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映画、ドラマ:戦争映画や時代劇が中心。アイドルやトレンディドラマの類は興味なし
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鶴見線開通80周年記念④

本日2度目の更新は、「鶴見線開通80周年記念」です。4回目となります。(^o^)ノ

浜川崎線は尻手で終点ですが、鶴見に行くべく、折り返しで八丁畷まで戻りました。八丁畷は京浜急行と交差しており、ここで下車すれば乗換ができます。さて、浜川崎線は無人駅のオンパレードと書きましたが、それはあくまで浜川崎線に限ったことであって、京急八丁畷駅に関しては駅員はいます。
もし、この駅で外へ出よう物ならば、自動改札口を通る必要があり、従ってわたし自身に関して言えば、フリーパスを駅員に提示の上で出る必要があるのですが、JR八丁畷駅に関しては無人駅でして、京急八丁畷駅の、1番線、2番線の行き来をする専用通路に便乗する形で浜川崎線のホームが存在していました。
よって、単に京急だけが必要な人は浜川崎線のホームをスルーする形で行き来する形になり、駅を出ないで京急に乗り換えるわたしもこれに倣う形で京急の下りホームへと移動して、京急鶴見へ向かう列車に乗車しました。
京急八丁畷駅でも各駅列車しか停車はなく、2駅目で京急鶴見に到達し、初めてフリーパスの提示で改札を通過しました。次はフリーパスで乗れるもうひとつの乗り物として臨港バスに乗りました。
こちらの方は案外、よりどりみどりと言うわけには行かず、1路線だけが当てはまりました。それに乗ると、首都高速や鶴見線を横切る形で進み、終点は海芝浦駅同様、京浜運河に面する、高齢者保養施設でした。

長くなったので、続きは次回といたします。(^0^)/^^^^^

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得になる場合のみしゃしゃり出る真理

時代劇でよく見かける女優に萬田久子と言う人がいます。
最初の1字が萬屋錦之介と同じだったところから、最初は「よろずやひさこ」だと思っていましたが「まんだひさこ」が正しかったのですね。
それはさておき、最近、事実夫なる人物が存在していた事が判明しましたが、それ以前にも子供を産んでいた事を知っていました。要するに私生児ですね。
今回は、萬田久子がどうとか言うよりも、別視点に関して書いていきます。
既に当ブログでも、私生児差別べからずと言う事に関する裁判沙汰を取り上げた事がありましたが、そこでは血統上の父親の遺産が争われました。
要するに、差別するなと言ったところで、所詮は条件の良い方に擦り寄るための便法であって、逆に父親が借金もちだったならば、おそらくは社会的に赤の他人だったと言う実績を引き合いに出してばっくれるのだろうなと思いました。
さて、萬田久子は私生児を産んだ訳ですが、当人の稼ぎが良いのならば、子供にしてみれば、別段、父親が誰かと言う事は詮索する必要はないでしょう。それだけに萬田久子には比喩として用いる価値があると思います。
たとえば中国残留孤児の場合、母方ばかりか、母方の祖母が日本人と言う場合でも日本移住の口実として利用されています。これなどは母親あるいは祖母が萬田久子の類だからと言うような物じゃないでしょうか。
さて、彼女の事実夫だと言う人はかなりの金持ちのようです。だから、こう言う条件に当てはまる人間は、このときばかりは母親ばかりか、母親の事実夫とのつながりを利用して、自身の利益を図ると言うずうずうしい手合いも出てくるのではないでしょうか。と言うか、既に存在しているでしょうね。

