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竹島はわれらが領地なり

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史上最大の潜水艦隊・デーニッツ伝⑦

本日2回目の更新は「史上最大の潜水艦隊・デーニッツ伝」7回目です。
日本の潜水艦は英米に比べて、第6艦隊と言う物が存在して、まとまりの度合いがドイツに近い部分がありましたが、それは意識している海域が限定されているためにまとめておく事が比較的容易であったと言うだけの事であって、ドイツほどに徹底的な集中がなされていたと言う訳でもありません。
そもそも第6艦隊は連合艦隊の一部であって、しかも全ての潜水戦隊が第6艦隊に集まっていたと言う訳ではなく、開戦時7つあった潜水戦隊の内の3つだけが属していました。それ以外は連合艦隊直率か、第3、第4艦隊に属していました。
そしてわが海軍がその方面で決定的に劣っている事として、英米と違って、潜水艦経験者をできるだけ専門扱いして、よそへの人事異動を押さえ込んでいる点にある所に尽きるでしょう。帝国海軍は英米並みに有力艦艇が多くあるのにもかかわらず、それらの艦艇と潜水艦との人事異動が少ないので、海軍中枢に潜水艦経験者が事欠く有様でして、この事が帝国海軍における潜水艦に対する理解の希薄さをもたらしたのです。
これに対してドイツ海軍の場合、デーニッツの元に潜水艦隊司令部には彼同様、前大戦における潜水艦経験者を集める事ができたと言う点では英米並な所が存在した一方、有力艦艇僅少のために、潜水艦乗り自身の人事異動に関しては日本並に、潜水艦経験者がよそへ行くと言う事はめったにあり得た事ではありませんでした。
なんと言っても、有力艦艇僅少の状況の下では、潜水艦から人員を引き抜いてまでそちらを充実させなくてはならない必然性がないのに対して潜水艦の方は需要が多い訳で、むしろ水上艦艇から人員を引き抜くべしと言うまでに必然性が存在していたのです。

長くなったので、続きは次回といたします。(^0^)/^^^^^

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テーマ : 歴史 - ジャンル : 政治・経済

自転車の無謀運転は弱者利権の1つ

今日の更新は新聞からの引用で始まります。

安全運転を怠って自転車で国道を横断し、歩道上の2人がタンクローリーにはねられて死亡する事故を誘発したとして重過失致死罪に問われた被告に、大阪地裁は禁固2年の判決を言い渡した。車の運転手は不起訴処分になっており、事故の原因を公平に審査した判決だと思う。
裁判官は「現場は交通量が多く、横断したら事故が起きると予測できた」と指摘し「安易で身勝手な横断が事故を招いた」とした。これに対し被告は「(運転手の)2人はなぜ不起訴なのか」と聞いたと言う。
人対車で起きた事故の場合、どんな状況でも車に責任があると考えている人がほとんどだ。しかし、走行中の車は、横断歩道でもないところから突然飛び出して来た人に充分対応する事はできない。
歩行者らは横断歩道まで行くのを面倒くさがって車道の無謀な横断をしないようにお願いしたい。(引用ここまで12月7日分)

ここで感じた事として、歩行者は何があってもいったん事故が起こったならばその責任は自動車側にあるとする発想を持つ者が多いと言う点です。この事は人権にも言える事ではないでしょうか。とにかく弱者の立場に立ち、あるいは弱者であると自称すれば、単なるエゴでしかないような事まで、何がしかの恩恵に与れるケースが多いと言うことです。
何の努力もしないで、ひたすら弱者ぶって不釣合いな欲求だけをして、ただもらいが容易に可能になる、権利意識過剰の風潮こそ、こうした歩行者や自転車運転者の無謀行為をもたらしたのではないでしょうか。いずれにしても、自身のエゴで他人が割りを食らう事を前提に成り立っていると言う点では共通しているのです。

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テーマ : 社会ニュース - ジャンル : ニュース

迎撃パイロットにはもっと敬意を払え

かつてアメリカで、ハイジャックされた旅客機で世界貿易センタービルに体当たりしたと言う事件がありましたね。この事で、アメリカ人の中にはこの事件を神風とか真珠湾攻撃と結びつけて解釈する人がいます。そして、大戦末期に関しても、わが国の本土爆撃に従事した爆撃機に対して、体当たりによる迎撃が行われた事に関して気違い呼ばわりする事もありました。
こうした発想こそ、アメリカの傲慢さを具現する物であって、世界からアメリカに対する嫌悪感をもたらすのも納得が行くと言う物です。「おまいは何様のつもりだ! そんなにえれぇのか!」
そもそもアメリカにとっての日本本土爆撃と言う物は、下界において我々が思っていた通り、はるか高空からへらへらして楽に行えた作戦なのでしょうか。体当たりを行った日本軍パイロットを気違い呼ばわりする事は、自身の任務を貶める事になるのではないでしょうか。
映画「メンフィスベル」でも、戦闘機の護衛のないアメリカ爆撃機がドイツ軍の迎撃をしのいで、苦難の果てに帰還する場面が中心となって進められています。日本本土爆撃に従事したアメリカ爆撃機もこれに近い苦労をしてきたのではないでしょうか。
日本本土とマリアナ諸島の中間にある硫黄島を、アメリカ軍はひと月以上かけて、日本軍守備隊よりも多くの損害を出して占領したのは何のためだったのでしょうか。損害を受けてマリアナ諸島まで帰還する事ができない爆撃機を不時着させ、かつ、護衛の戦闘機の出撃基地を確保するためだったのです。
一方のわが軍の側も、技術力が劣っていたからこそ、ドイツ軍戦闘機のように高高度の飛行が困難な環境にあったとは言え、やる気がなかった訳ではありますまい。上昇しやすくするために、搭載する機銃や銃弾数を減らすと言う矛盾した事をやったのは、個々の搭乗員としても体当たりは場合によっては納得づくの事だったのでしょう。迎撃に関しては、艦艇相手のように意図的な体当たりが実行された訳ではないのです。


