOG TOP  » NEXT PAGE