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撤退作戦に見る外国人問題

みなさんこんばんわ。連日の猛暑ゆえに、せっかくの朝顔が少しずつ枯れ死してしまっています。・゚・(つД`)・゚・ ウェ―ン

では今回も歴史ネタでお送りしましょう。前回、外国人問題に関してスターリングラードのごとしと称したわたしですが、日本人的にはガダルカナルでも良いでしょうか。こちらも本土から非常に離れた、敵の鼻っ先において悲惨な思いをしたと言う点では、時期的にも近似している事から、スターリングラードに後れを取る物ではありません。
まあ、こちらの方は、昭和18年の2月初めに撤退作戦が成功しただけ、スターリングラードよりはましかなと言う気もしないでもありませんが、ほぼ同時期に終わったこの戦いの結果は、そのまま枢軸国の劣勢を象徴する物となりました。
さて、撤退作戦に付き物の物と言えば焦土戦術でしょうか。敵に渡さないよう、軍需品の撤去、そして、運び出せない物に関しては、焼却処分と言うのが撤退の折のセオリーであります。
まあ、敵に追われての敗走状態の下では、そんな余裕などない訳でして、大砲が遺棄されると言う事はよくありました。
負傷者なんかも、勝ちいくさの下では、病院へ連れて行くと言う事が可能であるのに対して、敵中での特殊作戦ともなりますと、自力で歩けない場合は、その場で自殺をしてもらうか、味方によって射殺なんて事もありえます。
そう言う訳ですから、中国か主張する「三光作戦」なる代物もおかしな物で、侵略する側がそれをやるだけのメリットってなんでしょうかと問いたいですね。むしろ、この種の作戦は撤退時に行われるのが普通で、ドイツ軍もウクライナから撤退の折に、ドニエプル川の東側で大々的に行うよう命令がありました。
さて、外国人問題に関連する人権団体が、いちいち「取り残された」と称する連中に対しておこなう「人道支援」ですが、さながら撤退作戦と言うべきでしょうか。さすがに、そこには焦土戦術と言う物はありませんが、日本にいつこう連中や人権団体にしてみれば、理念上の焦土作戦はあったと見るべきでしょう。
なにしろ、長年住んでいた地でありながら、その国に対してよその国としてそっぽを向き、日本国籍を欲する者がいるかと思えば、日本で悪事をなしながら、強制退去を逃れるべく、母親の血統でも日本国籍の取得の資格と認めてもらいたいとする者がいたりと、これらの連中は自分の生まれ国をもはや戻るべきでない所として、「撤退」の折に心の内で火を放ったのです。

えせ人権団体は外国で焦土作戦を行う犯罪者だ!
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スターリングラードに見る外国人問題