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いっその事転んではどうか

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鶴見線開通80周年記念③

皆さんこんにちは。今日は、「鶴見線開通80周年記念」をお送りします。3回目となります。(^o^)ノ

時は正午が近くなっていたので、そろそろお昼時と言う事で、駅を出て産業道路、首都高速の方へ足を進めて行くと入船公園があったので、そこで昼食ならびに昼寝を行い、その後、公園一周を行って、浅野駅へと戻りました。
浅野駅で浜川崎行きに乗り、浜川崎駅で下車しました。本来、ここは浜川崎線との乗換駅となるはずでしたが、地図を見ればお分かりのように、鶴見線と浜川崎線とそれぞれ別個の駅のごとく成り立っており、しかも、武蔵小杉駅のような乗換用の連絡通路があってつながっていると言うわけでもありませんでした。
それと言うのも、両線は元々別個の会社の路線として成り立っていた物が国鉄に引き継がれていたと言う事情があったのです。元来はそれぞれ別の駅名を名乗っていたところ、国鉄に引き継がれた時に浜川崎と駅名が統一された訳ですが、駅舎自体は独立したまま現在に至っています。
この駅も例によって無人駅でして、浜川崎線に乗る人は簡易改札機にタッチしないよう注意の自動アナウンスが流されていました。それはさておき、浜川崎線の方も、列車本数が少ないので、しばらく周辺の散策を行って列車の到着を待って乗車しました。
浜川崎線と言う名称は南武線乗車の折のアナウンスにのみ使用されており、地図の上では南武線、あるいは南部支線と記入されています。鶴見線に比べてシンプルな内容で、たった3駅を10分足らずでおしまいで、尻手駅に到着します。
鶴見駅ですら、清算通路を通過する必要があったのに対して、尻手駅の場合はそれすらなく、そ知らぬ顔をして南部本線との乗換が可能で、南武線を利用して通勤する身の上としては、これを利用すれば公然と鶴見線や浜川崎線のただ乗りができる事になります。(;^ω^)
まあ、無人駅が目白押しのところと言えば大抵列車の本数が少なくなって、わざわざ頻繁に利用するだけのメリットなんかないですけどね。
ちなみに東京モノレールではたまに無人駅のところがありましたが、あれは昼間でも本数が多く、無人駅といえども自動改札口があって、切符を買わずに出入りすると言う不心得者を完全に排除できる状態であります。

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戦陣訓と降伏忌避の理(ことわり)⑥

「三国志」では、黄巾賊打倒に功績を挙げた劉備がしがないどこぞの県令に任命されました。後ほど、勤務状態を視察するために中央から督郵がやってきました。劉備は督郵を相応に接待するのですが、中央にあって贅沢慣れしている督郵には、劉備の接待は粗末としか思えず、非常に不愉快でした。
劉備にしてみれば、かような裕福でない所で規定の徴税を行っているだけでは、到底督郵が納得するだけの接待などなし得ないのですが、督郵にしてみれば、重税を課してでも自分に対する接待はしっかりやるべきだと言う思いがありました。
結局、劉備は督郵が納得するような事をしなかったばかりに、逆恨みした督郵は住民を脅迫して、劉備が悪政していると言う供述を書かせて、劉備の弾劾を意図しました。かくして劉備の方も業を煮やして辞職して野に下っていきました。
話は一見ずれていますが、アメリカ軍が主張する、敵対国で、自軍の兵士を捕虜にした折の待遇における残虐伝説と言うのも、案外、こんな手合いが多いと思われます。貧乏国には貧乏国なりの能力と言うものがあって、それを考えれば金持ち国の人間に見合った待遇を意図しようものならば、自国の国力を超過してしまう事は充分にあり得ることでしょう。
しかし、アメリカは冷淡にもそうした配慮が欠如過多の傾向があったとみなすべきでしょう。あまつさえ、勝者としてのおごりから、自国での普段のライフスタイルに比べて劣る捕虜の時の待遇に対して逆恨みをして、日本やドイツの対応を残虐行為と少なからず決め付けたに違いありません。
「ハダシのゲン」では、病気にかかった捕虜相手にお灸で治療を施した所、戦後、火責めの虐待をしたとして断罪にあった。食事にごぼうを出した所、気の根っこを食わされたとして断罪。と、別段、残虐行為でない物が、文化の違いから断罪の対象になったと言うケースが取り上げられていました。

