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いじめの事実が都合良く利用されていないか④

「いじめの事実が都合良く利用されていないか」第4回目です。
はっきり言って、自分は外国人子供の人権など信じていません。前回取り上げた夢と言う概念にしても、かぼちゃの馬車程度の事などは親がわが子相手にたばかったか、それとも外部に対しての虚言であって、その実態は押し付けたと言う事に他ならないのではないでしょうか。いざ来日してみれば、少なからず子供にとって好ましからざる事態が起こっていると言う事は、そう言う事だと言う風に決めかかっても的外れではないはずです。
人権派連中にしても、口では子供の人権と言いながらもその実態はもっぱら馬鹿親どもに迎合するのみでして、子供たちが日本定住に対して前向きになる場合に限って味方のふりをしているだけでしかなく、本当の意味では決して連中が子供にとっての味方であるとは言えないでしょう。
学校で外国人生徒に対していじめがあるとしたら、往々にして、人権派連中にしてみれば、日本側の差別や偏見を強調する事でしょうが、そればかりとは言えないでしょう。よしんば日本の側で外国人生徒相手にフレンドリーな所を演出したとしても、元の国でどんな良い物があったかなどは知る由もなく、外国人生徒からすれば、そうした彼らなりの大事な物を放棄させられた事に対する悲しみが大して知られる事なく、それだけに、日本側のフレンドリーな態度だって、どこか独りよがりでしかないとして、必ずしも満足できる物とは言えないでしょう。
彼らに対して同情するとしたら、そう言う事なのです。そうした悲しみや、事前の準備もしてもらえないままにぷっつけ本番で、日本で諸所の学習にいそしまなくてはならない苦労に関して親が終始他人ごとで臨まれている事で、彼らは内心では親を恨み、そうした苦難に閉じ込めておく日本を恨む。裏ではそのような思いが存在しているのではないかと思う次第です。
我々日本人の側だって、そう言う複雑な本音を持っている人間を相手にする事は、それら外国人生徒同様の苦労を強いられると言う事ではないでしょうか。決して単純にフレンドリーに接したからと言って、必ずしもうまく行くと言う事ではないのです。


長くなったので、続きは次回といたします。(^0^)/^^^^^


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