みなさんおはようございます。ようやく夏本格化状態で、暑い晴天が続いております。さて、わたしは、外国人問題を称して、外国はスターリングラードか、と人権派連中のやり方を見ていると、そんな気分にさせられます。
では、今回は歴史ネタとして、スターリングラードとは何ぞやと言う事を掘り下げてみましょう。この都市はロシアにありまして、今ではヴォルガ川に面している所から、ヴォルゴグラードと呼ばれている訳ですが、第二次世界大戦では有名な戦場となりました。
1941年、モスクワを攻略し損ねた事で長期戦化を懸念したヒトラーは翌年、カフカスにある石油地帯を攻略せんとすべく、ブラウ作戦を発動しました。スターリングラードはその通り道に近い訳でして、元来、脇役的な場所でしかなかったのですが、途中から主役的な場所となり、第6軍がこの攻略に全力を注がされる事となりました。
攻略に手間取っている間に冬がやってきて、ソ連軍の反撃が始まり、第6軍は逆に包囲されることとなりました。ここにわたしが比喩として用いている根拠が生じた訳です。空輸で補給物資を送ろうにも、需要があまりに多すぎる所から、兵士はどんどん飢えて行き、2か月以上も悲惨な思いをした挙句に、1月末に壊滅してしまいます。
要するにこれは外国人問題にあてはめる事が出来るじゃないですか。かような悲惨な場所ならばいねたい人間が多く出るのも当然でして、映画「スターリングラード」でも、いんちきしてでも、負傷者と称して出て行こうとする兵士が登場しました。
さて、人権派連中にしてみれば、多くの外国はスターリングラードみたいなものでして、そうした状況から救い出すために日本移住を推進するやからが登場します。第6軍救出のためにもドン軍集団なる物が編成された訳ですが、軍集団と言えば聞こえは良いのですが、実際、救出の担い手となるのは、最近までフランスにいて、定数分の戦車を有していた第6機甲師団だけが頼りと言った状態で、お寒い状態でした。
こうした救出作戦ともなれば、孤立している側からも突破脱出と言う話があっても良さそうな物です。ましてや第6軍は3つの機甲師団を有する大軍なのですから、救出軍に呼応して突破脱出をすべきだったのですが、ドン軍集団司令官の命令にもかかわらず、全く動こうとせず、万事よそ任せ状態で、結局、兵力不足で救出作戦が挫折した後で取り残されたまま壊滅への道をたどって行きました。
こうした第6軍の態度はそのままいくつかの外国にも当てはまる事でして、自国を良くするために自ら努力する事をせず、負担になる事は万事日本頼みと言うケースが多いです。このような国は第6軍同様崩壊への道をたどって行くのではないでしょうか。

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韓国は性犯罪の刑罰を厳しくせよ

韓国国会、対児童性犯罪者の「化学的去勢」法案を可決

  韓国国会は6月29日、児童への性犯罪者に対する再犯防止法案を可決した。中国新聞社が伝えた。

  この法案は「児童への性犯罪者に対する、再犯および常習化防止のための予防および治療法案」という名称で、通称「化学去勢法案」と呼ばれている。2008年に国会に提出され、審議を経て29日の国会で投票が行われた。その結果、賛成137、反対13、棄権30で賛成多数により可決された。

  通称「化学去勢法案」は、児童を対象とした性犯罪者について初犯再犯を問わず一律ホルモン変化などによる「化学的去勢」を行うことが明記されており、その対象は提案当初の25歳から19歳に引き下げられるとともに、児童の定義も13歳から16歳未満に拡大された。また、「化学去勢法案」という通称は尊厳を損なうとして、「性衝動防止のための薬物治療」という通称に改められるという。

  記事では、韓国の民間調査機関が19歳以上の国民700名を対象に行ったアンケート調査の結果を合わせて紹介した。アンケートによると、全体の 75.6%が児童への性犯罪者に対して何らかの処置を行うことに賛成しており、うち38.3%が生殖器の切除など物理的な方法を、37.3%がホルモンを用いた化学的な方法を希望したという。(編集担当:柳川俊之)

引用元- サーチナ
●増え続ける児童への性犯罪者に、韓国国民が激怒。国会で対児童性犯罪者に
対する去勢法案を可決。国民の75%以上が賛意を示している。
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2010&d=0701&f=national_0701_020.shtml


キタキタキタキタ━━━(゚∀゚≡(゚∀゚≡゚∀゚)≡゚∀゚)━━━━!!

さすがは強姦酷と呼ばれるだけの事はあります。あれだけ強姦が頻発しているのであれば、これくらいの事はやらなきゃダメでしょう。一物を生涯しょぼんとしている状態にとどめ置く事こそ、かような危険物を無害化する格好の手段であります。

ちなみに話は外れますが、「こち亀」ではアニメ版で両さんがいろんなキャラクターに乗り移る場面がありました。その中で麗子に乗り移った時に銭湯の女風呂にまんまと入り込んで、女の裸を生で拝む事が出来て、ご満悦のようでしたが、問題は女の体を有した状態で女の裸を拝んでも、一物がない状態で、それほど面白い物かと言う疑問が生じます。一物がわくわくしてこそ、そうした喜びにも意義があるのではないでしょうか。

