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中国こそはるか過去に終わった国かも

書籍「ジャパン・アズ・ナンバーワン」の著者は「出版を後悔していない」=中国報道


米国の社会学者であり、米ハーバード大学の大学教授も務めたエズラ・ヴォーゲル氏は1979年、日本の高度経済成長について分析した書籍「ジャパン・アズ・ナンバーワン」を出版した。ヴォーゲル氏は日本のみならず、中国についても深い見識を持つ人物であり、中国名も持っている。

 日本経済は1990年代のバブル崩壊によって長い低迷期に突入したが、中国メディアの界面は24日、ヴォーゲル氏は「Japan as Number One(ジャパン・アズ・ナンバーワン)」を出版したことについて「なんら後悔はしておらず、むしろ、当時の日本についての描写は正確だった」と認識していると伝えた。

 記事は、79年に出版されたジャパン・アズ・ナンバーワンは日米両国で大きな反響を呼んだと指摘し、当時の米国人は「日本がナンバーワンという表現に猜疑心を抱いたが、80年代の日本経済の勢いを見て、その猜疑心は消えた」と主張。一方、日本人は「ジャパン・アズ・ナンバーワン」によって戦後の努力が認められたと感じたことだろうと論じた。

 一方、ジャパン・アズ・ナンバーワンの出版から11年後に日本経済はバブル崩壊に見舞われ、その後は経済の低迷が続いたと指摘し、こうした事態は「ジャパン・アズ・ナンバーワン」を通じたエズラ・ヴォーゲル氏の主張に疑問を投げかけることになったと紹介する一方、ヴォーゲル氏は「ジャパン・アズ・ナンバーワンを出版したことに後悔はしておらず、むしろ、当時の日本についての描写は正確だった」と主張していることを紹介した。

 続けて記事は、日本経済が長らく低迷していた事実は、多くの中国人に「日本はもう終わった国」というイメージを植えつけたと主張する一方、日本は2010年に国内総生産で中国に抜かれるまで「バブル崩壊から20年近くも世界第2位の座にい続けた」と指摘。たとえバブルが崩壊し、低迷し続けていたとしても、日本には今なお米国や中国にとって学ぶに値する長所があるのが現状だと伝えた。(編集担当:村山健二)(イメージ写真提供:123RF)



まずは下のコメントの中から

>当時の破竹の勢いの日本を見ればこのままアメリカを抜いて世界一になると思うのも無理はない

映画「ロボコップ」なども、そんな発想の中で出来上がった物なのでしょう。デトロイト全体を支配しようと躍起になったオムニ社も、日系企業カネミツコーポレーションからすれば取るに足らない存在でしかないと言う形で第3作目は締めくくった物です。


>続けて記事は、日本経済が長らく低迷していた事実は、多くの中国人に「日本はもう終わった国」というイメージを植えつけたと主張する一方、日本は2010年に国内総生産で中国に抜かれるまで

この事で、中国は日本に対して留飲を下げる事が出来たのでしょうが、その一方で別の記事では依然として、彼ら自身が自分らが上に立てるような状態にないと言う事を認めてしまっている状態です。もっと自身の生活を国内で完結できるような状態にできないと、よしんば国内総生産で日本に対して優位に立っても、少なからずが、無意味な物となってしまっています。
日本がもう終わった国だと言うのであれば、中国などはいまだ始まってすらもいないと言うべきなのではないでしょうか。と言うか、中国の方こそ、はるか過去の状態で終わった国と言うべきかも知れませんね。


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さながら宇宙空間の如し

「時間」が意味を持たない北極で人は何を体験するのか?


地球上のほとんどの場所において現地時間は経度によって決まりますが、北極点周辺では経度がほとんど意味を持たないため、北極を訪問する人は任意のタイムゾーンを使用することが可能です。北極の特異さはこれにとどまらず、夏には白夜、冬には極夜が続くことから1日の区切りがなく、「時間」というものが全く意味を持たなくなるとのこと。実際に北極での生活を体験した環境科学研究所のKatie Weemanさんが「時間の存在しない北極で暮らすとどうなるのか」をつづっています。

Time Has No Meaning at the North Pole - Scientific American Blog Network

https://blogs.scientificamerican.com/observations/time-has-no-meaning-at-the-north-pole/

北極と同様の状況に置かれているのが南極ですが、南極の場合は複数の研究施設があり、常住人口も存在するため、各施設ごとに母国などのタイムゾーンを使用しています。しかし、北極で行われる調査活動は数が少なく、船もたまに訪れるだけであるため、調査船の船長は隣接国のタイムゾーンを使用したり、船の活動に合わせる形でタイムゾーンを決めたりするとのこと。

