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映画、ドラマ:戦争映画や時代劇が中心。アイドルやトレンディドラマの類は興味なし
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一方でアンチ巨人が多いはずだ

意味不明!理不尽すぎるブラック職場「社長が巨人ファン。常に巨人の最新情報を把握していないと罵倒される」


ブラック企業で問題なるのは大抵、社内でのハラスメントや労基法無視の雇用形態だが、特殊で不可解なハラスメント被害というのも存在する。キャリコネニュース読者から寄せられた、少し変わったブラックエピソードを紹介する。

販売・サービス職の40代男性は、元勤務先での苦い思い出を綴った。

「バカ社長が大の巨人ファンで、常に巨人の最新情報を持っていないと罵倒される。例えば、新人選手なら何年のドラフト◯位とか、移籍選手なら前チーム時のデータ等。こっちは野球に微塵も興味ないし、何しろ社長が毎日残業させてるんだから観る暇も無い。益々野球が嫌いになりました」(引用ここまで)



かつて取っていた事のある読売新聞の夕刊に掲載される「サンワリ君」では、主人公が勤める会社どころか、周辺社会全体がこぞって巨人ファンで成り立っているのかと思わせるような内容で描かれる事があった物です。読売新聞の中での事ですから、ある意味しかたがないのでしょうが、現実的な視点からすればあり得ないでしょう。記事の会社は「サンワリ君」のはるか上を行くやばい内容です。
かく言う自分は大の巨人嫌いですが、まあ、今ではそれほどでもないのですが、さりとて、こんな状態に出くわせば、中学生の時以上に巨人憎しの思いが募る事でしょう。
こう言う人間がいるから、一方で巨人嫌いを増やす結果になるのだと。


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一物を披露するのかどうか

下品すぎる!社員旅行での全裸芸エピソード「恐らく社長の趣味。男性の営業社員が駆り出されます」


本来であれば社員旅行は社員のためにあるものだが、楽しんでいるのは会社の上層部だけ、というのはよくある話だ。これでは一体なんのための社員旅行かわからない。キャリコネニュースの読者からも、

「社員旅行で2万円の自腹、しかも強制参加。断れば社長室に呼び出される。旅行先では社長を喜ばせるために余興を必ずやらなければならい」(30代男性、販売・サービス職)
「朝から晩まで使いっぱにされる。宴会の余興はノルマ」(20代男性、建築・土木系技術職)
「以前の職場ですが、社長と会長の前で宴会芸など出し物をしないと、賞与が目に見えて少なくされることがありました」(30代男性、営業職)

といった声が寄せられている。

以前の記事で「全裸芸エピソード」を紹介したが、この投稿を寄せた販売・サービス職の40代男性が、前回に引き続きが、とんでもない社員旅行の詳細を明かした。
社長「裸芸は恥ずかしさに打ち勝つ精神力を身につけられる!」

「だいたい秋口に行われる社員旅行は、バス旅で1泊2日。旅行先の多くは関東近郊の温泉地です。昼間は観光名所などを巡り、夜は宴会中に恒例の一発芸大会が開かれます」

この一発芸大会こそ、例の全裸芸の強要だ。男性は、その経緯を次のように説明する。

「恐らく社長の趣味だと思います。社長が学生時代に学生寮で一発芸大会をやっていたらしく、『恥ずかしさに打ち勝つ精神力を身につけられる!』と周囲に言っていたことを聞ききました。この令和の時代にかなりの時代錯誤です」

女子の前でも平気で全裸芸を披露するが、女性職員たちは「もう慣れている」とのことだ。裸芸のターゲットは、主に営業の若手男性社員。新人はもとより、時にはベテランも駆り出される。流行のネタをもとに全裸で芸を披露するという。

この男性はその内容をかなり詳細に書いてくれたのだが、あまりにもアレなのでここでは省く。小島よしおや、とにかく明るい安村、ピコ太郎のネタをモチーフにして通常ならドン引きレベルの芸を披露していたようだ。ちなみに今年の社員旅行は鬼怒川だといい、「小学生レベルですが、我が社は今日も元気です。今回はTT兄弟あたりが怪しい」と綴った。


