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国も時代も違えば命名のルールも違ってくると言う事だ

日本で人気の子どもの名前、漢字の国・中国から驚きの声

2017年11月29日、環球網は、明治安田生命が毎年行っている「生まれ年別の名前調査」の結果を伝えた。

記事によると、2017年に生まれた子どもの名前は、男の子が「悠真」、「悠人」、「陽翔」が同率1位。4位は「湊」、5位に「蓮」、「蒼」がランクイン。女の子は「結菜」、「咲良」が同率1位で、3位は「陽葵」。以下、「莉子」、「芽依」と続いている。

日本で人気の子どもの名前を知った中国のネットユーザーが次々に反応している。「え、翔…?」「日本人は『翔』が中国のネットスラングでどういう意味か知らないのだろう」といったコメントがあるが、これは近年、「翔」がネット上で排せつ物の意味として使われていることがあるようだ。

ほかには、「男の子なのに『蓮』ってどういうこと?」「『蓮』は中国では典型的な女性の名前だよね」という声や、「それにしても、男の子の名前はホストの源氏名みたいのばかりだ…」
「本当にホストっぽくなっている。女の子の方は癒やし系が流行りっぽい」「少女漫画のキャラクターみたいな名前ばかりね」という感想を抱くユーザーも。

このほか、「『ゆ(YU)』って音が多いみたいだけど、なんで?」「『菜(※中国語では「料理」の意味)』って日本語だとどういう意味になるの?」「ただ音の聞こえがいいってだけだと思うよ…」などのやり取りも見られた。(翻訳・編集/岡田)


我が国の場合は、結構名前における性別があいまいになっている場合が多いですからねぇ。ましてやよその国の知識ありきでは命名しないのです。そんな事は知った事かと言う事で。
逆にうちらの感覚で「林敏」と言えば、「はやしさとし」と読まれる場合が多く、しかも、大抵の場合は男だと認識される場合が多いのですが、同じ字で中国人の場合は女であった事もありました。ドイツ人の人名ならば、男女の区別は大抵の場合付けられるのですが、中国人となると心もとないですなぁ。
三国志に出て来る人物、フルネームで表記されるのはもっぱら男で、女の場合は姓さえ分かればまだましと言える状態でして、すなわち、劉備や徐庶の母親は登場しておきながら、息子と異なる姓すら明らかにしてはくれないのです。
蜀の大将の1人で、呉蘭(変換の選択肢に含まれていた)(^0^) はれっきとした男ですよねぇ。今の感覚では「蘭」は女名だと思うのですが、昔は違う感覚だったのでしょう。我が国だって、小野妹子と、男でありながら「子」が付くのです。

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