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テーマ : 歴史 - ジャンル : 政治・経済

安易な擁護は見下す発想から生じる

前にとあるブログで、日本人の中で、偽造パスポートをこしらえてフィリピンに不正入国した事件に関して取り上げていたのを見た事があります。
事もあろうにそのブログでは、カルデロン事件を引き合いに出して、カルデロンファミリーに対してブーイングを食らわす連中(自分も含めてですが)はなぜ、この日本人に対してブーイングを行わないのかと主張していました。この御仁に言わせれば、それはフィリピンに対する差別でして、日本人の犯罪に対してひいきをする行為でしかないとの事のようです。
まあ、自分としては、この日本人の犯罪に関してひいきや擁護をしようとは思いません。ただ、その犯罪はわが国にあっては偽造行為であって、不正入国に関してはフィリピンでの犯罪であります。もし、カルデロン事件を引き合いに出すのであれば、厳密には、密入国と言う犯罪ではなく、それによってわが国の主権が害されたと言う事実に対してわれわれがブーイングを行ったと解釈すべきであります。
よって、この日本人の不正入国に関してブーイングを行うべきは、自身の主権を害されたフィリピン人自身に他ならないのではないでしょうか。何を血迷ったのか、ブログの管理人は、フィリピン人がブーイングを行わない事に違和感を持たないで、その代わりに日本人がブーイングを行わない事を以って差別だと、非難の矛先を我々に転嫁しているのです。
自分に言わせれば、こちらの方こそ差別ではないでしょうか。一見フィリピンに対する擁護を行っているように見えますが、この御仁は潜在的にはフィリピンの主権なんぞは尊重するに値しない糞のような物だと思っているからこそ、フィリピン人がブーイングを行わない事に関して違和感を持とうとしないのです。
もし差別をするなと言う発想を貫徹したいのであれば、相手にも同様な事を要求すべきではないでしょうか。にもかかわらず、ここでは何でも要求の対象は日本に対しててであって、向こうの国の人間には何の要求もしない。そこには、自分の利害に絡む事だに自力でできず、よそ頼みでなくては実行し得ない能無しだと決めてかかる発想があるのではないかと勘ぐってしまいます。

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テーマ : それでいいのか日本国民 - ジャンル : 政治・経済

真珠湾からの帰還

本日2回目のエントリーはNHK放送の「真珠湾からの帰還」に関して書いていきます。
これは真珠湾攻撃に参加した5隻の特殊潜航艇に関する事でして、全艇未帰還となった所から、この時の戦死者が9軍神として礼賛されました。本来5隻で出撃したのですから、10軍神でなくてはならなかったのですが、アメリカでの報道を外電でかぎつけた所、この時の搭乗員の1人が捕虜となって生きていた事が判明したため、その捕虜の氏名から、それ以外の者は戦死者として見なされたのです。
この件に関して、当時の海軍はどのように考えていたのはどうも腑に落ちません。その1人、酒巻和男は死のうと捕虜になろうと未帰還の存在である以上は、隠蔽しようものならば、その場で戦死とでっち上げて、後々帰還となったならば、その時に自殺を強いれば良かった訳でして、そのようにでっち上げなかったのは、海軍としては別段、公式に降伏忌避を強いていた訳ではなく、さりとてよその国のように、苦難の果ての結果として褒め称える訳でもなく、その結果が、戦死でもなく、捕虜でもなく、歯切れの悪い形での報道となったのであります。
往々にして、世間では戦陣訓と言う物が降伏忌避の元凶として見なされる事がありますが、それはせいぜい陸軍に限った事であって、それとても、恐らくは降伏忌避は社会の常識であって、軍部はそれに迎合しただけだったと思います。
ドラマの終わりにおいて、主人公に対して「死ね」と手紙を出した者がいました。
勘が良ければ、9軍神に外れた者は捕虜となって生きていたと気づいたかも知れません。そして、そしてそうした勘の良い者にとって、そのような不届きな奴は非国民だと見なした事でしょう。しかし、当時の報道に関しては、9軍神に外れた者が生きているとも、捕虜になっているとも書いている訳ではなく、ましてや、その人物の特定までやっていないのです。
いくら勘が良くても、せいぜい不特定の1人を非国民と称する事ができるだけで、酒巻家に押しかけて、かつての乃木家に対して起こったようなブーイングができるはずもないでしょう。そう考えると、どうもこの手紙は現実性に乏しい、さながら部落に対する差別のような物の様に感じられます。戦後に酒巻の自伝が出版されましたが、この後ならば、そうした手紙の現実性と言う物が生じてくる訳ですが、こうした手紙が戦後になって送られると言う事は、やはり降伏忌避が当時の常識として存在していたと言うべきではないでしょうか。