ドイツの教育研究省が所有するポーラーシュテルンも、北極で調査・研究活動を行う船の1つ。2019年の秋にもポーラーシュルテンは北極で調査を行っていましたが、この時、ポーラーシュテルンの船長は6週間にわたって週に1度、時計の針を1時間巻き戻す作業を行っていました。これは後任となるロシア船がモスクワ時間で動いていたためとのこと。

北極では昼と夜が数カ月単位で続くため、2019年10月の北極圏は日没の後、3週間も闇に包まれていました。Weemanさんを含むポーラーシュテルンで暮らす人々にとって朝・昼・夜は存在しません。あらかじめ決められた「朝8時」になると船内にモーニングコールが流れ、人々が起床します。朝食後、外に出た研究者たちはスケジュールに従って氷の上に降りて計器をチェックしたり、ラボでミーティングを行ったりします。地球上のさまざまな場所において時間は体感できるものですが、ポーラーシュテルンで暮らす人々にとって時間は「秩序」の錯覚を生み出すために定められた規則にすぎないとのこと。また船員たちは母国にいる家族や友人、そして同僚たちに衛星経由でメッセージを送ることも可能ですが、送信時間には常に気を遣わなければなりません。

テレビもニュースも通行人も存在しない北極で数カ月を過ごすと、「12月」というありふれたコンセプトが作り物だと感じられるようになるそうです。まったく変化のない日々を儀式的に過ごしていくにつれ、船員は「同じ1日」を繰り返し続けているように感じられるようになるとのこと。

唯一、時間という概念を科学者に思い出せるのは、データ収集です。調査のための計器は船の周り、氷の上に配置されており、氷・海・空から「協定世界時」にあわせて情報を収集します。進行中のデータを監視し続けるとき、そしてヒゲが伸びるとき、日曜日だけに焼かれるパンの匂いが広がるときだけが、船員にとって「時間が前に進んでいる」と感じられる瞬間だとWeemanさんは述べています。

特に、ポーラーシュテルンから離れた時には船員にとって「時間」という概念は消失します。計器に向かうにはヘリコプターを使わなければならないことがありますが、ヘリコプターの窓から外をのぞいても、あたりが闇に包まれているため船からどのくらいの距離が離れたのかはわかりません。船員が降りたあとヘリコプターは再び飛び立ちますが、飛行音が遠ざかってしまうと、真の静けさが訪れます。身を寄せ合う研究者たちがつけたヘッドライトだけが唯一の明かりであり、寒さでふるえる研究者の心臓の音だけが、時間の経過を示すものとなります。

Weemanさんはプレスカンファレンスを開催し、船員と、はるか遠くに存在するジャーナリストをリアルタイムで接続するという役目を果たしました。いかなるタイムゾーンにもなれる船の「時間」を決めながら、大陸にいる5つのタイムゾーンで暮らす人々と船の上の研究者たちをつなげるという試みは、「まるで目隠しした状態で動く的にダーツを投げるようなものだった」とWeemanさんは語っています。

プロジェクトを終え、母国、そして自宅へと戻ったWeemanさんは、いたるところに時間があふれているのを非常に奇妙に感じたとのこと。北極で過ごした後、自宅で犬にエサをあげるという「お気に入りの時間」を過ごしながら、Weemanさんは「時間は数字やタイムゾーン、地球が回った回数で決まるのではなく、『自分自身の経験』によって決まるのだ」と感じたとのことです。



それは宇宙空間でも同様の事が言えるでしょう。あちらも、経度と言う概念から外れた所で暮らすわけですからね。それに比べて、今のところはフィクションの世界にとどまっているとは言え、よその星で暮らすと言う前提で物を考えた場合、「時間のルール」を一から書き換えないといけないから、却って始末が悪い。
何しろ、それぞれの星にも、独自に公転、自転のスピードがあるでしょうから、「従来」通り日の出日の入りと言う事を考慮するのならば、地球と異なる長さの1日と言う物を意識しないといけないし、地球と同じ長さで1日と言う物を考えるのてあれば、その星での日の出日の入りと言う物を度外視する暮らしと言う物が考慮されてしかるべきでして、そうなって来ると、宇宙ステーションのような所で暮らすのと大して変わらないのでしょうかな。
実際の所、今の所は、地球並みな大気を有している星がよそで見つからないですから、そんな所でもあえて定住の場とするのならば、宇宙ステーションのような物を、その星に設置すると言う方向になるでしょうから、ある意味、現地の環境に配慮した生き方と言う物をしないで済むでしょうから、その星の自転、公転を度外視して、もっぱら地球のルールで時間を決めてしまって良いのです。


