FC2ブログ

プロフィール

DUCE

Author:DUCE
趣味:緑地や山のほうへのハイキング
映画、ドラマ:戦争映画や時代劇が中心。アイドルやトレンディドラマの類は興味なし
外国関連:中国、韓国、北朝鮮と言った反日三馬鹿国は嫌いです。

竹島はわれらが領地なり

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

ブロとも申請フォーム

ブログ内検索

RSSフィード

リンク

キター!

キター

plugin by F.B

天気予報


-天気予報コム- -FC2-

セルフ制裁と揶揄られる韓国

“日本旅行自粛”も国内旅行には行きたくない?韓国国民の葛藤


2019年7月18日、韓国・聯合ニュースによると、夏休みシーズンを迎えた韓国では、日本の輸出規制措置に対する反感から「日本旅行を自粛しよう」という動きが広がっている。そのため国内旅行に目を向ける人も増えているが、一部からは「国内旅行はあまり気乗りしない」という声も出ており、SNS上には「今回を国内旅行業界の慢性的な問題を改善する契機にすべき」と主張する声が上がっているという。

記事によると、「韓国内旅行が気乗りしない」原因は「ぼったくり(料金)」「不親切な接客」「キャンセル規定」など。各種インターネット掲示板では、さまざまなエピソードとともに不満を訴えるユーザーが相次いでいるという。数カ月前から日本旅行を計画し、キャンセルしようか悩むも結局行くことにしたという20代の会社員のキムさんは、インタビューに対し「(不買運動する人の)顔色が気になるが、コスパの高い日本に行こうと思う」と打ち明けたという。

また記事は、宿泊業の払戻し規定を守るペンションなどの宿泊施設について電話調査(15カ所)したところ「規定を遵守していたのはわずか1カ所だった」とも伝えている。

ただし「日本旅行の不買をきっかけに国内観光業界の問題に対する反省の声が上がり、少しずつ変化の兆しも見えてきた」といい、市や施設の取り組みについても紹介している。

これを受け、韓国のネット上では数多くのコメントが寄せられている。「間違ったことは言ってない。国内旅行はぼったくりが問題」「国内でサービスのいい宿泊施設は1泊5万円くらい。東南アジアは2万円代。日本に行かず、東南アジアと比べても料金やビューの差がある」と韓国内の問題点を指摘する声が上がっている。ただ「目的は日本に行かないこと。東南アジアをはじめ、行くところはたくさんある」と指摘する声も。

その他「旅行は個人の自由だけど、今日本に行ってお金を使ったら、それは君の自由を奪う部分に使われる」「日本旅行自粛、日本商品不買運動もいいけど、私たち一人ひとりが自ら改善・発展していこうとしなければ、何の意味もない」「今回を機に、国内旅行の宿泊施設の質を上げよう」などと警鐘を鳴らすユーザーもいた。(翻訳・編集/松村)


今回は、さらに本文下のコメントも引用しておきます。


Jen***** | (2019/07/22 23:14)
「目的は日本に行かないこと。
東南アジアをはじめ、行くところはたくさんある」

すでに、この愚人種は、向かう先々の国で迷惑をかけているが、
今後、日本の代わりに、今以上に、迷惑をこうむる国が増える訳だ。
気の毒に。

こいつ等は、「ジャパンボイコット」が日本経済を圧迫し、
すでに悪影響を及ぼしているとホルホルしてやがるが、
だったらなぜ、日本大使館や領事館の前で連日、
「規制反対」などと朝鮮語で書いたプラカードを挙げて、
しつこく抗議運動をしやがるのか。

今日は、とうとう、6人の醜い大学生が、領事館に侵入までして、
抗議を行いやがったらしいし。

ボイコットが効いているなら、抗議運動は必要なかろう。

こいつ等の見苦しい抗議ぶり(日本製品の箱や旭日旗を踏んづけたり
燃やしたり、治外法権のある日本の建物に侵入したり)
を見ていると、真の民度が分かるってもんだよな。
後進国そのものだ。


あいも変わらず、反日と自国の無能が共存する国であります。反日に徹するのであれば、下のコメントにもあるように、「規制反対」と言う抗議活動は必要ないと言う物です。そう言う状態での抗議活動の本質は、おかげで自国のまずい諸所の商品を使用しなくてはならなくなったと言う不満をぶちまけてしまっていると言う事に他なりません。反日であるのならば、しれっと日本以外の物に切り替えする事に甘んじなくてはいけないはずなのですが、それができずに、この有様では、なるほどセルフ制裁と揶揄されると言う物です。


クリックお願いします。<(_ _)> 


クリックをよろしくお願いしますです。(人∀・)タノム


韓国(海外生活・情報) ブログランキングへ

ブログランキング・にほんブログ村へ 


スポンサーサイト



<< そうだよな | ホーム | やりすぎはいけないと言う事 >>


コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)


 BLOG TOP