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鶴見線開通80週年記念②

皆さんこんにちは。今日は昨日に引き続いて、「鶴見線開通80周年記念」をお送りします。
鶴見線の最初の下車駅となりました扇町は昨日述べたとおり、無人駅のひとつであります。通勤時間帯が過ぎた時間の下車でしたので、発車までしばらく時間がありました。列車本数が多ければ、小島新田のごとく、すぐに折り返し発車となってしまいますので、とても下車などできません。
発車の時まで、駅を出て、周辺をちょっとばかり散策して、駅に戻り、ホームを歩いて、電車に乗り込み発車です。鶴見駅発車の下りと違って、上りの場合は万事鶴見行きです。
そして、鶴見駅に戻ると、次のターゲットは海芝浦です。こちらのほうは、駅が東芝京浜事業所内にあると言う一風変わった駅です。まあ、鶴見線がほとんど近隣工場通勤者向けで成り立っている事を考えれば、その究極な形になっただけと言うべきなのでしょうか。
改札を抜けると、京浜事業所の入り口がさながら改札口のごとくなっており、よそ者は当然のこととして排除される仕組みとなっています。その代わり、海芝公園なるものがあって、よそ者はホームと公園を散策して折り返し電車に乗って去ると言うパターンとなります。
ホームで待っている電車を逃すと次の電車は2時間後と言うさすがに東芝専用駅だけの事はあります。発車して第三のターゲットとなりますのが、浅野駅です。ここは、本線と海芝浦支線との分岐点となっていて、海芝浦支線自体は駅の辺りでカーブしているので、ホームもカーブしていました。そのおかげで、本線よりの3番ホームの幅は広く、花壇があって、田舎の駅と言う体をなしていました。
もちろん、ものほんの田舎と言う訳ではなく、しばらく行けば産業道路とその上に首都高速と言う、交通路豊富な道路があって、人口多数の大都市の一部に戻っていきます。

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鶴見線開通80周年記念①

皆さんこんばんわ。今年は鶴見線開通80周年記念と言う事で、鶴見線、浜川崎線などが1日500円で乗り放題と言うフリーパスをJR東日本が発売しています。
さて、昨日はそのフリーパスを用いて鶴見線、浜川崎線完全制覇に挑戦してみました。よくよく考えてみれば、近場に住んでいながら、これらの路線はほとんど縁がありませんでした。それもそのはずでして、これらの路線が走っているところはほとんど工場地帯でして、その地に勤務するのでなければ、およそ必要のない路線であります。
実際、朝晩と言った、通勤に関係のない時間帯は非常に本数が少なく、さながら農村の中にある路線のごとき体をなしていると言っても過言ではありません。個々の駅にしても、横浜市、川崎市と言う大都市の中にある駅としては珍しい、無人駅のオンパレード状態で、パスモやスイカのための簡易改札機がある程度で、論理的にはただ乗りやり放題が可能な路線と言えましょう。
まあ、現実には工場ばかりと言う事を考えれば、よしんば自分のようにJRに通勤定期券を有している者といえども、よほど暇でなければかような路線をただ乗りしてまで利用するなどと言う物好きがめったにいるとは思えません。
さて、昨日のフリーパスのスタートは川崎駅で、ここでフリーパスを購入し、駅員に見せて改札を通過する事から始まります。まずは京浜東北線を鶴見まで行き、そこで鶴見線に乗り換えます。
すると、よその私鉄への乗り換えよろしく、乗り換え専用改札口なるものがありました。
これは元々鶴見線がよその会社の鉄道だったと言う事の名残であり、また、先に述べた通り、鶴見線が無人駅のオンパレード状態と言う事を考えれば、京浜東北線と隔離しておくのが好ましいと言うこともあります。
わたしの場合は、フリーパスを持って、精算所のある連絡通路を通って鶴見線のホームへ入りました。まずは鶴見線本線と言うべき、扇町行きに乗りました。最初の駅は国道駅です。国道15号の上に駅があると言う所からのネーミングでありますが、高架を走っているのにもかかわらず、要するに踏切がないのにもかかわらず、駅に停車している間はさながら踏み切りが降りているかのごとく、ご存知の音が鳴っていました。
ついで、次の鶴見小野までは住宅地が多いのですが、3番目の弁天橋のころになりますと、工場が目立ってくるようになり、線路や走る鉄道にしても貨物線が目立ってくるようになりました。
そして、最初の終点たる扇町。既に出勤時間帯は過ぎていて、乗り降りする人はまばらでした。

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ラ・ウリナラーズPartⅡ

( ゚∀゚)ノィョ―ゥ
皆さんおはようございます。今日は嫌韓替え歌集として「ラ・ウリナラーズ」の追加版として、5番、6番をお送りいたします。ヽ(*´∀`)ノ キャッホーイ!!

