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君主の出撃⑦

「君主の出撃」第7回目です。
鉄道がうまく機能するためには、正しくレールが敷設されているかと言う事がひとつに言えます。鉄道自体が健在でも、前行くレールが破壊されていれば、そこまでと言う代物でして、イタリア映画「脱走機関車」では、敵中突破を計るために、鉄道を奪って、と言う場面がありましたが、政府軍の勢力圏が目前に迫った矢先にレールが破壊されてしまって、それに乗っていた傭兵たちはその場で立ち往生。両サイドから何千と押し寄せてくるシンバ兵の襲撃で全滅と言う締めくくりとなりました。
そこを行くと、飛行機の場合は、レールと言う制約がなく、鉄道よりもはるかに高速での移動が可能でして、とりわけアメリカのように、国内だにべらぼうに広いと言う国にとっては、大統領専用機と言う代物は必須のアイテムと言えましょう。それは、居住性や通信機能などなどいろいろ充実している物でして、いざとなったら、その機の中でいくさの指揮も執れると言う優れ物です。
もちろん、飛んでいる分には必然的に燃料を消費する事から、いつまでも飛んでいられると言う事はないでしょう。ホワイトハウスが崩壊して、別の然るべき場所に首都機能を定めるまでのつなぎと言う風に割り切らざるを得ない点で、ヒトラーの装甲列車よりは至らない部分もあるでしょうが、全体的にはこちらの方が実用的だと言えます。
映画「インデペンデンス・デイ」では、エイリアンの襲撃により、ホワイトハウスが破壊されて、ホイットモア大統領以下の合衆国首脳が、この大統領専用機に乗って、空中への退避を行いつつ、その中でエイリアンのシティ・デストロイヤー相手のいくさを指揮する場面がありました。
この最初の反撃は失敗に終わり、専用機は砂漠の中の秘密基地の1つ、「エリア51」に到着し、そこから更なる反撃が始まりました。まずはヒラーとデイビッドが乗った、敵の戦闘機がエイリアンのマザーシップの中に潜入して、そこでコンピューターウイルスを放って、シティ・デストロイヤーを覆うバリアを無効化すると言う手段が講じられました。
さて、その後ならば、シティ・デストロイヤーを攻撃する事が可能となるのですが、肝心のパイロットが枯渇していた事から、義勇パイロットの募集が急遽行われて、その1人として大統領も志願したのでした。


長くなったので、続きは次回といたします。(^0^)/^^^^^

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