FC2ブログ

プロフィール

DUCE

Author:DUCE
趣味:緑地や山のほうへのハイキング
映画、ドラマ:戦争映画や時代劇が中心。アイドルやトレンディドラマの類は興味なし
外国関連:中国、韓国、北朝鮮と言った反日三馬鹿国は嫌いです。

竹島はわれらが領地なり

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

ブロとも申請フォーム

ブログ内検索

RSSフィード

リンク

キター!

キター

plugin by F.B

天気予報


-天気予報コム- -FC2-

平等の定義⑬

「平等の定義」第13回目です。
前回取り上げたサウザーと言えば、子供を取り上げて、強制労働に従事させると言う所が代表的な所でありました。
外国人と言えども我が子が取り上げられる事は、断腸の思いで臨んで、到底そのような事を容認するはずがないと言う所が必然だと言えましょう。しかし、それも表面上の事ではないでしょうか。なるほど意識の上では、そのような事を容認するはずがないと言うのも間違いない事でしょう。そしてそのような事は子供の人権に反する暴挙だと言う事に他ならないと言う所が世間一般の常識とみなされている訳ですが、そのような「常識」を隠れ蓑にしての子供にとっての人権に外れる行為は頻発していると言えるのではないでしょうか。
前回は、親の方で子供をキャシャーンに仕立てたと言う表現をした物です。子供同道の状態ならば、最悪でも強制送還にならないと高をくくれるのであれば、子供にとっての日本での暮らしがどうであれ、手離さないでいる方が親としては好ましいでしょう。そしてそうした状態が維持できるのであれば、むしろ局地的にサウザーの存在を彼らとしては歓迎しているのではないでしょうか。
そうした子供たちにとっての日本での暮らしに対する反応がどうであれ、よしんば悪しき物だとしても、外国人の定住を支援する側としては、決して子供を日本から解放すると言う方向には出ない物です。彼らの感覚からすれば、それは決して解放ではなく、追放と言う非人道の行為でしかなく、とどのつまりが子供たちを結果として日本に縛り付ける方向で事に臨むのが倣いとなっています。それこそ、れっきとしたサウザーと言うべきではないでしょうか。
かように少なからずの外国人は、わが身の安逸のために、我が子を、ある種のサウザーに引き渡したと言える訳ですが、事によったら、そうした親自身こそが一番のサウザーなのかも知れません。
そのように考えてしまえば、かように我が子の教育におよそ責任を持たずに、徹底的に他人任せに終始して、自身は高みの見物に徹しているような奴らから子供を取り上げても、別段非道とは言えないでしょう。そう言う親こそ一番の悪党なのですから、そうした悪党から「取り上げる」行為は一種の正義だとみなして何が悪いと言う事です。
そもそも、そう言う手間を、誰か他の誰でもいいと言う程度に割り切って、親の役目を完全に放棄するのであれば、そんな親はいらん。取り上げて絶縁した上で独自の教育を課す方が良いのではないでしょうか。

クリックお願いします。<(_ _)>


クリックをよろしくお願いしますです。(人∀・)タノム


韓国(海外生活・情報) ブログランキングへ

ブログランキング・にほんブログ村へ 






















スポンサーサイト



<< 藍は青よりも青しか | ホーム | 一番槍ニダ >>


コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

 BLOG TOP