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趣味:緑地や山のほうへのハイキング
映画、ドラマ:戦争映画や時代劇が中心。アイドルやトレンディドラマの類は興味なし
外国関連:中国、韓国、北朝鮮と言った反日三馬鹿国は嫌いです。

竹島はわれらが領地なり

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他人の同情では解決できない事

(*゚▽゚)ノ みなさんこんばんは。今回の更新は今週放送した「志村屋です」から取り上げていきます。しかしまあ、この番組は元来お笑いなのですが、意外と、今回で3回もまじめな事に気づいてはブログに書こうと思い立ったのです。お笑いの中にまでまじめを見出していては、果たして、当ブログのタイトルが意味を成すのかなぁと妙な事が頭をよぎってしまうこのごろです。(;´∀`)ァァァ

さて、今週は近藤春奈が、旧友と旅行に行こうと言う話になって、却って憂鬱状態にある場面が登場します。春奈いわく、この肥満状態を友達が見たら、必ず嘲笑されると心配しています。優香に対しても、器量、スタイルが良い人には、わたしの気持ちは理解できないなどと愚痴を言います。
現実に即応して、わたしにはそうした人の気持ちなど理解できません。そのような事を余人の同情や理解を得ても、所詮、肥満の解決を図るのは春奈本人に他ならないからです。他人に解決を求められない以上、自身が精進するしかないのではないでしょうか。
そうした普段の精進を怠って、水着まで買ってきたとなれば、ますます以って馬鹿をさらけ出したとしか言いようがありません。スマートにならなければ、水着を着れば、自身の肥満振りをストレートにさらけ出す事は本人ならば分かっているはずではありませんか。
しかも、春奈がこの種の悩みを持ち出したのは今週が初めてではなく、いつぞやは、ダイエットにいそしむべく、近場の連中までも巻き添えにすると言う、さながら江戸時代の倹約政策の如くはた迷惑振りを示しました。何しろ、春奈が欲する減量を余人が斉しく行ったならば、不必要にがりがりになってしまうのですよ。(lll゚Д゚)ヒィィィィ 

しかしまあ、コントごときでかくも大まじめに考える奴も我ながら珍しいかなぁ。クリックお願いします。<(_ _)>
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ご存知大姦民酷

みなさんおはようございます。今年は梅雨明けが遅いですね。いまだ空は曇天でして、この分だと梅雨明けは来月になるのでしょうか。
では、ブログの更新いっちゃいますよ。今日は嫌韓替え歌です。今回はドイツの軍歌「Hannelore」の替え歌から「ご存知大姦民酷」をお送りいたします。(*゚▽゚ノノ゙☆パチパチ

1番
となりの半島やかましい ご存知大姦みーんこく
朝から晩までいつまでも 暴力頻発やかましい
さーむい冬か迫ってもー 彼らは常に寒さしらーず
なぜなるねんがらねーんじゅう 付け火と火病で熱いから

2番
世界じゅーうの鼻つまみ ご存知大姦みーんこく
海外でーても構わずに 犯罪頻発ふとどきだー
それでも彼らはウリナラを 世界一と大叫びー
なーにが世界一なのかー とんでも大国かーんこく

3番
強姦大国どこからしら ご存知大姦みーんこく
ちっちゃな一物膨らませ 老幼構わず強姦だー
それでも彼らはウリナラを 礼儀大国大叫びー
なーにが礼儀大国かー 強姦大国かーんこく

今回の替えう歌はいかがでしたかな?(*´∀`)アハハン♪ クリックお願いします。<(_ _)>
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テーマ : 特定アジア - ジャンル : 政治・経済