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テーマ : ドラマ - ジャンル : テレビ・ラジオ

従軍慰安婦どもの主張は韓国を卑しめる行為である

先週で、外務省前における元自称従軍慰安婦たるばばあ共の抗議が1000回に達しました。当人たちのいんちき振りもさることながら、わが国からもこうした馬鹿どもに同心して、わが国に対して謝罪賠償を要求する馬鹿どもがいます。
ばばあどもに同心する連中にしてみれば、韓国との友好のためと言う言い分のようですが、これまで韓国との国交を回復しても、良い事などなかったのではないでしょうか。それどころか、ますます悪化の一途をたどっています。韓流なんて代物が近年存在しても、決して韓国との友好に役立った事はなく、却って韓国の醜悪振りという物を我々が感じ取る事を推進する物でしかありません。
既に述べたように、韓流なる物が全うな物ならば、もっと前からいろんな物がそこそこに定着しているべきなのに、なぜ最近になってからの「ブーム」なのでしょうか。それは単なる韓国のご都合的なわが国からの収奪を意図した物に他ならないからなのです。
従軍慰安婦問題に関しても、所詮は、そうした収奪のための物に他ならないのです。いにしえからの韓国のわが国に対して悪しき主張にもかかわらず、若い女が密入国までしてわが国において風俗で働こうとしている現実はいかがな物でしょうか。元来の従軍慰安婦と言う物もこの程度のものでしかなかったのですよ。
当人たちは拉致された上での行為と言う事ですが、いくさにおいては現地において強姦なんて事は大なり小なり存在する事はいにしえからの事でしょう。わが国の軍隊が大々的に強姦を行う事を公然と認めるようならば、現地調達でも良かったのではなかったのではないでしょうか。なぜ、後方でかどわかして、占領地まで連行しなくてはならなかったのでしょうか。労働力としての「強制連行」に関しても、移動の手間と言う物を考えたならば、半島で、それらの連中を普請に借り出して工場を建てた方が手っ取り早いと思うのですよ。
詰まる所が、この種の主張の場合、「加害者」側のメリットと言う点が考慮されていないと言う点で少なからず矛盾が露呈してしまいます。
さて、そうした事を抜きにしても、既にわが国は46年前の日韓基本条約において、元来払う必要がなく、むしろ、残地資産に対する補償の方で韓国が負担すべき行為を、韓国はあつかましい事に北朝鮮の分まで受け取っています。
もし、従軍慰安婦や労働者で補償を必要とする者がいたとしたならば、その中から支払われるべきなのですが、いまだに韓国政府はそうした事をばっくれて、国家再建のためと言う大義のために着服したままでいるのです。
さて、わが国においてはいろんな事で人道的支援なんぞと言ってわが国の負担を当てにするケースが存在しています。それは自国内の事にとどまらず、外国に関しても公然とそうしたメンタリティを持ち出して、わが国の負担を増大させています。
しかし、それは必ずしも全体にとって良い事とは言えません。安易にそれを行う発想は、結局の所、往々にして、一概に外国を能なしだと見下す事ではないでしょうか。わが国が自国民のために人道的な対応なんて事を言うのであれば、外国政府でも同様な事をそれぞれの自国民に対して行ってしかるべきではないでしょうか。
いちいちわが国の負担を当てにする連中の行為は、結局の所、そうした諸外国の自助努力の精神を失わせ、困った振りをすれば日本が何とかしてくれると言うこじき根性を国民ばかりか国家にまでも根付かせて、その国を腐らせる事になってしまいます。
ましてや、必ずしもわが国が負担してやらねばならない物に当たらない事も少なくないはずです。国籍法改悪に関しても、当事者の不道徳が招いた事であって、それで困窮が促進されても因果応報自業自得でしかないのです。
ましてや、従軍慰安婦に関しては、いんちきであるだけでなく、韓国はフィリピンよりは経済状態でましな環境にある訳だし、もし救済が必要だと考えるのであれば、韓国政府が行うべきではないでしょうか。
そうした事が日本でも韓国でも考えられないとしたら、これこそ韓国に対する大なる侮辱だと思います。その事に気づかない内は、これからも韓国は先進国になる事ができないばかりか、先進国である事を認められる事はないでしょう。

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史上最大の潜水艦隊・デーニッツ伝⑥

皆さんおはようございます。12月に入り、ますます寒くなってきております。キーボードを操作する指も動きが鈍くなっています。さて、今回は「史上最大の潜水艦隊・デーニッツ伝」6回目です。
ドイツ海軍では、占領地の拡大に伴い、各所に方面海軍司令部を設置し、限られた地域の海軍部隊を指揮させていましたが、この範疇に潜水艦は含まれていませんでした。潜水艦に関してはデーニッツの指揮下にフランス方面潜水艦隊、ノルウェー方面潜水艦隊、地中海方面潜水艦隊司令部が設置され、その指揮下に潜水戦隊が置かれていました。また、1942年以降は黒海にも小型の潜水艦がドナウ川と陸路トレーラーを以って派遣され、これに関しても潜水戦隊がデーニッツの指揮下で作戦行動を行いました。
よその国の発想ならば、方面海軍司令部のような物が潜水戦隊を指揮して、一定地域における潜水艦作戦を行う所でしょう。例えばイギリスの場合は、本国、北大西洋、南大西洋、地中海、インド洋と言う地域ごとに艦隊が配置されていて、それぞれが潜水戦隊を持つ形でした。
アメリカでは、前から潜水艦艦長は意外と若い将校には人気のポジションでした。何しろ、戦艦の様な大型艦に比べて低い階級でも艦長になれて、給与も良い。そしていったん出撃してしまえば、いちいち上官にお伺いを立てて艦の指揮を執る必要がないのです。
また、英米の場合は、ドイツに比べて有力艦が多く、潜水艦経験者をよその役職に就ける事が容易な環境にありました。と言うか、潜水艦だけに限定してしまうととても出世なんかはできないのです。アメリカでは真珠湾攻撃直後に軍令部総長相当の海軍作戦部長にキング大将が就任しましたが、彼は俗に潜水艦屋と称される潜水艦経験者でして、彼のスタッフにも潜水艦経験者が多くいました。
戦後、原子力潜水艦ができ、核ミサイルを搭載するようになると、潜水艦の価値はかつての戦艦以上になり、優秀な人材はますます潜水艦に配備される傾向が多くなり、その結果、キングのような潜水艦経験者がアメリカ海軍中枢に上り詰めると言う事はめずらくしなくなって行きました。

長くなったので、続きは次回といたします。(^0^)/^^^^^

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テーマ : 歴史 - ジャンル : 政治・経済

馬鹿ども同士のいがみ合い

12月12日に起きた中国船船長による韓国海洋警察官殺傷事件。

この行為に対し、韓国では大規模なデモ在韓中国大使館前で国旗を燃やし、中国は中国で在中韓国大使館に銃弾が撃ち込まれると報じられるなど、民衆の抗議活動の応酬と化している。

