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もっとイスラム棄教が推進されるべきである

家族の虐待から逃げ出したサウジ出身姉妹、香港で潜伏生活


【AFP=時事】極めて保守的なサウジアラビア出身の姉妹2人が、家族の男性から長期にわたって身体的な虐待を受けたとして逃げ出したものの、オーストラリアへ向かう途上の香港で行く手をふさがれ、強制送還の恐怖にさいなまれている。

 20歳と18歳の姉妹は、オーストラリアへ向かうため香港の空港で乗り継ぎをしていた最中、サウジ領事館の職員から介入を受け、後にパスポートが失効させられたとみられており、孤立状態に陥った。

 リーム(Reem)とラワン(Rawan)という仮名を用いる2人はAFPの取材に対し、サウジアラビアの首都リヤドの中流家庭で育てられた日々を不幸だったと振り返った。

 2人は幼い頃に父親から暴力を振るわれ、年を経ると今度は、朝の礼拝の時間に少し寝坊するといったほんの小さな過ちで、兄弟たちからも暴力を受けるようになったと訴えた。

 10歳の弟すら、目を除いて顔を隠す「ニカブ」を外食の際に脱いだことをとがめ、服装に関してにらみを利かせ始めたという。

 そこで2人は、家族で海外旅行に出かけた際に自由を求めて逃げ出そうと決心。海外旅行中は、パスポートが金庫ではなく親のバッグ内に保管され、他国へ移動する際に男性の後見人が求められないからだ。

 2人は2年前から、ラワンさんが自分でオーストラリアの観光ビザを申請できる18歳の誕生日に向けて、計画を練り始めた。

 その機会は昨年9月、家族でスリランカへ旅行に出かけた際に訪れた。両親が寝ている間、2人はパスポートを取り戻し、コロンボから香港へ向かう飛行機に搭乗。

 だが到着先で問題が立ちはだかった。2人は、空港内で複数の見知らぬ男たちから妨害を受けたとし、ある男はサウジの首都リヤドへ向かう飛行機にだまして乗せようとしてきたと主張。

 豪メルボルンへ向かうフライトの予約はキャンセルされ、後にその男が駐香港のサウジアラビア総領事だったことが分かったという。

 それから6か月間近く、2人は香港で隠れながら暮らしている。身の安全に対する恐れから13回も居場所を変え、ホテルや安宿、民家などを転々とし、さらにボート上でも一晩を過ごしたことがあるという。

 だが姉妹は、サウジアラビアに送還され、家族の怒りに直面することの方が恐ろしいと話す。

 リームさんは、「自分たちだけで逃げるような女に育てたことへの恥をそそごうとして私たちを殺すか、親戚との結婚を強要するかのどちらかだ」と述べた。

 姉妹は、イスラム教を棄教したとも話しており、帰国した場合は死刑の恐れもあるという。


宗教上の理由で国外逃亡が存在すると言う点ひとつとっても、イスラム教は少なからず問題のある宗教だと言う事が言える訳でして、こんな有様ならば、イスラム教が及ばないよその国に移住したがる人間が出ると言うのもある意味では納得が行く物ですが、その際にはこの姉妹のようにもっと棄教と言う事が推進されるべきだと思います。何しろそれは、イスラム教のある部分が嫌でよその国に逃亡と言う事なのですから、もはやイスラム教は捨てられてしかるべき存在だと言う事です。
しかし、にもかかわらず、とりわけ日本に居ついたそれらの連中からして、よその宗教への改宗もすなわちイスラム教の棄教はべからずとしているのですからね。よその国にも、そのようなトラブルを持ち込むのは御免こうむる。

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