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何が友好なのか③

今日2度目のエントリーは「何が友好なのか」の3回目です。

2回目の締めくくりにおける中国、フィリピン両政府が日本の側の行為に対してブーイングを行うでもなく、「友好」に応じたその意味する所は、彼らにとって、日本で言われている中国残留孤児やフィリピン残留日本人を、久しく自国で暮らしていて家族もできて、定着しているのにもかかわらず、彼らを国民と見なす気がなく、厄介者だと見なしていると言うのが本音として存在するからに他なりません。
まあ、一方で札付きの反日国たる中国の場合は別に魂胆があるのでしょうが、表面上の友好を口にしている段階からしても、余り者の厄介払いの意図がある事は控えめに見ても明らかなのです。
こんな発想の元に双方が友好を口にしているとしたならば、それは、廃棄物が存在して持て余している者と、そうした廃棄物の処理を行う業者との利害一致が存在しているのに他なりません。
かように、この活動を通して生じる「友好」とは、要するに厄介者扱いされた連中のやり取りによって生じる物に他ならず、それは一方では国民にとっては必ずしも友好と言うに値する物とは言えないでしょう。
引き続き中国やフィリピンで暮らす者にとっては、人種のいかんを問わず、自国が居住に耐えない悪しき環境であるとけなされたばかりか、その事に関して何の助け船を出すでもない、一種の焦土作戦を行うのに過ぎない団体、そしてそれは曲がりなりにも日本国が認定した団体によって行われるのですから、我が国に対して良い感情を持たない可能性があってしかるべきではないでしょうか。

長くなったので、続きは次回といたします。(^0^)/^^^^^

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