さて、話は戻りまして、韓国の場合は強姦の場合でも半端じゃない事を強調したいですね。いつぞやは幼児が強姦されて、子供の小さな○○○が裂けてしまったなんておぞましい事がありました。そうした事を考えれば、もっと極端な事をやった方が良いのではないでしょうか。

たとえば、強姦被害者本人ないし父親にペンチを持たせて、下手人の一物を引っこ抜かせると言うような事をやったらどうでしょうか。

ウリナラマンセー。<丶`∀´>9cm <丶 TдT>アイーゴ。

アイーゴ。彼女とは仲良くやっていただけニダ。<丶`Д´> <`Д´#>強姦罪で逮捕ニダ。

問答無用ニダ。厳しい刑罰をうけるニダ。<# `Д´> < `д´丶>アイーゴ。

娘の仇ニダ。<# `Д´>=9cm ブチッ☆< TдT丶>ギャー!アイーゴ!

世界に冠たる強姦酷!

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テーマ : 海外ニュース - ジャンル : ニュース

親任官と親補職

みなさんこんばんわ。今日はタイトルが示す通り、親任官と親補職について取り上げます。
当ブログでは過去に「日本はなぜ、大将が少ないのか」を8回に分けてお送りしましたが、その中で師団長がほとんど中将で任命されていると書きました。この辺の所の事情をもっと掘り下げて行こうと思います。
まず親任官とは天皇直々に任命する最上級の役人の地位を示す総称で、これに当てはまる役職として総理大臣、その他の国務大臣、枢密院議長、特命全権大使、台湾総督、朝鮮総督などがあります。
一方、軍隊の場合、階級によってランク付けされていて、親任官に相当するのは大将だけとなっています。
ちなみに、大将以外の将官である中将、少将は勅任官に相当します。
さて、親補職と言うのは、軍隊内において、天皇から直々に任命される役職でしてこの地位に就くと、在任中のみ親任官待遇となります。これに当てはまる役職として、参謀総長、軍令部総長、軍事参議官、侍従武官長、師団長以上の高級指揮官、連合艦隊司令長官、艦隊司令長官、教育総監などか当てはまります。
さて、上記に上げた勅任官の中将、少将は親補職の存在のために階級が1つ違う以上に離れた存在となります。親補職に就ける者は中将以上となっています。軍団が存在しなかった帝国陸軍にあって、師団長は普段は天皇直属と言う立場から、中将で任命される親補職となる必然性がある訳です。
もし、帝国陸軍が普段からもっと大規模に存在していて、軍団長(ドイツ軍に倣って平時は軍管区司令官かも)ポストが存在していたならば、軍団長が中将で任命される親補職になり、師団長は少将で任命される単なる勅任官の役職になり下がった事でしょう。
話は親任官に戻りまして、軍人限定の役職でありながら、陸海軍大臣は閣僚のはしくれと言う事で、親任官の1つとなります。そして、この地位に就く場合も親補職同様、中将以上と決まっていて、この事が目安となって他の親任官でも軍人が就く場合は中将以上と決まっていたようです。
もっとも、総督と言っても台湾総督のように中将で任命される事があるのに対して、朝鮮総督は大将しか就けませんでした。親任官の中でも相当地位の高い役職だったとみなせます。
さて、勅任官たる中将は親補職に任命される事で親任官待遇を受けるのに対して、大将は既に親任官でして、そのせいか、親補職に就くのは当たり前でしたが、日露戦争の時に児玉源太郎が既に大臣職の経験のある大将でありながら、満州軍総参謀長に任命されると言う珍しいケースもありました。
しかも、親補職の多くは中将でも務まるケースが多く、そうなってくると、親補職以外の役職に就けかねる大将の需要が少なくなってしまうために、こう言う所にも一層の大将僅少の必然性と言う物があったのではないでしょうか。

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テーマ : 歴史 - ジャンル : 政治・経済

留学生受け入れは人口侵略の受け入れである

皆さんこんにちは。神奈川県選挙区の者として喜ばしい事として、千葉景子が参議院選挙において落選しました。この御仁の悪行は当ブログでも取り上げられた事のある、札付きの悪評の人物でして、後はとっとと法務大臣の座から落ちてもらいたい物であります。
ヽ(_ _ヽ)彡ドテッ!三_ノ(゚ д゚ ノ#)法務大臣辞めろ!

