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よしんば先住民族の権利と言えども不当利益に利用されないとは限らないからな

「サケ漁はアイヌの権利」 許可得ず、道職員が阻止試みる


北海道紋別市で30日、アイヌ民族の畠山敏さん(77)が、サケを捕ることは先住民族の権利だとして道の許可を得ず、川で儀式用のサケを捕獲しようとしたところ、道職員が止めようとする一幕があった。

 昨年には道警に阻止されており、畠山さんは「許可を取らなければいけないというのは和人(アイヌ以外の日本人)の考え方だ」と反発。漁を実行する考えだったが、体調不良のため、この日は見合わせた。31日早朝にも再開し、同日開かれる先祖供養の儀式に間に合わせたい考えだ。

 専門家は「漁業は先住民族の文化で、権利の一つとして保障される。許可が必要だというのはおかしい」と指摘する。



さて、どうした物か。百歩譲って、それを先住民族の権利として認めるにしても、曲がりなりにも法外となってしまうのではいかがな物か。許可不許可の是非を論ずる権限がもっぱらアイヌと言うか、アイヌと称するやからに占有されてしまうと言う事になってしまうのではないでしょうか。その行き着く先は、アイヌないしはアイヌのシンパの中にも、不当利益を追求しようとするやからがいて、早い話が、民族の文化と言う主張の陰に隠れて、公然と密漁へと発展してしまう事だってあり得るでしょう。
よって、よしんば先住民族の文化だからと言っても、野放図にそれを認めるのは良いとは言えません。アイヌ自身にとっても好ましい事とは言えないでしょう。


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