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子供にとっては日本は見たこともないよその国だぞ

ぼくが入管をやめた理由 なぜ、今の法律は「時代と合っていない」のか

「まだ行ったこともない、見たこともない母国とやらに送還していいのか」

公安調査庁と人材交流のあった入管に移った。2001年のころだ。06年、不法滞在者らを対象とした審判部門に配属となった。入管法で定める退去強制事由の該当者に特別な事情があれば認める、在留特別許可に関する業務に携わった。「オーバーステイ(不法滞在)とひとくくりに言えない。ぼくの視野は広くなったような気がします」と木下さんは振り返る。

「いろんなケースを見ていて、ビザがない一家とかを見るわけですよね。お父さん、お母さんも、日本で生まれた子どももビザがない。そういう人が強制送還されていく、退去強制命令を受ける、というようなのを目の当たりにした。一家でみんな帰されることがあって、ちょっといろいろ考えるところがありました。初めてそこで、今までの見方が変わったような気がします」

「お父さんやお母さんたちはいい大人だから、ビザが無くて日本に来ることがどういう結果を招くのかはわかっている。大人はちゃんとした責任があると思うが、やはり子どもをどう扱うか。子どもに関してはまったく何の責任もないわけです。当時、小学校以下の子はなかなか在留が認められなかった。当時、ぼくの次男が小学校に入っていて同じくらいだった。自分の子どもオーバーラップさせていた。子どもを、まだ行ったこともない、見たこともない母国とやらに送還していいのかと疑問を感じた」


一部だけの引用ですが。
はっきり言って、自分に言わせれば、少なくとも子供にとっては日本滞在が得になる行為とは思っていない。
ここで言う、子供には責任はないと言うのであれば、合法的な来日自体にも似たような事か言えるのではないでしょうか。その分親が責任を持って、日本滞在がつつがなく進行できるように取り計らってしかるべきなのに、事前の納得がない可能性が濃厚のまま同道させられて、捨て子同然に日本の学校に就学させられるような事態を少なからず呈しているのでは、むしろ子供の在留なんか認めない方が良いのですよ。


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