さて本題行きます。まずは引用文からです。
世界で激しい留学生争奪戦が繰り広げられているなか、文部科学省から各大学へ2月、「2010年度から外国人留学生就学援助費補助金(授業料減免学校法人援助)を廃止する」との知らせが届いた。減免学校法人援助は、私費留学生の授業料を減免している私立大に対し、国が授業料の3割まで減免分を補い、支援する制度だ。
これが今年度からなくなった。だが、留学生を受け入れている大学生の多くは「質」の高い留学生を確保するため、急に減免制度をやめる訳にはいかず、学校の経済負担が増す。留学生の受け入れは募集から入学後のケア、就職など何かと手がかかる。補助金廃止を機に、経営側から「金にならないなら、留学生の数を減らせ」との声が上がり、来年度以降の留学生受け入れ数を減らす方向で検討を始めた大学もある。
日本の留学生政策は、1980年代初頭に国際貢献として主に発展途上国の学生を受け入れる事で始まった。83年に中曽根康弘首相が「留学生10万人計画」を打ち出したが、うまくいかなかった。2000年から政府は様々な補助金をもうけ、03年にようやく目標を達成。その後、「量」を求めるあまり、留学生の犯罪など「質」が問われる問題が相次いだ。政府は一時、受け入れに慎重になったが、08年に福田康夫内閣が25年までに30万人に増やす計画を建てた。
ところが、「30万人計画」の政府方針に従って各大学が積極的に留学生の受け入れ態勢を整えようと努力している最中に、減免学校法人援助の廃止が決まった。
海外のある研究によると、世界全体で200万人を超える留学生は2025年に700万人以上に増え、そのうち7割がアジアからの留学生になると予想されている。欧米に比べ留学生数が少ない日本は、受け入れ政策の再構築が強く求められている。
少子高齢化を迎え、グローバルな人材確保の近道で、国の将来の発展にかかわる大きな問題だ。留学生を日本の重要な戦略資源とて貴重な財産にする事が出来るか否かが、日本の将来にとって極めて重要であることを再確認すべき段階にきている。
文科省は各大学に留学生募集の基準を作り、「質」の高い留学生を確保するよう指導する一方、支援対策を充実させるのが急務だ。法務省と外務省は、入国管理局と在外公館によって求められる資料が異なるなど、不透明な審査手続きを改善すべきだ。各大学も教育内容や研究指導、在籍管理などの改善が求められている。
留学生が今後の日本にとって、外交、経済、文化、教育などあらゆる分野でかけがえのない存在であるとの意識を持つ事が何よりも重要だ。それがすべての対策の出発点になることを切望している。(引用ここまで。5月21日分。国士舘大学・邢志強教授)

何を虫の良い事を言うのでしょうかねぇ。そんなに優秀な人材ならば、自国で育てて自国で使用すると言う発想があってしかるべきじゃないのですか。日本の負担で教育を受けたから、日本で使用すると言うのは、ある意味整合性がありそうですが、それならば自国民優先でやって行くべきです。
そもそも、よその国に留学生を送り込むと言うのに、送り出す国が学費を負担すると言う発想がなく、例によって負担に関する事は日本任せじゃないですか。留学生の費用も、使い道も日本任せと言う事は、これもまた一種の棄民政策で、自国の過剰人口の「天下り」先として我が国のあらゆる物を横取りしようと言う発想があるのではないかと言う懸念が否めません。

留学生受け入れは廃止すべし!

