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親などが便乗できないようにするためには出生地主義でも血統主義でも改善の余地ありだ

「出生地主義」の転換検討 米報道


【ワシントン高本耕太】米ニュースサイト・アクシオスは30日、トランプ米大統領が、米国内で生まれた子に自動的に米国籍を付与してきた現行制度を廃止する大統領令発令を検討していると報じた。中南米からの大量の移民流入を断つ狙いだが、断行すれば米社会の大きな特徴である「出生地主義」の転換となる。

 親の国籍継承を重視する血統主義を採用する日本などと異なり、米国は親の国籍に関係なく、不法移民の子であっても米国内で生まれた子は市民権(国籍)を取得できる数少ない国。身分の平等を定めた合衆国憲法に基づくものだが、子が成人年齢に達すると家族の永住権を申請することができるため、移住の連鎖(チェーン・マイグレーション)を引き起こす要因として、トランプ氏は大統領就任前から制度撤廃を唱えてきた。

 トランプ氏はインタビューで「国内で生まれただけで自動的に(社会保障など)公的サービスの利益を享受できる。こんなバカげたことがあるだろうか」と述べ、廃止には議会承認も不要との見解を示した。


全くその通りでして、

>家族の永住権を申請することができる

これがあればこそ、なおの事、否定的であらねばならないと言う事なのです。大の大人たるもの、子供に便乗して永住権を得るとは何事か。自力で獲得させろ。と言う事で、親としても、これがあればこそ、我が子をアメリカで産んで国籍取得をさせると言うぐずな行為に走る事が多い訳です。少なくとも、子供に押し付けた資格に親などが便乗できないようにする必要があるのです。

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