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理解と迎合は別物だ

LGBT、カミングアウトしたとき「受け入れてもらったことが大きな転機に」フェンシング元女子日本代表が和歌山で講演

性同一性障害や性的少数者(LGBT)について理解を深めてもらおうと、和歌山県精神保健福祉士協会の県民学習会「はじめてのLGBT 性の多様性を学ぼう」(産経新聞社など後援)が18日、和歌山市小人町の市男女共生推進センターで開かれた。フェンシング元女子日本代表で、LGBTの子供たちをサポートするNPO法人「ハートをつなごう学校」代表などを務める東京都出身の杉山文野さん(36)が講演し、市民ら約80人が耳を傾けた。

 杉山さんは生物学的には女性として、心は男性として生まれ、性同一性障害と診断された。講演では「自分を否定し続けていたが、初めてカミングアウトをしたときに受け入れてもらったことが大きな転機となった」と振り返った上で、LGBTは日本に5~8%の割合で存在するとされることを紹介。「セクシュアリティ(性的志向)は目に見えない。多くの人が言えていない状況にある。肯定する気持ちを発信してもらえたら」と語りかけた。

 参加者からは「教育現場に望まれることは」「LGBTの人がカミングアウトしやすい環境とは」などと質問が寄せられ、杉山さんは「LGBTについて知らないことが人を傷つけることがある。知る機会を設けて」と話した。


とにかく意味が分からん。何をもって「受け入れられた」と言う風に解釈できるのでしょうか。自分には、ある他人の道楽を邪魔しないと言うだけで良いだけの事であって、理解とはその程度の事で良いと思います。そして迎合とは別問題だと言う事です。
この御仁が、自分の意識通りに誰かに対してほの字の矛先を向ける事は勝手だが、拒否られる可能性も少なからずあると言う事を理解してもらいたい物だ。
大多数の人間は異性愛志向だから、いくら意識が女でも、男が男からほの字の矛先を向けられる事は忌避したい人間がほとんどだと言う事です。
そうした道理を度外視して、安易に差別だなんて言われたくない。彼らの側に、自身の主張を貫くために、安易に他人を差別だとけちを付ける可能性がある以上、こちらの側だって、「差別」が必要になるのです。
我々の側で、連中の存在をある程度「我慢」しなくてはならないのであれば、連中の側もまた同様の「我慢」が必要になるのではないでしょうか。我々の側にばかり「我慢」を強いて、自分らはまったく我慢しないで済まそうと言うのであれば、決して受け入れられる事はないでしょう。

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