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フィリピン人との結婚こそ諸悪の根源

1月29日に続いて、マニラシルバークラブの事を書きます。
このサイトの中には、「国籍法十二条被害者の会」なる者がありまして、その中から会長の娘の意見陳述の一部を抜粋します。
>わたしには自分の国(日本)を誇りに思う権利があります。

これだけでよいでしょう。わが国において、愛国と言う概念を国民がもとうならば、左巻きの連中はこぞっていかがわしい事、危険な事として糾弾する一方、外国人が日本に対して愛着を持って居続ける事に関しては歓迎しています。
上記の記述にしても、同様な事が言えるのではないでしょうか。無責任、無節操に日本の富に便乗しよう厄介物の浅ましい根性を正当化すべく、こんなきれいごとが鬼の首を取ったように利用されているのです。
そもそも会長からして、自分で望んでフィリピン人と結婚して、現地で暮らしていると言うのに、少なくとも半分くらいはフィリピンを祖国だと言う意識を自分自身で持って、生まれた子供に対しても持たせると言う事があって当然なのではないでしょうか。
それでいながら、「親の過失で子供の国籍がはく奪された。子に罪はなく、このままでは死にきれない。必要ならば日本国内での提訴も検討したい」などとしれっと言う所なんかは矛盾をしていると思います。
子供に罪と言うくだりなんかを言うくらいならば、フィリピン人なんぞと結婚しなければ良かったのです。極論を言うならば、フィリピン人と結婚すると言う悪行のために子供がとばっちりを受けたと言う事になるのです。

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コメント

先を見通さずに行動をして、我が子を盾にする?

「子供に罪はない。」 もっともらしい主張。
「子供は親のものではない」 これまた、もっともらしい主張。
「子供には生まれながらに権利がある」 否定してはいけないらしい主張。

すべてをどうやって満たすのか。子供が自己判断できるようになってから自己責任で決めさせる。
「子供を扶養する義務は親にある。子供は保護者に育てられる権利がある。」とも言えそうです。
しかし、子供に生活習慣や教育を施すのは、親の責任。子供は勝手に育つことはできない。

親が社会なり国家に向けて何かしら訴えるときに、子供を持ち出すのは「子供が弱者である場合」や「子供が自立できない状況」なのでしょう。どこかに矛盾がある。
うまくまとめきれないけど、自己撞着的な主張がなされていると思います。

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