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反日でないだけましとは言え、誇大妄想である

「天皇はイラン人だった」という怪情報も拡散…イラン国民が「米中露は大嫌いだけど、日本は大好き」と語るワケ


中東の大国・イランの人たちは、日本にどんなイメージをもっているのか。ルポライターの若宮總さんは「イラン人は日本人に並々ならぬ信頼を寄せ、日本文化に対しても熱い視線を注いでいる。だが、日本人のイランに対するイメージは乏しい。私はこれを『壮大な片想い』と呼んでいる」という――。

【画像】宮崎駿の写真(左)と、2001年7月公開『千と千尋の神隠し』のポスター。

 ※本稿は、若宮總『イランの地下世界』(角川新書)の一部を再編集したものです。

■欧米にも中露にも中東にも不信感を抱くイラン

 反米国家としてのイメージが強いイランだが、実際にはイラン人の多くが、われわれ日本人と同様に、米国、そしてヨーロッパの文化に対して、親しみと強い憧れを抱いている。とはいえ、19世紀以降は英国とロシア(ソ連)、20世紀に入ってからはこれに米国を加えた三大国の利害に翻弄され、なかばそれらの属国ないし半植民地的な地位に甘んじてきた歴史がある。

 欧米諸国は、いったい誰の味方なのか――。イラン人の欧米観の根底に、こうした不信感が横たわっていることを見落としてはならない。

 では、イラン人はどの国を信用の置けるパートナーと見なしているのか。

 ご承知のように、イランの友好国はロシアと中国であるというのが、一応、国際政治の常識となっている。しかし、実際にこれらの国に対して一般のイラン人が抱くイメージは、欧米先進国よりもさらにひどい。何しろ中露両国は、今やイラン国民最大の敵ともいえるイスラム体制を、強力にバックアップしているのだ。

 一方、イランと歴史的、文化的に近しい関係にある中東諸国との関係も、イスラム革命を境に大きく変容した。革命後のイランは、イスラムをイデオロギーに中東地域での影響力拡大を図ってきた。

 とくに、パレスチナや、アサド政権のシリア、レバノンおよびイラクのシーア派組織、そして イエメンのフーシ派などが、イランの支援を受けていることはよく知られている。しかし、当のイラン国民はといえば、こうした国々に対して、ほとんど何のシンパシーも感じていない。反体制デモのたびに必ず叫ばれるスローガンのひとつ、「わが命、捧げたい! ガザでもレバノンでもなく、イランのために!」は、そのことを象徴している。



今回の記事はタイトルだけでも十分でしょう。「天皇はイラン人」なんか韓国とは別の意味で誇大妄想だなぁ。
反日にならないだけまだましでしょう。まあ、こんな事を言ってはみもふたもないのですが、せいぜいの所が、ごく一部イラン人の血が混じっていると言う程度であって、そこまでずばりとイラン人と言う訳でもありますまい。
天皇はイラン人などと言うのであれば、ヨーロッパの王室なんて、その国からすれば外国人が多いと言って良いじゃないですか。


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民衆から支持されない国の軍隊では徴兵すら容易じゃない

ミャンマー国軍、徴兵へ 10年制定も実施されず


【ヤンゴン共同】民主派や少数民族武装勢力との戦闘が続くミャンマー国軍は10日、国民に兵役の義務を課す徴兵を行うことを決めた。国営テレビが伝えた。徴兵制は2010年に導入が決定されたが、これまで実施されていなかった。

 昨年10月下旬に北東部シャン州などで少数民族武装勢力の蜂起を許して以降、国軍兵の投降が相次ぎ、士気低下も指摘されていた。国軍は強制的に動員する必要性に迫られているとみられる。



往々にして、このような、自国民を強圧的に押し込めるような国において、「まともな」徴兵制が成り立つのだろうかと疑問に思わざるを得ません。
外部の敵に対処する事が主であればいさ知らず、このような国の場合は、そうした軍隊が自国民を弾圧する事にも利用されるのです。そのように思えば、体制側としては諸刃の剣のように感じられるのですがねぇ。その点に的を絞れば傭兵に頼った方がましなんじゃないかと思うのですが、先立つ物は金なんでしょう。



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台湾でSuicaが使えればね

日本旅行で小銭が余る……外国人観光客を悩ませる問題を解決する「神裏技」―台湾メディア


台湾メディアの三立新聞網はこのほど、日本旅行で小銭が余ってしまう問題を解決する「神裏技」を紹介した。

記事は、「多くのグルメと美しい景色がある日本は、多くの人にとってくつろげる場所の最高峰の一つだが、財布に大量の小銭が余るという経験をする観光客も多い」と指摘し、台湾のネット掲示板PTTである方法が紹介されたことを伝えた。

それによると、投稿主がお薦めしているのは交通系ICカードのSuica(スイカ)を利用する方法。実は東京メトロなど一部の機械では10円単位でSuicaへのチャージが可能。投稿主は「新宿御苑近くの出口にある機械では10円玉も50円玉も使用可能だった。他にも対応している機械は各地にあるはずだ」としている。

また、「チャージする際にはラッシュの時間帯を避けた方が良い」とアドバイスし、「Suicaにチャージしたお金は交通機関の運賃だけでなく、車内販売、自動販売機、ロッカー、コンビニ、飲食店などでも使用可能だ」と説明した。

この投稿に、他のユーザーからは「今ではセルフレジも多いから、小銭を多く持っていても恐れることはない」「セブン-イレブンの(客が代金を投入する)レジは1円玉でも5円玉でも受け付けてくれるから超便利」「スーパーやコンビニで買い物する時に毎回、持っている小銭を総動員して払えば良いんだよ」「コンビニやユニクロのセルフレジで精算する時に細かい硬貨をまとめて放り込めば、まとまった金額のお釣りで返ってくる」など、コンビニやスーパーのセルフレジを活用すればいいという意見が相次いだという。(翻訳・編集/北田)



