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民族がいい加減だから教育もいい加減なんだ

高校3年の51%「光復節と韓国戦争勃発年度を知らず」

今年の高等学校卒業生の中で半分以上が光復(クァンボク=日本植民地支配からの解放)を迎えた年または韓国戦争の勃発年度など基礎的な歴史も知らないことが分かった。また、南北の海上境界線の北方限界線(NLL)について良く知っている生徒はわずか12%に過ぎない半面、全く知らないか関心がないと答えた生徒は44%に達して、統一安保教育の改善が急がれている。

社団法人北朝鮮民主化委員会が韓国戦争終戦60周年(13年)を控えて、先月15~30日、ソウルと京畿(キョンギ)地域の高校12校、3年生の1168人を対象に、統一安保観を調査した結果、このようなことが分かったと、25日、発表した。

光復を迎えた年と韓国戦争勃発年度を知っている生徒は49%に過ぎなかった。31%は「一つだけを知っている」と答え、20%は「どちらも知らない」と答えた。NLLについて「よく知っている」が12%、「少し知っている」が44%だった。「全く知らない」と「関心がない」という答えもそれぞれ28%と16%だった。

韓国戦争時に韓国を助けた国連の参戦16カ国を全部知っている生徒は6%に止まった反面、「全く知らない」と「関心がない」という答えは30%に達した。

統一と関連して「統一を望む」という生徒は48%で、「統一したくない」という答えは34%だった。「統一しようがしないが別に関心がない」という回答も18%に達した。愛国歌を4節まで全部知っている生徒は43%だったが、「1節だけを知っている」「1節の一部だけを知っている」という生徒もそれぞれ20%と3%と調査された。

外国のマスコミも調査結果に興味を示した。米時事月刊誌のアトランティック最新号は、「韓国戦争の傷が韓半島を支配しているが、戦争は若者の記憶からだんだん忘れられている」と報道した。同誌は、「忘れられた戦争」を示す事例として、たくさんの韓国の若者が軍服務期間を「浪費する時間」と考える傾向を指摘した。北朝鮮から国を守るという目的を持って入隊する若者の数がだんだん減っているということ。同誌がインタビューした韓国の前職・現職軍人らは「軍服務は重い荷」「2年間社会と孤立される期間だ」と答えた。同誌はこのような若者の認識が統一観にも影響していると伝えた。


教育事情の荒廃に関してはわが国にも当てはまる事なのですが、どうも韓国の場合はそれ以上と言った方が良いですね。
何しろ、我が国の視点からすれば、かの国は札付きの反日なのですから、それだけしっかり反日教育がなされているだろう事は容易に推測できることでして、実際その通りなはずなのですが、これで見ると、果たしてまともに反日教育がなされているのかが疑わしいようです。
しかし、その割には我が国に対する諸悪行が目立っている訳ですが、やはりこうしたずれを筋道立てて説明するとしたら、単なる犯罪志向、自己中の類でしかなく、そうした代物を便乗させて正当化するために反日が利用されていると言うべきなのでしょう。
まあ、そのように考えると、結局、かの国で反日教育がなくなっても、決して心を許すべからざる民族だと言う気がします。彼らの場合、かくも教育がいい加減でも、我が国を害すると言う点では半端なき実績を十分有しているのです。それは在日連中によっても「立派」になされているではないです。


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コメント

ウソ吐きは、バカの第一歩。 教育は大事だ。

確かに、反日でなくてもウソ吐き野郎と親しくなろうとは思わないですね。
日常生活に当てはめて考えてみても、出鱈目を平気で言う人と親密にはなりませんよね。
お互いに多少バカでも知識不足でも、自覚さえあれば、誠実な人の方が建設的な付き合いが期待できて良いね。

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