これで行くと、アキラ100%どころか両さん並みな事をやっていたのではないかと勘繰ってしまいます。アキラ100%ならば、お盆で肝心な所は隠すと言うのが芸ですが、両さんの場合は、新人婦警の前へ来て、「ザ・変態」と叫んで、自身の一物を婦警に披露すると言う下司な行為を宴会芸で行った物です。
両さんの行為に関しては、相手が事情を知らない新人だった物だから効果てきめんで、大絶叫の上で敗走してくれるのですが、引用記事に出て来る女子社員の場合は、決して快いとは言えないでしょうが、あきらめ状態で慣れてしまっているのでしょう。


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原語で区別する

日本が今年もまた中国の「建国記念日」を祝い始めた=中国メディア


9月も後半に入り、中国の建国記念日にあたる10月1日の国慶節が近づいてきた。今年は建国70周年ということで中国国内では例年になく祝賀ムードが強まると思われるが、日本でも「国慶節商戦」に向けた準備が本格化しつつあるようだ。中国メディア・今日頭条は15日「日本が再び、われわれ中国の建国記念日を祝い始めている」とする記事を掲載した。

 記事は、中秋節にあたった13日、日本を旅行していた中国のネットユーザーがネット上に2枚の写真を掲載したと紹介。その写真には、日本の商店の入口に、中国ではおなじみの「赤地に黄色の文字」にて「喜迎国慶(国慶節おめでとう)」という言葉が掲示されている様子が写っていたと伝えた。

 そして、外国である中国の建国記念日を、日本人が「国慶(建国記念日)」という言葉を用いてお祝いすることへの疑問を示し、「彼らは果たして『国慶』の意味を理解しているのだろうか」としている。

 また、日本の商店が「国慶節をお祝い」するのは今年始まったものではないとし、4年前の2015年の時点ですでに日本国内の中国人観光客が多く訪れる家電量販店などがお祝いの言葉を掲げていたと紹介した。

 記事は、その理由について国慶節の連休期間が日本の商業者にとっては大きな書き入れ時となっていることを挙げ、昨年日本を訪れた中国人観光客数が約838万人と訪日外国人観光客の中で最多となり、消費金額もナンバーワンとなったことを伝えた。

 日本で単に「国慶節おめでとう」というメッセージを掲げるのは、日本の建国記念日を祝っているようで確かに不思議ではある。「中国国慶節」とでもすればいいのかもしれない。とはいえ、自国の記念日を祝ってくれることに対し中国人観光客は決して悪い気はしないことだろう。(編集担当:今関忠馬)(イメージ写真提供:123RF)


>彼らは果たして『国慶』の意味を理解しているのだろうか

はっきりとその意味を理解できる人間は多くないのかも知れません。幸いにして漢字での表記ですからね。何か良い意味であると言う事くらいは理解できるでしょう。そして、全体的には国慶節で、中国の建国記念日だと言うくらいの事は定着している事でしょう。少なくとも、わが国に関しては建国記念日と言う言葉が存在していますから、それで区別すればいいじゃんくらいの認識はあるでしょう。


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慰安はもっぱら社長以下の役員のため

社員旅行が嫌過ぎる理由「欠席だと“協調性が無い”と評価され昇格に関わる。苦痛でしょうがない」

近年の社員旅行は、無料でも人気はないらしい。企業口コミサイト「キャリコネ」に寄せられた、いまどきの社員旅行に関する事情を紹介する。

「昔は社内旅行など豪華だったらしい。でも近年はバーベキューがあるくらいで特に面白くなく。逆に行きたくないレベル」(その他、20代後半、男性、正社員、年収500万円)

やはり仕事のインセンティブと一緒で、何か旨味がないと社員旅行はおろか、社内行事にも参加したくなるようだ。参加後のメリットが見えないと、社員は興味を示せないのだろう。社員旅行で掲げられがちだった「社員同士の親睦を深める」という目的は、現代では旨味を失ってしまったのだ。
「宴会の席では社長の周りでお酌、よいしょしまくりで大変」

