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カトリックでも女犯の抜け道でそうなのか

教会の性的虐待、被害者の多くは思春期前の男子

カトリック教会の聖職者による子どもへの性的虐待は1980年代から疑われてきた。

 だが、信者は聖職者との関係上、被害を打ち明けられないことなどが問題の発覚を遅らせ、解決を難しくしてきたとの見方がある。

 米国では今月14日、ペンシルベニア州最高裁の大陪審が、70年間にわたって300人以上のペンシルベニアの聖職者が虐待に関与したとする報告書を発表した。被害者は1000人以上に上るという。

 報告書によると、被害者のほとんどが男子で、多くは思春期前の年齢だった。虐待に関与した司教や大司教、枢機卿など高位の聖職者の責任が問われることはなかったという。

 残っていた内部文書にも、事実関係は遠回しな表現で記録され、内部調査も身内によるずさんなものだった。教会側は理由を公表せずに虐待に関わった聖職者を他地域に異動させるなど、組織的な隠蔽も行われていた。

 今年に入ってチリや豪州でも虐待事例が報告され、問題は世界的な広がりを見せる。


我が国における108の煩悩の中に女犯はあっても、男相手の同性愛は含まれていないようでして、それだけに僧侶などが精進にまい進しながらも、性欲自体は小僧のけつ相手に晴らすと言う事が往々だったようですが、まさかカトリックの場合にもそれか当てはまる訳でもありますまい。我が国の場合と同列にみなせば、筋が通ってしまいますが、ただキリスト教では同性愛はちょんぼなはずですが。

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