ファシズムの定義③

みなさんおはようございます。今朝は相当な雨状態であります。でも、休みにつき、ブログの更新といきましょうか。今回は「ファシズムの定義」をお送りいたします。
俗に、昭和の初期の日本は軍部独裁と言う、一種のファシズム状態にあったかのように言われていましたが、軍部独裁をファシズムと称する事は、天皇制ファシズムと言う主張同様馬鹿げた物だし、また、あれを軍部独裁などとと言うのも、認識不足ではないでしょうか。
すでに述べたように、よしんば天皇制が民主主義に反する専制体制だとしても、君主制自体がいにしえからそうした事は周知の事でしょう。軍部独裁にしても、軍隊自体が、最も基本的な権力執行機関である以上、軍隊を握る者が政治権力を握ると言う事はいにしえからあった事です。
つまり、いずれにしても、それらをファシズムと称するのであれば、いにしえからファシズムがあったと言うのですか、と言う矛盾に出くわす事になるでしょう。
また、昭和初期はなるほど軍部の発言力が強くなっていた時代ではありますが、さりとて、軍部独裁と言えるほどの物かと疑問があります。大体、独裁と言うからには、特定の人物が長期権力を握るという前提があるべきなのですが、満州事変から終戦までに成立した内閣は十指に余り、独裁と言うよりは、ウァイマル時代のドイツに近いと言うべきではないでしょうか。
ここで、軍部が実権を握っていたから、表面上の内閣の数などは関係ないと思う人もいるでしょう。しかし、この時期ならずとも、軍人が総理になると言うケースが少なくない事はどう解釈したら良いでしょうか。そうした軍人内閣ですらも、短命で終わった事も少なくないのですよ。
よその国では、クーデターで将軍が総理や大統領になるケースがあり、その場合、同一人物が長期、その地位に就くと言う事は当然でしょう。また、第二次世界大戦当時でも、将軍がそうした地位に就く事を禁止していない国がほとんどでした。禁止していたのは英米くらいでしょうか。
よその、穏健的な力によって選ばれたのならば、よしんば将軍と言えども、そうした枠の中でしか権力の行使ができない訳で、場合によっては短命に終わる事も不思議ではありますまい。
では、長くなりましたので、次回に続きをお送りします。(^0^)/^^^^^

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テーマ : 歴史 - ジャンル : 政治・経済

日本はまだまだ外国人犯罪に甘いぞ!

みなさんこんにちは。今日は関東地方の天気は案外は悪くありませんでしたね。さりとて、三連休の末尾ともなりますれば、下手をすれば帰路が非常に厄介なる事でしょう。とまあ、なにやら、届かぬぶどうはすっぱいぶどうとでもいいたそうですが、ソノハナシハ\(^^;;\) (/;;^^)/コッチニオイトイテ 本題いきましょうか。まずは引用文をお読みください。投書からの引用です。

台湾に暮らして今年で19年になるが、最近は帰国するたびに、マスコミに表れる排外的な言動に驚かされる。
北朝鮮に対して、なんら留保も但し書きもなく「許せません」と書いた政党の全面広告を新聞で見たときは、拉致問題などをめぐる北朝鮮への不信感より先に「在日コリアンのご家庭はこの広告を見てお子さんの通学を心配されているのでは?」と思った。
また、新聞の雑誌広告には、在日中国人を犯罪と結び付けて恐怖をあおるような語句が並んでいる。国内の少数民族への弾圧や差別に対しては内外から多くの批判があってしかるべきであろう。しかし、ことさら中国の人々を危険視するのは間違いだ。
海外で犯罪を犯す日本人もいる。また、日本国内で残虐な犯罪を犯しているのはほとんど日本人である。恐ろしい事をするのは「○○人」なのではなく、「人間」なのだ。隣人に対して不公正なレッテルを貼る言動は、異質な部分のみを取り立てて仲間を排斥するいじめの構造の物もである。外国で暮らす位置日本人として、日本が異なる出自の人々に対してより寛容な社会となる事を願ってやまない。(引用ここまで。7月19日分) 

