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中国人が「大金をはずんでも中国に来てほしい」と懇願する、日本の引っ越し業者=中国メディア

春は引っ越しのシーズン。街の路地ではしばしば大きなトラックが停車し、引っ越し会社のスタッフが非常によい手際で家財道具を荷台に乗せていく様子を見かける。中国メディア・東方網は22日、日本の引っ越しを見た中国のネットユーザーが「日本の引っ越し費用の倍額を出してもいいから、日本の業者に引っ越しを依頼したい」との感想を残したとする記事を掲載した。

 記事は、日本では1回の引っ越し業者に依頼するとだいたい1万元(約16万5000円)の費用が掛かり、中国に比べるとかなり高いとする一方、日本の消費者は「それだけ支払う価値がある」と考えていると紹介。日本の業者も基本的には中国の業者と同じような作業をしているが、「彼らは品物1つ1つを赤ちゃんの如く扱う」という点が大きく異なっているとした。

 そして、日本の業者は見積もりの依頼を受けると事前に家を訪れ、運ぶ物品の数量などをチェックするとともに、包装や運搬で注意するべき点について記録を取ると説明。後日の実際の引っ越し作業では数名の男女チームが派遣されて、主に女性スタッフが物品の梱包を丁寧に行い、それを男性スタッフが運搬、積み込みしていくという見事なチームワークを披露すると伝えた。

 また、梱包材料は運ぶ物品に合うように様々なものが開発されており、壊れやすい物専用のボックスも用意されているとしたほか、分解して運ぶ必要があるものは、新居で簡単に組み立てられることまで考慮して梱包を行うとした。そして、新居ではそれぞれの物品がまるでパソコンで「コピペ」したかのように元の場所に収まっている状態が確保されると紹介している。

 記事は、日本の業者による作業の様子を見た中国のネットユーザーから「日本で掛かる2倍の金額を出してもいいから、日本の業者に引っ越しを頼みたい」との声が出たと紹介。「彼らがうらやむのもうなずける。中国の引っ越しではあれこれ物がなくったり壊れたりするトラブルがしばしば発生するからだ。日本の業者に頼めば、クレーム電話を入れることも非常に少なくなることだろう」とした。(編集担当:今関忠馬)(イメージ写真提供:123RF)



こう言う記事があるとねぇ。よしんば少子化だからと言って、外国人を入れたからと言っても、決して解決にならないのですよ。むしろ、既存の日本人の負担を増やすだけにしか感じられないのです。
ここでは、中国人が、自国の引っ越し業務を否定的に見る一方で、日本の引っ越し業務を評価する。そのために、大枚を投じても日本からの招聘を望む有様ですが、彼ら自身が日本に居つけば、そのような大枚を投じてもと言う事をしないで済んで、日本人と同じ金額でサービスを行わなくてはならない。限られた人員で、需要だけが増えるのでは、そのとばっちりがこちらにまで及んで゛来る可能性が高くなりますよ。彼ら的には国内での2倍、3倍払っても良いと感じるでしょうが、彼らの存在のおかげで、日本人が享受する分まで同様に高く釣り上げられるような事態になってはかなわん。
もし、費用の値を高くしないで済むとしたら、彼ら自身が日本人並みなメンタリティで業務に従事できるようになる必要が出て来るでしょうが、そんな苦労をするくらいならば、来日するでしょうか。往々にして移民と言うのは、居つく先でのいいとこ取りをする物ですからね。

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