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テーマ : 中国問題 - ジャンル : 政治・経済

物乞いによる「恩返し」

日本全国で暮らす中国残留孤児たちが、2年前の中国四川大地震での被害の大きさに心を痛めて中国政府に約1700万円を寄付した。今月、孤児ら約80人が学校を訪問する。その一人、東京都足立区の登坂満知子さんは腰やひざの痛みで歩くこともままならないが、車いすで参加する。(以下略。5月10日分)

一見美談のようですが、早い話が乞食が物乞いの成果を提供したのに過ぎないのです。実際、その寄付の出所は払わずに済んだ国民年金保険料だったのですからね。したがって、この「寄付」に関して真に感謝の喝采を受けてしかるべきは保険料を払い続ける我々であるのです。断じてこれらの連中ではない! それゆえに、完成した小学校への訪問の費用とても、昨年、謝恩の旅に出た一団と同じく公費から出ているのではないでしょう。
昨年書いた通り案の定だったようですね。

この穀つぶしどもはそのまま戻ってくるな!
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物ごとを逆からも見てみよう

みなさんこんばんわ。今日で4日連続のエントリーになります。本来ならば、これって結構珍しいのですが、まあとにかく行ってみましょう。エイエイ( ゚0゚)ノ オー

今日、新聞にて私生児に関する記事が載りましたので改めて取り上げましょう。ある筋からは、私生児に対する差別反対が叫ばれていますが、わたしは、往々にして、この種の事に関して、逆の事も考えてみるくせが着いてしまいました。
私生児差別反対に関する記事は遺産相続に関する取り分が嫡出子の半分になってしまう事が往々として取り上げられる訳ですが、そうなってくると、もらえる遺産がなければ差別なんぞと言う主張自体がないのではないでしょうか。逆に被相続者が借金持ちだったならば、借金も平等に分かち合うなんて主張になるのでしょうか。まずあり得ないでしょう。社会的に赤の他人であると言う立場を強調してばっくれるのが私生児として取るべき常識的態度だからです。
この事は、フィリピン移民二世にも言える事でして、彼らにとって日本国籍だからこそ血眼になって取りたがるのであって、フィリピン国籍なんぞは彼らにとってはさながら借金のような物であって、そう言う選択肢があるのにもかかわらず、うまみがないゆえに父親の血統を引き合いに出してばっくれて、無国籍に甘んじた人が少なからず存在しているのです。

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テーマ : 本日のニュースより - ジャンル : 政治・経済

負担過剰国対負担怠慢国群3

皆さんこんにちは。今日も「負担過剰国対負担怠慢国群」でお送りいたします。

中国残留孤児並びにフィリピン移民二世らは、戦後の反日感情の下に差別による苦労があったようですが、子供には罪はないと言う事で、両国政府はその種の迫害差別に対して取り締まらなくてはいけなかったのではないでしょうか。例によってと言うべきか、外国にあっては、我が国と同じ条件で人権や差別の類が定義されていないようですね。
これらの人たちの現地の人との結婚に関しても、人権団体のサイトによれば、「心ならずとも…」と言う記述がありまして、どうも日本人以外との結婚に対して否定的に表現しているようです。これに関しては、出会いがそちらにあればそう言う結婚があるのは別段異常でもなく、差別がひどいならば、それすらも成り立たなかったのではないでしょうか。
こうした結婚に対して否定的に捉えているとしたら、これらの連中の方こそ差別に走っているのであって、それならば、ある種のセレブ志向として現地で反日感情が蔓延するのも無理からぬ事ではないでしょうか。
これらの連中で日本に移住した者(あえて帰国とは言いません!)の中には「日本社会は我々に対して冷ややかだ」と主張する人もいるようですが、ただでさえ、日本は彼らにとって、既によその国となってしまって、赤の他人の集まりでしかないでしょう。そんな環境の下で人様の負担に依存せずに暮らしていけるかよりも、まず日本移住ありきでやってきて、結局、人様の厄介になると言うのでは、どうして暖目凝視(要するに温かい目で見てくれる)してくれると言うのでしょうか。
中国やフィリピンにいればこそ、久しく住んだ地ならば、友人知人もいるでしょうから、全く異質な環境の下の赤の他人ばかりの地で苦労すると言う事はないじゃないですか。
日本にいつく連中ばかりに、慣れた地から離れたくないと言われて援助の対象とする事は片手落ちでしかなく、中国もフィリピンも同様に自国に久しくいついた者を自国の家族として遇する事こそ真なる人の道でしょう。それを怠る国こそ人権侵害国として糾弾を受けるべきであります。