はっきり言って、この人の主張は認識不足と言うべきでしょう。まず、在日連中がどうのこうのと言うのは、問題のすり替えと言うべきであります。いにしえから、わが国に対して敵対的な態度を取っておきながら、そうした国に属する国民が、何食わぬ顔でい続ける事こそ不自然ではないでしょうか。
在日連中自身も考え方を改めるべきです。北朝鮮のわが国に対する敵対的態度は、彼ら自身の居住地(言うまでもなく日本)に対して脅威を与えている訳ですから、場合によっては、我々共通の敵としてみなすべきではないでしょうか。
そう言う発想を持たずに、かの国に対して祖国意識を持ち続けるくせに、そうした祖国の行為をあたかも他人事として捕らえ、自分ら在日に対するパッシングのみを懸念する。そんな事だから、いつまでたっても、在日連中は日本社会にとってよそ者であり続けて、その結果、ある種の差別を自覚しなくてはならないのですよ。彼らの言う、差別と言うのは、その多くが自ら招いた結果と言うべきでしょう。
話は変わって、どんな国でも、国民の方が外国人よりも多く住んでいると言うのが当然でしょう。となれば、絶対値的な視点で言えば、外国人よりも国民の犯罪の方が多くなるのは当然であって、従って、そう言う発想の下では、外国人パッシングをするなと言う根拠とはなり得ません。
現実に居住人口に対する犯罪件数で中国人はあまりに多すぎる事は周知の事実であって、かの国民に対して要マークの意識を持つのは必然としか言いようがありません。
また、日本人の犯罪と称されている物ですら、在日連中が「通名」なる物を用いているために、彼らの犯罪が表面上、日本人の犯罪とされている物も含まれているのです。
通名報道がまかり通っている現実を見れば、まだまだマスコミは外国人に甘いですね。

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テーマ : 社会 - ジャンル : 政治・経済

善を成すには自己負担で行うべし

みなさんこんばんわ。昨日はべらぼうな晴天でしたので、伊豆地方の滑沢渓谷へ行ってきました。山中と言えば、往々にして、携帯電話の圏外に入ってしまうのですが、この滑沢渓谷は、国道414号線沿いにあるため、圏内に入っていると、auのマップをご覧になれば一目瞭然なのですが、例外があるものでして、道の駅のある辺りが圏外ないし微弱状態と言う奇怪な状態でした。それ以外の、人もろくに歩かないところがキンギンの受信状態にあるという、なんかあべこべな状態でした。??(゚ Q。)??

さて、本題は今週放送した「志村屋です」からの引用です。このコントでは、上島竜平が頻繁に無心をする場面がありますが、今回は、状況が異なっていて、お世話になった先輩に子供ができたと言うのでお祝いをしたいと言う理由での無心でした。
そこでは、先輩の夫人が体が弱くて出産なんかとてもできないのではないかなどの、涙物語を竜平が行う訳ですが、現実に照らし合わせてみたならば、こんな話しははっきり言って糞です! 善を成すにしても、所詮は人様の負担に依存する事を前提としているに過ぎません。
まず以って、彼は人様に善をなすなどずうずうしい贅沢行為と自覚すべきです。まずは自身が人様に無心するような日常から自らを救う事を行うべきであります。そして、自らの稼ぎでそれが可能になったときになってから人様に対する善を成すべきであります。
もし、このような理由で無心をしたならば、後々返済を迫っても、もっともらしい事を言って、うやむやにするのではないのでしょうか。
「あんたは、困っている人を見ても、知らぬ顔をする人でなしなのか!?」
この種の行為は、れっきとした偽善行為に他なりません。自分の懐の痛まない形でいい事をしたと言う自己満足に浸るのです。本来、援助を受けて感謝を受けるべきは、実際に負担を行った人のほうです。こうした事を行う人は、他人の手柄を横取りする卑怯者に他なりません。