そんななか、中国の主要メディアに社説が掲載されたのだが、排他的経済水域での違法操業について「中国人は韓国人よりGDPが低いから」「中国近海だけじゃ食っていけない」「教育が行き届いていないんだからしょうがない」ととんでもない言い訳のオンパレード。韓国側はこれにブチギレ、火に油状態になっている。詳細はここから

まあ何ですな。我々日本人の立場から言えば、「おまいが言うな」の一言に尽きると言う物ですよ。韓国自身の、わが国に対する悪行も同様の感覚で行われてきたのではないでしょうか。人権派連中も、自分が割りを食わずに済むと思えば、安易にこうした連中の肩を持って、わが国の負担を以って連中の援助をしようと主張してきたのではないでしょうか。

中国も韓国もくそったれです。中国は一方では大国面をしておきながら、その反対では弱者面をして、物乞い行為に走ったり、悪行に対するお目こぼしを狙っています。韓国もまた似たような物でして、先進国面をする一方で、中国同様の弱者面をして、物乞いや悪行を正当化しています。そんな有様だから、世界は両国を嫌い、不信に思うのです。ある意味、韓国の怒りは因果応報的な面もあるでしょう。日ごろの行いがよろしくないから、それほど同情を感じないのです。もし、日ごろの行いがよろしければ、同情も沸いてきて、わが国としても中国を共通の敵と見なして韓国との共同戦線と言う可能性が生じてくるのですが、現状の下では、両国は共に敵であって、せいぜいいがみ合わせて置いとけば良いのです。

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テーマ : 中朝韓ニュース - ジャンル : ニュース

史上最大の潜水艦隊・デーニッツ伝⑤

( ゚∀゚)ノィョ―ゥ 皆さんおはようございます。今日は「史上最大の潜水艦隊・デーニッツ伝」の5回目です。前回は、一応海軍の事とは言え、帝国海軍に関する事を取り上げまして、依然として脱線の感が否めません。まあ、結局、歴史カテゴリーはいったん始めてしまうと、長くなってしまう傾向があるようでして、気長に行きましょうか。
帝国海軍にあって、決戦用の艦隊である、第1艦隊、第2艦隊、第1航空艦隊は遠路はるばるまで出向いて敵艦隊と戦うと言う役目を課せられていた以上、司令部は旗艦として定められた軍艦に設置して艦隊と共に出向かなくてはなりませんでした。
それに対して方面艦隊の場合、例えば南西方面艦隊の場合、一応巡洋艦「足柄」が旗艦として定められていましたが、別段、有力な海上戦力としての艦隊を有していた訳ではなかったので、結局の所、こうした艦隊司令部は最終的に陸上へと移動してしまいます。連合艦隊司令部ですら、フィリピンの戦いの頃には、前回紹介した「大淀」から横浜市へと移動しています。
さて、ドイツ海軍にもこうした帝国海軍と似た傾向があると言うか、日本以上に弱小海軍の割には占領地の拡大に伴い、方面艦隊に相当する、方面海軍司令部と言う物が各地域の海軍部隊の指揮を分割して担当しました。
バルト海を担当する北部方面海軍司令部。ノルウェーを担当するノルウェー方面海軍司令部。北海からビスケー湾を担当する西部方面海軍司令部。地中海を担当するイタリア方面海軍司令部。黒海を担当する南部方面海軍司令部。
元来はドイツでもZ計画を以って巨大な艦隊を保持しようとしていたのですが、戦争の開始に伴い、即戦力となる雑多な艦艇が開戦後、建造されて行った訳ですが、当然航続力で高が知れている以上は、ごく限られた地域で運用せざるを得ず、そうした役割のためにも、方面海軍司令部なる物は不可欠だった訳です。
それでも、まれに航続力の大きい軍艦がドイツ海軍にもなかった訳ではなく、とりわけ中にはインド洋にまで出張った装甲艦の場合は、海軍総司令部からの直接の命令で運用されていました。何しろ、航続力が大きければ、バルト海から出撃し、途中ノルウェーで補給を受けて、最後はビスケー湾の港を目指すなんて事が可能だった訳でして、そう言う有力艦の場合、方面海軍司令部に属させると、作戦行動に関する命令はどこが出すのだと言う点でややこしくなるじゃないですか。
装甲艦のように単独行動の場合は個々の艦が海軍総司令部から直接命令を受けるのに対して、それ以外の有力艦の場合は、複数で、例えば戦艦「シャルンホルスト」と「グナイゼナウ」はペアで行動するケースが多かったので、どちらからを旗艦として定めた艦隊司令部の元に運用して、艦隊司令部が海軍総司令部から直接命令を受ける形を取っていました。

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親の死をでっち上げてのずる休み

皆さんおはようございます。今日は珍しくアメリカの珍事を紹介します。

米国ペンシルベニア州の男が休暇を取るために、まだ元気な母親の死亡告知を新聞に掲載し、地元警察に逮捕されたことが11日、分かった。母親の親戚が新聞社に問い合わせて、うそが発覚した。男は真っ当な理由もなく休みを取ることで解雇されるのを恐れたという。日本でも親類が死んだと偽り、職場を休んだ公務員が懲戒処分になった例はあるが、逮捕には至っていない。詳細はここから