ざっと読んでみましたが、全然「神裏技」と言うようには感じられません。
自分としては、他人の事ですから結局どうでもいい事なのですが、観光客自身の立場としては、その観光が終わって帰国した段階に入ってみればどうなんだと言う事に対する解決策でも提示してくれるのかと思った物ですが、別段そのような物ではなく、その程度では、いまだ日本にとどまっている間だけの小さな解決策でしかないのです。
よしんばそれで「解決」したように見えても、日本から出て行ってしまえばおんなじ事じゃないのですか。Suicaにチャージしようと、生で持っていても、それが有効なのは日本にいる間だけでして、帰国してしまえば、Suicaは使えないんじゃないですか。


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物乞いは中国人の主要なビジネスのひとつか?

バンコクの中国人の物乞い、人身売買とは無関係―中国メディア


2023年11月28日、中国メディアの華龍網やユースサイトの網易は、バンコクで先日逮捕された数人の中国人の物乞いが、人身売買などとは無関係だったというタイ警察当局の発表を伝えた。

タイ警察は10日以降、バンコクの繁華街で物乞いをしていた30~40代の中国人の男女7人の身柄を確保した。その中に指や手を欠損していたり、顔全体に重度のやけどの痕など、身体的障害が見られた女性が複数存在し、観光ビザや学生ビザを保有していたことから、タイ警察当局は人身売買の被害者の可能性があるとみて、タイの社会開発・人間安全保障省などと合同で調査を進めていた。

記事は、タイの英字紙バンコック・ポストやマレーシア英字紙ザ・スターなど複数の東南アジア諸国のメディアの報道を引用し、タイ警察当局の調査結果を紹介した。タイ警察は「物乞いたちは虐待を受けていたわけではない。顔や身体の身体的障害は若い時の事故で負ったものだった。物乞いたちの収入は何者かに搾取されているわけではなく、自分の収入を自分のために使うことができている。一部の物乞いはお互い顔見知りで、シンガポールやマレーシアでも一緒に物乞いをしていた」ほか、「身柄を確保した物乞いたちは、1日の平均収入が1人1万バーツ(約4万2000円)を超えると聞いて、自由意志でタイに入国し物乞いをしていた」と発表した。中国人の物乞い達は強制退去の後、10年以内のタイ入国を禁止されるという。

タイ警察はさらに「中国人の物乞いたちの後に、ラオスとカンボジアから来たという物乞い4人と、ヨルダンから来たという、男女児童合わせて16人の物乞いの一団を逮捕した」と発表した。(翻訳・編集/原邦之)



昔このブログを開設した、ごく初期の頃、、新聞からの引用で「物乞いはもうかる?」と言うタイトルでエントリーした事がありましたが、そう言うタイトルをあてがっただけあって、その記事においても、結構な実入りになったようです。
別段搾取と言う、一種の猿回しの猿のような体をなさずとも、中国人にとっては物乞いとは列期はとしたビジネスとして成り立っているようですね。そのように解釈できれば、志願者には事欠かないようです。しかもそうした物乞いはタイに限った事ではなく、東南アジアのよその国でもやっていると言う事から、彼らにとっての物乞いは世界を股にかけてでも行言えるビッグビジネスと言っていいのでしょう。


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人数のギャップの大きさはあるけれど

ハマス「人質を解放するからパレスチナ人6000人を解放せよ」


パレスチナ武装政派ハマスが、イスラエルで拉致した人質を解放する見返りとしてイスラエルに収監されたパレスチナ人6000人を解放するように求めた。

16日(現地時間)、ロイターとロシアのタス通信などによると、ハマス元首長のハーリド・マシャアル氏はアル・アラビテレビに「6000人にのぼるパレスチナ人男性と女性がシオニスト(ユダヤ民族主義)監獄に収監されている」とし「われわれは彼らと交換する見返りとしてイスラエル捕虜を解放する」と述べた。

一方、ハマス軍事組織アル・カッサム旅団報道官は同日、ガザ地区に200人から250人の人質がおり、アル・カッサム旅団がこのうち200人を、他の派閥が残りの人員を統制していると主張した。ハマス側はまた同日、テレグラムチャンネルを通じて人質とみられる女性の映像を公開した。

パレスチナのガザ地区のいたるところに分散抑留されていると推定される彼らの中には、子ども、老弱者、持病を患っている患者もいるという。

イスラエルは2011年、ハマスに5年間捕虜となっていた兵士ギラード・シャリットさんを救うために1000人のパレスチナ人捕虜を解放した。当時、イスラエルでは行き過ぎた対応だったという問題提起があった。


ハマスが捉えている人質の数が200人から250人。それとの引き換えにパレスチナ人6000人の釈放をと言う話ですが、人数だけで言うのならば何ともつり合いが取れない話ではありますが、それでユーゴスラヴィア映画「地獄の河」を思い出しました。
この作品でも、バルチザン側は捉えているドイツ兵250人との引き換えで、ドイツ軍が捉えているユダヤ人5000人の釈放を要求する場面がありましたが、ユダヤ人を捕えているドイツ師団の指揮官ヘンケ大佐は弱腰を見せるなとばかりに、そのような交渉は突っぱねて、即刻ユダヤ人5000人を殺害し、味方の兵士が抑留されている村に対して容赦ない砲撃を食らわせて、250人を見殺しにする事ありきでその村の占領を果たしました。
さすがにイスラエルがヘンケ大佐のような同胞に対する冷酷さを持つ事はないでしょうが、パレスチナ人に対する冷酷さだけは存在しているようでして、そちらの方では映画のような事はあり得ないとは言えませんね。


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