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外国人研修生について

みなさんこんばんは。今日は珍しく2度の更新を行います。先日、入管法の改悪が行われたようですが、その中で外国人研修生に関する改正(と言うよりは研修生制度自体が廃止)があったので、それについて書いてみます。
この、外国人研修生と言う制度は、少なからずの日本企業にとって、安価で外国人労働者を搾取できてしまうと言う点でまずかった訳でして、それゆえに、今回、廃止に到った訳ですが、だからと言って、必ずしも日本ばかりが責められる事でしょうか。むしろ送り出す外国の側にも猛省を促したいと思います。
何しろ、送り出す側としては、日本で技術を学んで自国の産業の発展に役立てる意図があった訳ですから、彼らの側でも、送り出す研修生の待遇を考慮すべきではなかったのではないのでしょうか。一方的に日本企業にそれを求めるだけでは虫が良すぎるのだと思います。
何しろ、受け入れる企業の側からすれば、単に教えを請うだけの連中ならば、逆に「教育料」を払うべしと思う事だってありえると思います。そう考えると、安かろうと給与が出るだけでもありがたく思うべしとする主張もあながち間違っているとも言えません。

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元残留孤児に物申す

今日はあいも変わらずの曇天です。梅雨前線がしつこく居ついているからです。まあ、それはさておき、本題行きましょう。

新支援策1年
中国残留日本人孤児の代表12人らが9日、舛添要一厚生労働大臣と面会、「尊厳の持てる老後生活」を目指し昨年4月から実施されている新支援策について意見交換した。舛添厚労相は、自治体で新支援策の精神が体現されていない現状があるとして「努力していきたい」と語った。評価する声が多いが、課題も浮かび上がる。(引用ここまで。後、省略。7月10日分)
札付きの反日国家たる中国が、こうした残留孤児を「帰国」させてくれた事に関して、何かしらの魂胆があるかは知りませんが、それは別としても、わたしは、こうした事に関して少なからず違和感を持っています。
現実に、こうした人たちは、終戦直後に現地の里親に引き取られて育った人がほとんどなのでしょう。生まれが日本とは言え、物心付いた時には中国人として順応できたのではないのでしょうか。そうした暮らしが当たり前の物として育ってきたのではなかったのでしょうか。
わざわざ一から日本語を習ったりする事を前提に日本で暮らす必要があるのでしょうか。長年暮らし慣れた中国で余生を送るべきではないのでしょうか。
ましてや、現地女性と結婚した人の場合、夫婦で日本に移住しています。日本人たる本人ですら、少なからず日本は異なる環境の国であるのに、何の縁のない夫人に到ってはなおの事ではないでしょうか。夫人までもが異なる環境で苦労しなくてはならないかも知れない事には何の配慮もないのでしょうか。却って中国で暮らした方が、そうした苦労を背負わずに済むはずではないでしょうか。
フィリピンの場合でも、ノリコ・カルデロンさんが、日本生まれだからで日本にシンパシーを持つのであれば、フィリピン生まれの人ならば、同様にフィリピンに対してシンパシーを持って、安易に日本移住を考えるべきではありません。
マスコミは往々にして、こうした人たちに対して同情的であって、日本定住ができるようにしてやるのが人道支援のように決めてかかっているようですが、その根拠は、これらの国が日本よりもレベルが低い貧しい国だという認識から成り立っているのに過ぎないでしょう。
もし、同じ条件にあった人が今、アメリカにでも住んでいるのならば、まずアメリカを捨てて日本定住を欲するなんて事はありえないのですよ。アメリカも日本同様、第三世界の人たちがいんちきをしてでもいつこうと欲する高水準の国なのですからね。

元残留孤児は単に、より良い条件を求めて日本定住を欲したのに過ぎない! 
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外国人労働者に物申す

今日は横浜市都筑区へ行ってきました。かの地は遊歩道が選り取り見取り←なんちゅう表現じゃい(^0^;) でして、一応ロードマップを参考にして、順路を設定したつもりでしたが、結局の所が、かなりフィーリングで歩く場所を決めて、仲町台を起点に一周と言う形で終わりました。
では本題行きましょう。

