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我々がブーイングをすれば満足か

日本人が抗日ドラマに「無反応」な理由、「日本人は強者しか崇拝せず、中国を認めていないから」=中国

中国で連日のように放送されている抗日ドラマ。近年は史実とかけ離れた内容や現実離れした描写のある抗日ドラマは「抗日神劇」とも呼ばれ、中国国内で問題視されているが、抗日ドラマや抗日神劇の存在や内容に対して、日本が公式に批判することはなく、日本国内でも激しい憤りを見せる人はあまりいないように見える。

 抗日神劇については、中国人ですら憤りを見せているというのに、なぜ日本人は憤りを示さないのだろうか。中国メディアの今日頭条は4月27日、日本人が中国の抗日ドラマや抗日神劇にほとんど反応しない理由について考察する記事を掲載した。

 記事は、日本人は太平洋戦争で負け、無条件降伏を受け入れたものの、その後の政治家たちが今なお靖国神社に参拝していることからも日本人の考え方が見て取れると主張。

 また、日本は戦争中の敵国だった米国に追従しているとし、ここから「日本人が強者を崇拝する民族であることが分かる」と主張しつつ、同様に日本人が抗日ドラマや抗日神劇に無反応である理由も分かると論じた。

 続けて、日本人が認めているのは「自分たちを打ち負かした米国だけ」であり、日本人が抗日ドラマや抗日神劇に無反応なのは「認めていない中国国内での動きなど顧みていないため」と主張。それどころか、抗日ドラマや抗日神劇で心理的満足を得ていることを「日本人は嘲笑さえしている」とし、これが日本人が抗日ドラマにヒステリックな反応を示さない背景であると論じた。(編集担当:村山健二)(イメージ写真提供:123RF)


戦争映画におけるやられ役として拝む度合いが最も高いのはドイツ兵だったなあ。でも、それがあればこそ、ドイツの注目度は勝者たる多々の連合国より上と言う事が言えるのです。そうなったのも、欧州大戦物の戦争映画はいにしえから見られますからね。それに比べて、支那事変物は中国製ですらもなかなか見られることがありません。これでは注目度が低くなるのが当然かと。
それにしても、今回の話に関して、恐らくは日本の方で中国を悪しく取り上げる作品を作っていたらそれに対するブーイングがあるだろうと言う事が彼らのメンタリティの中にある事が背景としてあるのでしょう。さすがにそのような作品は我が国でもないにしても、彼らの主観からする、我が国美化の内容に関しては既にブーイングをすると言う「実績」がありましたからな。
そう言う彼らの発想からすれば、中国でのそうした倣いに関して、日本人はどうして、と言う思いがあるのでしょう。では、こちらの方でそのような態度に出たならば、彼らとしてはどのような反応をするのでしょうか。

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コメント

映画って、自己愛が投影されますね。自己弁護や言い訳をかっこよく描いたりします。
その描き方や手法に、国民性が出るかも知れませんわ。

フランス映画だと、自分たちはドイツに首都まで占領されちまって、米英軍ほかが救出してくれてようやく解放されたけど、それはダマし撃ちにあったからだし、ちゃんと地下組織つくってレジスタンスしたんだぜ・・・みたいな話しが多かったと思います。

このフランス映画の戦争ものも、わかれば底が知れている印象もありますが、それと比べても、シナの抗日ドラマは幼稚でお話しにありませんね。
じっくり見てはいないけどね(笑)

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