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テーマ : 生活保護 - ジャンル : 政治・経済

負担過剰国対負担怠慢国群2

みなさんこんばんわ。昨今の日本はどっちに転んでも我が国が負担する側に立つ事が「人権」だか「人道」たが称されるご時世となりました。それゆえに昨日に引き続いて「負担過剰国対負担怠慢国群」というタイトルでエントリーします。

外国人参政権を認めるべしと言う主張の根拠の一つとして税金を払っているから、と言うのがあります。結局の所がこのような主張は詭弁でしかありません。
立場をひっくり返して、中国残留孤児やフィリピン移民二世の場合、人生のほとんどを中国やフィリピンで過ごして、さんざんぱらそちらへ税金を払ったのではないでしょうか。ましてや現地の家族として定着している以上は、なんかしらの福祉はそちらへ要求しても良いのではないのでしょうか。
現地に定着していて、そちらに要求できる可能性がありながら、彼ら本人ないし支持者たちはそうした可能性など全く考慮していないとしか言いようがありません。まあ現実的には、これらの国はど貧乏でそのような余裕がないと言う事なのかもしれませんが、これらの連中が自国に対してそっぽを向いて日本に要求する事を阻止する気がないと言うのは、国家としてふしだらである事を示しているに他ならないでしょう。そして自ら負担しないで済ますために日本を利用してやろうと言う魂胆がどこかにあるから、野放しにしているのです。


日本は、もっと諸外国の怠慢ぶりに注目せよ!(#゚Д゚)ドカーン!!

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テーマ : 外国人参政権 - ジャンル : 政治・経済

負担過剰国対負担怠慢国群

今回は外国人研修生に関してもう一回取り上げてみます。前回取り上げてからほぼ一年たっています。
現実に、この制度によって、受け入れ企業が研修生を安価な労働力として利用できてしまった事はゆゆしき事態でして、結論を言えば、廃止するしかない訳です。
この件に関してわたしの見解は、そもそも受け入れる企業の側として研修生にいかなるメリットがあるのかと言うです。建前から言えば、新人教育と言う手間のかかる行為だけを行って、一人前になった者は帰国して、祖国で即戦力となる。早い話が研修生の祖国は、厄介事だけを日本に押し付け、おいしい所を取ってしまうと言う事になるのではないでしょうか。
研修生は別段、採用試験に合格して、見習い期間を終えたら、正社員としてその会社で勤め続けると言うのでないのですから、彼らに対して単なる教育指導だけに徹したのならば、見習い程度の給与すら払う事すら割に合わないのではないのでしょうか。
よって受け入れ企業としては始めから安価で済む労働力と言う前提で物を考えなくては割に合わないのも道理でして、もし、それを阻止して、研修生の人権を尊重しようとするのならば、受け入れ企業に対して教育費を提供しなくてはならないでしょう。
しかし、元来、こうした制度によって最も恩恵を受けるはずの研修生送り出し国家が無関心ではないでしょうか。帰国した研修生を自国の発展に活用する意図があるのならば、彼ら政府が率先して研修生のために投資を図るのが筋でしょう。
だが、どうやら送り出す側の国家からして研修生と言う建前を本気で考えている訳ではなく、単なる過剰人口の日本へのつけ回し程度に考えているとしか思えず、研修生当人も日本に行けば、より高い所得にありつけるくらいに考えていない訳です。だから、中には、仲介業者に大枚払って研修生になれるように「尽力」した研修生もいたようで、こうなってくると、なおの事日本で大きく稼ごうと躍起になるしかないじゃないですか。
この辺の構図は、フィリピンなどからの看護婦受け入れにも当てはまる訳でして、日本語学習だに自国の負担で行おうとしない所を見ると、真剣に看護婦を日本に送り込むと言うよりは、上記のとおり、過剰人口の日本へのつけ回しのためだけに行っているとしか思えません。

