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週刊アジア第19号

例によって、脈絡もなく、滝の画像でもご覧ください。これが文字ばかりで、絵なんぞうまくかけない不器用なわたしが、唯一グラフィック物を提供できる手段ですので、その辺のところをご了承ください。(;´∀`)



今回の滝は、既に紹介した一之瀬渓谷の中にあるもうひとつの滝です。一之瀬渓谷は、多摩川の基点にあり、そのために、高速道路(中央自動車道)のインターチェンジから言うと、上野原からでも、勝沼からでも、かなりかかるところにあって、真夏の時期が良い時でも人がたくさんと言うことはないでしょうなぁ。人ごみを避けたい人にはちょっとお勧めかなぁ。


では、本題の「週刊アジア」行きますよ。今回もアジアの珍事を携行していざ出撃!


 


大金持ちの露天商


歩道上で許可を受けて営業している露天商の実態を把握するため、ソウル市が雑貨販売所や靴磨きなど3625人を調査したところ、6億ウォン(約7500万円)以上の不動産所有者が28人もいることが分かった。


露天商が払う年間賃貸料は14万ウォンないし51万8000ウォン(約1万7000ないし6万5000円)。


一方、流動人口が多い地域では、月1千万ウォン(約125万円)以上の売り上げを稼ぐ人もいる。市の担当課長は「運営権は生活保護者や障害者ら社会的弱者に渡すよう条例を改正する計画だ」と話している。(引用ここまで。3月6日分)


よくよく考えてみれば、露天商ってのは、店舗と言う設備投資にかける費用が少ないところがメリットなんでしょうな。賃貸料と言うのも、早い話がショバ代なわけで、別段、建物の一角を借りる訳ではないですから、その分安価で済むのでしょう。


追加:わたしの場合、結構誤字が多いですから、途中で訂正がしきりに必要だし、終えても一通りよんで確認する必要がありますが、ここではちょっと笑える失敗を紹介しましょう。


市の担当課長→死の担当課長


生活保護者→生活反故者


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食用へ、猫誘拐団暗躍


中国・福建省の省都福州で、猫を捕まえて広東料理店に持ち込むブローカーの活躍が活発になっている。


猫は、体重によって1キロ当たり40元(約600円)ほどで取引され、広東省のレストランに売られる。大半は地元の野良猫で、地元警察は「野良猫は食用が禁じられる野生動物ではないから、取り締まれない」との見解だ。


しかし、ある団地ではこの一ヶ月間に、7,8匹ものペットの猫がいなくなった。猫が袋に入れられて連れ去られるところを目撃されたケースもあり、ネット上の掲示板に飼い主らの不満の声があふれている。(引用ここまで。3月13日分)


中国と言えば、人肉食の伝統がありますからなぁ。ぬこごときたかがなんでしょうかなぁ。人間様ですら、かっさらって肉にするくらいですから、のらぬこ、飼いぬこお構いなしと言うことでケテーイですかな。( ゚◇゚)


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後を絶たぬ電線泥棒


金属価格が高騰する中国で、電線泥棒が後を絶たない。今月も、広東省広州市で埋設された電線を盗もうとした男性が感電死した。警察によると、男性は100キロ以上あるコンクリートをはがして地下に侵入、電線2本を切断した直後に爆発が起き、黒焦げになって発見されたと言う。同省仏山市では電線窃盗団の拠点に踏み込んだ警官隊が、刃物で向かってきたボスらに発砲する騒ぎも。


浙江省でも2人組の男性が電信柱にのぼって電線を切断して持ち帰ったため、近くの軍施設の通信回線が不通になった。(引用ここまで。3月20日分)


すっげぇー根性ある盗っ人だこと。100キロものコンクリートをはがすなんて、並大抵な苦労じゃないでしょう。他にはマンホールを盗むなんて試しもありましたが、こちらの苦労はその比じゃないですよ。


とは言え、そのせいで黒焦げになったのではしゃれにもなりませんよ。それともう1つの事件のほうは、軍施設に影響もたらしたことからするに、単なる盗みでは済まされませんな。一種のレジスタンスですかな。


(^0^)/^^^^^ 次回の「週刊アジア」お楽しみにー。クリックお願いします。 <(_ _)>  


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テーマ : 特定アジア - ジャンル : 政治・経済

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コメント

いつも役に立つ情報ありがとうございます


私は「賃貸情報」と言うサイトを運営しています


もし良ければ一回来てみてくださいね


>①
 本記事より、追加にワラタww

>②③
 フツーの支那の風景ですねー。
 なぜか真っ当に働くより、犯罪の方に行くんですよ。
 手間がかかってもね。

阿麗☆さんへ

たびたびの訪問ありがとうございます。

1番目の間違いは意図的ではありませんでした。偶然なればこそ、意外と笑いを取れたのでしょうか。( ^∀^)ゲラゲラ

日本でも、戦時中なら、野良犬等の捕獲を行って、肉にするなんて事がありえたかもしれませんが、死那ってのは、年がら年中いくさ中みたいなものですからな。
そうでもなければ、目の前にあるものは、万事自分のもの。そうなるのが嫌なら、しっかり、抱いて取られないようにすべし、と言うお国柄なのでしょう。


>死の担当課長

すごい“担当”ですね(笑)


・・・
ネコを食べることは文化でしょうから何もいいませんが、
『“盗って”くるなよ!』って感じです。
あっ、それも文化?


これまた文化?ですかね・・・

刀舟さんへ

たびたびの訪問ありがとうございます。

なにぶん、人肉食なる文化のある国ですからね。これをやること自体、盗みが不可欠になってきます。盗みが「文化」とは恐れ入った~。
アワ((゚゚дд゚゚ ))ワワ!!

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