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さながら悪の秘密結社

「戦わずにして中国に勝てる6つの方法」弱点指摘するネット書き込みが話題
2012/10/28 21:03更新

クリントン長官は中国の指導者に対し、「貴国がフィリピン、ベトナムおよび日本と開戦すれば、米国は6つの対策を考えている。一兵卒も使わず、中国を負かすことができるだろう」と言ったという。

 具体的な「対策」とは以下のようになっている。
(1)中国の政府高官が所有する海外の銀行口座の残高を発表し凍結
(2)米国のパスポートを持つ中国人官僚の名簿を公表
(3)米国に住んでいる中国人高官の家族の名簿を公表
(4)ロサンゼルスにある「妾村」を一掃
(5)米国在住の中国人高官の家族をグアンタナモ刑務所に収容
(6)中国国内の失業労働者などの不満分子に武器を提供。

ここから見る分には、いかに中国と言う国が、ある種の自己完結の要素が欠けている事が明らかです。それは単に、一般的に言われている、いざとなったら、こう言う幹部連中は国外へトンズラーを決め込むと言うに事にとどまらず、富の蓄積自体ですらも、国内では心もとないと言う事ではないでしょうか。
まあ、曲がりなりにも中国は共産主義国であって、私有財産の保有が禁じられていると言う事もあるのでしょうが、それを別としても、国内において富を蓄積するのに魅力がないと言う事があるのではないでしょうか。
何しろ、かように富を蓄えたとしても、それを以て国内での経済を振興させるための投資と言う物が、蓄えた富ほどに熱心になされていないのですよ。もし国内において、富の還元がなされているのならば、国内における内需拡大がなされて、国内の金持ちにとっても、自国における消費に関心を示すでしょうが、中国の経済状態は、お金がたくさんあっても、それに見合った使い道に欠けていると言う事でしょう。
そのとどの詰まる所が、消費や投資の矛先が先進国に向けられるのです。
そう考えると、中国の金持ちは、さながら悪の秘密結社みたいですね。いかに大それたことをやろうとも、お金の使い道に限っては、そこから外れる事によってしか成り立たないのです。

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