5番
節度ー 信義ー どうとーく 欠如のーかんこーく
プライドなどは ありはしない
ご都合主義 それがーかーんーこーくー
散々反日 つづーけてもー 困れーば擦り寄る
卑怯ー姦酷 恥知らずー姦酷
身のほーど知らぬーかーんこくじーん
目をー覚ませよー
卑怯ー姦酷 恥知らずー姦酷
身のほーど知らぬーかーんこくじーん
目をー覚ませよー

6番
努力ー 勤勉ー 辛ぼーう 欠如のーかんこーく
地道などは ありはしない
怠惰蔓延 それがーかーんーこーくー
楽して金儲け のぞーむから はんざーい頻発
堕落ー姦酷 怠け者ー姦酷
身のほーど知らぬーかーんこくじーん
目をー覚ませよー
堕落ー姦酷 怠け者ー姦酷
身のほーど知らぬーかーんこくじーん
目をー覚ませよー

今回の替えう歌はいかがでしたかな?(*´∀`)アハハン♪ 
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日系人だからどうした

政府は、日系ブラジル人など日系の外国人を「日本社会の一員」と初めて位置づけた「日系定住外国人施策に関する基本指針」をまとめた。近く正式決定して公表、具体的な行動計画を今年度末を目標に作り、2012年夏本格的実施を目指す。
基本指針は、これまで省庁ごとに日系外国人の雇用や教育などの面で対策を立ててきたが、日本社会の一員として受け入れる体制が不十分だったと指摘。今後は、政府全体で施策を進めるとした。
具体的には、地方自治体やNPO団体と連携しながら、生活や就職に必要な日本語を習得するため語学教室の充実を図るほか、日本語能力に応じた職業訓練、多言語による就職相談、年金、医療などの情報を把握できるような仕組みづくりなどを盛り込んだ。
政府は09年に出入国管理法を改正し、外国人登録証を廃止して新たな在留カードを交付、住民基本台帳に登載する事を決めている。登載が始まる予定の12年夏から、行動計画に盛り込んだ施策を順次、具体化している方針。(引用ここまで。8月31日分)

(#゚Д゚)ヴォケ!


日系人と言ったころで、所詮ば外国人に過ぎない連中を「日系人」だからで日本人待遇で受け入れる必然性や価値があるのでしょうか。まさか武装SSの義勇兵の募集でもやる訳でもありますまい。
始めから日本人としての能力を有しているのならばいざ知らず、各種の教育が必要で、しかも、多言語での情報提供を行うような有様では結局の所、単なる、日本人としての能力に欠けている外国人の受け入れでしかない事は明らかじゃないですか。
ここで安易に差別を口にする連中に対して主張したい。この受け入れは、単なる外国人の受け入れでしかないのにもかかわらず、日系人ばかりが対象で、それ以外に当てはまる者は蚊帳の外です。要するに、外国で差別を助長する事になるのです。
また、日系人の線引きと言う点でも怪しいものです。中国残留孤児に関しても、わたしの持論としては、せいぜい、現地で鼻つまみ者として疎まれ続けてきた本人だけが対象で、家族持ちは対象外とべきであります。何しろ、家族があると言う事は曲がりなりにも現地にあって疎まれていた訳ではなく、本人にとっては現地もあながち悪いところではない事を示しているからです。
しかし現実は、二世三世や配偶者までも対象として日本移住がなされています。
これからするに、これまでも他で指摘されたように、1人を認めれば、その親類縁者が、瑣末な日本人の血統を口実に、あるいは血統のない外戚までもがその一員としてどんどんやってくる事は推測できるのではないでしょうか。
漫画の「こちら葛飾区亀有公園前派出所」でも、主人公の両さんが、弟の結婚相手の縁(しかも、相当込み入った内容)を引き合いに出して、同僚の中川圭一の「親戚」を強調するなんて事がありました。
あと、この施策にはNPO団体が加わるとか。要するに、連中の「仕事」を増やす口実ですか。((( ̄へ ̄井) フンッ

ナンセンスな日系人受け入れ反対!