「毎年、ただで旅行に連れて行ってもらえる、とても太っ腹な所はあるが、行きたくない人にはとても迷惑な所があり、ほぼ強制参加になってしまう。そこでまた行かないとグダグダ言われてしまう。宴会の席では、社長の周りでお酌やらよいしょしまくりで大変。社長の有難い話しを聞いて、状況によっては泣いたり。とても気をつかわないといけない」(技術関連職、40代前半、男性、正社員、年収500万円)

「突然始まった社員旅行は迷惑極まりない。どんな理由が有るにせよ欠席をすると『協調性が無い』と評価され、昇格に関わってくる。参加は自由と言いながら強制的。苦痛でしょうがない」(ルートセールス、30代前半、男性、正社員、年収450万円)

行っても行かなくても地獄を見るケースもあるようだ。無料で旅行に行けるメリットの裏には、何かしらの代償があると思った方がいいのかもしれない。行かなければ昇格に関わるという会社もある。理不尽である。
「強制は一切なし」「積み立てていた旅行資金は返還される」良心的な会社も

「会社の半分の費用負担で2年に1回、海外旅行が福利厚生として行われてます。行先については社内のアンケートで決まります。業務で忙しい、特に行きたくないなどの希望があれば行かないことも可能です。その際には毎月給料から積み立ててきた旅行資金は返還されます」(代理店営業、20代後半、男性、正社員、年収300万)

「スポーツイベント、温泉旅行、富士山登頂などなど。飲み会も頻繁にあったが、行きたいときだけ行って、行きたくなければ行きたくないという理由で行かなかった。強制など一切なし」(財務・会計関連職、28歳男性、正社員、年収622万円)

「年に1回の社員旅行がありまして、温泉等に行ったりしましたが、強制なので、そこは考えてもよいのでは?という印象でした。中には行きたくない人も沢山いたので、行きたい人だけ行けばよいのではないでしょうか」(その他、30代前半、女性、正社員、年収300万円)

ネガティブなイメージばかりではないようだ。積立金の返金がある寛大な会社もある。「2年に1度の開催」や「強制ではない」という点からは、時代に合わせてフレキシブルに対応している社風が伝わってくる。社員旅行は強制ではなく任意にするのが、今の時代にマッチした考え方なのかもしれない。



社員旅行の事を慰安旅行と言う風な別名もありますが、こんな有様でどうして慰安旅行なのでしょうか。真に慰安に値するとしたら、もっぱら社長などの役員だけなのでしょうか。彼らにしてみれば、こう言う場でよいしょしてもらう事が当然視されているようでして、従業員とは、そのための要員に過ぎないようですね。


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別段外国のために我が国の大学が存在しているのではない

世界大学ランク、日本は2校だけ 上位進出は「不十分」


【ロンドン共同】英教育専門誌タイムズ・ハイヤー・エデュケーション(THE)は11日、今年の世界大学ランキングを発表した。日本勢は米国に次ぎ2番目に多い110校が計約1400校の最終調査対象にランク入りしたが、上位200校には東京大、京都大の2校しか含まれず、上位進出の点で「不十分な結果にとどまっている」と指摘した。

 THEは日本の大学は、評価を巡り「中国などとの競争が激化する」と分析。産官学連携の点では評価が高いものの、優れた留学生や学者を海外から引きつけるための努力が必要と助言した。92カ国の約1400校を対象に教育体制の充実度などを総合的に評価した。



別に、と言う話じゃないですか。ちなみに我が国の国債の格付けを低くしている所があるようですが、わが国の場合は、結構国内で完結してしまう所がある物だから、その方面で外国から高い格付けをもらう必要なんかないのです。
大学のランキングなんてのも似たような物でして、自国のためにさえ存在できれば、無理して外国にいい顔なんかしなくたっていいのです。いい顔するために無駄な負担をするくらいならば、その分国内のために消費すべし。


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