「子どもの人権とウクライナ戦争」の第4回目です。
自分に言わせれば、親は万事自分の都合に子供を突き合わせての来日である以上、子供の日本での暮らしに不都合が生じないように、八方手を尽くしてしかるべきでして、それがあって初めて子供か嬉々とすると言う事に関して納得が行くと言う物でして、それでない以上、子供が嬉々としているのは単なる親に対する奉公でしかないのです。
多くの外国人親は何の準備もしないままに来日して、自分さえのほほんと暮らせれば良いと言う事を優先して、子供の事などは知った事かとばかりに暮らそうとするケースが少なくないのです。せいぜい子供に対してはえさをあてがってやれば良いと言うような感覚でして、それ以上の、教育に関してはもっぱら他人任せで、よしんば親の手に委ねられよう者ならば、全くできないのだから仕方がないと、しれっと子供を学校に通わせないでも構わないと思っているのです。
そして人権派連中やマスゴミに至っては、そうした現実をひたすら看過し、親さえ怪しからんと非難の矛先にする事からスルーしてしまえば、子供が煩うような事態に関して野放しなのです。そして日本の対応が良くないと責任転嫁しているのです。そんなに親たちは我が子のために手間を食らう事は嫌なのでしょうか。そしてマスゴミ、人権派連中がそれを糾弾する事もまたタブーなのでしょうか。
長くなったので、続きは次回といたします。(^0^)/^^^^^
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