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韓国人の雇用の受け皿となればな

【コラム】一難去ってまた一難の外国人創業=韓国

親しい外国人の友人が事業を始めた。韓国語の専門用語に慣れていない友人のために自分が一肌脱いだ。紆余曲折の末、不動産契約を終えると次はインテリアが問題だった。店内のインテリアのために直接施工業者と打ち合わせをした。希望の条件を1つ1つ丁寧に説明すると「韓国語が本当に上手ですね」と称賛された。友人の役に立ったという満たされた気がした。ところが、これがなんと。翌日仲介人から電話が来て「施工者側で外国人だと一緒に仕事をするのがちょっと負担に思えると言って断ってきた」というのだ。動揺する一方で複雑な気持ちになった。

実際、最近の時代に「外国人」はそれほど見慣れない存在ではない。毎年韓国を訪問する観客数が1500万人を越え、外国人のための多様なサービスも生じた。多様な言語で情報を提供する観光案内所や通訳サービス、案内板の翻訳などがその例だ。しかし、単純な観光客ではない、実際に韓国に住んで働く外国人にはまだ不便な点が山積みだ。特に会社に雇用された場合ではなく自ら創業しようとする外国人はより大きな困難に直面している。

韓国政府はこのような問題点を解決するために多様な制度や特典を設けるなど多くの努力をしている。例えばソウル市はソウルグローバルセンター、ソウルグローバル創業センター、ソウル産業振興院などを通して外国人のためのビジネス教育、専門家コンサルティング、ネットワーキング制度を運営している。しかし、このような政府の努力にもかかわらず、まだ実際の民間の変化はまだまだだ。

韓国人も創業しようとしたら困難は1つや2ではないだろう。まして外国人はそのような困難に加えて差別的な視線にまで耐えなければならない。事業資金を用意し、企業と契約して運営するすべての過程で「外国人」という事実は途方もないペナルティとなる。漠然と「外国人は接しづらい」「負担になる」「仕事がうまくいかなそうだ」という偏見が外国人創業者を苦しめる。

外国人だと言ってむやみに色眼鏡で見るのではなく彼らの夢と情熱を先に見てほしい。多くの外国人創業者が成功して社会的多様性と韓国の経済発展に尽くす日がくることを願う。

カルロス・ゴリト/ブラジル人、JTBC『アブノーマル会談』元出演者


韓国のように差別が国技の1つになっているような国では、なるほど諸所の苦難があると言っても良いのでしょうが、さりとて1つだけメリットがありますよ。なまじ韓国人だと、自国民のやばい習性を知っている物だから、なかなか雇いたがらない所があります。まあ、そんなのはい大企業での話でして、それ以下の企業に関しては、必然的に自国民に雇用の矛先を向けざるを得ないでしょうがさりとて、現実に韓国人、とりわけ若年者の失業が多いと言う事を考えれば、そうした韓国人の雇用の受け皿として機能してくれたら、一躍救世主となるかも知れませんよ。

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