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民主化しても自己中はなくならない

皆さんおはようございます。秋本格化となり、すでにすべての朝顔がしおれてしまって、すでに茎は切り取って、プランターの土の中に埋けて土に戻す状態にある一方、夏の時期はただ、派手に葉っぱの伸び放題と、暑さのために少なからずの葉っぱがしおれて、それを処分するだけの存在でしかなかったおしろいばながただいま、花が咲き乱れている状態にあります。
まあ、おしろいばなの場合は、夕方から花が咲き、朝にはしぼんでいくのが普通ですが、今日は雨模様のために、しぼむ時間が遅いようです。この点は朝顔にも当てはまるようで、雨の日には昼過ぎでもしぼまずに開いた状態が長続きしてくれていました。

さて、本題行きましょうか。中国では、ノーベル平和賞受賞者が登場したようですが、くだんの本人は監獄の中にいる人物でして、早い話が中国からすれば反逆者に対して受賞が行われたわけでして、面白いはずがないでしょう。案の定、ノーベル平和賞の取り消しを要求しました。
その本人たる劉暁波氏は、中国に民主化を巻き起こそうとして、それが反逆者の扱いを受けたわけで、そうした人物に平和賞が贈られた事で、いかに中国が民主主義に反する国であるかを吹聴する結果になると言う事で望ましい事であります。
ただ、かの国で民主化がなされたら、果たして、これまでのわが国にあだなすろくでもない体制が払拭されるかと言う事に関しては疑わしいだろうと否定的に考えるべきであります。何しろ、民主主義が貫徹していて、国内が和気藹々としている国とても、それは所詮は自国を利すると言う前提のものでしかなく、外国に対しては必ずしも友愛を求める物とは限らない事は既に立証されてきた事であります。
たとえば、フランス革命によって一般のフランス人に対して人権なるものが等しく享受できるようになってから、アフリカを中心とした植民地獲得の帝国主義が本格化したのではないでしょうか。これは、フランス国民が等しく利益を享受すると言う民主主義とは相反しません。
フランスに限らず、民主主義が根付いたのは白人からでしたが、色付き民族相手に対して人間扱いしないと言った事が頻発したのではないでしょうか。
よって、中国にも中華思想と言う代物がある以上、かの国で民主主義が成立しようとも、その民主主義の下に、漢民族による総意で異民族に対してかつての白人よろしくの暴挙がなされないとは限らないでしょう。
もし、かの国で周辺諸国相手の友愛と言う物が本気で推し進められるとしたら、共産党なる全体主義政党が解体するだけでは駄目で、中華思想と言う、一種の自己中思想が払拭されなくてはいけません。

中国人は自己中の根源たる中華思想を払拭すべし!

