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違和感だらけの話⑫

「違和感だらけの話」第12回目です。
個人の道楽に関して言うのならば、自分は萌えが嫌いだと言う事は既に述べてきました。いろんな所で、それに関する物を目にしてしまう事で辟易しています。もし、そうした物を大して見る機会に出くわさないで済んでいたならば、それほど嫌悪感を抱く必要はなかった事でしょう。まあ、さりとて、他人がそれに対して耽溺する事まで反対する訳ではないし、できるはずもない。イスラム教も案外その程度の物だと言えましょう。他人がそれを信仰の対象とする事は勝手で、万事自己完結であってくれるべきだと言うのが持論でして、そうした範疇を通り越して、信者足りたくない、自分をよそ者まで巻き添えにするような事態が各所で存在しているからこそ、嫌悪感がこみ上げて来るのです。
まあ、さすがに萌えに対する耽溺の如く、イスラム教の信仰を勧められる事はなく、ましてや強制に至る事などあり得ないのですが、信者のある者が、イスラム教に対する理解などと言って、それに関する手間を食らわせようとする事に関しては到底承服できる物ではありません。
前回も取り上げたようなイスラム教に見合った墓が建てられるように、既存の法律を曲げくれと望むと言う事は決して望ましい事ではありません。そのような要求をぶっかけて来るようでは、てめえら何様だ。そんなにイスラム教はえらいのか、と反感を抱く物です。そんな物は生まれ国に建てれば良いでしょう。しかし、死んでなお、元の国を含めた、イスラム教のどこかの国を忌避するとは何事か。そんなありさまならば、もはやイスラム教などはいらんでしょう。とっとと棄教しておしまいと言う所が偽らざる感情であります。
前にも、こうした墓に関する記事を取り上げた際には、日本生まれの子供にとってはもっぱら日本にしかシンパシーを感じないと言う主張をした人がいましたが、それに対して自分は、だったら我が子にイスラム教をかかわらせるなよと思った物です。そもそも、日本においてイスラム教を信仰するメリットがあるのかと言う疑問が付きまといます。元の国ならば、それは義務か常識化の範疇にあって、信者である事のメリットがある程度存在するのでしょうが、我が国では別段そのようなメリットがあるとは思えず、却って面倒くさい事の方が多いでしょう。ましてや親の生まれ国にシンパシーを感じない状態で、わが子に対して信者たらしめるとしたら、それはもはや信教の自由ではなく、単なる親のエゴでしかないのです。

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