FC2ブログ

プロフィール

DUCE

Author:DUCE
趣味:緑地や山のほうへのハイキング
映画、ドラマ:戦争映画や時代劇が中心。アイドルやトレンディドラマの類は興味なし
外国関連:中国、韓国、北朝鮮と言った反日三馬鹿国は嫌いです。

竹島はわれらが領地なり

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

ブロとも申請フォーム

ブログ内検索

RSSフィード

リンク

キター!

キター

plugin by F.B

天気予報


-天気予報コム- -FC2-

世界の長寿アニメ

世界の長寿アニメ番組、日本の「国民的アニメ」はなんと50年!=中国メディア


中国メディア・東方網は22日、世界の長寿アニメ4作品を紹介する記事を掲載した。4作品のうち2作品は、日本を代表する「国民的アニメ」だ。

 最初に紹介したのは、1969年10月5日に放送開始され、最長寿のテレビアニメ番組としてギネス世界記録にも認定された「サザエさん」だ。今年で放送50周年を迎える同作品について記事は、日本の一般家庭の日常生活で起こる何気ない出来事がテーマになっており、ストーリーも実に平凡であるものの、その大衆性ゆえに長年高い人気を保ち続けていると紹介。長きにわたり日本社会の発展とともに放送され続け、今もなお新しい作品が作られ続けているとした。

 「サザエさん」はまさに「日本の家庭」を描いた内容であるために、日本のアニメ作品が数多く伝わっている中国でもほとんど知られていない。これに対し、2つめに紹介する日本の長寿アニメは、中国にも非常にたくさんのファンを抱えている。それは「ドラえもん」だ。記事は、1979年4月2日に放送開始した同作品も今年で40周年を迎えており、日常とSFの融合により多くのファンを獲得してきたと解説した。

 3つめに挙げたのは、英国で1984年10月に放送を開始し、今年35周年を迎えた「きかんしゃトーマス」。中国でも以前から放送されてきたこともあり「名前を聞いてピンと来なくても、実際のアニメーションを見ればすぐに思い出すはずだ」としている。

 そして、最後に挙げたのは、風刺やブラックユーモアが特徴的な米国の人気アニメ「ザ・シンプソンズ」である。1989年12月に放送を開始して今年で30周年を迎える同作品は、「サザエさん」同様にシンプソン家に起こる些細な出来事をテーマにしているものの、強烈な個性を持つ登場人物によりギャグ的な要素が強くなっていると説明した。

 記事が取り上げた長寿アニメ4作品が今年、30周年、35周年、40周年、50周年という揃って節目の年を迎えているのがおもしろい。なお、日本を代表する長寿アニメには1990年放送開始の「ちびまる子ちゃん」もあるが、途中約2年のブランクがあり、現在までの放送年数は約27年となっている。1992年4月に始まった「クレヨンしんちゃん」も今年で27年だ。(編集担当:今関忠馬)(イメージ写真提供:123RF)



それらは既に見なくなってしまっているか、初めから見ないかのどちらかであります。その代わり高校生の頃から見ている「笑点」の方はいまだに見ている訳ですが、こちらの方が長い。
かつては、1作品のクールは1年程度と言う事が多かったアニメーションも、今では3か月と言うのが目立ってきて、半年程度も続けばましな部類に入ると言う認識になっていますが、それらの例外からすれば、その程度の、よそでの変化などは誤差くらいの物となっているのでしょうか。ちなみに「それ行け! アンパンマン」などは既に30年たっているのですが、ここに取り上げられないと言う事は、中国ではその知名度は「クレヨンしんちゃん」以下と言う事なのでしょうか。
さて、「サザエさん」に関しては「サザエさん症候群」と言う名称に用いられるありさまとなっていますが、それ以上に日曜日における長寿番組として「笑点」がありながら、この点では「サザエさん」が「勝利」を収めたと言う事であります。この点では、17時半よりも18時半の方が、辛い明日が迫っていると言う認識が強まる時間だと言う事を裏書きする事だと思います。17時半ではまだまだたと言う事が言えるようです。


クリックお願いします。<(_ _)>

クリックをよろしくお願いしますです。(人∀・)タノム



韓国(海外生活・情報) ブログランキングへ

ブログランキング・にほんブログ村へ 


人気サイトランキングへ












スポンサーサイト



<< 金になれば自国民にもひそかに売っているだろう | ホーム | 狂気ましまし・1 >>


コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

 BLOG TOP