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上から目線で何を偉そうに

今回のエントリーは新聞からの引用です。

外国への理解を深めよう!


外国に対する理解を深めてもらおうと、秦野市国際交流協会と市は24日、同市立図書館で、国際理解講座を開いた。
同協会は、1985年に秦野国際交流懇談会として発足し、講座開催のほか、留学生による日本語スピーチコンテストの支援もしている。
この日は浜松市の工場で働く日系ブラジル人の若者らを追ったドキュメンタリー映画「孤独なツバメたち~デカセギの子供に生まれて」を上映。制作に携わった浜松学院大の津村公博教授が参加したトークイベントも行われた。
来場した秦野市の主婦は「文化の違いにより生きずらさを感じている若者を見て、心を通わせる難しさを感じた」と話している。(引用ここまで。11日25日分)

どうも自分にはこうした他文化理解と言う発想が好きになれません。当事者たちは、なんかいい事をしているような気分なのでしょうが、それって上から目線の行為なんじゃないですかな。
どうせ、自分ら自身が向こうの国に住んで、そうしたよそ国文化の必然性に直面するわけでもなく、さりとて道楽的な意図に基づく物でもない。
現地に暮らせばこそ、面白いもくだらないもない、必然性があるのであって、そうでもなければ道楽的な要素を追求して何が悪いのでしょうか。
これらの連中は、理解しようなんぞときれいごとをほざく割には、出稼ぎ連中が来日する過程に関しては何の関心も違和感も持っていません。はなから出稼ぎ状態が当然と言う既成事実から始まっているのです。
わが国の人間だって職に事欠く者が少なからずいると言うのに、そんな国によそからやってきて就業していると言うのは、彼らの国がそれ以上にうまみがないと言う事を物語っているのであって、果たして「理解」するだけの価値があるのかと疑ってかかるべきなのに。
だからこそ、それでいてなお理解をしようと欲するのであれば、道楽的な要素を追求するしかないのですよ。
まあ、それは自分に言わせれば理解と言う代物ではありませんがね。
所詮、ここで言う「理解」とは眼前の外国人に対していい奴面したいだけの偽善行為であって、自分のように、よそはどうでも、自分にとってこれは良いと感じる、道楽的発想こそ筋が通っていると思うのですよ。

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特アの無能願望

呉善花さんが誰かとの対談で、日本が韓国などに闇雲に同情したり相手の妄言を検証なしに鵜呑みにし、相手の間違いや未熟な点や欠点を指摘もしないのは、上からの目線であって傲慢だし、それに報いようとしてお金を渡すのは自立を阻むから不親切、そんな趣旨の発言をしていた。
言われてみれば、そのとうり。日本は特アの「無能願望」を助けてばかり。

来日した特ア以外の外国人が、日本が清潔とか秩序だっていて礼儀を守るとか言ってくれますね。(シナ人は意外に認める)嬉しくもあるけれど、私は日本が最高に清潔とか何だとか思えないです。普通だ。
「いや、日本はふつうでしょう。たぶん、あなたのお国が酷過ぎるのですよ」と教えてあげたいくらい。よほど親しい謙虚に耳を貸す外国人にしか言えないですよね。そんな機会は滅多にないけれど。

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