日本で働く外国人労働者で、失業したのにもかかわらず、頑として日本に居座る人の中には「日本の経済に貢献してきた」とか「国に帰っても職はない」などと主張する人がいます。いかがな物でしょうか。
日本経済に対する貢献なんぞと言う言葉はたかが一労働者ごときが安易に口にする言葉ではありますまい。大局的に言うならば、別段、その外国人労働者でなくとも、日本人でも事足りたと言うケースは少なくなかったでしょう。
そのようなきれい事を言うのであれば、帰国して自国の経済に貢献してはいかがでしょうか。彼らは往々にして、日本企業は自分らをご都合主義的に切り捨てる非情者のごとき恨み言を口にするようですが、自国の会社に勤めない彼ら自身はどうなのでしょうか。自国の兵役よりも傭兵をやった方が金になると言う発想と変わりはないと思います。
いにしえから、傭兵なんて代物はいくさがあった時だけの臨時雇いでして、いくさが終わったら用済みになるのが常でした。それだけにいくさのプロと言うよりは、売春婦と同様、古い歴史があるとは言え、社会的にはステイタスの高い職業とは言えませんでした。
話は戻りまして、国に帰っても職はないと安易に言うのも感心いたしません。所詮我々にとって、彼ら外国人の祖国はよその事でしかありませんが、彼ら自身にとっては紛れもない祖国なのです。国に働きかけるなりして、自国の発展を意識したらどうでしょうか。そうした努力もろくにしないで、きれい事を口にしたり、差別だなどとは言わないで欲しいです。

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外国人学校の支援は本国政府にやらせるべし

みなさんこんにちは。夏の代表的な植物の1つとしてあさがおがあります。わたしは、ベランダにあさがおを沢山育てて、緑の壁なる物を作って、日差しよけにしようと毎年躍起になっていますが、7月になっても、まだ半分も埋まりません。それどころか、せっかくつるが長く延びた物がしょぼんとしおれてしまって、放棄せざるを得ない物が続出しています。(ToT)トホホ
では、本題行きましょうか。まずは引用文をご覧ください。