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犯罪者よりも一般人優先で当然だ

「コロナ対策不十分」コロンビアの刑務所で暴動、死者も




 南米コロンビアの法務省は22日、首都ボゴタの刑務所で脱走の試みがあり、少なくとも23人の受刑者が死亡したと発表した。

 受刑者は、刑務所内の衛生環境が悪く、新型コロナウイルスへの対策が不十分だと訴えていたという。だが、法相は「刑務官を含め感染者はおらず、刑務所の隔離はできていた」としている。

 発表や現地報道によると、暴動は21日夜から22日未明にかけて起きた。暴動は鎮圧され、受刑者23人が死亡したほか、刑務官を含め約90人が負傷したという。

 受刑者らは刑務所内の衛生環境の改善や新型コロナウイルス対策を進めるよう当局に抗議していたと、支援団体などは訴えている。

 コロンビアでは22日までに231人の感染が確認され、2人が死亡した。(サンパウロ=岡田玄)



この件に関しては、その国の犯罪頻度の高さにもよりますな。犯罪頻発の国ならば、刑務官の負担がかかるくらいならば、囚人の危険なんか放っておけと言う事です。そのようにされる、思われるのが嫌ならば、ムショにぶち込まれるようなするなと言う事です。とにかく脱走するようなやからはその場で殺しても構いません。受刑者ごときが人並みな人権を主張できるのは、犯罪僅少の国だけの「特権」ですよ。犯罪頻発な国では必要ない、否定されてしかるべき世迷言です。


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英語に比べればフランス語だにマイナー言語だから

「GIVENCHY」「PLST」…雰囲気で読みがちブランド名5つ


世界的に有名なブランドでも、実は英語が読めなかったり、間違えて覚えていたりしませんか?

 人気クリエイターのパントビスコさんが昨月インスタグラムで、「服に詳しくない人が雰囲気で読んでみたブランド名」と題し投稿。「Chloe(クロエ)」をチョロエ、「gelato pique(ジェラートピケ)」を「ゲラっとピキュー!」などといった遊び心ある読み間違えに、「あーわかる」と約2.5万いいねにも及ぶ反響が集まっていました。そこで、今回は「実は正式な読み方がよくわからない」そんなブランドについてご紹介します!

◆①「GIVENCHY」最後の文字が間違えやすい

 まず、取り上げたいのは「GIVENCHY」です。フランスを代表する老舗ブランドですが、「ジパンシー」「ジバンシー」など、微妙に読み方を間違えやすいんです。

 実はこのブランド、ややこしいことに、アパレルとコスメラインで、わずかに和文表記が異なるのです。アパレルやバッグのコレクションだと「ジバンシィ」と語尾の「ィ」が小文字になります。コスメや香水のラインは「ジバンシイ」と「イ」が大文字です。

 音として出す分にはどちらも変わりませんが、最後の文字は「イ」と覚えておきましょう。

◆②「Christian Louboutin」レストランではないよ

 続いて、こちらもフランスブランドの「Christian Louboutin」。実は私、「クリスチャン ロブション」と誤って読んでいたことがありました(恥)

 正式名称は「クリスチャン ルブタン」です。

 ルブタンは、レッドソールが有名な人気シューズブランド。名前を聞いたことがある人も多いのではと思います。でも「Louboutin」をルブタンと最初から読める人は、意外と少ないのではないでしょうか。少なくとも私は読めません……。

 ちなみに、私が読み間違えていたロブションの表記は「Robuchon」でした。どことなく、ルブタンとスペルが似ていますよね。フランスの名前は本当にややこしい!

「Joël Robuchon(ジョエル ロブション)」は、フランスを代表する三ツ星レストランとして有名です。

◆③「LOEWE」…Lから始まるブランド名は難関

 先ほどの「Louboutin(ルブタン)」にしても、Lで始まるブランドは読みにくいイメージがあります。

「LOEWE」「LONGCHAMP」「LANVIN」、すべて正しく読むことはできますか?

 正解は「ロエベ」「ロンシャン」「ランバン」です。いずれも人気のハイブランドですが、適当に読んだら「ろえうぃー」「ろんぐちゃんぷ」「らんびん」ですよね……。

 ちなみに、Lで始まるハイブランドと言えばの「LOUIS VUITTON」。

 正解は「ルイ・ヴィトン」ですが、読むことはできても、英語で正しく書ける人は少なそうです。

◆④「PLST」はピーエルエスティーじゃない

 海外ブランドが続いたので、次は日本のブランドを紹介します。

「PLST」はユニクロ、GUが人気のファーストリテイリングが展開する大人向けブランドです。読み方は「ピーエルエスティー」ではないんですよ。

 正解は「プラステ」です! 私は、つい「プレステ」と間違えてしまうことが多いです……。

◆⑤31 Sons de modeは、まるで呪文

 ここから、一気に難易度が高くなります。

 ずばり、「31 Sons de mode」! 「31」は「サーティワン」ではないですよ!

