プロフィール

DUCE

Author:DUCE
趣味:緑地や山のほうへのハイキング
映画、ドラマ:戦争映画や時代劇が中心。アイドルやトレンディドラマの類は興味なし
外国関連:中国、韓国、北朝鮮と言った反日三馬鹿国は嫌いです。

竹島はわれらが領地なり

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

ブロとも申請フォーム

ブログ内検索

RSSフィード

リンク

キター!

キター

plugin by F.B

天気予報


-天気予報コム- -FC2-

却って目立つ迷彩

【海外発!Breaking News】「認識されにくいと思って」顔を緑に塗った窃盗犯、あっけなく逮捕(露)

世の中には、空き巣に入った家にメッセージを残す一風変わった泥棒もいるが、このほどロシアで風変わりな窃盗犯が逮捕された。「自分の顔を認識されにくくするため」にした策略が逆の結果を生んだようだ。『Oddity Central』などが伝えている。

今月初め、ロシア連邦南部のクラスノダールで23歳の男が逮捕された。ロシア内務省クラスノダール事務所の声明文によると、男は地元の駅で電車を待っている女性から財布を盗んだようで、被害に気付いた女性が警察署に届け出た。

地元警察は捜査に乗り出したが、目撃者からの情報を集めていくうちに犯人の男がどうやら珍しい特徴を持っていることが分かった。それは男が顔全体を鮮やかな緑色に塗っているというものであった。

このあまりにも目立つ犯人の特徴は、クラスノダールのような人口75万人の都市でさえ時間をかけることなく発見の決め手となったようだ。男は盗んだ被害者の財布をどこかへ捨てる暇もないほどあっけなく逮捕され、財布は無事に女性のもとへ返された。

警察の事情聴取で、男は「意図的に顔を緑色に塗った。そうすれば自分の顔を認識されにくいと思ったから」と話している。窃盗犯や強盗犯は取り外しがすぐにできるマスクや目出し帽などを着用するケースが極めて多いが、ペイントとなるとそう簡単には除去できない。なんとも間抜けな策略で窃盗を犯したこの男は、その後軽犯罪で起訴されて実刑が科せられる可能性があるという。

画像は『Oddity Central 2018年5月9日付「Thief Paints His Face Green to Make Himself HARDER to Recognize」(Photo: Russian Ministry of Internal Affairs)』のスクリーンショット
(TechinsightJapan編集部 エリス鈴子)


迷彩塗装は周辺環境に合わせて行わないと、却って目立ってしまう物です。顔面に緑色のペイントが行われるとしたら、いくさの時でしょうが、それもあくまで原野でいくさをするような、周辺環境に緑の度合いが高い場合に有効でして、市街戦ならば別のペイントが必要ですよねえ。
そして今回の場合は単なる犯罪ですから、すぐに脱いでしまえる覆面のような物こそ有効でして、ペイントではどんな色であっても却って目立つこと請け合いじゃないですか。
まあ、将来的にそうした犯罪を摘発するのが人間でなくなったならば、却ってそうしたやり方が有効になって来る事もあり得るかも知れませんな。

クリックお願いします。<(_ _)>


クリックをよろしくお願いしますです。(人∀・)タノム


韓国(海外生活・情報) ブログランキングへ

ブログランキング・にほんブログ村へ 


人気サイトランキングへ



















スポンサーサイト

<< 姓の元の意味③ | ホーム | おそ松さん状態ですな >>


コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

 BLOG TOP