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中国は切りっぱなしにしていないか

日本は環境保護大国じゃなかった! だって「わが国が大量に木材を輸入しているもの」=中国

中国の急激な経済発展に伴い、開発による自然破壊や工場から排出される汚染物質が、人びとの生活に深刻な被害をもたらすようになった。そのため、中国人の自然環境に対する保護意識は高まりつつあると言える。中国メディアの捜狐は23日、中国人は「日本を環境保護の意識が高い国と思っていたが、実際は違った」と驚きを表す記事を掲載した。

 中国では毎年冬の暖房の使われる季節に深刻化する大気汚染が人びとを悩ます問題となっている。日本もかつて高度経済成長期に汚染物質によって深刻な健康被害が生じた時代もあった。しかし、現在は「環境保護に対する意識が非常に高い国」として中国人の目に映っており、日本を訪れる中国人観光客の多くは空気のきれいさや、ゴミの分別の徹底に感動して中国人も見習うべきだと感じている。

 しかし記事は、「日本の木材輸出量が2017年に過去最高の水準に達した」という日本メディアの報道を指摘。これについて「日本人は自然の環境を重視しており、森林の伐採などしないのではなかったか」と主張し、しかも「その主な輸出相手は中国だった」と大きな驚きを表した。中国でこれまで、「日本は自国の森林を保護するために、中国から木材を輸入して割り箸を作っている」という報道を耳にすることもあり、「学校でも日本は自然環境に熱心に取り組み、最も森林の比率が高い国と学んでいたのだが」と主張した。

 しかし、統計が明らかにするように日本が中国に対して輸出する木材は年々増加しており、その要因は「南米の熱帯雨林の樹木は環境保護の規制を受けて価格が上昇しているが、日本の木材の価格は安定しており、輸送費も安い」という点があると述べた。

 こうした事実を知って客観的に見るならば、「中国は諸外国を過度に神格化して評価する傾向があり、独国や日本の製品は何でも優れていて信頼できるという神話を信じる人もいまだに多くいる」と指摘。今回の「環境保護に対する日本人の意識」も、中国人が過大評価し過ぎた結果であると主張した。(編集担当:村山健二)(イメージ写真提供:123RF)


ただど単純に自国の森林を切らないで保存するのみでは、その分外国の森林伐採に付けが回って来ると言う側面もありますから、ある程度は自国の森林伐採と言う事も必要でしょう。また、森林の手入れと言う視点からしても、全く切らないで済ますと言う事は駄目だと言う事です。間引き的に間伐と言う事は必要だし、ある程度大きくなったら、切っても良いでしょう。その後に新たに苗木を植えて、新しい木を育てる。それも立派に森林保護なのです。

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