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自分は大してスケベではないと見栄を張りたい

宅配ピザの元店員が語るトンデモ客。商品を届けに行ったら女性が予想外の姿で……

ある家にピザを届けに行くと、一糸まとわぬ生まれたままの姿の若い女性が出てきた――実はコレ、筆者が若いころに某デリバリーピザでアルバイトしている友人から聞いた本当の話である。

◆注文時点でトンデモ客かを見分けるのは不可能!

 当時は仲間たちとその話を聞いて興奮していたが、2年前まで都内の大手デリバリーピザ店でアルバイトをしていた成田宏次朗さん(仮名・24歳)もなんとほぼ同じ体験をしているという。

「電話してきたのは男性で、声を聞いた印象では若い人ではないと思いました。ウチの店を利用するのはその日が初めてだったそうで、注文したのはMサイズのピザとチキン。私が指定されたマンションの部屋に届けに行きました」

 建物はオートロック式で、1階の入口で呼び出すと聞こえてきたのは「どうぞ」との女性の声。注文の電話をしてきた男性とは別人だったが、よくあることでこのときは気にも留めなかったそうだ。

「エレベーターで上がり、階の一番端にあったお客さんの部屋のインターホンを先程と同じ女性の『は~い』という声が聞こえました。それでお店の名前を告げましたが、ここまではいつもと何ら変わったことはありませんでした」

◆ドアの向こう側にいたのは……

 しかし、ドアが開いた瞬間、成田さんは衝撃的な光景を目にする。

「そこには一切服を身につけていない、すっぽんぽんの女性がピンクの長財布を持って立っていました。普通は『○○ビザです。ご注文の品をお届けに参りました』って言うのですが、驚きすぎてただポカーンと突っ立っていました(苦笑)」

 女性は見た感じ20代半ば。小柄でムチムチした肉付きをしており、顔立ちはタレントとしても活躍する人気セクシー女優の紗倉まな似のかわいらしいコだったとか。

「胸はやや小ぶりでしたけど、興奮しましたよ。でも仕事中ですし、本当に目のやり場に困りました」

 その状況を楽しむ余裕などは当然なかったため、一刻も早く立ち去ろうと金額を告げるが、女性はなんとここで小銭を下に落としてしまう。

「今考えると、あれはわざとやったんだと思います。自分がいるほうに小銭が転がってきたのでかがんで拾うわけですが、このときちょうど目線の位置にヘアがあるんですよ。見ないように見ないようにって意識するんですけど、絶対視界に入ってくるじゃないですか。すると、廊下の奥のドアが開いて男の人がこっちに来たんです」

◆すべて変態カップルのプレーだった?

 すると、男性は女性の後ろに立って、「ピザ屋さん、驚かせてごめんね」と謝ってきたというのだ。

「けど、謝罪ではなくニヤニヤしながら話していました。声を聞いて、注文の電話をしてきた男性だと分かりました」

 40代と思しきその男性は、さらに成田さんに向かってこんなことを口にする。

「『彼女、脱ぎたがりの変態なんです。男性にいやらしい目に見られるのが大好きなので、ぜひ見てやってください』って。けど、そんなこと言われても直視できませんよ。ヘタレと思われるかもしれませんが、お客様に向かって何度も『すみません!』を連発していました」

 その後、成田さんはお釣りを渡して逃げるように部屋を出たそうだ。

「時間にしたらわずか2~3分の出来事だったと思いますが、すごく長く感じましたね。デリバリーピザのバイトは3年間続け、延べ1000人近くのお宅に届けに行きましたけど、あんな経験はこれ一度きり。他はどんなお客さんだったかなんてほとんど覚えていませんが、あの変態カップルのことだけでは今でも鮮明に頭に残っています」

 こんなハプニングなら遭遇してみたいと思う男性は多いかもしれない。だが、当事者にとっては楽しむ余裕なんてないのである。<TEXT/トシタカマサ>


タイトルに「トンデモ客」と言うのか含まれていましたから、どんな厄介な場面に出くわしたかと思いきや、そう言う事でしたか。はたからすれはうらやましいと言う気もしないでもないでしょうが、仕事中の中での唐突な出来事でしたから、必ずしも心置きなくスケベに浸れると言う訳には行かなかったのでしょう。全くそう言うのが嫌いでないとしても、時と場所と言う物が限定されてしかるべきなのです。
また、ある種の見栄を張ってしまう事もある物です。よしんば内心ではそう言う物をありがたがる意識があっても、むやみやたらと暴露すべきものではないと言う事です。多くの人は、表向きではそれほどスケベではないと言う事を装いたい物なのです。
よそから見れば、スケベに浸って喜んでいるありさまは、往々にしてかっこいい物ではありませんからね。


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