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例によって独りよがりが強いから

小中高教育の9割は意味がない──ホリエモンは「ルールを壊すのではなく、現実の種明かしをする人」だった

3月30日、ベルサール東京日本橋にて、サイボウズ主催の「チームワーク経営シンポジウム」を株主総会の前に開催しました。

パネル1「ホリエモンと、語ろう。」では、モデレーターにBUSINESS INSIDER JAPAN統括編集長浜田敬子さん、パネラーに堀江貴文さんと弊社代表の青野慶久を迎えて、働き方についてディスカッション。

新しいカイシャの姿やこれからの生き方などのテーマが盛り上がった前編に続き、堀江さんが考える「教育」について、今後の展望を聞きました。

「小・中学校や高校が行う教育の9割は意味がない」と言い切る堀江さんが、あえて高校を作る理由とは?(以下略)


「愚者は経験に学び、賢者は歴史に学ぶ」。オットー・フォン・ビスマルクの言葉です。
ホリエモンも広い意味では愚者の範疇に入るのでしょう。結局自分の体験からしか結論を出さない事が往々なのではないでしょうか。
それを無駄と言うのであれば、英語の教育における「This is a pen.」なども直接的には役に立たないかも知れませんが、英語のパターンと言う物を理解する上では全く無駄とは言えないでしょう。公教育にはそう言う側面もあるのではないでしょうか。
ホリエモンの発想は、そうした諸所の基礎的な物を度外視して、出し抜けに専門分野に突き進めと言っているような気がします。
また、公教育には、体制内での生き方と言う事を学ぶ場でもあるのですからね。そうした事を度外視するのであれば、教育システムは江戸時代以前にまで後退する事になるでしょう。当時は職業の世襲と言う概念が強かったから、それでも十分機能したでしょうが、今は決してそうではありませんからね。

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