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だからせいぜい抗日アニメにしておけば良かった物を

中国人ですら「怒りを覚える」抗日ドラマ、日本人が怒りを示さない理由=中国メディア

中国で連日のように放送されている抗日ドラマ。近年は中国人からも内容が「デタラメすぎる」と批判の対象となっている。中国人としてはこうした抗日ドラマが日本でどのように受け止められているのか、気になるところがあるようだ。

 中国メディアの今日頭条はこのほど、中国の抗日ドラマは「まるでファンタジーのようで、歴史をわい曲している」と批判を招いていると指摘する一方、日本人は抗日ドラマの荒唐無稽さを楽しんでいると論じる記事を掲載した。

 記事は、日本の一部のネット上では中国の抗日ドラマを翻訳しながら、その内容を楽しんでいると紹介。抗日ドラマの内容は中国人ですら「怒りを覚えるほど」だが、日本人が怒らないのは「抗日ドラマに登場する日本人が本当の日本人とかけ離れていて、日本人としては全く感情移入できない存在」だからではないかと主張した。

 さらに、日本では中国で放送された抗日ドラマを特集した書籍まで存在することを強調する一方、中国の抗日ドラマの内容を考えれば「日本人にからかわれても仕方がない」と主張。中国人としては抗日ドラマによって悲劇的な歴史の真実が「塗りつぶされてしまう」ことが心配であると伝えている。

 抗日ドラマが「デタラメ」だと批判されているのは、たとえば中国人兵が日本兵を手刀で切り裂くといった演出や、その時代には存在しなかった兵器が登場するといった時代錯誤な演出だ。また、日本兵を極端に弱く描くことは「日本兵と戦って死んだ中国人を冒涜すること」だという批判も見られ、実際に抗日戦争に参加した中国の高齢者のなかには「抗日ドラマはデタラメだから見ない」という人も存在する。(編集担当:村山健二)(イメージ写真提供:123RF)


俗に「三国志」は史実7割、フィクション3割と言われていますが、さしづめ「ルパン三世」(とりわけパート2など)はアクション7割、ギャグ3割と言う所でしょうか。その程度の配分だから面白いのですが、抗日ドラマなどはそのようなうまい配分にすらなっていないのではないでしょうか。
もっとも抗日ドラマにギャグは期待してはいけないのでしょうねぇ。あまりに荒唐無稽すぎる物だから、いつぞやは「北斗の拳」と「科学忍者隊ガッチャマン」と「ヤッターマン」を混ぜた程度じゃないかと思った物ですがね。実写の範疇で物を考えれば、「北斗の拳」でも十分荒唐無稽と言えるのですが、抗日ドラマは、彼らが意識し得ないだけで「ヤッターマン」的要素を盛り込んだのではないかと(そもそも「ヤッターマン」の存在自体、気付いていないで当然なのです)。

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