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テーマ : 労働問題 - ジャンル : 政治・経済

ポータブル国会と外国人参政権

最近、新聞で、すかいらーくにおいて、SKL39なるアイドルグループが出来た事が載りました。大方、歌はグループ店内で放送される内線で流されるのでしょう。まあ、ブログのプロフィールにアイドルには興味なしと言っている奴が意外な事を書くでしょう。
もちろん、アイドルに興味なしに変化が生じた訳ではなく、上記のローマ字が「エスカーエル」に見えたから特別に取り上げたに過ぎません。「エスカーエル」は上記のローマ字のドイツ語読みでして、軍令部の略語(Seekriegsleitung)だったので、注目してしまったのです。(^ ^;)

さて、今回は昔見た、「ドラえもん」から、「ポータブル国会」をピックアップしてみました。
時はお正月。のびたは北海道に住むおばさんの訪問を心待ちにしていました。なにしろ、たんまりお年玉をくれるからです。しかし、国鉄(なにしろ、相当古い時代の物ですから)の運賃を値上げする事が国会で認められたため、おばさんは来る事をやめると断りの電話がありました。
このためにのびたは落胆し、その国会とやらをぶん殴ってやりたい心情になりました。そこでドラえもんは「ポータブル国会」なる道具を出しました。使い道は、江戸時代にあった目安箱の要領で、願い事を紙に書いて中に収めると言う物です。「ポータブル国会」がその願い事を受理すると、現実の世界においても有効となります。
かくしてのびたは正月の間だけ運賃を値下げすると書いた紙を「ポータブル国会」に入れて、うまく「可決」して、おかげで件のおばさんは前言撤回で野比家にやってきました。
それからのびたは、お年玉の最低金額は1万円とする。さらにエスカレートして、今日だけ商品の値段を1割にすると言う願い事を「ポータブル国会」で可決させました。
しかし、後者の願いを可決して、いざ買い物に出かけると、既にどこの店も売り切れ状態でのびたのもくろみは外れてしまいました。
この事でのびたはあたかも世間の恩知らずぶりを非難すべく「せっかくみんなのためにいい政治をしてやっているのに」と不満を吐きました。
しかし、よくよく考えてみれば、のびたにとってのみんなは公平に見て「みんな」だったのでしょうか。常にそこには自分がいたのではないのでしょうか。自分が含まれてこその「みんな」であって、自分を含まない部分については自身の利益を阻害する邪魔者でしかなかったのではないのでしょうか。
さて、本題中の本題として外国人参政権に入ります。参政権を持つ者すべてが自身の利益追求の手段として、自身の意志を政治家に託します。しかし、そこには日本国に属する各種の立法府が存在する以上、日本国の国益に外れた利益追求があってはなりません。
外国人との共生とはなにやら聞こえの良い言葉であって、彼らにも参政権をと言う声が上がっていますがいかがな物でしょうか。どうも我が国はどちらに転んでも負担する側に立ちたがる性癖があるのでしょうかねぇ。
世界的に外国人参政権を認めている国はごく少数ですし、とりわけ在外邦人が現地の参政権を欲しがると言った話も聞きません。彼らはどこにあっても日本国の参政権を持っています。在日外国人もそれぞれの国籍に応じた参政権があるではないですか。彼らに日本国の参政権を認める事は、それら、外国人が既に持っている参政権に価値がないと馬鹿にしている事だとは思わないのでしょうか。
さて話は変わりまして、仮に外国人参政権が認められた場合、最も控えめな点でも我が国にとって得になる事などない事は明らかです。たとえば各所に存在する外国語サービスなどは、日本にいつく外国人には便利でしょうが、はなっからの国民にとっては何の必要もない無駄な物でしかありません。いらない物のためにもコストがかかるとしたら、廃止するのが国民として当然望む事であります。こんな物は、日本語学習を怠る外国人のエゴによって役立つ代物であって、等しい税負担の下にあってはいけないのです。

外国人参政権反対! (# ゚Д゚)ジョウダンジャネェー!!
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