こらこら、これではまるで両さんみたいじゃないですか。両さんの場合は、夏ごろになると親戚の死が頻発しました。本人は暑さに耐えられなってころりと逝ってしまうなどと言っていましたが、別段、忌引きを事前に請求したのではなく、無断欠勤を行って、死んだ親戚の弔いに参加したとして事後承諾を迫った物ですが、おりしも、それらの休みの日は常に祭りのあった日でした。
要するに、大好きな祭りに参加するために、親戚の死をでっち上げたのです。何しろ、生粋の江戸っ子たる両さんは、三度の飯よりも祭りが好きだからです。しかし、親の死をでっち上げるとはねぇ。
イヤー(^ ^;)トニカク(^0^;)スゲイ(^_^;)デスナア

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テーマ : 海外ニュース - ジャンル : ニュース

史上最大の潜水艦隊・デーニッツ伝④

皆さんこんばんわ。「史上最大の潜水艦隊・デーニッツ伝」の4回目です。
前回は警察の話へと脱線しましたが、今回は海軍へと戻ります。第二次世界大戦では前大戦とうって変わってドイツ海軍は弱小状態で突入しました。前大戦ではドイツ海軍は世界第二位の巨大規模を有しており、そのほとんどは本国海域にとどまっていたために、大洋艦隊(Hochseeflotte)にひとまとめにする事ができましたが、第二次世界大戦では、占領地の拡大に伴い、そのようなひとまとまりな組織を作る事は容易ではなく、帝国海軍における方面艦隊のような物をいくつか作って、一定海域における海軍部隊を分割指揮させていました。
前回はドイツ警察におけるHSSPFなる物を紹介しましたが、海軍の場合は別段、権力闘争のための物ではなく、純然たる軍事的な理由に基づく編成でした。何しろ、海軍総司令官であるレーダーは、海軍を政治にかかわらせないと主張していた訳で、とりわけ権力闘争を意識していたとは思えません。
帝国海軍における方面艦隊は、東南アジアとか南太平洋と言った、拡大された占領地の防備、警備のための物であって、艦隊と言っても、要所要所に配置された根拠地隊が集まって編成された物であって、後は基地航空艦隊がセットになって編成されていました。そんな有様でしたから、所属する艦艇にしても、航続力の小さい雑多な物に他なりません。何しろ、防備、警備と言う事が役割ですから。
かように活動範囲が限定されてしまっている以上は、方面艦隊と言う物を編成して、限られた地域を指揮させると言う発想は当然の物でしょう。直接連合艦隊が指揮を執るにしては煩雑になってしまいます。
元来、連合艦隊は本国に迫ってくる敵艦隊を迎撃するための物でして、そう言う役目なれば、連合艦隊司令部を戦艦の中に定めて直接戦場で指揮を執る事ができるのであって、そう言う環境の下では、占領地の防備、警備に関する指揮は難しいでしょう。
しかし、結局、大東亜戦争の進展と負け続きの有様から連合艦隊の中における地上部隊のウェイトはますます大きくなり、連合艦隊司令部が直接いくさを指揮する事はますます困難となり、元来の連合艦隊の姿は、決戦用の洋上艦隊である、第2、第3艦隊を束ねた第1機動艦隊に取って代わられる事になり、連合艦隊司令部は横須賀に係留された巡洋艦「大淀」に移って、マリアナ沖海戦に臨む事となりました。

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テーマ : 歴史 - ジャンル : 政治・経済

壁の向こうにはまた壁がある

皆さんこんばんわ。今日は朝雨天でしたので、不快でしたが、肝心なときにはやんでくれたので、仕事におけるダメージは小さい物となりました。
さて、今日の本題としては、昨今外国人看護婦の受け入れの難となっている「日本語の壁」とやらについて、さらに書いていきます。かように日本語の壁なんぞとほざくやからは何を勘違いしているのでしょうか。始めから外国人受け入れで考えているから勘違いするのであって、日本の病院で働く看護婦が必要だと言う、元来そうあってしかる発想に立ち返れば、そう言う勘違いはなくなるはずです。
よしんばこれら外国人に配慮した所で、結局の所は、その後も連中に配慮した形で万事を進めなくてはならないとしたら、そう言う人間を雇おう病院が出てくるとは思えません。
あたかも、我々日本人が外国人を排斥しようと「日本語の壁」を築いたかのようにマスゴミは報道するようですが、仮に連中のために「日本語の壁」をなくしたとしても、外国人の側も彼らの言語の壁を築いて、我々日本人に対して排除しているのではないでしょうか。
まあ、頼みもしないのに、勝手に日本にいつこう連中が我々を排除するとは考えがたいですが、連中の究極の目的は日本に居つく事であって、我々日本人とよろしくやろうと言うのは二の次に過ぎないとしたら、あながちありえない発想とは言えないでしょう。
まあ、連中が日本に居つく事に比べれば、我々が彼らの文化に理解を示す事はそれほど必然があるわけではないので、連中が築いた言語の壁に関しては、我々としては無理によじ登る必要のない物であって、我々としては、わが国に関して理解のない彼らに対してそっぽを向いた所で別段、我々自身が不利益をこうむるわけでもありますまい。むしろ困るのは、日本に在らんと欲する彼ら自身に他ならないでしょう。
それにしても、自ら欲して日本にあらんとするやから自身が「日本語の壁」とかごねて、日本語能力に関して負けて欲しいと望む割には、親に連れられてやってきた子供に対して、公立学校でぶっつけ本番で日本語学習に押しやるとは、なんとも身勝手な話じゃないですか。まずは自らの意思で日本にいつこう大人たちに率先して語学習得を強いて、日本居住の厳しさを叩き込みなくては、親の意思に引きずられて来日する子供たちに対して示しがつかないじゃないですか。

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テーマ : 政治・経済・社会問題なんでも - ジャンル : 政治・経済

ウリの道・後編

皆さんこんばんわ。本日2度目の更新は嫌韓替え歌集「ウリの道」の6番以降です。
では始まり始まりー。(*゚▽゚ノノ゙☆パチパチ

6番
しんぎー 節度 欠けたーやつらー
所ー せましとー ペテンの嵐ー
世界の顰蹙かーまわずに
とことんペテンに突き進むー
呼吸のごーとく虚言をれんぱーつ
行く行くかーんこーく ペテン師だー

