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親が見捨てている現実こそ直視せよ

【石井光太】壮絶…日本で外国人の子供が「ギャング化」その厳しすぎる現実 社会から見捨てられた結果…


ギャング化する外国籍の子供たち

今年9月、文部科学省は、日本に住む外国籍の子供のうち、15.8%に当たる約2万人が不就学になっている可能性があると発表した。不就学とは、不登校と異なり、学校に籍がない状態を示す。

日本には、工場や建設業の仕事を求めて来日してくる外国人が年々増加しており、その中には子供を連れてくるケースも少なくない。

こうした子供たちは家庭環境や日本語の壁にぶつかり、学校へ入学しないか、入学しても途中で辞めてしまうことがある。外国人は「義務教育」ではないので、学校を辞めて社会とのつながりが断ち切れるということが起きてしまうのだ。(以下略)




社会以前に、親や、元の国から見捨てられていると言う事が先にあるんじゃないでしょうか。その親が、その国が日本人、日本国であったならば、そちらの方で糾弾される場合が少なくないのに、どうして外国人、外国となるとこうも、そのような批判がなされないのでしょうか。あたかも、それがごく当たり前のように受け止めて、それらの愚図ぶりに関してはなんとも思わずに、その付けをこちらに持ち込んでも迷惑と言う物です。
所詮は、親の意志から始まった事なのに、そうした親の愚図こそ、真っ先に突っ込んでしかるべきなのに、あたかもそうした親の存在がないかのようにみなして、そうした子供は将来日本にとって役に立つ存在だから、社会で面倒見ないとなんて言うなよな。それらの親の態度は、今の日本にすら役に立っていないと言っても良いのです。そうした親の存在を度外視したまま、子供の「救済」ばかりを考えると言うのは片手落ちでして、そればかりに目を奪われてしまっては、結局馬鹿親をますます甘やかせる結果となり、そんな事ではこの後も、はなからそれを当て込んでの来日を目指すやからが続出すると言う物です。


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