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おら、こんな国いやだ

皆さんこんばんわ。昨日来の雨天がいまだ続いている状態での更新となります。

ひと月前、「単なる見栄っ張りの行為」を取り上げました。これは、世間で称されている、外国人との「共生」に対して批判的に反論した数多くのひとつであります。改めて、アジア諸国の連中が多く日本にやってきている現状に関して述べましょう。
アジア諸国の連中に限らず、来日して居つく外国人といえば、ほとんどが第三世界と称される発展途上国の人間であります。この現実を見れば、結局のところ、居つく連中のほとんどが日本が好きでと言うよりは、単に自国よりも恵まれた環境にあるからと言うだけの事であって、金持ちになりたいからと言う発想に過ぎない事は容易に推測できるのではないでしょうか。
日本が好きと言う発想が優先されているとしたら、難易度のいかんを問わず日本語を自主的に学ぶ事に関して熱心であるのが当然なはずなのに、自らの意志で来日した割には日本語をまったく理解しないままに日本に居つくと言った手合いが少なくない事は、これまで述べてきた通りでございます。
しかも、これと同じくらいに不可解な事として、札付きの反日国たる中国、韓国からの来日ないしは定住者が大半を占めるとなれば、日本が好きでと言う件はまず期待できない事は理解できるはずです。
外国人との共生なんぞと奇麗事をほざく前に、こうした実態こそ理解する事が肝要ではないでしょうか。連中の多くが、日本に対する好意よりも自身の利益追求で物を考えていると言う事を理解すれば、彼らとの相互理解なんて代物も少なからず幻想でしかない事に気が付くでしょう。
要するに、わが国に対する理解よりも自身の利益追求に走る連中なんぞの事は、ある意味では放っておいても差し支えないでしょう。連中の文化なんぞに対する理解などする必要はありません。ただ、連中がわれわれにとって有害になる可能性にのみ警戒すべきでしょう。
こんな事を書いていると、なにやらむやみやたら外国人排斥を主張するけしからん奴のように思えるでしょうが、外国人の実態に対して警戒心を持たないままに「共生」を唱えたところで、結局の所、偽善に他ならないでしょう。
所詮、かような主張をする連中は、自身は日本と言う条件の良い所に鎮座しながら、真に外国と言うものを理解する気もないままに、在日外国人との「共生」をするだけのことであって、彼らと共に吉幾三の歌を歌って、日本と言う名の東京だけをパラダイスとして尊んで、在日外国人の生まれ国を「こんな村いやだ」と遠まわしに蔑視する事になるのではないでしょうか。
それくらいならば、このようなストレートに批判的な主張をした方が良いのではないでしょうか。単に経済水準で良し悪しに決着が付くのであれば、アジア諸国の連中がわが国に対して注目するほどに、われわれがその逆の注目するだけのメリットがない事は明らかじゃないですか。

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戦陣訓と降伏忌避の理(ことわり)⑤

日露戦争では捕虜の待遇が高くなっていました。何でも自軍の兵士よりも優遇していたのです。この事は、日本の側から見れば、捕虜に対する配慮が充分になされていたと考えるべきなのですが、意外とロシア側から見た場合はそれほどには思われていなかったのかも知れません。
何しろ、もともと日本は白人たちから見て、色付きの半人前国家とみなされていた訳で、それゆえに、明治初期には大臣並みな高い給与を払って欧米先進国の技術者などを招聘していた有様でしたから、わが国の生活水準を基準に捕虜の待遇を考えたならば、かえって敵からすれば普段の生活よりも低い待遇に甘んじざるを得ないと言うことで、良い感情を持たなかった事でしょう。
わが軍に比べてジュネーブ条約に通じていたとされているアメリカ兵でも、少なからず降伏忌避にいたるとしたら、こんな所が理由の真理と言えるのではないでしょうか。第二次世界大戦当時では間違いなしの世界一の金持ち国家でしたから、そう言う立場に立てば、捕虜になると言う事は万事、より経済水準で劣る国の基準で待遇を受けざるを得ないと言う事になるのです。
実際、映画を見ても、捕虜になったアメリカ兵の待遇が彼らの感覚からして良いと思えるような内容に出くわす事はめったにありませんでした。「第17捕虜収容所」では、石鹸水みたいなスープが出されていて、余ったスープで洗濯をする場面があり、また、「空中大脱走」では、洗濯のりのような粥が出されて、脱走に用いるグライダーに張る布に塗るのに用いられました。
かように、アメリカ軍が敵対した中ではドイツはまだましな部類に入りますが、それでいながら映画でこのように描くようでは、それ以外の有色人種相手のいくさとなればなおの事でしょう。ベトナム戦争物の映画となると、捕虜収容所が登場する頻度が第二次世界大戦物に比べて高くなり、そこでは敵の捕虜に対する虐待は御定番となっています。

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