7番
勝利ーのたーめなら 手段は問わずー
勝負ーごとーはー 何でーもちょんぼ
世界の顰蹙かーまわずに
とことんちょんぼにつ突き進むー
いんちき判定 暴走プレイ
行く行くかーんこーく いかさま師ー

8番
なまけーるたーめなら 何でもありさー
デモにー 走るもー そのひーとーつー
よーそのめいわーく かーまわずに
とことん怠惰に突き進むー
不労所得は彼らの願望ー
行く行くかーんこーく なまけーもーのー

9番
譲歩は敗北さ ウリがウリがいちばーん
人をー押しのけー 突きすーすーむー
信号赤でも かーまわずに
とことんまーえに 突き進むー
交通事故は うーなぎのぼり
行く行くかーんこーく 暴走族ー

10番

限度をかーいた 妄想がとどろくー
所構わずー ウリナーラマンセー
世界の嘲笑かーまわずに
とことん妄想突き進むー
身の程知らずのウリナラいちばん
行く行くかーんこーく 妄想魔ー

今回の替えう歌はいかがでしたかな?(*´∀`)アハハン♪ 

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テーマ : 韓国について - ジャンル : 政治・経済

多文化共生は子供にとっての迷惑・続編

皆さんこんにちは。今日は昨日の続編として多文化共生に関してまた書いていきます。
結局の所、子供の人権と言うのも所詮は親の利害次第でしかないのでしょうか。カルデロン事件のように、親の悪行で子供が利益を受けた場合は、何食わぬ顔をして、子供に従前どおりのうまい物を食わせる事を当然視する一方で、子供が割を食らうようなケースの場合、親の悪行やエゴに対してマスゴミが親を批判すると言ったためしがないじゃないですか。
昨日の記事に関しても、親のエゴからいでたることが明らかであるのにもかかわらず、親を批判すると言う記述がありません。ただひたすら子供に対する丁寧な対応だけで済ましてしまうのは、ますます親を怠けさせるだけであって、とても子供に対する人権が尊重されているとは言えないでしょう。ましてや、問答無用の来日なのですよ。
多文化共生ゆえに、既存の文化を日本に持ち込んだからと言っても、元の国だからこそ必然性があるのであって、必然性のない日本にあってそうした文化が必ずしもしっくり定着するとは限りません。そうでなくても、来日に当たって元の国に残置しなくてはならなかった物だってあるはずです。
自身の意思ありきの親にとっては、捨てても差し支えない物でも、子供にとってはかけがえのない物であったかも知れません。公立学校へぶち込まれたくだりについても、この類ですよ。元の国での学校にあれば、従前どおり、そこでの友達と明日もあさっても会えて遊ぶ事ができたはずなのに、来日によって、切り離されたのです。
多文化共生をほざく連中は、大方、そうした友達は日本で代わりを得る事が出来るくらいに考えているのでしょうが、元から日本語も習わされないままに来日してと言うのでは、容易ではないでしょうか。親の意思に引きずられて既存の友達と引き離されて、そのくせ新たな友達は、自分で日本語を学んで自分で確保しろとは酷じゃないですかねぇ。

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多文化共生は子供にとっての迷惑

皆さんこんばんは。今日は、新聞からの引用からはじめます。

多文化共生と教育巡り議論

南米や中国の人が多く暮らす横浜市鶴見区で3日、「多文化共生のまちづくりと教育」と題した討論会があり、約50人が参加した。
外国人児童生徒保護者交流会の富本潤子さんは、「心の準備ができないまま親の都合で来日する子供もいる。戸惑いや不安を抱え、丁寧な対応が必要だ」と訴えた。
また、市立鶴見中学校で、国際教育を担当する土屋隆史教諭は、定時制高校へ進学する外国の子供が多い事を紹介。2013年度入試から、公立高校入試の試験の前期・後期選抜が一本化されることについて、「定時制高校の希望者が増え、外国人生徒の合格がより難しくなるのではないか」と心配した。(引用ここまで。12月4日分)

多文化共生とは一見聞こえがいいですが、その実態は案外子供にとっては迷惑な代物ではないでしょうか。何しろ、引用文にも「心の準備ができないまま・・・」の所、早い話が親のエゴに基づく物じゃないですか。問答無用で来日させられて、学費ただを目指して公立学校へぶち込まれる。そんな現実をもたらしたのは、「多文化共生」なる美名じゃないでしょうか。
その美名にたかるべく、ますます多くの外国人が、事前の日本の流儀や言語などを予習すると言う事をしないままに来日するのです。「多文化共生」ゆえに、自身が既に身につけていた従前どおりの流儀や文化のまま日本で暮らせると言う誤った解釈の下に日本に居つくのです。
そう言う解釈の下に、子供の教育も万事日本の方でやってくれると思いこんでいるからこそ、自身の子供を、何の準備もないままに公立学校にぶち込むのです。もう、これは「ぶち込む」と言うに値する現象ですよ。
一方の富本さんの「丁寧な対応が必要だ」と言うのも、いかがな物でしょうか。本人は、大真面目に子供のために考えているつもりでしょうが、それだけではだめなのですよ。折角、保護者との交流会と言う物を持った以上は、親ともっととことんまで話し合って、親としての役割と言う物を厳しく追及する位の事をすべきでしょう。
自分は、多文化共生なる物を糞文化との共生と称しましたが、自分自身の意見と言うよりは、人権派連中の潜在的な本音を代弁したのに過ぎないと言うのが真相です。何しろ、多文化共生と言う物を本気で考えるのならば、まずよその国での暮らしと言う物をもっと尊重すべきなのに、どうもこうした連中にはそうした発想が感じられません。ただひたすら日本と言う異なる環境の下で、必然性のないよそ文化を定着させるだけじゃないですか。
子供に対して、丁寧な対応と言うのも、一方では、日本だけが良い暮らしのできる環境だと言う傲慢な思いがあるからだと思います。親に連れられて来日した子供に心の準備ができていないと言う事は、日本に移住する事のメリットも理解していないし、また、元の国に対するシンパシーだって残っていたに違いありません。
こう言う連中は、そうした子供の気持ちを多少なりとも忖度してくれたでしょうか。丁寧な対応と言うのも、ただひたすら親のエゴに迎合するのみで、理由のいかんを問わず、いったん来日したからには、問答無用で日本を好きになる事を強制するだけの事ではないでしょうか。
自分のこの表現は、子供の中には日本が嫌いになる事もあり得ると推測する物で、その場合、DUCEは日本が嫌われても平気なのか? と変に思うでしょうが、子供本人にとっては、来日自体が自身の納得づくの物でもない以上、そう言う事がある事もあり得ると思った所で何の不自然があるのでしょうか。ましてや、元の国に対して何がしかのシンパシーを持っていたとしたらなおの事じゃないですか。
もし、子供だに元の国に対してシンパシーを持たない事が当たり前になってしまったとしたら、もはやその国の文化なんぞははたから見ても尊重するに値しないでしょう。どうも自分には、多文化共生と言う美名が、よそ文化を侮辱する愚劣な行為にしか思えません。

