FC2ブログ

プロフィール

DUCE

Author:DUCE
趣味:緑地や山のほうへのハイキング
映画、ドラマ:戦争映画や時代劇が中心。アイドルやトレンディドラマの類は興味なし
外国関連:中国、韓国、北朝鮮と言った反日三馬鹿国は嫌いです。

竹島はわれらが領地なり

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

ブロとも申請フォーム

ブログ内検索

RSSフィード

リンク

キター!

キター

plugin by F.B

天気予報


-天気予報コム- -FC2-

アニメーションの世界はある種の「勝ち組」かと

日本のアニメを見て、日本人の生活を理解した気になってないか? =中国メディア

中国では、若者を中心に日本の漫画やアニメの人気は高い。漫画やアニメを通して日本に興味を持ち、日本の文化や習慣について理解したり、日本自体を好きになる中国人も多くいるが、時にアニメや漫画で日本のことが誇張して表現されている部分もあり、漫画やアニメの世界と現実が異なっていることに驚くことがあるようだ。

 中国メディアの捜狐は18日、日本のアニメのなかには、日本人の生活について「外国人の誤解を招く内容」のものが含まれていることを紹介する記事を掲載し、現実とアニメの世界の差異について紹介している。

 記事はまず、日本のアニメでは登場人物が大きな家に住んでいる設定を見かけるとし、それゆえアニメファンのなかには「日本では誰もが大きな家に住んでいる」と誤解している人もいるだろうと主張。だが、小さな島国で地震も多発する地域であるゆえ、家の多くは小さく、大きな家に住める人はごくわずかだと主張した。

 さらに、「日本では床の上に直接布団を敷いて寝ている」と誤解している人も多いと紹介。中国の家は床がタイル張りであることが多いゆえ、床の上に布団を敷いて寝ると聞いたら多くの人が驚くだろうが、日本で布団を床に敷くことができるのは畳の部屋である場合が多く、そもそも近年はベッドで寝る日本人は少なくないことを紹介した。

 また記事は、中国人のアニメファンから見た日本の印象は「アニメ天国のような国」だとしながらも、本当の日本の姿は「秋葉原など一部の地域だけがアニメの聖地であり、そのほかにはディープな世界は存在していない」と主張。日本を訪れた際、他人にアニメの話題を振ると「オタク」として白い目で見られる可能性があると伝えた。ちなみに「オタク」は中国語で「宅男」、「宅女」と表記する。

 アニメや漫画を通して日本を好きになってくれることはうれしいことだが、アニメの世界がそのまま日本の姿であるとは限らないことも知ってほしいところだ。(編集担当:村山健二)(イメージ写真提供:123RF)


>「日本では誰もが大きな家に住んでいる」
実際作品中では、庭付き一戸建てと言うケースが珍しくなく、逆を言えば「ど根性ガエル」のようなケースの方こそ珍しいかと。そしてもう1つフィクション性が強い物として、主人公の母親が大抵の場合は、専業主婦でいる事ですかな。:実情は夫婦とも働きと言うケースの方が当たり前で、専業主婦のウェイトはかなり少なくなっていますよねぇ。

クリックお願いします。<(_ _)>


クリックをよろしくお願いしますです。(人∀・)タノム


韓国(海外生活・情報) ブログランキングへ

ブログランキング・にほんブログ村へ 





















スポンサーサイト

<< 教祖の「御神体」が期待外れだったからか | ホーム | 果てない・4 >>


コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

 BLOG TOP