 正しくは「トランテアン ソン ドゥ モード」。「31」はフランス語で「トランテアン」と読むのです。やはり、フランス語は難しいですね!

 ちなみに、「31 Sons de mode(トランテアン ソン ドゥ モード)」は、31日間のデイリーファッションをトータルコーディネートで提案する、20代30代の女性に人気のアパレルブランドです。

◆番外編:ファッションビル名も難易度高い

 最後にブランド名ではないのですが、ファッションビル名で読みにくいものを紹介します。

 まずは「OIOI」。一度訪れたことのある人ならすぐに分かると思うのですが、初見で読める人は少ないはず。「オイオイ」でも「マルイチマルイチ」ではないですよ!

 正解は「マルイ」です。

 次に、小田急電鉄の駅ビル「MYLORD」。そのまま読むと「マイロード」ですが、正式名称は「ミロード」。イオングループのファッションビル「OPA」は「オパ」でも「オーピーエー」でもなく、正しくは「オーパ」です。

 新宿駅や新宿バスタ直結の「NEWoMan」は、「ネウーマン」「ニュウーマン」と読み間違えそうですが、正しい読み方は「ニュウマン」です。この読み方だと「新しい男」という意味になりますが、実際は女性向けのファッションビルです。

 このように、文字を見ても、パッと読めないブランドは意外と多いです。「agnès b.」も「アグネスビー」と読みがちだと私は思います……。



ドイツ語での読み方ならばかなり分かるつもりですが、いかんせんフランス語ではねぇ。その違いは、かつての京都と関東地方くらいはあるのではないでしょうか。京都の公家からすれば、関東地方なんぞは東夷とみなしていたようでして、フランスにとってのドイツもまたしかりなのでしょう。そして、この種のブランドでドイツは奮っていないようでして、どっちにしてもどうでも良いにしても、何しろ、所詮はそちらに関して自分は需要はない訳でして、結局どうでもいいのですが、ドイツ語でのブランド名は出て来ないと言う事ですな。

>正解は「ルイ・ヴィトン」ですが、読むことはできても、英語で正しく書ける人は少なそうです。

すでにフランス語と言っておきながら、「英語」でと言うのがなんですなぁ。クリニックを clinic とつづるのが英語での話でして、フランス語だと、こう言う場合、往々にして -que で締めくくる場合が多いですねぇ。


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ロシアではそれは寒いとは言わない

モスクワ、観測史上最も暖かい冬に 過去最高記録より2.5度上昇


【AFP=時事】ロシアの首都モスクワではここ数か月間、冬にはおなじみの降雪がほとんどなく、観測史上最も暖かい冬となった。ロシア水文気象環境監視局(Rosgidromet)が2月29日、明らかにした。

 同監視局のロマン・ビルファンド(Roman Vilfand)局長は国営タス(TASS)通信に対し、12月~2月のロシアの平均気温は、これまで冬の平均気温として過去最高だった1960~61年のマイナス2.8度よりもさらに約2.5度高かったと述べた。これほどの差で最高記録が更新されるのは極めて異例だという。

 ビルファンド氏は「再びこれほどの暖冬になることはしばらくないと確信している」と述べた上で、冬の最高記録全体を破る可能性があるが、データは現在集計中だと述べた。

 140年前に気温の観測を始めたロシアにとって、2019年はまた観測史上最も暑い年でもあった。モスクワに住む年配の世代は、市内の公園が雪に覆われた数十年前のひんやりとした冬を懐かしんでいる。

【翻訳編集】AFPBB News



所変われば品変わると言う表現で良いのでしょうか。所変われば、寒さの感覚も違ってくると言う物でして、自分などは、その程度でも十分寒いの範疇に入れていますが、さすがにこちらよりは寒いと言う事か当たり前すぎている国での話ですから、マイナス一桁くらいは、寒いの内に入らずに、彼らの主観ではそれは暖かいと範疇に入れているのでしょう。降雪が当たり前な所で雪が降らなければ、わが国だって暖冬と称する事は当たり前でして、その暖冬ゆえに、いろんなスキー場ではやばい状態にあるそうですからね。


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