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俳優カン・ジファン、日本にジャージ姿で出現「…誰も気づかない」

皆さんおはようございます。今日は中央日報からの引用をご覧ください。

俳優のカン・ジファンがジャージ姿で日本の街頭に現れた。

1日、あるオンラインコミュニティー掲示板には「カン・ジファン、ジャージオーラ炸裂」というコメントとともに写真が掲載された。

カン・ジファンは先月26日午後、日本パシフィコ横浜国立大ホールでファンミーティングを行った。彼は映画「チャ刑事」のチームジャージを来てサングラスを掛けている。平凡な服装だが、モデル張りの身長で並ならぬオーラを放っている。しかし、周囲の人々の反応は冷たい。

ネットユーザーは「一瞬見て葬式写真かと…」「私が着たら、近所のスーパーに出かけるときの服装になってしまう」「でも周りの人は分かってないみたいだけど?」などの反応を見せた。

カン・ジファンはソン・ユリと映画「チャ刑事」の撮影中だ。 (引用ここまで)

アメリカ映画を見れば、いろんな国からの出身者が頻発していますが、出演した映画の内容ほどにそうした出身国が詮索されているとは言えないでしょう。いわんや、出身国と無関係な役が割り当てられる事などは当たり前です。
それに比べれば韓国俳優だけが韓国出身と言う事が強調され、日本では言うに及ばず、アメリカですらも韓国人役にこだわると言う傍若無人を呈するケースもありました。
そもそも自分がかように韓流に対して批判的なのは、韓国自身ないしは日本のマスゴミがただひたすら「韓国」と言う点ありきで押し通してきたからなのです。本来、アメリカでの事例の通り、個々のタレントの価値で売り込むべきなのに、かように「韓国」と言うブランド、しかも詰まらないブランドに頼って売り込んだ末路が、個々のタレントが私用で外を歩いても誰も気が付かないと言う、人気タレントだと称する割にはみっともない事態に出くわしたのではないでしょうか。
もし、韓国タレントが私用で外を歩いていると言う場面で、世間様の注目を浴びたければ、「ウリは韓流スター○○○ニダ」と書いたプラカードを下げて歩かなくてはならないのではないでしょう。まあ、そんな事を実際に行ったならば、却ってますますみっともない評価を受ける事になるでしょうが、ともあれ、これまでの韓国タレントが韓流と言う言葉でひとくくりにされてきた因果応報と言う奴ですよ。
そう言う意味では、ここに登場したジファンなる俳優も気の毒ですな。元来、それほどの価値もないのに、「韓流マンセー」の大絶叫の元で、ある種のインフレーションが生じた中で、あたかも高い価値を持っているように思わされて日本にやって来て、実質的な価値のなさに気づかされたのですからね。

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ハングル絵文字がはやっている。どこが?

まずは引用文の一部をどうぞ。

携帯メールでハングル絵文字の交換が若者にはやっている――。NHKが情報番組でこう紹介し、「聞いたことがない」とネット上で疑問が出ている。

「韓流ブームから韓国語を身近に感じる人たちが増えています」
NHKで2011年11月24日昼過ぎに放送された「お元気ですか日本列島」では、「気になることば」コーナーでこう紹介した。続きはここから

ハングル絵文字がかわいいですか。よく分からんです。ちなみに自分もAAと称される絵文字を頻繁に使いますが、もっともその場で入力するのが面倒な物で、あらかじめエクセルに「貯蔵」して、必要に応じて「取り出す」と言う事をやっています。早い話が記憶させている物をコピーベーストで使用すると言う物ですな。

<丶`∀´>ウリナラマンセー

<丶`∀´>イルボンでは韓流ブームニダから、ハングルの絵文字が大流行ニダよ。

(゚⊇゚;)どこがはやっているんだ。
(#゚ 皿゚)絶対はやっていない。
(#`ε´#)ハングルなんかちっともかわいくなんかない。
(#`Д´)いつものいんちきだよ。
(# ゚Д゚)あんなイミフな記号のどこがいいんだ。

ε=ε=ε=(|||||||||゚∀゚)こんにちは。(゚∀゚ )やあ、芋虫くん、ご機嫌いかが。

\(^∀^)/チャンラーン 笑点で座布団たくさんもらったよ。 

日本の景色は絶景かな(゚∀゚≡゚∀゚)Sehr schoen!

