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別に日本の利益とは関係がないからなぁ

台湾民進党の政治家が選挙用PR看板に日本語、ネット上で批判浴びる―中国メディア

2018年1月3日、観察者網は、台湾・台北市会議員選挙の立候補者が、PR用の看板に日本語を記載したことが物議を醸していると報じた。

台湾メディアの3日付報道によれば、台北市会議員選挙に立候補した緑色(民進党)陣営の新人候補が掲示したPR看板で、「題目:我的願望」という中国語キャッチコピーのすぐ下に、「タイトル:私の望み」という同じ意味の日本語が書かれている。

繁華街の西門町に掲げられた大きなPR看板を発見したネットユーザーは、「市会議員になるのに日本語の説明が必要なのか。選ぶのは日本の特別行政区の議員なのか。こんなに日本に媚びる必要があるのか」と疑問を呈したという。

このユーザーはさらに「今回の件が、この政党においてたまたま発生した事件だと認識するならば、それは誤りだ。日本の放射能汚染食品を支持しているし、日本の政府関係者に対して卑しげにひざまずくし、台中では日本の鳥居を復活させようとした。こんな政党の指導のもとで、われわれは国としての体をなしているのだろうか。われわれは今も植民時代にあるとでも言うのか」と批判したという。他のネットユーザーからは「日本で立候補すべき」との声も出たようだ。

問題のポスターを掲げたのは、元台北市議を親に持つ陳彦丞(チェン・イエンチャン)氏。陳氏は「日本留学経験があり、日本語の教師を務めたこともある。これらの経歴が間接的に出馬の動機になったので、看板のキャッチコピーに日本語を加えた」と説明している。(翻訳・編集/川尻)


我が国だって、似たような事を英語でやると言う事は良くありますからな。くだんの候補者にしてみれば、その程度の感覚だったのではないでしょうか。もっとも、英語に比べれば日本語などはローカルな言語であって、もっぱら日本と言う特定の国家とのかかわりを詮索されるのも仕方がないでしょうが、さりとて、たかが市会議員程度で日本に不二子っているかのような詮索をするのは大げさと言う感があると思うのですがねぇ。

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