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週刊アジア第17号

どもども、皆さんこんばんわ。これからお待ちかねの「週刊アジア」が始まりますよー。席についてご拝聴? ください。始まり始まりー。ヾ(〃^∇^)ノ 


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①「まず韓国語を学べ」


フィリピンの「軽井沢」として知られるルソン島北部のバギオで、韓国人旅行者や滞在者が急増。市役所が、観光施設などに「急いで韓国語の習得を」と呼びかけている。ただ、一朝一夕には行かないもので、文化摩擦が起こりがちだ。


たとえば、あるレストランがハングルで書いた看板を掲げた。ところが、これが不評。韓国人が死者の名を書くときに使う赤い文字を使っていたからだ。


一方の韓国側には「フィリピン人は米国英語をしゃべり、生活も米国風」という誤解も根強い。「お互いの文化を知ることが大事」と観光関係者。(引用ここまで。1月30日分)


まずはバギオといえば、大戦末期にアメリカ軍の侵攻に備えて第14方面軍司令部が設置されたところでしたなぁ。ここでは関係ないか。では本題に関するコメントを。要するに、韓国人はよその国へきても、その国の言語に関しては余り関心がないのでしょうか。例によっての「ウリナラ世界一」で、どこでも韓国語が通じると勝手に思い込んでいるのかなぁ。


それにしても、フィリピンのほうでも気を使いすぎじゃないでしょうかねぇ。人口で言うならばフィリピンは8000万人を超え、韓国はいうに及ばず、半島全体よりも人口多いのですよ。かような、国際的な影響力の低い国の言語なんぞを、おもねって表示する必要などなし! まあ、これって真っ先に日本自身が実行すべきでしょうなぁ。


中国の簡体字は、人口世界一の民族の言語ですからまだしも。まあ、日本での外国人犯罪世界一の民族では歓迎しないですが、韓国に到っては、それ以下なんですからねぇ!


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②法廷の敵、審査で討つ


現役時代に弁護士を卑下する発言をした裁判官や検事が弁護士登録を申請した場合、審査を厳しくするとの規則を大韓弁護士協会が作成中だ。背景には、「弁護士が作った書類は他人をだますもの」などと批判を繰り返した大法院(最高裁)院長をけん制する狙いがあるとされ、議論が沸騰している。


規則案によると、該当する裁判官や堅持は通常の申請者とは別に審査委員会にかけられる。名誉毀損が認定されれば一定期間、倫理教育を受けなければならない。協会幹部は「健全な批判なら受けて立つが、根拠なき卑下には制裁を科す」。(引用ここまで。1月30日分)


まあ、なにぶん、ペテン、詐欺の国ですからねぇ。ヘ(゚∀゚ヘ)アヒャ 裁判でも偽証の類はべらぼうに多いそうですから、往々に弁護士を信じることができないというのが本当のところでしょう。


三百代言(要するに出来損ないの弁護士のこと)頻発の状態では、裁判官のほうでもはなっから疑ってかかるのが当然なわけですが、だったら、そういう職業に就くなよなぁ、とも思えます。こんなんでは、裁判官のほうの質も怪しい物です。( ゚A゚)


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③25年ぶりに家族に再会


25年前にマレーシアから対南部の自宅に帰ろうとしてバスを乗り違え、タイ北部のチェンマイまで来てしまった女性が、ようやく家族との再会を果たした。


マレー語しか話せなかったため、5年間は物乞いでしのいだ。その後、施設に収容されたが、北部の山岳民族だと思われていたという。


最近、偶然この施設を訪れた南部の学生らが女性の言葉を聞いて同郷と気づき、写真を持ち帰って家族を探し当てたる「写真を見てすぐ母と分かった」という息子は、10歳の時から待ちわびた再会に喜びの涙を流した。(引用ここまで。2月20日分)


なんかとてもすげーい。(^_^;) 延々25年もかかって、浦島太郎みたいです。


ではでは今回の週間アジアはこれにておしまーい!(^0^)/^^^^^



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テーマ : 特定アジア - ジャンル : 政治・経済

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コメント


犯罪者の来日はゴメンです…


日本の弁護士にも詭弁護士がいますね。
困ったものです…


単純なバスの乗り間違いで、
この方、人生が変わりましたね。
凄い話です…

刀舟さんへ

たびたびの訪問ありがとうございます。

①都合が悪いと、「コトバワカラナイ」でしらばくれるんですよねぇ。

②日本の詭弁護士の代表なのが、サヨク支援ですかねぇ。「国旗・国歌」の強制反対。いやですねぇ。

③まあ、日本でも、交通事情の良くない辺境地ならば、ちょっとした違いでもおおごとになりますね。もっとも、日本の場合は言葉が通じないということがなくてすみますが。

>①「お互いの文化を知ることが大事」と観光関係者

 少なくとも向こうは知ろうともしないわけだがw

>②「弁護士が作った書類は他人をだますもの」

 どこの国の話かとおもったら、シモ朝鮮なわけねw納得。
 まあ、弁護士は人助けというより、クライアントの利益の追求ですからねー。

>③

 私には理解できない話です……
 なんで誰も気付かないんだろう?

阿麗☆さんへ

たびたびの訪問ありがとうございます。

①強姦酷がよその文化を知ろうとするときは、それがもともと自分らの文化だと言う思い込みに至ったときかなぁ。

②まあ、要するに、弁護士は依頼人から賄賂をもらってペテンの代行を行うと言う訳ですな。誣告罪(難しいじだなぁ。「ぶこくざい」と言うんですね)なる犯罪も多い訳ですからね。

③この女性が迷い込んできた地方の人からしても、言葉が通じなければ、よそ者であることは分かっても、いったいどこの人だから分かりませんからねぇ。
思えば、桃太郎に出てくる「鬼」と言うのも、案外、日本近海に漂流してきた西洋人かもしれませんね。

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