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イスラム教徒の同性愛に思う②

「イスラム教徒の同性愛に思う」第2回目です。
政治的な事情、少数民族、異教徒のようなケースで迫害されている場合は、そうした国から出て行けば、迫害からは逃れられるでしょう。
しかし、今回テーマとしたイスラム教徒の同性愛の場合は、それとは違うような気がします。それは決して異教徒の類ではなく、単なる宗教上の戒律に外れた、いわば犯罪者が、自身の犯罪のやり倒しを目指すような物でしかないのではないでしょうか。
そもそも、それだけ戒律で厳しい事が明らかになっているのであれば、同性愛にふける事はおのずと忌避してしかるべき事ではないでしょうか。それは国家が定めた法律であるだけでなく、自らの信仰に根差す事でもあるのです。信仰上からしても、一種の犯罪でしかなく、亡命と言う言葉でごまかして良い物ではないでしょう。
よしんばよその国に居ついても、ここでは日本ですが、わが国では単に同性愛を犯罪としないと言うだけの事でしかなく、同性愛が歓迎されているかと言う事とは別問題なのです。
また同様に別問題となって来るのが、信仰上の問題が絡んでいる以上、よその国に居ついても、イスラム教において同性愛を禁忌としている事に関して何の解決にもならないと言う事なのです。
「亡命」にまで至ったと言う事は、そこまでしてまで同性愛に徹すると言う、ある種の覚悟が問われるはずでして、そうなって来ると、イスラム教の棄教を宣言して、同性愛を禁忌とする制約から解放を目指すしかないと言う事であります。
さて、イスラム教では、棄教もまた禁忌の範疇にあるようでして、どうも自分には、この宗教には信仰の自由がないのではないかと言う思いが強くなっております。そうした宗教に人間の心を豊かにするのかと言う点ではなはだ疑問でして、むしろ宗教の奴隷の体をなしているように感じられるのであります。
まあ、そんな宗教でも、元の国の中で行う分には勝手次第でして、自分としては知った事てはないのですが、そうした宗教をわが国に持ち込むとなると話は別でして、少なからず歓迎できる物ではありません。要するに、そんな宗教に付き合わされるのはまっぴらごめんだと言う事なのです。


長くなったので、続きは次回といたします。(^0^)/^^^^^

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