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なにをどう見直すのかね?

【コラム】対日本戦略を見直そう(1)

戦いで勝利する方法に対する摸索は歴史上、長く続いた。 生存資源をめぐる太古的な争奪から人類の戦いは始まったはずであり、その長い間の戦いの流れで、どうすれば相手に勝てるかも自然に考えられてきたはずだ。

戦いに関する哲学的な摸索はいくつか存在する。 中でも筆頭は『孫子の兵法』。 その中の戦争の知恵は、2500年が過ぎた今日でもまだ有効だ。 最も有名な指針が「相手を知り自分を知る」という知彼知己だ。

自分の状況に劣らず相手のすべてを知ってこそ、戦いで優位を守れるということだ。 相手と自分の状況を見比べながら力の強弱を知り、相手のどの部分をどう攻略すべきかを考えろというメッセージだ。 また相手のどの部分を避けるべきかも知らなければならない。

最近の韓国と日本の激しい神経戦を見ながら、私たちは日本とどのように戦っているのかを考える。 これも一種の戦いだ。 それだけに私たちはうまく戦っているのか自らを省みる必要がある。

李明博(イ・ミョンバク)大統領の独島(ドクト、日本名・竹島)訪問、そして天皇に対する発言が続くと、日本は今、蜂の巣を突付いたような雰囲気だ。 李大統領のこうした行動と発言への日本の対応を見ると、「やはり器が小さい島国」という印象を否めない。 韓日自由貿易協定(FTA)を先送りし、通貨スワップの中断を検討する姿を見ながら感じたことだ。

日本政界の狭量が引き立つ場面だが、それでも彼らが自国の世論で批判に直面したという話は聞こえない。 李大統領の独島訪問までは静かだった日本が、その後に続いた「天皇が訪韓するのなら過去について謝罪すべき」という李大統領の発言に爆発した。

http://japanese.joins.com/article/924/157924.html

ふん。いにしえからの日本蔑視、敵視がありながら、対日戦略を見直そうとはちゃんちゃらおかしい。どうやら彼らの感覚で言うならば、これまでのやり方では生ぬるいとでも言いたいようですな。
それならば、なぜ、我が国との国交断絶とか、寒流の禁輸などやらないのでしょうか。所詮韓国と言う国は寄生虫的根性によって成り立ってるとしか言いようがないのです。
でなければ、あれだけわが国を著しく悪しく貶めておきながら、別の方面では韓日友好なんぞときれいごとを吹聴しては、自身の利益へと誘導する事には余念がないのです。
わが国としては、かような浅ましい国家とはますます距離を置いて、最終的には国交断絶と在日連中の祖国送還へと持ち込まなくてはなりません。

シッシッ(#゜Д゜)ノ.;' < ; `Д´>アイーゴ

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テーマ : 韓国について - ジャンル : 政治・経済

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