日本だけでも結構楽しいよ。(゚▽゚)ノ イェイ!! (^∀^)(^▽^)( ゚∀゚)(*´∀`)(´∀`*)(^0^)(^O^)( ゚▽ ゚ )b

韓流なんかなくても(゚∀゚)イイ! 

ワ~イ\(^∀^ )/=з=з=з ε=ε=ε=\( ^∀^)/ワ~イ

日本ガ━━( ゚∀゚)━( ゚∀)━(  ゚)━(   )━(゚   )━(∀゚ )━(゚∀゚ )━━ンバレ!!!

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イルボンは金貸しの規制を緩めるニダの巻

ただいま、日本の金貸しは、金利の制限が定められており、例えば10万円以上ならば18パーセント、100万円以上ならば、15パーセントと言う制約を課しています。それに比べれば韓国ではその種の規制が緩やかでして、わが国では思いもよらない高金利がまかり通っております。

この点ではパチンコと反対なのかなぁと言う感じがしますね。韓国ではパチンコは禁止されています。その割には、在日が多い日本におけるパチンコに関する規制は反対とばかりに内政干渉をしてます。ひょっとしたら、金貸しに関しても、在日が少なくない所から、似たような要求をしてくるのではないでしょうか。

<#`Д´>イルボンは在日同胞に対する配慮をするニダ。金融に対する規制が厳しすぎて在日同胞が暮らせないニダ。
ドコガヂャ!! ヽ( ゚ 皿゚ )ノ┌┛Σ#))`Д´>アイーゴ!!
物乞いみたいな事しやがって、なにを言うか!(ノ ゚皿゚)ノ == ┻━┻ Σ#)) `Д´>アイーゴ
本来なら、おまいらで自助努力すべきだろ!(#゚Д゚)=э))`д´>アイーゴ
アイーゴー<`д´((C=(゚Д゚#)よそ任せのくせしてえらそうな事言うな!
玉入れのようにはいかないぞ!(# ゚Д゚)ノ == ●)) `Д´>アイーゴ
とっとと在日を引き取れ!(# ゚Д゚)ノ==グサッ→)) `Д´>アイーゴ
タイガイニセェ!! ■━⊂(#゚Д゚) 彡 ガッ☆))`Д´>アイーゴ
吸血鬼くたばれ!(#゚Д゚)=э))`д´((C=(゚Д゚#)玉入れもとっとと引き上げろ!

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史上最大の潜水艦隊・デーニッツ伝③

本日2回目の更新は「史上最大の潜水艦隊・デーニッツ伝」の3回目をお送りします。タイトルがかような有様であるのにもかかわらず、前回はドイツ警察に関して書きましたが、その時、脱線する事をあらかじめお断りしておきましたので、ご了承ください。
警察長官たるヒムラーは警察の全国支配を確立して、自身に権力が集中する体制を作りましたが、その一方で、その下にも秩序警察、保安警察と言った、権力が集中する形で警察を結果として組織してしまいました。
そもそもゲーリング、ヒムラーの元に警察がナチスの支配下に治めることができるようになったのは、警察官に大量の親衛隊員を採用する事ができたからでして、ダリューゲもハイドリヒも親衛隊の高官でした。
親衛隊員自体は必ずしも明確な役割を与えられていた訳ではなく、上記の隊員はたまたま警察官としての役割を課せられたまでのことであって、正式に警察官に任命されなかった隊員も少なくありません。
親衛隊帝国指導者でもあるヒムラーはそうした隊員にも補助警察官としての権限を課し、かつ、HSSPFなる、一定地域における治安の司令官の役職を多数定め、その司令官の指揮下に、秩序警察、保安警察、そして、それ以外の親衛隊員を束ねて治安活動を命じました。
たいていの場合は、HSSPFは親衛隊大管区指導者と言う、親衛隊の一定地域における司令官の兼務でしたから、警察官に任命されなかった親衛隊員はいざ知らず、秩序警察、保安警察も、個々に各所に司令官を派遣していたので、必然的に権限争いが生じる形となりました。
こんなややこしい形になったのはヒムラーがダリューゲやハイドリヒの権力をけん制しようとする発想から生じた物に他なりません。もっとも、この種の事は警察に限ったことではなく、ナチ党内部ではいろんな組織が存在していて、それぞれが中央本部と地方支部と言う物を作って似たような事をやっていました。

長くなったので、続きは次回といたします。(^0^)/^^^^^

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「日本女」がソウルでファビョったニダの巻

去る11月30日、ソウルにおいて、美容整形を受けた「日本人女性」が、整形のできがよろしくなかった事に憤って、散々暴れては賠償を要求すると言う事件がありましたが、日本人に比べて韓国人の余りな美容整形志向の実績と、できの悪さに対する余りな暴動を思えば、とてもここに報道された「日本人女性」がものほんの日本人とは到底思えません。

引用元・聨合ニュース

<丶`Д´>やい、チョッパリ。おまいらの国の女が、ウリナラで暴れているニダ。けしからんニダ。

(゚⊇゚;)整形の出来が悪いとごねたと言うあれか。本当に日本人か?
(#゚ 皿゚)はたから見たら思い切りファビョっている。日本人とは思えねぇよ。
(#`ε´#)日本人たる者、わざわざ強姦酷まで出向いて整形するのかねぇ。
(#`Д´)強姦酷は美容大国とか言われているが、その実、捏造大国なんだよ。
(# ゚Д゚)単に日本から来たと言う在日だよ。整形のために日本人がわざわざ出向くとは思えないよ。

(゚⊇゚;)(#゚ 皿゚)(#`ε´#)(#`Д´)(# ゚Д゚)(´U`)(・ω・)( ゚◇゚)(ΦДΦ)( ゚0゚)
悪い事は何でも日本人のせいにするな!

( ━@Д@)韓国では、何でも都合が悪くなると日本のせいにする悪いくせがあります。

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