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何が友好なのか⑤

昨今は韓国に関する引用記事が多くなりまして、こちらの方の更新間隔は長くなってしまっていますが、ともあれ気長に行きましょう。「何が友好なのか」5回目です。
前回の締めくくりでは、一概にある種の条件に当てはまる者を日本に連れてくることは、向こうの国をさながらスターリグンラードの類に見なすものではなく、本来ならば、自国に愛着を持つ向こうの国民からブーイングがあってしかるべき可能性まで書きましたが、意外とそう言う懸念に関しては問題視されていません。だからこそ、悪びれることなく友好なんぞと吹聴するやからがいる訳でして、それと同様に始末が悪い事として、向こうの国の連中にしても、我が国にブーイングを行う事よりも、いんちきしてまでもその条件に当てはまる事に躍起になる連中が多いようです。
何しろ、別段、それらの「活動」に関してブーイングが行われたと言う記事に出くわす事はないのです。
結局の所が、この手の「活動」のために、中国、フィリピンの個々の国民の反日感情が生じると言う事はなく、まあ、中国の場合は別の要件に由っての反日はありますが、不二子る事の方が優先視されたと言う事に他ならないようです。
まあ、そうなってくると、反目の矛先はわが国にではなく、中国やフィリピン国内に向けられると言う事になります。
何しろ、自国に鎮座するよりも日本に移住した方が良いと言う発想のために、いんちきまで起こり得る現状の元では、我が国に不二子れる者はともかく、それに当てはまらない者にとっては面白くもないでしょう。
その2つの中での反目と言う事になるはずです。現に中国では、その条件に当てはまって日本に移住した者を、恩知らずとして非難すると言うケースがあったのです。

長くなったので、続きは次回といたします。(^0^)/^^^^^

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