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確信的なレイシスト

先日に引きつづきマニラシルバークラブの事を書きます。
先日のタイトルは「フィリピン人との結婚こそ諸悪の根源」としましたが、格別自分はフィリピン人を見下す気はありません。ただ、このクラブの会長の発言に整合性を持たせる意図があったからに他なりません。
自分の子供がフィリピン国籍を有している事に関して、「子供には罪はない」と昨今の人権派のはやりの言葉を使っています。これで行くと、会長自身こそ、フィリピンを見下しているのです。
別段、フィリピンへ行く気のない自分と違って、彼らこそ最もフィリピンとの関係をよろしくしてしかるべきなのに、この体たらくですからね。
平成20年に成立した国籍法では、その実態が、往々にして父親側の厄介払いの便法としての日本国籍と言う事なのですが、それに比べればこの会長の場合はフィリピン人と結婚して、そのままフィリピンに居ついている状態なのですから、生まれた子供がフィリピン国籍を有する事はむしろ当然なはずなのですが、それをあたかも理不尽のように見なしているのは不可解です。
思うに、彼の場合、フィリピンにおいて差別をこじつけて、それに基づいて日本に対してごねて理不尽な要求を押し通そうとしているのではないでしょうか。行き着く差は我が国が無分別な差別大国として糾弾する意図が見て取れます。
本来、フィリピンに生まれたのだから、彼の子供はもっとフィリピンに対して肯定的な意識を持ってしかるべきなのに、父親の無法によってそうした自然に抱くべき物を否定されています。大方、会長にとっては自分の子供も、そうした日本糾弾のための人権ビジネスのための手ごまなのです。

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