FC2ブログ

プロフィール

DUCE

Author:DUCE
趣味:緑地や山のほうへのハイキング
映画、ドラマ:戦争映画や時代劇が中心。アイドルやトレンディドラマの類は興味なし
外国関連:中国、韓国、北朝鮮と言った反日三馬鹿国は嫌いです。

竹島はわれらが領地なり

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

ブロとも申請フォーム

ブログ内検索

RSSフィード

リンク

キター!

キター

plugin by F.B

天気予報


-天気予報コム- -FC2-

週間アジア第21号

みなさんこんにちはー。今日も「週刊アジア」行きますよ。これまでのやり方だと、ひとつひとつの記事の大きさによって、ひとつで済ませるか、3つにするか決めていましたが、今日の記事はその中を取って2つにすることにしました。


北京五輪も「一校一国」


五輪開催地の学校がひとつの国、地域を応援し、理解を深めようという「一校一国」が08年北京五輪でも行われることになり、日本の応援は北京市北東部の花家地小学校に決まった。これまでも日本の小学校との交流が盛んで、日の丸が掲げられた教室からは「こんにちは」「がんばれ」など、子供たちの元気な日本語が聞こえてくる。


「家で靴を脱ぐ習慣があるのが面白い」「お辞儀などはとても礼儀正しい感じがする」富士山や桜を紹介する展示を見ながら一年生の王雲くんは目を輝かせた。


同小はもともと国際交流に力を入れて「一学級一国運動」を展開していた。昨年は六年生のクラスが日本を担当しており、「君が代」を歌えた児童も多かったという。


昨年夏に六年生が卒業してからは一年一組に担当が移った。教室の入り口には日の丸があり、週に1時間ずつ日本文化を学ぶほか、北京日本人学校や長野、千葉の小学校とも交流している。「五輪ではもちろん日本を応援するよ。でも中国がやっはり一番かな」と戴子昴くんは笑った。


孟憲文副校長は「子供たちには日本に対する抵抗感はまったくない。五輪を機に日中友好や世界平和への意識を高めて欲しい」と話している。(引用ここまで。3月10日分)


(^0^;) なんてぇ意外なことでしょうか。中国といえば、世界で一二を争うほどの反日国だったのではないでしょうか。それでいて、こんなことをやっているとは不可解な・・・。


教室に日の丸を掲げ、児童が君が代を歌う。それって日本でやって欲しいなぁ。日本人たるもの、この種のことで外国人に後れを取ってはいけませんよ。自国の国旗を掲げ、国歌を歌う習慣を身に付けようではありませんか。


もっとも、わたし自身の場合、居住地に国旗を掲げる余裕がありませんので、A4の紙に日の丸を印刷して常時部屋に張っておくことでその代わりと言うことにしています。


まあ、とにもかくにも、かような教育で親日を醸成していけば、「日本がんばれ」を口にする中国人も出てくることでしょう。ただ、自国のチームが日本相手にした場合はその限りではなく、少なくともこのときに限っては「日本を倒せ」と言う主張も当然でありましょうが、かの国の場合は、常時それをやっているような気がしますから、複雑だなぁ。


=======================================


野良犬1000匹捕獲作戦


インドの情報産業の中心地として知られる南部カルナタカ州のバンガロールで4日、数万匹いる野良犬の捕獲作戦が展開された。幼児が野良犬に襲われて死亡する事件が相次いだためだ。だが、投入した120人のほとんどはごみ収集人で、捕獲は目標の1日1000匹に対して105匹にとどまった。市当局は作戦の不十分さを認め、今後、市外から専門のチームを呼んで続行する。


地元紙デカンヘラルド(電子版)によると、4日は保健衛生担当職員と警官、捕獲部隊4人が一組となった車30台が、佐内を回った。だが、舞台に投入したのは大半が通常、普段着に素手の格好で作業をしているごみ収集人。危険防止用の手袋やヘルメットなどの装備は用意されず、不満がもれた。


市内では1月と2月にそれぞれ、8歳の少女と4歳の少年が、野良犬の群れに襲われて死亡した。捕獲した犬は民間団体に引き渡し、去勢する。凶暴な場合、当局の施設に収容するという。(引用ここまで。3月6日分)


まあ、人様に危害を与える犬どもなんぞは社会のごみには違いないでしょうが、危険物でもあるわけで、ごみ収集人任せというのもなんですなぁ。それなりの装備をあてがってやらなくてはまずいでしょうなぁ。


まあ、犬が相手だけあって別のアイデアもあります。この際、韓国人を雇って、捕獲作戦に協力してもらったらどうでしょうねぇ。もちろん、捕獲した犬はお持ち帰り自由と言うことでどうですか。    ( ^∀^)ゲラゲラ



(^0^)/^^^^^ 次回の「週刊アジア」お楽しみにー。クリックお願いします。            <(_ _)>  


にほんブログ村 教育ブログへにほんブログ村 歴史ブログへにほんブログ村 その他ブログへブログランキング・にほんブログ村へ


スポンサーサイト



テーマ : 特定アジア - ジャンル : 政治・経済

<< 香り充満の愛の巣?!共同便所を勝手に改造し居住 | ホーム | 週刊アジア第20号 >>


コメント

反日じゃない中国の話題はめずらしいですね。
意外でした。
国旗に関してのご意見にも賛成です。

それから犬…
ゴミ収集人の方々に同情します…

>捕獲した犬はお持ち帰り自由

笑いました。

刀舟さんへ

たびたびの訪問ありがとうございます。

うーん、元ネタが朝日新聞では「ふとどき中国!」そんな記事は頻繁には現れないでしょうが、この記事はかなり意外なものでした。この辺は日本も見習ったらと思いますよ。

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

 BLOG TOP