文部科学省は親の失業などで外国人学校に通えなくなった日系ブラジル人らの子供が公立学校で学べるよう、09年度補正予算に約37億円を計上した。日本語教室の設置に充てるという。こうした施策は公立学校への通学をためらう子供たちの就学を支援する点で一定の評価はできる。
しかし、外国人学校の設立そのものが、公立学校への不適応やいじめなどが原因で不就学になった子供たちの居場所作りから出発している点を考えると、実態にあった適切な施策とは思えない。むしろ外国人学校に通う子供たちの就学補助を出して、外国人学校の運営を支援すべきではないか。筆者がかかわる愛知県内の南米系外国人学校では、個人・団体からの寄付を募り奨学金制度を設けて、両親共に失業している家庭の子供の授業料を無償にしたところ、児童・生徒数は不況前の数を回復しつつある。
そもそもなぜ彼らは無償の公立小中学校に通わずに授業料の高い外国人学校への就学を選んだのか。鍵はアイデンティティの選択にある。日本の公立学校に関する情報不足や日本語への不安からと言うよりは、むしろわが子のアイデンティティ形成をどこで行うかを選択しているのだ。不就学問題の本質を見極めた対応が必要である。
残念ながら、日本の公立学校は「日本人育成」を大前提とした学習指導要領に基づき運営されている。したがって、外国人児童・生徒が母語や母文化に誇りを持てるようなカリキュラムになっていない。逆に、同化への圧力が掛けられ、中には、母語使用を拒否し、日本人になろうと努力する子供たちもいる。こうした現状に不安や疑問を感じて外国人学校を選択する保護者もいるのである。
また、帰国の意志や可能性があるため、外国人学校を選択する場合もある。今回の経済危機ではっきりしたのは、多くの外国人家庭の経済的基盤は脆弱で、不安定な雇用・就労状況におかれていると言う事である。帰国を余儀なくされる可能性が常にある。このように、経済的な困難から外国人学校に通えなくなれ場日本の公立学校へ転校、とは単純に行かないのが実態である。
筆者は、当面は公立学校への転校支援より外国人学校への就学支援を行い、将来的には公立学校でのバイリンガル教育・多文化教育プログラムを充実させ、公教育の枠内でも、母文化に誇りを持てるようにすることが必要と考える。
もちろん、朝鮮学校など民族学校の歴史を見れば、こうした道のりは容易ではない。しかしながら、日本の公教育も多文化・多民族社会を前提として大きく舵をきる時期に来ているのではなかろうか。(引用ここまで。6月27日分)
はっきり言って、どうして日本人にはこうした馬鹿野郎が少なくないのでしょうか。子育てにいそしむ人が、突然赤の他人から「わたしの子供も差別しないで、一緒に育ててくれ」と言われて、子供を押し付けられたならば、ほいほいと一緒に自身の負担で育てるのが正しいと思っているのでしょうか。
日本に限らず、公教育が自国民の育成を前提としているのは世界の常識であって、てめえの勝手でやって来た外国人に配慮する必要などないと思います。
外国人の立場で言うのならば、自分の国籍に応じた教育を子供に受けさせたいのならば、自国にとどまるべきであって、よその国に居つくのは、自国よりも何がしかのメリットを追求する意図があるからでしょう。そう言う意図があるのであれば、それによって同時に生じる不便も忍ぶべきであります。
本来ならば、国民として永久に居つくでもない外国人子弟などにただで日本の教育を受けさせる義理すらない事を考えれば、日本の公教育でもただで受けられればありがたいと思うべきであって、アイデンティティの喪失を懸念するなど贅沢のきわみとしか言いようがありません。
はなから、一時的に日本にいついて、自身の望むだけ一方的に日本を利用する魂胆でしかない連中が日本に同化する気がないのは当然として、そう言う連中のための外国人学校ならば、当然、わが国が援助をする義理などないはずで、この種の困りごとに関しては、在留同胞か本国政府に解決させるべきであります。

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自身の負担で建てるべし

みなさんこんにちは。7月に入りましたが、梅雨の時期と言う事で、曇天が続いております。では、引用文をご覧ください。

来日中のフィリピンのアロヨ大統領は18日、東京都内で講演し「日本国内の労働市場を一層拡大し、より多くのフィリピン人就労者を受け入れてほしい」と語った。日比の経済連携協定(EPA)に基づき5月、フィリピン人の看護師と介護福祉士候補者の第1陣が来日したのを踏まえた発言で、日本との人やモノ、サービスの一段の交流拡大を強く訴えた。
 アロヨ大統領は、看護師・介護士候補者が日本語で資格試験を受験する必要があるのを念頭に「比国内に日本語学校を増設すれば、習熟期間を短縮できる」などと提言。「人材受け入れは少子高齢化などを抱える日本にとって重要だ」とフィリピン人就労者の規模や職種拡大への期待をにじませた。電子部品や資源分野での投資拡大も日本側に求めた。(6月18日。日経ネットより)

どうやらフィリピンは自国が創出する労働力の働き場を海外に依存しているようで、それを推進する事を国策としているようですね。だったら、日本語学校の類に関しても、自国で建てて、その上で講師を自前で用意するか、日本から招くのが筋じゃないでしょうか。アロヨ大統領の発想は、始めから自国の国益で考えている割には、その種の負担を日本に求めている訳でして、実に虫が良すぎます。別段、その種の人材を必ずしもフィリピンに依存しなくてはならない訳でもないわが国が、そうした負担をしてやる義理はないでしょう。

フィリピンの方も、いい加減、そのような乞食根性を捨てて、もっと自助努力を前提とした発想で物を考えなくては、いつまでたっても発展は望めません。

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